RELIEUR
先日、”大好きな観劇をやめようと思った”なんてたわけたことを書きましたが、
とんでも8分、歩いて15分!(古っ!)
やっぱり私にはできません。
それって、
「じゃ、明日から皮膚呼吸にかえます(-_-)」
と同じくらい有り得ないこと。
無理無理!
ということで、前言撤回。(早っ!)
昨日も観たい演目を見つけてしまい、いそいそと<チケットぴあ>でチケット購入。
ん~、し・あ・わ・せ!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
一瞬にして海よりも深く落ち込むクセに
ちょっとしたことですぐに立ち直れるリカバリー能力は相変わらず健在。
だからアンディさんは元気ですよ。(^-^)
それはそうと、今日は本に関するお話です。
本ってヤツはホントに不思議なもので、
買った後に読んでもピンとこなくても、
忘れた頃にひょっこりでてきて読んでみたら
すごく感銘を受けることとかって、ありませんか?

私は今朝、目を開けて一番最初に目に入ってきたのが「もう一度つなげる。」という一文。
どうやらアンディさんはベッドとサイドテーブルの間に顔を突っ込んで寝ていたらしく、そこに落ちていた本の背表紙の帯に書かれたキャッチコピーを見たというワケ。
ズリズリとその本を引っ張り上げたら、
半年前に神戸の絵本ソムリエなH先生に薦められて買った絵本『ルリユールおじさん』でした。
ルリユール(RELIEUR)とはヨーロッパで印刷技術が発明された頃から発展した実用的な職業で、製本職人のこと。
ストーリーとしては、ある女の子の大事にしていた植物図鑑がボロボロになってしまい、どうしても新しい植物図鑑に買い替える気になれず途方に暮れていたら、「本のお医者さん」ルリユールおじさんを紹介してもらい彼に大事な図鑑な修復をお願いする。というお話。
「本には大事な知識や物語や人生や歴史がいっぱいつまっている。それらをわすれないように、未来へむかって伝えていくのがルリユールの仕事なんだ。」
こうして修復され、丈夫に装丁されるたびに、本はまた新しい命を吹き込まれるんですよ。
この絵本を読んで、またまたアンディは涙がポロリ。
大切なものほど代わりがきかない。
だからこそ少しでも永く一緒にいたいから心を込めて丁寧に扱う。
だけど、それでも壊れてしまったらどうすればいいのでしょう…。
ルリユールおじさんが一体どこにいるのか、私にはわからないけど
アンディ思うに、大切なものが<本物>であれば何度壊れても必ずきっと修復できる。
そう。魔法の手を持つルリユールおじさんのように。
とんでも8分、歩いて15分!(古っ!)
やっぱり私にはできません。
それって、
「じゃ、明日から皮膚呼吸にかえます(-_-)」
と同じくらい有り得ないこと。
無理無理!
ということで、前言撤回。(早っ!)
昨日も観たい演目を見つけてしまい、いそいそと<チケットぴあ>でチケット購入。
ん~、し・あ・わ・せ!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
一瞬にして海よりも深く落ち込むクセに
ちょっとしたことですぐに立ち直れるリカバリー能力は相変わらず健在。
だからアンディさんは元気ですよ。(^-^)
それはそうと、今日は本に関するお話です。
本ってヤツはホントに不思議なもので、
買った後に読んでもピンとこなくても、
忘れた頃にひょっこりでてきて読んでみたら
すごく感銘を受けることとかって、ありませんか?

