すんません。
ちょっとBLOGネタ
から離れますが・・

最近サーバー
おもたぁーーい
お気に入り巡回も
足取り重いので
なかなかできない!
コメントすら
かけないときもある

夜10時以降の
エントリーが
できないどころか
ログインすら
できなかったり
するじゃないですか

ランキングは
不具合なので
結構休むBLOGも
多いはずだし トラバなんかも少ないはずだ。
なのに なぜこんなに重たいんだ!
なにをやってるねん!
サイバーエージェント!


と思っておりましたら・・・。本日
12月次速報 キタ━━(゚∀゚)━━!!

すごいよぉーーサイバーエージェント!!!
12月の売り上げ30億あげてんじゃんよぉぉぉぉぉ!!!

そして株価も年初来高値!今月中に50万円タッチか?
株価上げてくださいといいましたが・・・
やっぱり儲かってるなら サーバー増強してください <m(__)m>

〔追記〕
・・・気のせいだろうか・・・今日サクサクうごいているような気がする。
23時代なのに・・もしかして・・・
今日のメンテはサーバー増強だったのかぁ?
アイーン♪

誰が見ても
この画像にアフレコするならば
これがぴったりではないだろうか。

しかし残念!
こいつは球技をやっているのであって
変なおじさんではありません。
球技も命がけ、負けたら生贄ですから。

並行する2つの壁の間でゴム製のボールを手を使わずに腰や足なんかを使ってゴールするというもの、マヤの遺跡ではほとんど全部といっていいほど球戯場があります。

関連エントリー
◆10/30 痛いぞ・・・生贄(マヤ文明の生贄と球技について)
◆12/7 説明されてもわからない遺跡もある(球戯場です・・え?)
アメブロナンバーズ5 に参加してみる。
まぁ あたらないでしょう。でもお祭りは好きです。
しかし狙いすぎて 空BLOGが沢山作られそうで怖い。
一応 アメブロナンバーズ3にもエントリーしてみる。
ものすごく 適当にきめた。
またもやANNA 発熱でダウン
38度だでぇ
本当に 関節痛くて骨おれそう・・。ストーブの前に座っても寒い。
寝るしかない。しかし最近よくこのような状態になるので
こういう時に使うスペイン語用語が・・・
でも がんばる。

本日のスペイン語
************************************
喉が痛いねん
Me duele la garganta.メ ドゥエレ ラ ガラガンタ
************************************


まじで 喉痛くて声が出ない。木曜日には講座があるのに・・
先生は・・・声が命・・・。とりあえず紅茶でうがいしてみる。
痛い表現は 以前勉強しましたね。あわせて復習してね。
胃が痛い
風邪ひいてまんねん
メキシコのビジャエルモッサにて
ホテルでゆっくり食べようと
近くにあるケンタッキー
フライドチキンに立ち寄る。

異国の地でも ファーストフードは
メニューだって指差せば注文できるし
おなかを壊さなさそうだし安心だ。

思った通り注文はめちゃくちゃ簡単!
お勘定もレジに出ている数字を出せばよいだけだ。しかしだ・・・。

わたしはお持ち帰りがしたいのだ。

「Take out!」と何度も行ってみたが 向こうは???を飛ばしまくる。
なぜだ!ファーストフードで「テイクアウト」は共通語ではないのか?
仕方なく それをどうスペイン語で伝えるか一生懸命考えた。

私は・・ホテルで食べる。あとであとで・・
こんな感じ!これで通じないのはおかしい!でもわかってくれない(泣)
こんな時にはこう言おう。

本日のスペイン語
******************************
Para llevar  お持ち帰り用
パラ ジェバール
******************************

ちなみに店員さんは定番文句でこういいます。
Come aqui o para llevar?ここで食べますか?持って帰りますか?
コメ アキー オ パラ ジェバール
ペルーなどは標高が高い
クスコは標高3,400mもある。
旅行者はかなりの確立で
高山病にかかるそうです。

症状は、目眩・重度の疲労感・頭痛。
でその対策にコカインなどを使う。
主にお茶(コカ茶)にして飲みます。
高山病予防にペルーではコカ茶をがぶ飲みが効果的・・。

こう書くと「やばい国ですか?」って感じですが・・・
ペルーでは日常的にみんな飲んでいるポピュラーなお茶なんですって。
スーパーなんかでもティパック状態で箱に入って売ってたりします。見た目カモミール茶?みたいな感じです。

ちなみにトリップしちゃったりはしません。それこそ 風呂いっぱいくらい飲まないと無理らしい。だから安心して飲んじゃってください。
でも日本に持ち帰ったら捕まります。当たり前ですが 
飲んでみたい方はペルーへGO!
さて スペイン人がユカタン半島を征服し
原住民達から文化を奪っていきました。
マヤ文字も例外ではありません。
なので 現在もマヤ文字は完全に解読されているわけではないのだ。

キリスト教を布教させるためにやってきた修道士の1人、ティエゴ・デ・ランダは、数千の偶像、数百の土器、数十の石碑や祭壇を破壊するだけでは満足せず、書物の内容は嘘と悪魔的な迷信にほかならないと、巨大な焚き火のなかに貴重なマヤの写本を投げ込むよう命令した。 この破壊行為によって貴重なマヤ文明の資料は極端に少なくなってしまったのだ。

まじで愚か者です
i Que tonto ! ケ トント

いつの時代にもおるよね・・こういうドアホ

しかし奇跡的に 破壊を免れたものが・・
全て燃やされたはずの写本だが、現在4冊だけ残されているのだ。
『ドレスデン絵文書』『ペレシアヌス絵文書』『マドリード絵文書』『グロリア絵文書』となずけられています。

▲画像は 「ドレスデンコーデックス」より▲
さて 昨日紹介した
ポポル・ヴフ
キチェ族語で ポポル=共同
ヴフ=本を意味します。

旧約聖書の「創世記」によく似た天地創造から始まり、
スペイン人によって国家が
崩壊するまでを書いた聖典。
この聖典は グァテマラにあるチチカステナンゴという村にあるサント・トマス教会の一角から18世紀になって発見されました。

スペイン人によってキリスト教に改宗させられ、文化も言葉も奪われた マヤの民 キチェ族。このままでは自分たちの民族文化や遺産は消滅してしまうと危機感を持った数人が、ラテン語を習得した後に 逆にそのラテン語で民族の伝説や歴史を書き記しました。それは命がけの秘密の作業だったに違いありません。そしてその人たちは本を完成させ、サント・トマス教会に隠したというわけです。
グァテマラの高地で 今も生きるマヤの末裔キチェ族
キチェ族は 何世代も語り継いできた神話を持っている。
これがポポル・ヴフです。

内容は大きく別けると3部構成になっており、
第一部 世界の創造と大洪水の話
第二部 二代にわたる双子の英雄と死の世界との物語
第三部 キチェー族の歴史
    (トウモロコシから作られた4人の人間の話、数度にわた
     王国の英雄についての話)

なんか 聖書ににてますね。不思議です。
南米で栄えたインカ文明にも 中米で栄えたマヤ文明にも 洪水伝説ってあるわけです。ヨーロッパ人がアメリカ大陸を見つけるずーーと前に作られた神話でしょ。不思議ですよね 同じってのが・・。

アメリカ大陸の人々は シベリアと陸続きだった氷河期に ベーリング海峡を渡ったモンゴロイドらしいが、だからそういう伝説も移動した?

しかし洪水伝説は 氷河期の終了による海面上昇と、関係があるのだとか以前聞いたことがあるし・・・詳しい人 ヘルプです。