「ビッグ4」対決
日曜日はプレミアリーグが熱かった。
まぁ、次の日面接が控えていた僕はすぐに就寝しましたが。
気になって、気になって。
ビッグ4の対決を逃したのは悔やまれる。
でも、仕方ない。
一つ目の対戦は、
マンチェスター・ユナイテッド VS リヴァプール
結果は、3-0でユナイテッドの大勝。
相変わらずこの7番(ロナウド)がキレキレみたいで。
その7番の背に乗って目立とうとしているヤンチャ坊主(ルーニー)とのコンビも洗練されてる。
ただ、いつも試合観てて思うけどルーニーは「F●CK!!」って叫びすぎ。
リヴァプールはマスチェラーノの退場が痛かったか。
トーレスも仕事させてもらえなかったみたいだし。
トーレスの爆発に期待してたんだけどな。
東京は目黒にいるリヴァプール狂の溜息が今にも聞こえてきそうです。
ねぇ、兄者??
二つ目の対戦は、
チェルシー VS アーセナル
この男にやられました。
ドログバ。本領発揮か。
どうしても好きになれないチェルシー。
ランパード、テリーとイングランドの代表的な選手もいるのだが。
ランパードよりジェラードが好きで、テリーよりファーディナンドが好きだ。
そして、何より油が嫌いだ。
でも、負けました。我らがガナーズ。
ドログバを本気にさせてはいけないのに。
若さゆえのチームの不安定さが後半戦に入って顕著に。
あーセスクよ。お前が頼みだ。
そして、アデバイヨールよ。最近パフォーマンス落ちてね?
ガナーズはもうすぐCLを含めたリヴァプールとの3連戦があるみたいで。
3タテにして、連勝街道を突き進んでもらうしか逆転優勝の望みはない。
頼むぜ、ヴェンゲル。

