http://www.kantei.go.jp/jp/kan/actions/201106/03chiteki.html


3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション-chizai1

3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション-chizai2


http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110603-OYT1T00813.htm



次世代自動車・海水淡水化…知財推進計画を決定

 政府の知的財産戦略本部(本部長・菅首相)は3日、先端産業分野での国際競争力の向上や、東日本大震災で傷ついた日本のブランド力の回復などを目指す「知的財産推進計画2011」を決定した。

 世界的にビジネスチャンスの拡大が見込める産業分野について、各府省が今後3~4年の間に取り組む施策を工程表で示した。燃料電池車などの次世代自動車や、海水の淡水化といった水処理などを取り上げ、国際的な技術標準を日本主導で確立することを目指す。

 大震災対応では、日本の食や文化、観光に関する情報発信を強化し、イメージの回復を図る。具体的には、海外で日本の情報をブログなどで発信している人たちのネットワーク化を進めることなどを打ち出した。


http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2011060300229


知財推進計画を決定=菅首相、実行に意欲-政府

 政府は3日、知的財産戦略本部の会合を首相官邸で開き、先端医療や次世代自動車などの分野で競争力を強化するため、国際標準獲得戦略などを盛り込んだ「知的財産推進計画2011」を決定した。本部長の菅直人首相は席上、「実現につなげるよう、政治の場でも頑張っていく」と述べ、計画実行に意欲を示した。
 玄葉光一郎国家戦略担当相は同日の閣議後の記者会見で、「技術でもビジネスでも勝つための国際競争力の道しるべになるものだ」と強調した。


http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819481E2E1E2E3818DE2E1E2E4E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;at=DGXZZO0195164008122009000000

日経 国際標準化獲得へアジアと連携



スペイン スマートプロジェクトフォーラム

<スマートグリッドと次世代自動車の連携>

地球温暖化に対する関心の高まりを受け、再生可能エネルギーの安定供給と情

報通信技術を融合した効果的かつ効率的な「スマートグリッド」が注目されて

います。中でもスペインは欧州の自動車生産大国であり、より付加価値の高い

次世代自動車社会の構築を目指し、官民一体でスマートコミュニティに向け

たインフラ作りを推進しています。昨今では、NEDO(新エネルギー・産業技術

総合開発機構)のスマートコミュニティ実証実験がスペイン・マラガ市で開催

されることも決まりました。

本フォーラムでは、NEDOの実証実験への参加企業である三菱商事やスペイン電

力会社等が具体的なプロジェクトの内容や取り組みを紹介します。

スペイン各自治体で進行中のスマートプロジェクトもご紹介予定ですので、こ

の機会にぜひご参加ください。


◆日 時:2011615()10:301230

◆会 場:東京ビッグサイト 会議等1階レセプションホールB

◆主 催:スペイン大使館経済商務部 スペイン投資局

◆後 援:ジェトロ、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)

◆参加費:無料

◆使用言語:日英同時通訳あり

◆プログラム:

 1.「主催者挨拶」スペイン国駐日大使 ミゲル・アンヘル・ナバロ

 2.「来賓挨拶」 新エネルギー・産業技術総合開発機構 理事 渡邊

 3.NEDOスマートコミュニティー実証実験」

   三菱商事()インフラプロジェクト部スマートコミュニティ

   開発ユニットマネージャー 嶋崎 利浩

   ENDESA スマートプロジェクト部 副部長 ホルヘ・サンチェス

   TELEFONICA 海外戦略・提携部 部長 アンヘル・ガルシア・バリオ

 4.「スペインで展開されるスマートプロジェクト紹介」

   スペイン投資局 プロモーション部長 マリアン・シェフル・アルカノ

◆募集人数:500(申込み多数の場合は抽選)

◆お問い合わせ:KPクリエーションズ株式会社

       

<お申込み・詳細>⇒ http://www.nikkan.co.jp/eve/smart/symposium.html


http://yokohamatriennale.jp/

 ヨコハマトリエンナーレは、日本における現代アートの国際展の草分けとして2001年に始まり、2005年、2008年に開催され、今までに延べ100万人以上の人々を動員。10年目の節目となる今回は、3年に1度開催される国際展を中心に、「みる」「そだてる」「つなげる」の理念の下、子供や一般市民を対象とした人材育成プログラム、地域のNPO・教育機関や海外パートナーと連携するプログラムなど多様なプログラムを展開。

 今回のタイトルは、「OUR MAGIC HOUR」。横浜美術館、日本郵船海岸倉庫をメイン会場に、世界や日常の不思議、魔法のような力、さらには超自然現象や神話等に言及した作品に注目し、国内外で活躍する現代美術家の作品をはじめ、横浜美術館の所蔵品などを活用したダイナミックな展示を企画。世界に初めて開かれた港である横浜で、知らない世界の探求、新しい知識への航海ともいえるような展覧会を通し、自由な鑑賞の旅を堪能してもらうというもの。

