http://japanese.china.org.cn/business/txt/2012-06/05/content_25570748.htm
日本の家電産業がなぜ負けているのか。
中国の論客の分析は的確です。非常によく
モジュール化理論を勉強されています。
日本はどうでしょうか。。。。
http://japanese.china.org.cn/business/txt/2012-06/05/content_25570748.htm
日本の家電産業がなぜ負けているのか。
中国の論客の分析は的確です。非常によく
モジュール化理論を勉強されています。
日本はどうでしょうか。。。。
最近、ハーバードビジネススクールのボールドウィン教授(元副学長)
のモジュール化が知財権と価値獲得に及ぼす影響についての論文を
遅ればせながら読んでみました。
読み応え十分の素晴らしい論文です。
モジュール化・オープン化経済の中で、知財権の保全とモジュール化の
関係を正面から述べています。
第三者の模倣や知財権侵害に対抗するためにどうモジュール化を使うの
か、共同開発をする際にどこを留意するのか、特に、国際共同開発の際
に強い特許・弱い特許の国と組むにはどうするのか、エッセンシャル・
モジュールの知財権ををどうやって守るのかといったことが、クアルコ
ムやTIやアップルやシスコシステムズの事例とともに語られています。
GPLのことや顧客参加型開発にも言及があります。
今後のIP政策を考える上でも示唆に富んだ論文だと思います。
The Impact of Modularity on Intellectual Property and Value Appropriation http://hbswk.hbs.edu/item/6894.html
なんか、日本の動きをおっかけているようですね(微笑)
これは正しいことです。問題は、研究拠点のリーダーシップ
とガバナンスです。
http://nedodcweb.org/dailyreport/2012_files/2012-06-06.html
エネルギー省、重要原料を研究するエネルギー革新拠点の立ち上げ計画を発表
Steven Chuエネルギー省(DOE)長官は5月31日、重要原料のエネルギー革新拠点(Energy Innovation Hub for Critical Materials)に着手する計画を発表した。新設される革新拠点は、各々の重要原料のライフサイクル全体(注:1)にわたる問題や課題の確認・解決方法の構築を行うための分野横断的な持続的取り組みを確立するもので、DOEは5年間で最高1億2,000万ドルを投資する予定である。
重要原料のエネルギー革新拠点(注:2)は、DOEが2011年12月に発表した『重要原料戦略(Critical Materials Strategy)』(注:3)に立脚するもので、米国の重要原料への依存度を軽減すること、及び、将来の重要材料の供給停止が国産エネルギー技術の普及の妨げにならないようにすること、を目的とする。
このエネルギー革新拠点の初年度予算は最高2,000万ドルで、内1,000万ドルまでを既存ビルの改築やビルの賃貸リース、設備・計装機器といったインフラストラクチャー準備へ充当することが認められ、その後の4年間は毎年2,500万ドルのグラントが給付される見通しである。
重要原料のエネルギー革新拠点のコンペティションへの参加資格を持つのは、大学、国立研究所、非営利機関や民間企業で、DOEはプロポーザル提出に際してパートナーシップを形成するよう奨励している。
かしわぎさーーーーーん
「発電機付きEV」来年販売=ロータリーエンジン活用―マツダ(時事通信)
マツダは5日、走行距離を大幅に伸ばせる発電機付き電気自動車(EV)を来年、官公庁
向けにリース販売する方針を明らかにした。工場などで発生した水素を燃料として使い、
独自技術のロータリーエンジンで発電、バッテリーを充電する仕組み。同エンジンの新た
な活用法として近く開発を終える見通しだ。
既存のEVがスタンドやコンセントなどから充電して走行するのに対し、このEVは「走
りながら充電する」(山内孝会長兼社長)。工場などで発生する水素を集め、ガソリンス
タンドのような「水素ステーション」でEVに注入し、燃料とする構想だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120606-00000015-jij-bus_all
凄い戦いでした。
流石ですね。80mの風速にも耐えました。
沢田さんの執念ですね。
ところで、エスマートさん、レジ袋ゼロやって
ましたね。町田のサンワさんのように話題にす
れば、日本全国オンエアまちがいなしでしたの
に、、、、
>> 6月17日(日)フジテレビ系列「ほこxたて」
>> 図書館発ベンチャーの沢田防災技研「シャッターガード」出演
>>
>> シャッターガードという製品をご存知ですか?
