メモ的要素が強くてすんません (^^;)
タイトル通りの話でDebian系全般に共通してそうな話
Ubuntu用のはadd-apt-repogitoryからppaで持ってこれるような事書いてあったが、
Debianではsoftware-properties-common入れてadd出来るようにしてもUbuntu用ではダメなのかもしれない
で、ネットで検索するとDebianの場合ソースからビルドする方法が出てくる
もっとスマートなやり方はないのか?
1.MXlinuxのリポジトリから直接debパッケージをダウンロード(binとThemeとall) ※1
2.「sudo apt install gdebi」でGdebiを入れる→これは(G)グラフィカルな(deb)パッケージ(i)インストーラーの略だろうか
3.ダウンロード済のdebパッケージを右クリックして「Gdebiパッケージインストーラーで開く」
4.アクセサリのグループにconky-managerが登録される
MXlinuxでは最初からConky Managerが入ってるのでそれを拝借する感じかな
これはMXlinuxでも言えることなんだけど、このConky Managerから選ぶと結構正常に表示されないものがあります
文字化け対策とか背景の透過関連の設定をいじればちゃんと表示されそうなんですが、そのうちに…(汗)
※1
conky-managerは https://mxrepo.com/mx/repo/pool/main/c/conky-manager/
conky-dataは https://mxrepo.com/mx/repo/pool/main/m/mx-conky-data/
本体は自分のCPUiに合わせたdebファイル、データは本文通りdata-binのall.debとdata-themesのall.debとdataのall.deb






