海苔は 抗がん物質の宝庫

 

がんの大きな原因は活性酸素
活性酸素が増え過ぎると正常な細胞まで攻撃して

その結果ほとんどの病気の原因を作り出し

その一つが がんなのだそうです

 

がんにならないためには

活性酸素の働きを抑えればいいのですが

それに有効なのが抗酸化物質と呼ばれる成分で、

ビタミンE ベータカロチン ビタミンC メラトニン

共役リノール酸などがそれに該当するとのこと
海苔には これらの成分の多くが含まれているので

抗がん物質の宝庫なのだそうです

 

 

海苔には 直接ガン細胞を攻撃するアタック成分も含まれているとのこと

 

海苔には


ビタミンCなどで 発がん物質を抑制し

ベータカロチンなどで 外からがん細胞を攻撃し

内からは 免疫力アップしてガンを弱らせ

抗がん物質メラトニン原料も補給

 

という四重のガン攻撃機能が備わっているそうなので

ぜひ毎日の食事に取り入れてくらさいね~

 

 

 

マダム・けったいはん家では 毎日 最低 焼海苔1枚いただいてます

 

今月 ちょっことの贅沢を自分に許しました

頂く時に 炙り直してから 口に運んでおります

 

殿さまは ・・・

食感が しょぼい 

香りが ・・・

炙り直すのは めんどー 

滋味深い味わい なんやけどなぁ

 

 

 

 

 

 

 

柔らかな太陽の光を受けながら

淡水と海水が混じりあう

穏やかな波間にたゆたう ・・・

 

これが 香り高く コクのある海苔が育つ条件だと云われています

伊勢湾でも特にに上質で 少々塩味がするのが特徴の 桑名海苔

木曽川 揖斐川 長良川と 大河の河口漁場では

伝統的な漁法を継承し 自然に逆らわない養殖を行っています

生産時期が短いため数量は少ないが 何処にも負けない

桑名独特の味と旨みが特徴

 

本来あるべき美味しい海苔を召し上がってください
 

 

 

 

 

 

 

 

普段 わしゃわしゃいただいとるのは こちら

 

 

 

 

 

 

マウスを使った実験では

大腸がんが5分の1

乳がんが8分の3に激減したそうです

 

報告された海苔の医学的効能

以下 同書に記載されていた 海苔の医学的効能を羅列しておきます

 

・抗がん作用

・動脈硬化

・心筋梗塞

・肌荒れ

・眼病

・胃腸病

・風邪

・悪性貧血

・イライラ

・骨粗しょう症

・腰痛・肩凝り

・高血圧症

・二日酔い

 

 

 

「 効能禁止 ・・・」 の 弾圧

 

これほど 驚異的薬効があるのに

海苔へ―カーは ひと言も これを口にしてはならないそうです

 

大手製薬会社 さらに 日本医師会から

巨額の政治献金という名の賄賂をもらっている 自民党政権が

それを許さないのだそうです

 

 

いつの時代も利権と結び付いた権力ほど恐ろしいものはない。

「海苔の健康や医療効果 効能は申し上げられないのです

薬事法の問題がありますから

ある放送局で海苔特集があり テレビ出演しましたが

そのときも『効く』とはいえませんでした」

 

と老舗(株)本海苔店の担当者も残念そう

 

それでも

「子どもたち、若い人たちにも

 できたらお子様のときから海苔を食べつづけ健康になって欲しいですね

医学面 健康面の効能効果が これほど証明されているのに

「口にしては、まかりならん」という政府の弾圧は理不尽極まり無い

(これに対し市販医薬品の戦慄副作用もみ消し、

 ありもしない効能の誇大広告は見逃しまかり通る)。

 

自民党政府は、教育基本法を改正

「日本の伝統文化を愛し誇る」子どもたちを育てるーという

チャンチャラおかしい

 

わたしが

この本で絶賛する身の周りの世界に誇る伝統食品の「効能」を

業者に口外することすら禁じ

弾圧してきた張本人は 自民党政権そのもの

あらゆる伝統食品全般にいえる非道な弾圧である

海苔業界だけでなく 伝統食品業界は一致団結 声を大にして

この無理無体な極悪政治に 立ち上がり 立ち向かって欲しい

(同書より引用)

 

 

”たかが”野草のお茶で「病気が治ってもらっては困る」。

厚生省は利権にならないものは認めない」と同じく

利権がらみでこのような状況になっているのですね

 

裏を返せば 彼らが隠したいものこそ

人間が本来摂ったほうが良い物ということになるので

これからは薬に頼り過ぎず 自然のもので

あげてこ あげてこ あげまくりぃぃ~ 

ついてる ついてる つきまくりぃぃ~

と 参りまひょ~  いぇ~~い  (^^♪