チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~

 

必死に 外から満たそうとするんじゃのうて 

内側を充たしてあげよう

なぜなら

 

『満たす』は 外の何かが必要で 限界がある

 

『充たす』は 内から湧き上がるエネルギーで 限界がない

 

 

ほんまはな~

おともだちぃぃ~は すでに 幸せの中にあり 充たされておる

おともだちぃぃ~は すでに 豊かさの中にあり 充たされておる

おともだちぃぃ~は すでに 愛の中にあり 充たされておる 

メビウスの輪 やなぁ (笑)

 

ちなみに・・・

内から 尽きることなくエネルギーが 溢れつづけられる理由は

自分と 和しておるか どうか 

本物の真実の自分と つながっておるかどうか

したいことを したいように しておるかどうか

満たさんと 充たしてこ~ 

よっしゃーっ

充たしていくって決めた おともだちぃぃ この指 と~まれっ

 

 

 嬉し 楽しや ほ~ほれほ ♪♬♫♪

 

 

嫌なこと がまんしよるん ?  そんなん 古いっ 古いっ 

これからは 嬉し 楽しい を  一途 一心 で 貫く時代やでぇ~

 

それをやって ときめくかどうか

それをまとって ときめくかどうか

その人とおって 楽しいかどうか

それを 基準に生きる

 

嬉し 楽しや ほ~ほれほ ♪♬♫♪

自分でスイッチ 押したってや

笑い袋のスイッチやで わろてこ わろてこ~ (^○^)

 

おもろいから 笑うんちゃうぇ  笑うから おもろいことが やってくるんぇ

ここが おもろいところやなぁ

口角を上げるだけで 脳は 勘違いしますねん 

脳って 賢いんか ボケなのか よう わからしまへんなぁ

あっ 楽しいんや  おもろいんや と 勘違いした脳は 急ぎ

おもろいことを 探し始めるんぇ

脳の勘違い  大歓迎や~

口角上げてぇ 気持ちも上げてぇ おっぱいも上げてくよ~ ppp

 

 

 

 

 

 

お ・ ま・ け

 

昨夜  ハイヤーさんと つながって かさなってんな

そしたらなーっ  もう けったいハイパーやってん

なにがって  ただ ただ ただ ただ  笑うだけやのん

それも 爆笑  大笑い  腹抱えて 涙ながして 床ころがって

ひたすら 笑いつづけてるねん

思い出しただけで 口角があがって  笑い始めるぇ

ぷぷぷっ  人さまには 見せられへんわぁ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (。◕‿◕。)

 

エゴは あかんもの

エゴの幻想から 離脱せなあかん

エゴを 自作自演しとるだけ

こんなフレーズは よう 目にしはると思います

 

マダム・けったいはん風チャレンジとして 提案させていただきます

ミッション ・ 逆説的に とらえ直す

「 エゴは 充たすもの 」  ふふふっ

 

「 やりたいことを やりたいようにやる 」 という 当たり前のことが大事なんや~

ってところに 落としこめれば  願ったり 叶ったりぃぃ~

 

 ミッション ・ 成功  🚩

 

 

魂を成長させるため  霊的成長を目指すためにと

〇〇は あかん   〇〇せないかん  だらけのなかにおるとしたら ?

それは真理もどきの えせ真理 (^ε^)♪

真理からは遠ざかってしまうんぇ

 

すべてのことは  早くも遅くもない 絶妙最高のタイミングに 起こるようになっておるから

起こることを信頼してみる  湧いてくる思いを大切にしてみる

それぞれの人に それぞれの人生のテーマがあり その人によって答えはちゃう

 

本当に 大切なことは とてもシンプル

 

目の前に起こることを しっかり と受け止め

「 本当は どうしたいん? 」 と 自分の本心に問いかけて 選択してゆくこと

全てのことを そうすることができひんかったとしても

自分が 自分の本当の気持ちに気づいて 分かってあげるのは めちゃ大事

 

誰よりも 自分自身が 自分自身の理解者になり  応援者になることがでけたら

自分で 自分を 充たすことができる

自分で 自分を 幸せにすることができる

そしたら  どんなことがあっても だいじょうぶ と 感じられるようになるんぇ

根拠なき自信 確信が 内側から 湧き上がってきて 充ちみちておれるんぇ

( あたちは 充たす っていう言葉を 使います

  一般的には 満たすって言葉を よう目にします

  うまいこと云われへんけど  充たす と 満たす は ちゃう

  水を満たす  というと 外から なにかの中に 水を満たすってかんじ

  水を充たす  というと なにかの内側から 湧いてきて充たしていくってかんじ

  この ニュアンスの違いは あたちの中では歴然と異質なものなんです 

  わかってもらえたら うれしいです )