私は今朝、目を開けて一番最初に目に入ってきたのが「もう一度つなげる。」という一文。
どうやらアンディさんはベッドとサイドテーブルの間に顔を突っ込んで寝ていたらしく、そこに落ちていた本の背表紙の帯に書かれたキャッチコピーを見たというワケ。
ズリズリとその本を引っ張り上げたら、
半年前に神戸の絵本ソムリエなH先生に薦められて買った絵本『ルリユールおじさん』でした。
ルリユール(RELIEUR)とはヨーロッパで印刷技術が発明された頃から発展した実用的な職業で、製本職人のこと。
ストーリーとしては、ある女の子の大事にしていた植物図鑑がボロボロになってしまい、どうしても新しい植物図鑑に買い替える気になれず途方に暮れていたら、「本のお医者さん」ルリユールおじさんを紹介してもらい彼に大事な図鑑な修復をお願いする。というお話。
「本には大事な知識や物語や人生や歴史がいっぱいつまっている。それらをわすれないように、未来へむかって伝えていくのがルリユールの仕事なんだ。」
こうして修復され、丈夫に装丁されるたびに、本はまた新しい命を吹き込まれるんですよ。
この絵本を読んで、またまたアンディは涙がポロリ。
大切なものほど代わりがきかない。
だからこそ少しでも永く一緒にいたいから心を込めて丁寧に扱う。
だけど、それでも壊れてしまったらどうすればいいのでしょう…。
ルリユールおじさんが一体どこにいるのか、私にはわからないけど
アンディ思うに、大切なものが<本物>であれば何度壊れても必ずきっと修復できる。
そう。魔法の手を持つルリユールおじさんのように。
If Not Now, Then When
グルルルルル・・・。

アンディ、この一週間はずっと複雑な心境でして
楽しいはずの観劇をやめようと思うくらい、ションボリ。(´・ω・`)
仕事中もなかなか忘れられず、冒頭のネコのような顔で過ごしていました。
そんな気持ちをズリズリ引きずったままどんより帰宅すると、
いつもは私の帰宅を察したら「おかえり~!」と目を輝かせて跳んでくる母が
今日は出てこないじゃありませんか。
あれ?旅行にでも行ってるのかしら?
と母の部屋をソ~ッと覗いたら
暗闇の中で みの虫のように布団をかぶり、顔だけ出してこっち向いて座っている母が。
おおっΣ(・ω・ノ)ノ!
千と千尋の”カオナシ”じゃあるまいし、一体どーしたのっ?!
と心臓バクバクさせながら母に問いかけると
髪を切りに行き、調子に乗ってパーマをあててもらったら・・・
こんなんになっちゃったのーーー!
と頭ごとピョコっと出てきた母はまるでミスター・ドー○ツのポン・デ・ライオン。

てゆーか、目をウルウルさせてじっと私を見る母の顔ごと
まるでポンデライオンで、
私は申し訳ないけど大笑いしてしまいました。
その後1時間、ヘアサロンでの出来事を身振り手振りで母が再現してくれたことは言うまでもなく。
でも、母の憂鬱を「はぁ。」と聞いているうちに、なんというか・・・
自分もしょーもないことでこの一週間ずっと落ち込んでいたんだな、と気付き、
なんだか吹っ切れました。
いやはや。
パーマを失敗した母のおかげで、ようやく私は復活しましたね。
久々に晴れやかな気分になれました。^^
今日のタイトルはBasia復活アルバム「It's That Girl Again」より。
(アルバムのタイトル自体からして「またアイツか?!」とも取れますけど。ぷぅ。)
私を落ち込ませていた一連の出来事は
”今でなきゃ、いつやねん?!”ちゅーくらい、
今ハッキリさせておくことべきことを浮き彫りにしたと思えば、
これはこれでよかったんだ。
そう自分に言い聞かせています。

アンディ、この一週間はずっと複雑な心境でして
楽しいはずの観劇をやめようと思うくらい、ションボリ。(´・ω・`)
仕事中もなかなか忘れられず、冒頭のネコのような顔で過ごしていました。
そんな気持ちをズリズリ引きずったままどんより帰宅すると、
いつもは私の帰宅を察したら「おかえり~!」と目を輝かせて跳んでくる母が
今日は出てこないじゃありませんか。
あれ?旅行にでも行ってるのかしら?
と母の部屋をソ~ッと覗いたら
暗闇の中で みの虫のように布団をかぶり、顔だけ出してこっち向いて座っている母が。
おおっΣ(・ω・ノ)ノ!
千と千尋の”カオナシ”じゃあるまいし、一体どーしたのっ?!
と心臓バクバクさせながら母に問いかけると
髪を切りに行き、調子に乗ってパーマをあててもらったら・・・
こんなんになっちゃったのーーー!
