ANDYのブログ(不動産日記、思い、感じる事etc.) -293ページ目

仕事で酔っ払い

一国の大臣が、世界の人が注目する記者会見で、泥酔して醜態をさらすという事態がおこりました。


こんな人間しか日本国民は選ばないのか、選べないのか。


情けない。





宅建主任者

先日、初めて宅建主任者講習会の通知がきました。


宅建主任免許を取得してから、もう5年にもなったのかという感じです。


この業界に入った時は、免許を持っておらず、契約の時は宅建主任者の方と同行しており、


歩合給も、免許がないだけで20%も差し引かれていたこともあり、免許を取得した時には本当に嬉しかったことを思い出します。


早く、この免許を実際に使えるところに復帰したい。

賃貸市場

 

 ある業者さんの話によりますと、最近、賃貸物件で空室がでた後の入居率が目立って下がっているとの事。


 経済が収縮する中で、リストラにより家賃が払えなくなる人が増える上、収入増の期待できる人達が少なくなると、転居もしづらくなり、移動が少なくなり、新たな入居者も減るようです。


 そういう状況では、物件を明確に差別化して、家賃を維持・向上させるか、低家賃で収入の減った人達を受け入れる等の対策をしないところはますます空家を抱えることになりそうです。


 社長が高齢で、自ら何も対策をせず2年くらい空部屋になっている物件を抱えている業者さんも普通にいるようです。そういったところに入り込むのも面白いかなと思います。


 

季節の変わり目

急に暖かくなってきて、体が動きやすくなってきましたが、移動の疲れもあってか、今日はこれといったこともせず、殆んど家で横になってしまいました。


最近、風邪を引いた時に、無理やり寝込んだことはありますが、それ以外でこのような日は久し振りのことです。


季節の変わり目で、体の調子も変化してきているのでしょうか。

上京

今日は、久し振りに上京して知り合い方々と情報交換などをしてきました。


東京の都心は、歩いているとすぐに人にぶつかるほど、相変わらず人の多さを感じています。


とは言え、依然として、この業界で働くことの厳しい状況は変わっていないようで、会社が残っているところでも給料が9月から滞っていたり、人員の削減を加速させている会社も多くあるようです。


ここを乗り切って辛抱を貫いた時にまたいいことがあると信じて、諦めないことが大事だと思っています。





中古マンション価格

住宅新報の「東京・住宅市況の動向と今後」についての記事によりますと、東京23区の中古マンションの最近10年間の流通価格は、1999年から20005年までに最安値をつけて、2006年から2008年までは全て最安値より高い数字になっています。


2006年から2007年は全て価格は上昇して、2007年から2008年にかけても一部下落しているところもありますが、上昇をつづけたところもあります。


2008年から2009年にかけては、下落するところがさらに増えるかも知れませんが、2006年から2008年の間が、異常と考えれば、最安値に向っているのは、通常にもどりつつあると捉える事も出来るでしょう。


今後、東京も、すでに人口の減少・高齢化がすすんでいる地方に続いて、さらに大量の人口高齢化を迎えることになります。


その時になれば、東京23区も、今とはさらに様子が変わっているかも知れません。

議会と国会

ここ2,3日BS放送を見る時間があり、オバマ大統領の演説シーンが多く流れていました。


大統領が自らの言葉で、つぎつぎと方針や政策を発表しています。


内容はともかく、何がしたいかが良くわかります。


一方、日本の国会演説、日本の国をどうしたいのかさっぱりわかりません。


こんな議員を選んだ国民の責任なのか、こんな議員しか選べないのか。


さっさと解散すればいいのにと、日本の国会を見て感じています。

自由な生活

会社で仕事をしていないと、曜日感覚が薄れてしまいます。


普段生活している所と違う場所に行くと、感覚も変わり、特にそれを感じてしまいます。


時間の縛りがない自由な生活、時間をコントロールされることはありませんが、自分で時間をコントロールしないと、ますます堕落していくような感じがします。


自由な生活。しかし、今までよりも自律が求められる生活であると思います。



ここまで来てしまいました



不動産の案件で、ここまでやってきてしまいました。


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下の写真は、松江城です(不動産の案件とは、関係ありません)。



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前来たのは、いつだったかな。

えらいこっちゃ

今日は一日部屋の中で、今係わっている件についてパソコンで情報収集に明け暮れています。


私も、いままでに経験したことのない事例なので、調べれば調べるほど、驚きの気分です。


普通なら、慎重に進めるべき案件内容ですが、やはり気が大きくなると、本来必要な慎重さも失せてしまうのでしょうか。


あとになって、えらいこっちゃということになってしまうのです。