 

 

その為に 日常生活の中で おともだちぃぃ~のエゴを受け止め 充たしたってくらさい

もちろん それは 欲望に振り回されるということとは ちゃう

おともだちぃぃ~が 自分自身を 既成概念で がんじがらめにするのでのうて

自由に のびのびと 生きてゆくことに繋がってゆきます

 

知る必要のあるのは やりたいことというお題目でのうて

「 今 どないしたいんか ? 」

 大事なんは こっこ こっこ こっこ~~ ♪

 

今 したいんは Zzz・・・ねむねむ~~みん・・・zzZかもしれん

大好きなドーナツを たらふく食べたいんかもしれん

からあげに かぶりつきたいんかもしれん

ワンコと たわむれたいんかもしれん

窓掃除をして ピッカピカ窓にしたいんかもしれん

空のごきげんを うかがいたいんかもしれん 

ドライブしたいんかもしれん

一人旅したいんかもしれん

 

その 今 したいことを やらせてあげんうちは

魂の聖なる衝動は 出てこないんや 

だからまず 湧き上がる 今 したいこと ほしいもの 行きたいところ 逢いたい人

今 の その衝動に 素直になってみいへんか

 

やりたいことは 探すものちゃう

おとといも 綴らせていただいたけど 

探すと ますます とっちらかります(笑)

 

今ここの 本音 本心に 忠実に 寄り添ってみてや

今ここの 自分を とことんとん トコトントン tokotonton  充たしたってみてや

それが コアなる自分との つながりを 取り戻すことやよん

 

こどものころ 

したぁないのに させられたこと

欲しいのに 欲しいといえず 我慢したこと

いやいやえ~ん 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。  の 自分の小さいさんが ぎょうさんいるはず

 

 

本音 本心が ねじ伏せられた経験から 本音 本心を 押し込むことを覚えたんや

押し込んだことで 自分の本音 本心すら 

リアルに感じられない不感症になってることに気づいて

そこから  リスタート

そこに うずくまっておる おともだちぃぃ~の小さいさんは

ながいこと 待っててんぇ

そこ ふっくらさせんと 本物の真実の自分と つながることはかなわん

 

 

さてと  ポテト

まずは どんな欲求を 充たす (。◔‸◔。) ん?

内なる 小さいさんの 欲求に 静かに 耳をかたむけたってくらさいね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (。◕‿◕。)

 

小学校を卒業したとき うれしかったぁ

なぜって ? もう あの まずい給食を食べずにすむこと

どうやって 牛乳をこぼそうか だれに飲んでもらえるやろかと心痛めんとすむこと

これが なによりかにより めちゃ 嬉しかった (笑)

中学 高校と お弁当が 嬉しかった

父の分と一緒に お弁当をこさえるのは あたちの役目やった

夕飯の残りを利用して アレンジしたり こさえたりして

小さな弁当箱に どんなふうに なにを詰めるかを思案して 

手をかけて 時間をかけてするのは  大好きなことやった

出来上がったお弁当の熱冷ましに 開けたまま 放置してあるのを

祖母 母 妹が のぞきこんで

いろんなリアクションや 言葉を発するのも これまた たまらん醍醐味やった

そして 大学生になって 学食という食堂での ランチを楽しみにしとったんやけど

あちゃ ちゃちゃむーん(◞‸ლ)