と頭ごとピョコっと出てきた母はまるでミスター・ドー○ツのポン・デ・ライオン。

てゆーか、目をウルウルさせてじっと私を見る母の顔ごと
まるでポンデライオンで、
私は申し訳ないけど大笑いしてしまいました。
その後1時間、ヘアサロンでの出来事を身振り手振りで母が再現してくれたことは言うまでもなく。
でも、母の憂鬱を「はぁ。」と聞いているうちに、なんというか・・・
自分もしょーもないことでこの一週間ずっと落ち込んでいたんだな、と気付き、
なんだか吹っ切れました。
いやはや。
パーマを失敗した母のおかげで、ようやく私は復活しましたね。
久々に晴れやかな気分になれました。^^
今日のタイトルはBasia復活アルバム「It's That Girl Again」より。
(アルバムのタイトル自体からして「またアイツか?!」とも取れますけど。ぷぅ。)
私を落ち込ませていた一連の出来事は
”今でなきゃ、いつやねん?!”ちゅーくらい、
今ハッキリさせておくことべきことを浮き彫りにしたと思えば、
これはこれでよかったんだ。
そう自分に言い聞かせています。
Gonna Fly Now
大好きなテニミュも終わり、すっかり萌え尽きた感満載のアンディ。
かなりしょんぼりモードです。(ρ_-)
でも、仕事はお構い無しに容赦なく津波のようにこれでもか、これでもかと増え続け、もう何がなんだかわからないけどバタバタしていまーす!というカオスな事態にかなり疲弊しております。
そんなこんなで、
本来、毎朝目覚めのすこぶる良いはずのアンディが、先週は「会社いきたくないよ~~~(>_<)」とベッドからなかなか出られずな日々。
残念ながらお給料をいただいているサラリーマンである限り、そんな甘えが許されるはずもなく、仕方なくズルズルとベッドから這い出しては「休みた~い!」とギャーギャー言いながら毎朝しぶしぶ仕事に出掛けていました。
しかし、「これではいかん!!」とたるみきった自分を奮起させるべく思い付いた策を本日ご紹介します。
それは、目覚まし代わりにかの有名な『ロッキーのテーマ』をセットすることです!
すると、あ~ら不思議!!
目覚めと共にジワジワと気分を盛り上げつつ、終盤のあのファンファーレを聞くとなんだかもう
「(ようわからんけど)やらなきゃ!!^・ω・^」
って無性にテンションが上がり、気付けばキビキビと足踏みしながらベッドから出てこれちゃうんですよ。
こうして自分を鼓舞しながら、また毎朝元気に出掛けるようになったアンディでございます。
今日のタイトルはまさにロッキーのテーマ。原題はこうなんですって。知りませんでした。
そういえば、コーラスはそう歌ってましたかね。
ということで。
朝、エンジンがかからなくてお困りのあなた、ロッキーで目覚めてみてはいかが?
追記)
ロッキーのテーマに飽きてきたので今朝はEye Of The Tigerで目を覚ましました。
そして休日だというのにうっかり朝から無駄に戦闘モードです…。(-ロ-;)
かなりしょんぼりモードです。(ρ_-)
でも、仕事はお構い無しに容赦なく津波のようにこれでもか、これでもかと増え続け、もう何がなんだかわからないけどバタバタしていまーす!というカオスな事態にかなり疲弊しております。
そんなこんなで、
本来、毎朝目覚めのすこぶる良いはずのアンディが、先週は「会社いきたくないよ~~~(>_<)」とベッドからなかなか出られずな日々。
残念ながらお給料をいただいているサラリーマンである限り、そんな甘えが許されるはずもなく、仕方なくズルズルとベッドから這い出しては「休みた~い!」とギャーギャー言いながら毎朝しぶしぶ仕事に出掛けていました。
しかし、「これではいかん!!」とたるみきった自分を奮起させるべく思い付いた策を本日ご紹介します。
それは、目覚まし代わりにかの有名な『ロッキーのテーマ』をセットすることです!

すると、あ~ら不思議!!
目覚めと共にジワジワと気分を盛り上げつつ、終盤のあのファンファーレを聞くとなんだかもう
「(ようわからんけど)やらなきゃ!!^・ω・^」
って無性にテンションが上がり、気付けばキビキビと足踏みしながらベッドから出てこれちゃうんですよ。
こうして自分を鼓舞しながら、また毎朝元気に出掛けるようになったアンディでございます。
今日のタイトルはまさにロッキーのテーマ。原題はこうなんですって。知りませんでした。
そういえば、コーラスはそう歌ってましたかね。
ということで。
朝、エンジンがかからなくてお困りのあなた、ロッキーで目覚めてみてはいかが?
追記)
ロッキーのテーマに飽きてきたので今朝はEye Of The Tigerで目を覚ましました。
そして休日だというのにうっかり朝から無駄に戦闘モードです…。(-ロ-;)
There Must Be An Angel
だだでぃだらららら~だ~だ~だ~だ~♪
…ではじまるEURYTHMICSのアノ曲が本日のタイトルです。
(わかっていただけますかしら?!)
