てきとーな解説です。

開発現場を見てないですねぇ。

自動車メーカーの本音も取れてない。

まあ空気電池のように空気つかんで

いればよいでしょう(笑)



燃料電池は先行き暗くなった?(国沢 光宏)

 日産はダイムラーとフォードの3社で燃料電池を開発することになった。トヨタもBMWと燃料電池の技術提携をしていく旨の発表している。どうしてここにきて提携を始めたのだろうか? 理由は二つ。最も大きいと考えられるのが「乗用車用燃料電池は実用化しないかもしれない」という可能性大になったことだろう。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20130130-00023274/

えらいですね。

でも震災時に一番大変だったのは、都内のSSということは知られていません。

殺到する顧客と制限するSS側は、それこそ死闘状態でした。。。。

震災対応ガソリンスタンド、仙台に2号店

 JX日鉱日石エネルギーは5日、仙台市若林区に、津波に備えたガソリンスタンドをオープンさせる。給油機を防水型に変更。屋上には緊急用ディーゼル発電機(出力50キロワット)や燃料電池を設置し、停電時にも約1カ月間給油できる。高さ7メートルの事務所棟屋上は20~30人が1次避難できるようにし、1日しのげる食料や水を備蓄。カメイの亀井文行社長は「このスタンドを運営できる社会的な責任、使命の重さをあらためて痛感している」と述べた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130205-00000002-khks-l04

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20130205-00000032-nnn-soci

(ニュース映像)

日産がダイムラー、フォードと組んだワケ(東洋経済オンライン)

 今回の合意では、日産がFCスタックの開発を担当、ダイムラーがFCスタックの制御機構の開発を担当する。フォードは研究開発全般を担う。早ければ2017年にも、各社それぞれが「手ごろな価格」で量産市販車を投入する。

■ EVの市場拡大には手間取る

 EV市場の世界的な立ち上がりがスローペースなことから、共同開発するトヨタ・BMW連合、独自開発を貫くホンダをはじめ、GMやヒュンダイなど世界の有力メーカーが、次世代自動車としてFCVへの傾斜を強めつつある。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130130-00012729-toyo-bus_all&p=1

電子書籍で地域づくり!~「お散歩e本」おひろめ会>

田原市の「お散歩e本」刊行実験事業の一環で、電子書籍で田原の魅力を発信する実験について紹介しつつ、電子書籍をはじめとする電子メディアを地域づくりに活用する可能性とそのための課題を考えます。市民をはじめ図書館・行政・大学・団体・企業等の関係者のみなさまの参加をお待ちしております。

1 日時 221日(木)午後130分~午後5

2 会場 田原文化会館1階101会議室(田原市中央図書館と併設)

3 プログラム

 13:30 開会あいさつ (豊田高広:田原市図書館)

 13:40 基調講演「お散歩活動と電子メディアを活用したまちおこし」(岡野裕行皇學館大学文学部)

 14:30 実験事業の目的と概要(豊田)

14:50 「お散歩」ワークショップ報告(岡野)

15:10 e本(電子書籍)」制作報告(時実象一:愛知大学文学部)

 15:40 討議「電子書籍が開く地域づくりの可能性と課題」(岡野、時実、満尾哲広フルライトスペース株式会社、豊田)

 16:30 質疑応答

 17:00 閉会

4「お散歩e本」とは

「おさんぽいいほん」と読みます。田原市内の地域で「お散歩」のワークショップを行った結果を、「e本」(電子書籍)によるその地域の気軽な散策のためのガイドブックとして編集しました。昨年8月24日に清田・福江の両校区で行ったワークショップの成果を1冊にまとめ、刊行します。

5 参加方法

参加無料(事前申込制・先着順で30人まで)お申込み方法は次のとおり。

(1)直接、田原市中央図書館カウンターで。

(2)電話 (0531)23-4946 (田原市中央図書館)

(3)メールは省略

2013/02/04 トヨタと日産、「究極のエコカー」巡る戦い(東洋経済オンライン)

 燃料電池自動車(FCV)をめぐる開発競争が加速している。

 124日、トヨタと独BMWは、FCVなど次世代技術の共同開発で正式契約を結んだと発表。続く28日には、日産がダイムラー、フォードとFCVの共同開発で合意したと発表。トヨタは、FCV20年代に本格普及期に入ると予測しており、年間数万台規模での販売を見込んでいる。日産は1996年から基礎開発に着手し、05年に自社製FCスタックを搭載した試験車を開発している。(略)世界各地域でのトップメーカー同士が組めば、発言力は一段と増す。「究極のエコカー」普及に向け、トヨタ陣営と日産陣営の主導権争いが過熱しそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130204-00012758-toyo-bus_all

2013/02/04 最新!「究極のエコカー」をめぐる勢力地図(日経ウーマンオンライン(日経ウーマン))

 日産・ルノー連合とダイムラー、フォードは、燃料電池車の共同開発で提携することを発表。これに先立ってトヨタとBMWも燃料電池車の共同開発で正式合意しており、自動車業界でエコカーの技術開発や生産コスト削減に向けた動きが鮮明になっています。今回の提携はGMやフォルクスワーゲン、現代自動車など他の海外大手の提携戦略に影響を与える可能性があります。エコカーをめぐる勢力地図が今後どのように変化していくか、ぜひ注目しましょう。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130204-00000000-woman-bus_all