>> シャッターを台風などの強風被害から守る防災器具です。
>> 鳥取県立図書館が創業から商品開発について支援してきた図書館発
>> ベンチャーの株式会社沢田防災技研が製造販売しています。
>> 特許庁長官賞も受賞した独創的な商品です。
>> このシャッターガードが最近注目されています。
>> シャッターに後付けするだけでシャッターを守ることができるので、
>> 既存の建物を強風被害から守ることができます。既に販売実績は
>> 3000本を超えて学校など公共施設にも採用されています。
>>
>> 東京でも傘をさせないほどの強風を伴う嵐に見舞われて、駅に壊れた
>> 傘が山積みになっている光景を見たことがあります。
>> アメリカのニュースでしか知らなかった竜巻が日本でも発生するように
>> なりました。被災者の皆様には心よりお見舞い申し上げますが、
>> 今後は、このような竜巻や暴風から守るために対策が必要です。
>> 被害を軽減するために「備えあれば憂いなし」というように異常気象に
>> 対応した商品があることを知ることが重要だと思います。
>> 下記のテレビ番組の収録は終えているようです。
>> 結果は分かりませんが、沢田防災さんは増産体制を整えています。
>> http://www.sawada-guard.com/
>> -----------------------------------------------------
>> ◆6月17日(日)19時から放送
>> フジテレビ系列 「ほこxたて」
>> -----------------------------------------------------
>> ◆株式会社 沢田防災技研 これまでの主な表彰・受賞
>> [平成19年11月]2007-2008 グッドデザイン賞 受賞
>> [平成22年1月]中小企業ビジネス支援サイト「J-Net21」
>> 施策活用企業事例 掲載
>> [平成22年4月]第22回中小企業優秀新技術・新製品賞
>> 「奨励賞」受賞
>> [平成23年9月]平成23年度中国地方発明表彰
>> 「特許庁長官奨励賞」受賞
神奈川県EV調査です。非常に面白いデータです。
これをじっくり見ていると、電気自動車、特に電池性能
のどこに欠陥があり、どこに可能性があるかよくわかり
ます。
関係者必読でしょう。
さてどうなりますか。。。
>> 6月17日(日)フジテレビ系列「ほこxたて」
>> 図書館発ベンチャーの沢田防災技研「シャッターガード」出演
>>
>> シャッターガードという製品をご存知ですか?
>> シャッターを台風などの強風被害から守る防災器具です。
>> 鳥取県立図書館が創業から商品開発について支援してきた図書館発
>> ベンチャーの株式会社沢田防災技研が製造販売しています。
>> 特許庁長官賞も受賞した独創的な商品です。
>> このシャッターガードが最近注目されています。
>> シャッターに後付けするだけでシャッターを守ることができるので、
>> 既存の建物を強風被害から守ることができます。既に販売実績は
>> 3000本を超えて学校など公共施設にも採用されています。
>>
>> 東京でも傘をさせないほどの強風を伴う嵐に見舞われて、駅に壊れた
>> 傘が山積みになっている光景を見たことがあります。
>> アメリカのニュースでしか知らなかった竜巻が日本でも発生するように
>> なりました。被災者の皆様には心よりお見舞い申し上げますが、
>> 今後は、このような竜巻や暴風から守るために対策が必要です。
>> 被害を軽減するために「備えあれば憂いなし」というように異常気象に
>> 対応した商品があることを知ることが重要だと思います。
>> 下記のテレビ番組の収録は終えているようです。
>> 結果は分かりませんが、沢田防災さんは増産体制を整えています。
>> http://www.sawada-guard.com/
>> -----------------------------------------------------
>> ◆6月17日(日)19時から放送
>> フジテレビ系列 「ほこxたて」
>> -----------------------------------------------------
>> ◆株式会社 沢田防災技研 これまでの主な表彰・受賞
>> [平成19年11月]2007-2008 グッドデザイン賞 受賞
>> [平成22年1月]中小企業ビジネス支援サイト「J-Net21」
>> 施策活用企業事例 掲載
>> [平成22年4月]第22回中小企業優秀新技術・新製品賞
>> 「奨励賞」受賞
>> [平成23年9月]平成23年度中国地方発明表彰
>> 「特許庁長官奨励賞」受賞