〝Andy“のいい加減なブログだ是⁉︎

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I love music. Long live rock'n roll. 音楽は大好きです。 聴くこと..観ること..奏でること..創作すること..やめられません是‼️
ここでは...年老いても...かっこいいギタリストを目指し...日々精進...という訳であります...

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2024年4月ツイステイベント「カップケーキを作ろう」7枚目のミッション...“

白色のツムを使ってなぞって38チェーン以上を出そう“...このミッションは白色のツムで38チェーン以上だしてクリアを目指すんだけど...最適なツムを持っていないこともあって、難易度が高いミッションなのだ...奮闘努力はするものの...どう頑張っても...32までが限度...あと...6ツムなのに...😂...それでも...『お金は掛けない』でやっとるのだ...




スマホで遊ぶゲーム...私は断然『ツムツム』です。結構面白いのです,🤣

だけど...1人でチマチマやっている現状...本当は『ツム友』がいると、もっと楽しくなるのです。

でも...僕にはいません...😂

LINEゲームなので...LINEで繋がる必要があるのです。

僕は『ツム友』を募集します‼️....僕とLINE🆔の交換しませんか...メール待ってま〜す。

よろしくお願いします...🙇





4月14日...今日は...Ritchieの誕生日...79歳になりました。来年は...80歳...とにかく長生きしてくださいね。...

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Dear Ritchie,
Happy birthday!
I wish your great fortune & good health! May your birthday be filled with love.
Wishing you all the best on your special day!
疎遠にしていたからとはいえ...ショックでした。
菊地先生がご逝去されていたとは...
2013年3月28日(木)20時04分だったそうです。
合掌...ご冥福をお祈り申し上げます。
ハードロックをブリブリってな若輩者の僕が小難しいテンション等々、秋葉原のホットミュージックスクールで、最初に教えてもらったのが、菊地先生でした。
多くを語らないキャラでしたが、素敵な微笑みだけですべてを語るような...とにかく〝いい男〟ですから、これはもうかなわないなぁ~と思ったもんです。...
本当に〝いい男〟でした。
最近、顔色が悪いなぁ~って、3年前くらいに思ったきりで...
僕の不徳の致す限りです。
なんだか、メイトの河合社長や安東先生にも会いたくなりました。
本当に申し訳ありませんでした。
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ご霊前には拘りのジーンズですね。
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 それからジャズ鳴りのギターですか...

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僕はこのレスポールとツインリバーヴの組み合わせが好きでした。 

既に1ヵ月が過ぎようとしていますが・・・11月3日に地元の中学校で毎年、文化祭的行事として開催されている『ふれあいタイム』というイベントに参加して来ました是!!


学校の先生に写真を4枚頂いたので、アップする気になりました。
 
『ふれあいタイム』は、地元で芸事などの活動をしている師匠とか・・・先生とか・・・
そういう人達を集めて、華道や茶道や舞踊・・・将棋や碁・・・スポーツもあるし、けん玉やベーゴマなんて講座、それに料理関係とか・・・、今年は34~5の教室があったような・・・本当にテーマはてんこ盛りです是!!
ちなみに、僕はロックギター講座をやっとりまして・・・今年で7回目の参加になります。
でも、何故かクラシカルギター...笑
講座は基本的なことをテーマに...3コードとペンタトニックまでのお話...

午前中の2時間くらいで実施するのですが・・・
エレキギターを持っている子は殆んどいないので、学校のクラシックギターを使います。
そして、最後の30分くらいは僕のロックギターのデモ演を観てもらって終了です。
頂いた4枚の写真にはエレキギターを持っている写真はありませんでしたが、ここではリッチー・ブラックモア、マイケル・シェンカ―、ゲイリー・ムーア、ジェフ・ベックをゴリゴリ演って、盛り上がりました...パチパチ👏
 
手前味噌ですが・・・なかなか評判いいんでよ~ぉ!!
独自テキストもかなり良く出来ています是!!
 
〝アンディー ズ ミュージック スクール〟・・・頑張っています是!!
これからもよろしくです是!!

 最近、BlogのQ&Aで、ライブに耳栓を持っていくべきかという質問に対して、そんなの必要ないという回答をしている記事を目にしました。
愕然とし、その後に怒りが込み上げてきました。
こんな無責任な回答がネットには氾濫もしているんでしょうね。
僕は一応、プロのギタリストでしたが、風邪で高熱の状態を押してステージに立ちました。 極めて簡単に説明すると、鼻が詰まっていたんです。 耳から大音量が入ると耳管を使って、そのダメージを回避するように体は反応します。 耳管とは耳と鼻と目をつなげている管です。 鼻と口を塞いで息を吐くと、耳に圧が外側にかかるでしょ...それのことです。
しかし、鼻が詰まっていたため、機能せずに、ステージを降りたら耳鳴りが襲ってきました。 演奏中も耳が痛くなり...軽いめまいのような状態にもなっていましたが、仕事中でしたから我慢してしまいました。 振り返ると、それが致命傷だったように思っています。 その後は耳鳴りは止まず...それどころか“キ~ィン”という音がより強くなったようで、まともな生活ができませんでした。 すぐに病院に行きましたが...突発性難聴とか音響障害という診断をもらい、出された薬はステロイドです。 この薬の副作用で更に苦しみました。 地獄のような日々でしたよ。 詳しくは書きませんが、大変な苦しみをするということは言っておきます。
ですから、個人差はありますが、体調等で耳のコンディションが違うということ...そしてコンディションが悪い時に大音量のライブに居たら、間違いなく耳を守らなければならないということは絶対です。
ですから前述のQ&Aの回答は耳栓は持参し、状況に応じて使用する...こんなことになると思います。 僕の意見としては、状況判断を個人でするのは難しいので、つけた方が良い...つけたときは音の迫力がなくなったようにも感じますが、実はクリアに音が聴こえ、プレイヤーの演奏がとってもはっきり聴こえるという大きなメリットがあったりもします。

