夢で会いましょう -28ページ目

後厄

なんだかんだで、日本人なんで縁起を担ぎたい。

後厄となる今年も去年に引き続き、厄払いに行って参りました。

今年も坊さんにしっかり名前を読んでもらい、良い年になることを祈るばかりです。



なんたって勝負の年。






かかってこい。






今日は僕の大切な人の誕生日です。

この場を借りて言わせて下さい。

「誕生日おめでとう。俺、頑張るから。」



朝起きたら、花でも買ってこようかな。




ラブレター作り

社員の出身大学を必ず見てしまう。


関東、関西の有名大学が並び、ローカル大学は稀。


世の中、学歴社会じゃななくなってきたといっても、存在はする。



巷では大学ランキングなんてものまで出てて。



でも、学歴フィルターは仕方ないもの。

何かに飛びぬけた才能や特技がないのなら、どうしても目がいってしまう。

それは、高校までどれだけ頑張ってきたかを測る指標でもあるから。



だから、目が行く前に惹きつけなくては。

ある人が言ってくれました。


「あなたならではの貴重な体験から学んだものを就活にも活かして、“自身”と“自信”を持って突き進みなさい。」


と。



この言葉を胸に、

今宵も、企業へのラブレター作りに励みたいと思います。



そこに愛はあるのか?

20,039通の中から選ばれた「iのあるメール大賞」
 NTTドコモグループでは、本年度で第6回となる「iのあるメール大賞」の作品募集を2007年9月1日から11月4日までの約2ヶ月間実施、受賞作品を発表した...........
[アメーバニュース]




ありました。。。




泣ける。。。





iのあるメール大賞


大賞作品もいいけど、野球少年のお母さんのがかなりやばかった。


不覚にも涙が出そうで。。。


最近、ネット・モバイル社会で問題が多く起こる。


でも、要は使い方次第。

メールに愛がないなんて、誰が言った。

メールでしか出せない価値もあるんですね。




「知性は『方法』や『道具』に対しては鋭い鑑識眼を持っていますが、『目的』や『価値』については盲目です。」


と、言ったアインシュタインさん。


目的と価値を持った人も、世の中にはたくさんいるみたいです。

それを、どう浸透させていくか。

そして、正しいものを識別できるか。



でも、やっぱ難しいかー