先日姉に頼まれて本屋に立ち寄り、たまたま通りがかったコーナーでふとある本の背表紙のタイトルが目に飛び込んでき、思わず手にとってみました。
それは女神と天使を知るノウハウ本。
アンディさんは確かに【霊能者ハンター】ではありますが(←なんじゃそりゃ。)、いわゆる占いとかもあまりアテにしておらず、
天使との対話等はどんな人だって必要なときに自分に合った方法でできるものだ、と根拠のない自信があるので、わざわざ本を買う気はなかったのですが、
なんとなく開いたページに載っていた天使を見た瞬間に涙がダーッっと。
おおーっと、これはなにかのシグナルじゃわい。とばかりにその本を片手に迷わずレジへGO。
ところが2~3日その本の存在をすっかり忘れており放置していたのですが、たまたま姉と電話で話していたときに思い出し、今朝一時間足らずで読破。
この本の前書きに、
人は生まれたときから必ず天使が一人ついている、
とありましたが、私についてくれている天使ちゃんは一体どんな感じだろうか?としばらく妄想膨らませながら、ちょっぴりほっこりした気分に浸っておりました。
ま、天使の存在を信じる信じないは人それぞれですし、正直私はなんとも言えませんが、
生活している中で、
自分に影響を与えてくれる人、
弱っているときに必ず現れて助けてくれる人、
無条件に好きになれる人、
…なんぞは【天使】なんじゃないかと私は心密かにいつも思っています。
そんな人と出会うたびに冒頭のイントロが
ダダディダララララ~♪
と脳内で流れるのですが。(笑)
しかし、与えてもらってばかりではなく、私も普段から誰かの【天使】的存在であれたら嬉しいな、とふと思った次第です。
(恋愛とかの乙女な意味じゃなくてユニバーサルな意味で。)
具体的に何か“してあげる”、なんてことは非力な私には約束できないし、そもそも何かできるなんて考えること自体おこがましいので、
せめてその人への“GoodWill”を念じるだけでも、彼/彼女にとっての幸運が舞い込んでくるであろう、と信じています。
なんだかこっ恥ずかしい文章になりましたが、素直にそう感じた一日だったので記録まで。
ムフッ(^ー^)
…ではじまるEURYTHMICSのアノ曲が本日のタイトルです。
(わかっていただけますかしら?!)
先日姉に頼まれて本屋に立ち寄り、たまたま通りがかったコーナーでふとある本の背表紙のタイトルが目に飛び込んでき、思わず手にとってみました。
それは女神と天使を知るノウハウ本。
アンディさんは確かに【霊能者ハンター】ではありますが(←なんじゃそりゃ。)、いわゆる占いとかもあまりアテにしておらず、
天使との対話等はどんな人だって必要なときに自分に合った方法でできるものだ、と根拠のない自信があるので、わざわざ本を買う気はなかったのですが、
なんとなく開いたページに載っていた天使を見た瞬間に涙がダーッっと。
おおーっと、これはなにかのシグナルじゃわい。とばかりにその本を片手に迷わずレジへGO。
ところが2~3日その本の存在をすっかり忘れており放置していたのですが、たまたま姉と電話で話していたときに思い出し、今朝一時間足らずで読破。
この本の前書きに、
人は生まれたときから必ず天使が一人ついている、
とありましたが、私についてくれている天使ちゃんは一体どんな感じだろうか?としばらく妄想膨らませながら、ちょっぴりほっこりした気分に浸っておりました。
ま、天使の存在を信じる信じないは人それぞれですし、正直私はなんとも言えませんが、
生活している中で、
自分に影響を与えてくれる人、
弱っているときに必ず現れて助けてくれる人、
無条件に好きになれる人、
…なんぞは【天使】なんじゃないかと私は心密かにいつも思っています。
そんな人と出会うたびに冒頭のイントロが
ダダディダララララ~♪
と脳内で流れるのですが。(笑)
しかし、与えてもらってばかりではなく、私も普段から誰かの【天使】的存在であれたら嬉しいな、とふと思った次第です。
(恋愛とかの乙女な意味じゃなくてユニバーサルな意味で。)
具体的に何か“してあげる”、なんてことは非力な私には約束できないし、そもそも何かできるなんて考えること自体おこがましいので、
せめてその人への“GoodWill”を念じるだけでも、彼/彼女にとっての幸運が舞い込んでくるであろう、と信じています。
なんだかこっ恥ずかしい文章になりましたが、素直にそう感じた一日だったので記録まで。
ムフッ(^ー^)
Sakura Addiction
いやぁ~、早朝の滋賀は極限に寒かったですぅぅぅ。(>_<)
私はクルーへの差し入れとして全員分のカイロを買い込み、現場に乗り込みましたよ。
でも早朝スタートのおかげでサクサク撮影は終わり、午後3時には撤収。
予定していたテニミュ昼公演はみそびれてものの、夕方神戸でのREBORN! コンサート(通称「リボコン3」)には間に合いました!!\(^O^)/
週刊少年ジャンプで連載中の漫画REBORN!も密かに好きなアンディさんとしては
例え声優さんに詳しくなくても、
キャラソンをまったく把握していなくとも、
ついリボコンには毎回こっそり一人で行くのであります。
今回は神戸で追加公演ということで、勿論また一人で参戦しました。
(誰もついてきてくれなさそうなんだもん。(.. ))
こういうアニメイベントにいく度に本当に感心するのですが、キャラの声で歌うというのはスゴイ技ですよね。
特にリボーンに関してはランボちゃんとイーピンちゃん!
