インターネットの接続方法は様々です。
1.Bフレッツなどのケーブルを介して利用する有線接続
2.イー・モバイルなどの電波を利用する無線接続
3.携帯電話で利用する無線接続
大体こんな感じではないでしょうか?
3つとも言う方もいるんじゃないでしょうか。
私は3つとも使い分けています。
最近はモバイルWiMAXの事を中心に取り上げていましたが、個人的に注目しているのが「可視光通信」です。
■参考情報
可視光通信コンソーシアム
簡単に言うと、蛍光灯の明かりでインターネットが出来るという技術。
興味深いのはセキュリティの高さです。
明かりが届く範囲でなければ通信は出来ないので、距離はかなり限定されます。
室内であればカーテンを閉めるなどすれば通信傍受はほぼ不可能。
インフラは整っているので便利なのではないかと思います。
人体に影響を与える事もないようなので、病院など用途は色々とありそうです。
照明光で4Mbpsの通信、IrDA拡張の可視光通信が標準規格化
4Mbpsの通信が可能のようですから十分ですね。
電話線にテレビ線、最近ではコンセントなど整っているインフラを活用する通信技術はすでにありますが、目に見えるとはいえ可視光とはすごい。
日本発で世界初みたいです。
有効活用って分野での日本人はすごいですね!
地球温暖化でCO2削減など様々な所で目にします。
工場などの対策はかなり進んでいるようですが、オフィスなどはまだまだです。
エコ商品はたくさんありますが、私が面白そうだなと感じているのはLED(発光ダイオード)です。
発光ダイオード Wikipedhia
数年前に青色発光ダイオードが開発されニュースになりましたね。
LEDは消費電力が少なく、寿命が長いのが特徴です。
コンサートホールなどなかなか電球が変えられない場所など寿命が長いのはコスト削減にもつながるでしょう。
消費電力が少ないという事はそれだけ電力を使わないため、CO2削減に貢献できる商品と言うことです。
補助金などを絡めて導入すればコストも抑えられますし、エコに貢献と謳えるので企業としては導入しやすいでしょう。
■参考情報
「白色LED」――エコ重視のいま注目される光源
余談ですが、消費者が行っているエコ活動って実は間違ってる事もあるってご存知でした?
例えば割り箸。
森林伐採は地球温暖化に良くないから出来るだけ割り箸は使わず、マイ箸を持参しましょうって言うじゃないですか。
割り箸は割り箸を作るためだけに木を伐採しているのではなく、角材にした時に出る端材で作ってるんです。
ゴミとして処分しなければいけない物を、有効活用する立派なエコの一環です。
でも、一般的にはそう思われていません。
結果どうなっているかというと、端材は山に捨てられているんです。
更に悪循環なのは、日本で割り箸を購入してくれないから割り箸を作るのをやめます。
割り箸が必要な人はいますから、欲しい人が購入するとすると中国産の割り箸を買ってるんです。
有効活用できる国内の端材は山に捨て、国外の商品を買ってお金が外に流出し、使い終わった割り箸の処分にさらにお金をかける・・・。
何かがおかしいです。
平賀源内が考えた土用の丑の日をはじめ、メディアの影響は大きいです。
丑の日やバレンタインデーみたいな内需拡大って話なら理解できますが、エコに関してはおかしなことになっていることが多いようです。
エコロジーやセコロジーなど言いますが、本当に真実なのか調べてみる事も必要かもしれませんね。
割り箸の話など、エコロジーのほんとの所に興味ある方はこの本をおススメします。
データを交えながら真実を追求しようとしている内容です。
レジ袋も割り箸と同じような仕組みのようです。
これもまた鵜呑みにしてはいけないと思いますが。
工場などの対策はかなり進んでいるようですが、オフィスなどはまだまだです。
エコ商品はたくさんありますが、私が面白そうだなと感じているのはLED(発光ダイオード)です。
発光ダイオード Wikipedhia
数年前に青色発光ダイオードが開発されニュースになりましたね。
LEDは消費電力が少なく、寿命が長いのが特徴です。
コンサートホールなどなかなか電球が変えられない場所など寿命が長いのはコスト削減にもつながるでしょう。
消費電力が少ないという事はそれだけ電力を使わないため、CO2削減に貢献できる商品と言うことです。
補助金などを絡めて導入すればコストも抑えられますし、エコに貢献と謳えるので企業としては導入しやすいでしょう。
■参考情報
「白色LED」――エコ重視のいま注目される光源
余談ですが、消費者が行っているエコ活動って実は間違ってる事もあるってご存知でした?
