ANDYのブログ(不動産日記、思い、感じる事etc.) -265ページ目

外出②

今日はここら辺りにも出没していました。
何処だかおわかりでしょうか?。

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外出


ここら辺りに出没していました。

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ホームパーティー

マンションの低層階に住む人より、高層階に住む人の方が、ホームパーティーをする機会が多いそうです。

どちらかというと、高層階の方が景色がいいし、部屋の広いユニットも多いので、パーティーを開いても盛り上がりやすいことは考えられます。

低層階に住んでいる人でも、景色が良くて、広い部屋であれば、ホームパーティーをしていると思いますし好きな人は、部屋が狭くても、すし詰めパーティーをする人もいるだろうと思います。

低層階の人があまりホームパーティーに興味がないということではなく、しにくいような制約が低層階の方が多くあるからできないというのが本当のところかなと思います。

マンションの設計

あるマンション建築の専門家の方のお話では、一般的な新築マンションの設計は、入社4,5年目ほどの社員が設計することが多いそうです。

つまり、さほど品質の高くない標準的な設計のものが多く、建物の傷みもそれなりに出てきやすいそうです。

品質の高い設計がされていると、建物も傷みにくいそうです。

世にいわれる高級マンションはどのようになっているかは判りませんが、一度どのような人が設計しているのか調べてみるのもいいのではないでしょうか。

更新料

更新料について、適法かどうかという議論が沸いていますが、

実務的に見ると、借主が支払った更新料の一部が、更新の事務手続きをおこなった仲介業者に手数料として支払われることもあります。

また、入居の際に払われる礼金も、仲介業者への手数料として支払われているのが、一般的なことを考えると更新手数料は、事務手数料の一部とも感じられます。

そうでなければ、昔からの商慣習による大家さんの既得権益のようなものでしょうか。

これが違法かどうかとういのは、よく判らないですが。

居酒屋

最近の居酒屋さんでは、低価格で料理を出すところが増えていますが、全品300円以下で販売するところも出てきているようです。

会社のリストラにより、会社員や労働者の人口が減り、給料も下げられると、高級バージョンにするか、徹底的に低価格かを狙うかしないと、集客が難しくなってきているようです。

私は、安くておいしいところがいいですね。




土地の値上り

ここ最近、住宅地の土地価格が値上がりしていますが、ここに上物を建てて、販売される新築住宅は、今の価格よりも上がる事は容易に予想されます。

ただ、今のような景気状況で、需要がどれ位の価格引き上げまで、ついていくかというのはわかりません。

これまでに、新築住宅の着工件数が減ってきていたので、新築購入のマインドが依然として残っていれば価格引き上げにも乗ってくるかも知れませんが、どちらかと言うと中古住宅へシフトしているトレンドの中ではまた、売れ残りになってしまうことも考えられます。

この先どうなるでしょうか。

保温性

最近、コートをきていても寒さを実感してくる季節になっているのかなと感じでいますが、

マンションに住んでいると、保温性の高さを感じます。

以前は、木造の一戸建てやアパートに住んでいた事もありますが、壁が薄いせいか、夜になると、部屋の冷え込みがきつく、暖房を入れ続けておかないといれない状態でしたが、マンションに住みだしてからは、暖房をいれつづけることが少なくなっています。

杓子定規に断定は、出来ませんが、個人的な感想です。


共同キャンペーンで約6,200枚の捨て看板を除却/東京都

東京都はこのほど、2009年10月の1ヵ月間にわたり警視庁など協力団体と実施した「第13回捨て看板等の共同除却キャンペーン」結果について発表した。

都内25区市で実施した同キャンペーンで除却した違反広告物(はり紙、はり札、立看板、広告旗)は6,185枚で、前年の7,575枚からやや減少した。

内訳で最も多かったのが、不動産業の5,198枚(前年:6,609枚)で、全体の84.0%を占めた(同:87.2%)。なお、不動産業団体では、(社)全日本不動産協会東京都本部と(社)東京都宅地建物取引業協会が、協力団体として参加している。


相変わらず、捨て看板は、なくなりませんね。


これを見て、問い合わせしてきて、成約しなくならないまでは、なくならないのでしょう。


地球環境にも良くないと思いますが。

ブログ記事

あるニュース記事で、注文住宅の設計を請け負っていた設計士が、設計内容の件で施主さんとすれ違いがあり、気まずい状況になってしまったことを、施主さんの名前は公表しなかったものの自分のブログでそのいきさつを書いたところ、施主さんが、自分の事であることをすぐにわかり、事前に承諾もなく掲載されたことに不快感を感じ
契約解除をしたとの内容が掲載されていました。

日々の出来事をブログに書く場合、特に進行中のビジネスに関わる事については、より慎重な対応が必要ということですね。