あの幼児独特の語り口調とか、もう、めちゃくちゃかわいらしかったです。
しかし、今回の発見は入江正一役の声優さん。
登場した瞬間、正ちゃんがいるのかと思ったくらいリアル正ちゃんでした。
そして歌わせたら、もう、あーた!安定した歌いっぷりでまるで歌手かと思いました。
動きもよくありがちなぎこちなさが感じられなかったので、彼はバンドで歌っていたのか、ステージパフォーマンス慣れしている方(それとも相当なカラオケ好き)かな?とか考えながらすっかり彼に釘付けでした。
それはともかく、(えっ?)
本日のタイトルにもしましたこの曲がアンコールの最後に歌われたのですが、これを聞いて愛しのK女史に無性に会いたくなりました。
「あなたたち、付き合ってんじゃないのっ?!」と言われるくらい、昨年はK女史邸に入り浸っていたアンディですが、今年に入ってからは会うタイミングを逃してばかりで…わーん。(T_T)
会いたくてもなかなか会えないことって、あるんですよね…。
クスン(ρ_-)ノ
私はクルーへの差し入れとして全員分のカイロを買い込み、現場に乗り込みましたよ。
でも早朝スタートのおかげでサクサク撮影は終わり、午後3時には撤収。
予定していたテニミュ昼公演はみそびれてものの、夕方神戸でのREBORN! コンサート(通称「リボコン3」)には間に合いました!!\(^O^)/
週刊少年ジャンプで連載中の漫画REBORN!も密かに好きなアンディさんとしては
例え声優さんに詳しくなくても、
キャラソンをまったく把握していなくとも、
ついリボコンには毎回こっそり一人で行くのであります。
今回は神戸で追加公演ということで、勿論また一人で参戦しました。
(誰もついてきてくれなさそうなんだもん。(.. ))
こういうアニメイベントにいく度に本当に感心するのですが、キャラの声で歌うというのはスゴイ技ですよね。
特にリボーンに関してはランボちゃんとイーピンちゃん!
あの幼児独特の語り口調とか、もう、めちゃくちゃかわいらしかったです。
しかし、今回の発見は入江正一役の声優さん。
登場した瞬間、正ちゃんがいるのかと思ったくらいリアル正ちゃんでした。
そして歌わせたら、もう、あーた!安定した歌いっぷりでまるで歌手かと思いました。
動きもよくありがちなぎこちなさが感じられなかったので、彼はバンドで歌っていたのか、ステージパフォーマンス慣れしている方(それとも相当なカラオケ好き)かな?とか考えながらすっかり彼に釘付けでした。
それはともかく、(えっ?)
本日のタイトルにもしましたこの曲がアンコールの最後に歌われたのですが、これを聞いて愛しのK女史に無性に会いたくなりました。
「あなたたち、付き合ってんじゃないのっ?!」と言われるくらい、昨年はK女史邸に入り浸っていたアンディですが、今年に入ってからは会うタイミングを逃してばかりで…わーん。(T_T)
会いたくてもなかなか会えないことって、あるんですよね…。
クスン(ρ_-)ノ