例えば割り箸。
森林伐採は地球温暖化に良くないから出来るだけ割り箸は使わず、マイ箸を持参しましょうって言うじゃないですか。
割り箸は割り箸を作るためだけに木を伐採しているのではなく、角材にした時に出る端材で作ってるんです。
ゴミとして処分しなければいけない物を、有効活用する立派なエコの一環です。
でも、一般的にはそう思われていません。
結果どうなっているかというと、端材は山に捨てられているんです。
更に悪循環なのは、日本で割り箸を購入してくれないから割り箸を作るのをやめます。
割り箸が必要な人はいますから、欲しい人が購入するとすると中国産の割り箸を買ってるんです。
有効活用できる国内の端材は山に捨て、国外の商品を買ってお金が外に流出し、使い終わった割り箸の処分にさらにお金をかける・・・。
何かがおかしいです。
平賀源内が考えた土用の丑の日をはじめ、メディアの影響は大きいです。
丑の日やバレンタインデーみたいな内需拡大って話なら理解できますが、エコに関してはおかしなことになっていることが多いようです。
エコロジーやセコロジーなど言いますが、本当に真実なのか調べてみる事も必要かもしれませんね。
割り箸の話など、エコロジーのほんとの所に興味ある方はこの本をおススメします。
データを交えながら真実を追求しようとしている内容です。
レジ袋も割り箸と同じような仕組みのようです。
これもまた鵜呑みにしてはいけないと思いますが。
- 偽善エコロジー―「環境生活」が地球を破壊する (幻冬舎新書)/武田 邦彦
- ¥777
- Amazon.co.jp
ブログを初めて1ヶ月ちょっと経過しました。
アウトプットをすることを前提に日々を過ごすと、色々なことに目が行くようになり無意識でやり過ごすという事が減ったような気がします。
その他には、偶然の出会いと言うか、懐かしい友人に再会したり連絡があったりと不思議な体験をしています。
数年連絡を取っていなかったような古い友人に偶然出会ったり、幼馴染にブログをやり始めたんだと連絡したらその前日に偶然私のブログを見つけていたりと、なんとなく不思議な事が続いています。
言える事は、人の縁が新旧含めてどんどん広がっています。
本当にうれしい限りです。
私なりに貢献できることは何なのか、日々考えています。
とは言いながら、今言える事は・・・
まずはお前がしっかりしろ!っと言われないようにすることでしょうか。
他人のために何かできるなんておこがましいレベルです。
一生懸命、自分の事をやっている中で、ほんの少しでも誰かの役に立てることがあったならとてもうれしいことです。
今の主は自分。結果的に他にも役立てれば良いと。
あまり気負いすぎないように、手を抜かないように。
知人が言っていた言葉で気に入っているフレーズがあります。
バランスとタイミング
いつも判断基準の一つにしています。
アウトプットをすることを前提に日々を過ごすと、色々なことに目が行くようになり無意識でやり過ごすという事が減ったような気がします。
その他には、偶然の出会いと言うか、懐かしい友人に再会したり連絡があったりと不思議な体験をしています。
数年連絡を取っていなかったような古い友人に偶然出会ったり、幼馴染にブログをやり始めたんだと連絡したらその前日に偶然私のブログを見つけていたりと、なんとなく不思議な事が続いています。
言える事は、人の縁が新旧含めてどんどん広がっています。
本当にうれしい限りです。
私なりに貢献できることは何なのか、日々考えています。
とは言いながら、今言える事は・・・
まずはお前がしっかりしろ!っと言われないようにすることでしょうか。
他人のために何かできるなんておこがましいレベルです。
一生懸命、自分の事をやっている中で、ほんの少しでも誰かの役に立てることがあったならとてもうれしいことです。
今の主は自分。結果的に他にも役立てれば良いと。
あまり気負いすぎないように、手を抜かないように。
知人が言っていた言葉で気に入っているフレーズがあります。
バランスとタイミング
いつも判断基準の一つにしています。