今日は神戸に行ってきました。
ロープウェイからの風景です。
お昼ご飯。
神戸異人館。
調度品も、雰囲気あります。
自然に触れ、港の見える洋館を見学する。
サンルームや、朝食の部屋、書斎など、お屋敷暮らしを垣間見る。母に笑われている印税御殿を夢見るのです。
iPhoneからの投稿
昨日の京都観光の記事、脈絡が無さすぎて自己嫌悪です。文字数制限で、書きたいように、書けなかった。
せっせと文章の書き方の本を読んでいます。大学の講義をそのまま本にしたような、まるで大学の授業に参加しているような気分になれる本です。
小説の書き方ではなく文章の書き方なので、色んなことに興味を持つことや着眼点を広げることを学ぶ本なのですが、勉強になります。私の知らない本を要点だけ読めるのもいいです。
一番勉強になったのは、会話文と地の文は同じ空気感で書かないということでしょうか。今後の参考にします。
毎日書き続けると、1ヶ月前の文章も下手やなぁと思います。300枚書く内に書き方変わって、イメージの統一に時間かかるんだろうなと感じながら、今日も遊びに行ってきます。
兵庫県帰省4日目の今日は神戸に行ってきます。
京都観光へ行ってきました。
【平等院鳳凰堂】
今回の大本命です。
【三十三間堂】
建物の長さが伝わればと思いますが、三十三間堂の魅力は千体の観音像です。屋内は撮影禁止なので外側からの写真です。
【東福寺】
【平安神宮】
私たちは雲の上に地球の終わりがあり、宇宙が広がっていることを知っている。しかし、昔の人にとって雲の上は未知であり、極楽浄土が広がっていると信じていた。
飢饉も流行り病も信仰心があれば観音様が助けて下さる。
全てを助ける観音様は千の手と目があり、必ずや危機を救って下さる。行き過ぎた創作のようにも思う。
朱に染められた外壁や、装飾の施された障子や柱は、現代に生きる私でも美しいと思う。色彩の乏しい昔なら殊更雅やかに映ったことであろう。
もう幾千年たてば、私もまた歴史の向こう側へと追いやられる。膨大な時間と歴史の残る町で、私はなんて小さな存在であろう。
先の見えない恐怖に極楽を夢見た先人のように、私もまた希望を見出だそうと思う。
私たちは膨大な時間軸の一瞬に過ぎない。自分の与える影響に臆せず、やりたいことをやってみる。怖くない。今はたくさんのことが解明された。大切に生きようと思った。
【平等院鳳凰堂】
今回の大本命です。
【三十三間堂】
建物の長さが伝わればと思いますが、三十三間堂の魅力は千体の観音像です。屋内は撮影禁止なので外側からの写真です。
【東福寺】
【平安神宮】
私たちは雲の上に地球の終わりがあり、宇宙が広がっていることを知っている。しかし、昔の人にとって雲の上は未知であり、極楽浄土が広がっていると信じていた。
飢饉も流行り病も信仰心があれば観音様が助けて下さる。
全てを助ける観音様は千の手と目があり、必ずや危機を救って下さる。行き過ぎた創作のようにも思う。
朱に染められた外壁や、装飾の施された障子や柱は、現代に生きる私でも美しいと思う。色彩の乏しい昔なら殊更雅やかに映ったことであろう。
もう幾千年たてば、私もまた歴史の向こう側へと追いやられる。膨大な時間と歴史の残る町で、私はなんて小さな存在であろう。
先の見えない恐怖に極楽を夢見た先人のように、私もまた希望を見出だそうと思う。
私たちは膨大な時間軸の一瞬に過ぎない。自分の与える影響に臆せず、やりたいことをやってみる。怖くない。今はたくさんのことが解明された。大切に生きようと思った。
「今日の夕飯はなんだ?」くらいの気軽さで、祖父が「知人に彩乃のブログを紹介している」と告げる。更に、「彩乃の隠れファンは多いのだ」と続ける。社長である祖父の知人など、私は謁見に門前払いをくらうのではないだろうか。まったく、閉口してしまう。
閉口ついでに膨らんだ頬で、期待という言葉を考える。期待は、「膨らむ」と続く。頭の中で赤い風船を膨らませる。日に当たりすぎた花弁のように萎(しぼ)んだ風船に空気が入り、容量を増し、美しい球体を描く。空気を追加すると、表面に緊張感が漂い、終には大きな音をたてて破裂するのだ。期待は膨らみ過ぎると、破裂するのだ。
祖父よ。刺激してはならぬ。ほらみよ、私の容量の増した腹を。何が詰まっているというのか。
ああ、堂島ロールのロールケーキか。今日もまた、閉口などと繊細な言葉を知らぬ私は大口開けて飯を食らうのである。期待の入る余地など残さずに、腹を満たすのである。
兵庫県帰省3日目の今日は、京都旅行です。平等院鳳凰堂と三十三間堂を自らの目で見てみたいのです。
京都という古都に触れ、五感を刺激してきます。
ユニバーサルスタジオジャパンに行ってきました。
ユニバーサルスタジオジャパンは、ハリウッド映画に出てくるような街並みが再現されています。
夏場は、海も撮りたいですよね。
新聞も届けてもらいますか?
暑いので、氷も食べましょうか。
兵庫、大阪の飲食人は気さくさな人が多いです。
案内されながら、「暑かったですね」と声を掛けられ、氷を食べたら、「お味はいかがでしたか?」と話しかけられます。
東京にはないフレンドリーが、普通に行われているのです。
土地柄と決めつけるには、ずいぶんとまぁ、差があります。
私はいきなり話しかけられるとビビる東京人ですが、西の接客が好きです。
負けていられないと思います。 話しかけることは勇気がいりますが、帰ってから思い出す時に印象に残っているのです。印象に残る食事を、提供したいのです。西のフレンドリーさ、少し身に付けてみてはいかがでしょうか?
iPhoneからの投稿



















