後厄
なんだかんだで、日本人なんで縁起を担ぎたい。
後厄となる今年も去年に引き続き、厄払いに行って参りました。
今年も坊さんにしっかり名前を読んでもらい、良い年になることを祈るばかりです。
なんたって勝負の年。
かかってこい。
今日は僕の大切な人の誕生日です。
この場を借りて言わせて下さい。
「誕生日おめでとう。俺、頑張るから。」
朝起きたら、花でも買ってこようかな。
ラブレター作り
社員の出身大学を必ず見てしまう。
関東、関西の有名大学が並び、ローカル大学は稀。
世の中、学歴社会じゃななくなってきたといっても、存在はする。
巷では大学ランキングなんてものまで出てて。
でも、学歴フィルターは仕方ないもの。
何かに飛びぬけた才能や特技がないのなら、どうしても目がいってしまう。
それは、高校までどれだけ頑張ってきたかを測る指標でもあるから。
だから、目が行く前に惹きつけなくては。
ある人が言ってくれました。
「あなたならではの貴重な体験から学んだものを就活にも活かして、“自身”と“自信”を持って突き進みなさい。」
と。
この言葉を胸に、
今宵も、企業へのラブレター作りに励みたいと思います。
そこに愛はあるのか?
20,039通の中から選ばれた「iのあるメール大賞」
NTTドコモグループでは、本年度で第6回となる「iのあるメール大賞」の作品募集を2007年9月1日から11月4日までの約2ヶ月間実施、受賞作品を発表した...........
[アメーバニュース]
ありました。。。
泣ける。。。
「iのあるメール大賞 」
大賞作品もいいけど、野球少年のお母さんのがかなりやばかった。
不覚にも涙が出そうで。。。
最近、ネット・モバイル社会で問題が多く起こる。
でも、要は使い方次第。
メールに愛がないなんて、誰が言った。
メールでしか出せない価値もあるんですね。
「知性は『方法』や『道具』に対しては鋭い鑑識眼を持っていますが、『目的』や『価値』については盲目です。」
と、言ったアインシュタインさん。
目的と価値を持った人も、世の中にはたくさんいるみたいです。
それを、どう浸透させていくか。
そして、正しいものを識別できるか。
でも、やっぱ難しいかー