あたちの口には 合わんかってん

それで あたちの お弁当生活は その後も 継続することになっていきました

あるとき 学食のテーブルで ある青年が云いました

「 学食の料理は なにを食べても旨いなぁ 安くて旨くて ありがたいなぁ 」

大学というところは こういう 未体験ゾーンが ちりばめられておって

大きな ぎょうさんの 気づきを もらえるところが 大事なんやろねぇ

話を聞けば お母さんが料理が苦手で 嫌いで 出来合いのものばかりやったんやと

あたちやったら 自分でするけどなぁ と思いながら ・・・

自分でしたらええ という 発想にならんことが もったいないなぁ しょぼいなぁと思いました

けど ここの料理が おいしい と 感じられる 思える のが不思議やった

なんたって かんたって~ あたちは ここのんあかん で 弁当やもん

あたちには アンラッキーな料理であっても

この目の前の人は 天国にでもおるような テンション ・・・

同じものでも こんなに 人によって ちゃうんやってことはカルチャーショック体験でした

怖れずに申せば 学食の料理は口にしたくないものである あたちと

竜宮城か天国の料理と嬉々としとる 目の前の青年

あたちは ここの料理で 幸せ気分にはなれんけど

この青年は 極楽気分 幸せ満喫しよるんや

うまいこと云われへんけど 恵まれておったからこそ 味わえん 至福感を

この青年は 味わっておる

なんか ひとつ 損したような 妙な気分になったことを 今でも 生々しく 思いだせる

祖母も 母も 料理好きやったし 上手やった

そうでない人がおるってことも 当然なんやろけど  当時のあたちには 衝撃的なことでした

 

こんな文章を見つけました  ほほえましいて  云い得て妙で 膝をポンっと打ちました

 

 

母よ ありがとう。

私が健康にこだわり 体を真剣に考えれられるように

私に食事を作らず 買ってきたものや カップラーメンばかり出して 

アトピーになり苦しませてくれて ありがとう

 

母よ ありがとう 

私が愛に気づくために、悲しみを与えてくれて、ありがとう。

 

母よ ありがとう。

私が光り輝く事に気が付くために、私を認めず褒めず放置してくれて、ありがとう 

 

母よ ありがとう。

子どもに優しい言葉も学校の様子も聞かず勉強しろって言わず放置してくれて、ありがとう

お陰で私は自分の子どもに愛情を注ぐ事を知り、話を聞いて

ご飯を作ってあげれる母になりました

 

母よ ありがとう。

育ててやったのに感謝しろって求めるから、感謝を探して感謝できるようになりました。 

  

逆境って凄いですね。

気が付くために逆境を創り出した自分に驚きます 

そして、悪い母役を演じてもらう魂に感謝です

  

「こんな逆境でも私は悲劇のヒロインではなく、愛と光を世の中に伝えるメッセンジャーなんだ!」て言う設定 

源の魂に「こんなんやからって泣いて悲劇のヒロインなんか演じないからな」 

「逆境、万歳じゃ~」って叫んでおりました。 

万歳=敗北=天にお任せ

 

 

ネガティブ てんこ盛り盛り祭り って時期があります

苦しいて 悲しいて 腹が立つことばかりの時期

つらいから 蓋をしてしまう

しんどいから 無かったことにしてしまう

子どものころから 自分の命を守るために 

身に着けざるをえない環境におられたのかもしれんね

はたまた 八つ当たりしてしまうことがあるとしたら ・・・

 

やっとこ さっとこ~ ひょっとこ~ 

ダークサイドから 満をじして登場してきた

純粋で 一途な かぁいらしい 小さいさんちゃうんかなぁ

認めてほしいのは  おともだちぃぃ~自身

受けとめてもらいたいのは おともだちぃぃ~自身

慰めてもらいたいのも  抱きしめてもらいたいのも

誰でもない おともだちぃぃ~自身

親に対しての 恨みつらみ そねみ として とらえておったかもしれんけど

それ ちゃうんやなぁ~

これほど 長い長い年月を経て 登場してきたのは

今が そのトキやからやね

ネガが わるわるでのうて メッセンジャーなんやと気づけると

思いもかけへん 展開が はじまるんぇ

ネガの原因やった 人 場所 出来事

そんな 憎まれ役を 担ってくれはったものたちに

滂沱の涙の ありがとうで いっぱいになる

その滂沱の涙が おともだちぃぃ~を 真我へとつないでくれる

自分を守るために 身に着けた 鎧兜は 

光に溶けていくのが 見えるかもしれんね

 

そんな体験を くぐりぬけると~

そこは 別世界になっとるはず

点と点がつながり 線となり ひゃっほ~い ^^

線と線がつながり 立体となる ひゃっほ~い ^^

闇でみえなかったけれど ほんまは それは 虹色の輝きを放ってる

 

逆境であっても 悲劇のヒロイン ヒーローにはならん (^ε^)♪

( あのぅ…… それじゃ エゴ受けストーリーにならんやん (笑) )

あははっ  エゴさん かんにんぇ

これからの時代は もうなーっ  うれしい たのしい おもろい いねむりの時代なんや

悲劇ってぇ 受けへん時代になってるんぇ  ほっほっほ~