文化庁が国際芸術フェスティバル支援事業により支援(2億円)。国際交流基金が特別協力。

第26回 東京大学知的資産経営総括寄付講座公開セミナー テーマ:「技術優位性を事業優位性に結びつける、いくつかの方法」 ~ プロテクノロジー時代からプロビジネスモデル時代へ ~ 講師:妹尾堅一郎  東京大学知的資産経営総括寄付講座 特任教授 日時:2011年6月15日(水) 18:30~20:30 場所:東京丸の内 三菱ビル コンファレンススクエア・エムプラス (東京駅直結) 東京都千代田区丸の内2-5-2 参加料:1,000円 申し込み:下記サイトよりお申し込みください。 http://www.iam.dpc.u-tokyo.ac.jp/event/index.html
ComPus総会記念講演会 『デフレの正体』その答え :藻谷浩介 国際競争に圧勝しながら内需縮小にあえぐ日本経済。「デフレの正体」では、その問題を統計数値から客観的に捉え、全国現場の生の声から導かれた日本社会の処方箋のいくつかが示されました。 本講演では、その実践者らをゲストに迎え、さらに議論を深めていきます。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【日 時】2011年6月29日(水) 講演会18:30~20:30 (受付18:00~) 懇親会21:00~22:30 【場 所】東京ウィメンズプラザ ホール       東京都渋谷区神宮前5-53-67 TEL: 03-5467-1711 (参加費) 講演会1,000円/懇親会3,000円 (定 員) 250名 (ゲスト) デフレの正体・第10講       「ではどうすればいいのか② 女性の就労と経営参加を当たり前に」を       日本各地で実践する方々 (主 催)NPO法人ComPus-地域支援ネットワーク/有限会社HA2 【お申込】 6月20日(月)締切       下記お申込みフォームにて、メールでお申し込みください。       atsumaro-@ha2.co.jp(有限会社HA2「講演会」係)       (お席に限りがあり、申込状況によっては締切前に受付を終了させて        いただく場合があります。) 特定非営利活動法人 ComPus 地域経営支援ネットワーク

1989年に米国市場へ投入されたレクサスLS は、高級セダンとしてその地位を確立し、
その後、セルシオとして日本市場をも席巻することになります。それから11年。世
界共通のブランドとなったレクサスの旗艦車種としての重責を担って、4代目LSの開
発が始まりました。2006年に発売された4代目LSの開発の軌跡を追います。

◎第1回:賢いクルマ,賢いやり方
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/FEATURE/20110518/191872/?ref=ML
◎第2回:頂ははるか遠く
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/FEATURE/20110518/191873/?ref=ML
◎第3回:起死回生の一手(2011/05/31公開予定)
◎第4回:1/100に懸けろ(2011/06/02公開予定)
◎「レクサスLS」の開発ストーリーの目次はこちら
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/FEATURE/20110518/191871/?ref=ML
◎【6/20開催】トヨタ流ものづくりと人づくりの心 伝承塾(管理者コース)
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20110523/192010/
◎【7/29・名古屋開催】クルマのシステムを支える要素技術の最新動向
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/SEMINAR/20110222/189769/?ref=ML
34年までに「脱原発」=新設を禁止―スイス(時事通信)
【パリ時事】スイス政府は25日、福島第1原発事故を受けて原子力政策を見直し、将来
的に「脱原発」を目指す方針を閣議決定した。新設を禁止し、国内4カ所で稼働している
原子炉5基は耐用年数を迎える2034年までに順次廃止する。6月に議会で審議し、立法化
の是非を決める。
 政府は声明で「原発のコストは今後上昇するとみられ、長期的には再生可能エネルギー
の競争力に及ばない」との見解を示した。
 政府は福島原発事故後、原発の安全検査を指示。北部ベズナウ発電所など、老朽化が進
んでいた原子炉3基の改修計画を即時凍結し、長期的なエネルギー政策の再検討に着手し
た。
 同国の原子力発電シェアは約4割。脱原発に伴い、省エネ推進や水力、再生可能エネル
ギー開発で対応するとしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110526-00000003-jij-int

Japan Expo創設者の表彰  (社)デジタルメディア協会(http://www.amd.or.jp/ )が、毎年、デジタル メディア業界の発展を目指し、優秀なデジタルコンテンツ等の制作者を表彰(今年は第16回目の授賞式)。当初、授賞式の予定は3月17日であったが、大震災の影響に鑑み5月31日に延期。年間コンテンツ賞「優秀賞」の授賞作品9作品(コンテンツ及びサービス)及び「功労賞」「江並直美賞(新人賞)」「リージョナル賞」が授与。うち、Japan Expoの創設者ら4名は功労賞を受賞。

<授賞式>~ソーシャルメディア配信~
ニコニコ動画 : 
http://live.nicovideo.jp/gate/lv49462025
ユーストリーム: http://www.ustream.tv/channel/jpustream-ch

           新記録! 来場者12万人を突破

リードは5月11日(水)~13日(金)、東京ビッグサイトの東西全館を使い、
日本最大のIT展である「Japan IT Week 春」を震災後第2弾として開催した。

本展は、毎年拡大を続け、今年は東館に加えて西館を使い、そこに1,241社が
集う、文字通り日本最大のIT展に成長した。来場者数は昨年初めて12万人に
達し、今年もさらに更新すると誰もが当然のように思っていた。

ところが、3月11日の大震災や原発の影響によって、ほとんどの出展社が
一転して「今年はいくらリードが努力しても、来場者は激減するに違いない。
また、景気の先行きが見えなくなり、経費カットや出張禁止を行う企業が
続出しており、大盛況になることは絶対にありえない。また、例年のように
『商談が活発に行われる展示会』になるはずがない」と断言していた。

ところが、リードは震災後の第1弾である「ファインテック」に続いて、またもや
全ての人々の予想を完全に裏切り、驚嘆させた。というのは、ありとあらゆる
悪条件のなか、去年の来場者を1,685名も上回り、12万4,056名の来場者数を
達成し、またもや新記録を樹立したからだ。

       ■ 震災の影響を受けなかった、12万人の光景とは? ■
                                   ↓ ↓ ↓
http://cc.reedexpo.co.jp/?e=7g8IHO4GIpwPv1rwwbZ