この手のBlog記事で多く奨めている耳栓は以下の商品だと思います。 僕も使用していて、これは良いと思います。
価格的にも気軽に使用できるので、僕はこれを愛用しています。
Etymotic Research という会社の商品で、カナル型イヤホンが有名だったりしています。
http://www.etymotic.com/hp/er20.html

☆このケースに入れて携帯します...僕的には...思ったより小さくて携帯性は良いです是!!
☆ケースと本体2個(左右用)と紐がワンパッケージされています是!!
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そのイヤホンの正規輸入代理店として、完実電気㈱がありますが、イヤホンと耳栓では商品コンセプトに矛盾が生じるのかどうなのか...深読みし過ぎかも知れませんが、輸入されていません。
http://www.kanjitsu.com/etymotic_research/
今、日本で購入するなら価格のことも考えると...サウンドハウスという通販ショップです。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=1162%5EER20CCC%5E%5E

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☆色が何種類かと大きさは2種類販売されています是!!

もうちょっと音楽家然とした...マニアックに攻めたいアナタにお薦めするのは、こちらです。
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http://www.sensaphonics.jp/lineup/earplugs.html

この会社のWebsiteのコメントをそのまま引用しますが...

長時間のリハーサルを行うミュージシャンや、音量の大きな環境で長時間の業務についている方に最適なイヤー・プラグです。 従来のいわゆる「耳栓」は、耳に聞こえている周波数帯バランスに関係なく、音をふさいでしまうために、こもった音になるのが通例でした。この「ハイ・フィデリティ・イヤー・プラグ」は人間に聞こえている周波数帯のバランスをほぼ忠実に保ったまま、音量を下げるために、音楽の練習などでご利用いただいても、自然な音楽に聞こえます。

これは、ソフトシリコンで耳型をつくるカスタマイズ製品です。
この説明もWebsiteのコメントをそのまま引用しますが、僕はこれをつくり愛用していましたが、無くしてしまいました。 ちょっと値が張るので...未だ買えずにいますが、近いうちに買い直しをしたい一品です。
ここからがWebsiteのコメント引用です。

このイヤー・プラグもまた、皆様本人の耳型を使って、ソフト・シリコンで、全て手作業でつくっているため、高い密着性(=遮音性)を実現しています。
製品名の数字「9」「15」「25」はカットするデシベル数を表しています。 イヤー・モールド(耳に入る、シリコンの本体)の中のフィルターを交換することで、カットする音量レベルを変更できます。 バイオリンの奏者の方は、左の耳を15デシベル・カット、右は9デシベル・カットというように、アレンジできます。

ある記事では、プロドラマーの菅沼孝三さんは、ライフル射撃用耳栓を使用しているとか...プロのミュージシャンの方々は耳のケアと耳栓についてどのような対処をしているのか...ちょっと気になるところではありますね。
以上です。
お役に立てたら嬉しいです。

それにしても、僕はBlogには不向きですね...更新できません是!! (笑)
 
愛用のピックについて...
アコギ用は別にして...エレキ用としては不動のPLECTRUM型...これを変えるつもりは微塵もありません...

僕が愛用しているギター・ピックはRitchie Blackmoreの影響をもろ受けています。

そうです....PLECTRUM型のピックです。
日本では、ホームベース型という呼び方が主流ですが、Ritchieは野球には関心がないので....(嫌いだと言う人もいますが、それは間違いです。関心がないのです。)....この言い方は好きではありません。
Ritchie本人曰く、プレクトラム型....矢のような形という意味だそうです。
だから、僕もPLECTRUM型と言っています。

Ritchieは、イギリスのギタリスト、バート・ウィードン(Bert Weedon)というギタリストが使用していたのを見て、13歳頃から使用しているそうです。
Bert Weedonは、ロンドン生まれのギタリストで、ベンチャーズやシャドウズが演奏している“アパッチ(Apache)”という曲を最初に演奏したPlayerとして知られています。
【Bert Weedon Website】
http://www.bertweedon.com/index.shtml

日本では、ホームベース型と称して、いろいろなものが販売されていますが、その殆どがRitchieのものとは決定的な違いがあります。
それは、開き角度で、鋭角なものが殆どなのです。

Ritchieのものは鈍角で、正確には開き角度120度となります。


Ritchieのほんまモンの鼈甲ピックは...後生大事にしております。笑😛...

で...このピックをお手本にして...米国ジムダンロップ社にオーダーしたのが...紫色のピック...Ritchie本人には未確認なので...多分?...というお話ですが...私が調べた限りで...Ritchieも一時期、これを使っていたと予想しております...私的使用感は、Ritchieが使っている鼈甲のものにフィーリングが近いものと言えると思います。

ほんまもんのRitchieギター・ピック
↑ これはRitchie本人使用ピック...鼈甲製

Ritchieのギター・ピック

↑ これは、鼈甲製とプラスチック製を並べたもので...紫のは...ジムダンロップ製です。

米国ジムダンロップにお願い(オーダー)すれば、入手できます。(出来ると思います。)


そして現在、私が使用しているのは、オーダーピックです...依頼先は、“ぴっく屋さん“の名前で知られている、岐阜県郡上市八幡町初納409-1にある、池田工業株式会社という会社です。

型がなかったので、「型制作」からのオーダーとなりましたが、色デザインを変更したり、結構楽しんでいます。

肝心の使用感はというと...試行錯誤してより良い状態にしたので、快適だと言えます。かなり気に入っております是。


https://pickyasan.com/


今日はここまで!!