夢で会いましょう -15ページ目

4月が勝負です。

予定表を見たら、もの凄いことになってました。

4月1日から6日までで、筆記試験3つ、面接5つ、GD1つ。

しかも、そのうち2つは東京です。



ダブルブッキングは当たり前。

中にはトリプルブッキングまで。

でも、まぁよく被らずに予定が組めたものです。



いや、一つは諦めた企業もあるわ。

そーいえば。



4月中に内定を出す企業が8割だというのには、このスケジュールから納得できます。

本当に始まるんですね。

鬼のようなスケジュールの中。



もう、いくつかの面接は受けてきたけど、勝負はここから。

まだ予定が決まっていない企業も数社あるから、被るのが心配で。

でも、やるしかないです。



やってやんぜ。




中間発表・終了

あー撃沈。


いや、パワーポイントないとなかなか説明しづらい。

そして、K教授は絶対俺のことが嫌いだ。


「タイ政府の考えだけじゃなく、学問的裏付けが必要。」


って。


タイ政府が焼畑を批判・禁止してるのに、それだけじゃ不十分なんですか。

まぁ、いいや。

次回の対決では、言い返してやれるようにしてやんよ。




さぁ、気持ちを入れ替えて、「就活」本番です。

「ビッグ4」対決

日曜日はプレミアリーグが熱かった。

まぁ、次の日面接が控えていた僕はすぐに就寝しましたが。



気になって、気になって。

ビッグ4の対決を逃したのは悔やまれる。

でも、仕方ない。




一つ目の対戦は、


マンチェスター・ユナイテッド VS リヴァプール


結果は、3-0でユナイテッドの大勝。





相変わらずこの7番(ロナウド)がキレキレみたいで。

その7番の背に乗って目立とうとしているヤンチャ坊主(ルーニー)とのコンビも洗練されてる。

ただ、いつも試合観てて思うけどルーニーは「F●CK!!」って叫びすぎ。


リヴァプールはマスチェラーノの退場が痛かったか。

トーレスも仕事させてもらえなかったみたいだし。

トーレスの爆発に期待してたんだけどな。


東京は目黒にいるリヴァプール狂の溜息が今にも聞こえてきそうです。


ねぇ、兄者??




二つ目の対戦は、


チェルシー VS アーセナル


結果は、2-1でチェルシーの逆転勝利。



この男にやられました。

ドログバ。本領発揮か。


どうしても好きになれないチェルシー。

ランパード、テリーとイングランドの代表的な選手もいるのだが。

ランパードよりジェラードが好きで、テリーよりファーディナンドが好きだ。

そして、何より油が嫌いだ。


でも、負けました。我らがガナーズ。

ドログバを本気にさせてはいけないのに。

若さゆえのチームの不安定さが後半戦に入って顕著に。

あーセスクよ。お前が頼みだ。

そして、アデバイヨールよ。最近パフォーマンス落ちてね?



ガナーズはもうすぐCLを含めたリヴァプールとの3連戦があるみたいで。


3タテにして、連勝街道を突き進んでもらうしか逆転優勝の望みはない。


頼むぜ、ヴェンゲル。