ブログネタ:朝ご飯、食べる派?食べない派?
参加中私は食べる 派!
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自分を大切にする。という呪文を持っている人は、年齢に関係無くキレイです。
客観的に自分を観るという事を、意識してやってみると、自分が何者なのかという事が理解出来ますネ。 心を込めて、自分の人生を生きる。という事ができたなら、どれだけ、その人は幸せなのかですネ。
ワタシの仕事は、そのようであってもらう為に、心を込めて仕事をさせて頂く。ということに尽きます。
そして、そのようである人と、仕事を通じて時間を共有している時には、至極の時間だと感じることが出来ますネ。
人が、キレイでいてくれる。その事は、どれだけの努力をしているのかということでもありますネ。全てのパワーの原点には、その人のキレイが凝縮していますから。
ワタシの仕事の原点は、どれだけ人をキレイにできるのか?ということがスタートでしたが、それは、傲りでしたネ。
何十年も経った今は、どれだけ、お手伝いさせて頂けるか?という事だと理解してます。
汗そのものは、理由があって存在していますから、それをいやがってはいけないですネ。
ただ、提言しておきたいことは、汗の季節に、我を忘れるくらいに洗い流すことをするのは止めましょう。
必要なだけは致し方ないのですが、必要以上に流すのを清潔。と考えているのだとしたら、それは一面性だけのことで、結果の事を考えていない。 ということになりますから。
確かに、汗としてでたものは、余計なものになっているでしょう。
問題は、それを流すときに、同時に必要な皮脂分までもを流す。ということです。
それ自体は、サッパリという感触で、気持ちのいいものかも知れませんが、身体は、悲鳴を上げるということも、お忘れなく。
流してしまう。ではなく、タオルでポンポン程度でガマンするのも、一考です。
暑い季節の怠慢は、結果として、乾燥の季節になったときに、そのしわ寄せがでる。ということを忘れないようにですネ。
目先のことだけを考えるのではなく、経験をしたことがあるのなら、それを考察するくらいの知恵を養わなければかと思いますネ。
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ニキビと吹き出物は同じモノ。
ニキビと呼ばれるモノは、思春期におけるモノ。
吹き出物と呼ばれるモノは、現実的なハダトラブル。
ニキビは、石鹸などをつかわないで、優しく洗顔を。そして、できるだけ気にはなっても触らないこと。 出来る原因は、カルチャーショックによるものがほとんどなので、そのような理解を承知すること。 そのことによつて、トラブらないようになれます。
お肌の活発な時なので、少々のことを見逃せるようにできさえすれば、跡にならない程度のトラブルですみます。 自然治癒能力はあなどれません。 多少の時間はかかりますが、あくまでも一過性のモノですから、深刻にならないことが肝です。
では、吹き出物は、どうするのか?
基本は、同じなのですが、お化粧品などを使用している場合は、それを使わない。ということまでできるようであれば、三ヶ月くらいあれば、キレイなお肌に戻ります。
身体の持っている自然治癒能力は、あなどれません。
それを信じることが全てです。
モノで治すということ自体が、ムリがありますネ。対処療法は。限界と、結果の不満足があります。 あれをすれば、これをしなければのいたちごっこを始めて、結果的に皮膚科へ通うことになる。そして、更に時間を要する結果になる。 まるで泥沼です。 何もしないという方法は、かなりの覚悟が要るのか?そんなことはないです。 それを信じられればの話ですからネ。
絶対に治す。などというモノはありません。
あるとすれば、自分自身でしかないのです。単純にすれば、難しい答えはでませんからネ。
ワタシは、その時期のお嬢さんには、そのようなことを説いて、お肌の触り方を教えて、自分に自信を持たせるようにしていますから、いらっしゃったお嬢さんのトラブルは、ありませんネ。 これは、いままで絶対でした。 結果がでたものは、絶対と言えますからネ。ひとりひとりの対処は、微妙に違う事もありますが、基本は同じ。
お若いお肌へのファンデは、要らないのではないかというのが、ワタシの考え方。
すこしだけくたびれたお肌の年齢には必要。やはり、見た目のことなのだから、なんとかしたいと思います。
そう、先ずは、色選びが大事。 首筋の色よりも、一段濃いめのベージュ系が、健康的で、肌の表現はいいですネ。 白っぽくしてしまうと、場面によっては浮いてみえちゃいますからネ。
キレイという概念と、健康的は、必ずしも合致しないのかも知れませんが、ワタシにとっては一緒の概念です。
いろんなシチュエーションに適合させるというのも、大切ですからネ。
メイクというものの考え方が、一様ではないので、必ずしも答えが有る訳ではありませんけれどネ。
やりすぎメイクより、よやや控えめくらいのほうがステキですよネ。
病院の受付の女性が、場違いなほどのメイクをしていましたが、ひとりだけ浮いてましたネ。本人は、きっと、一人だけ個性的なのだと自負しているのではないかと思います。場所的には、もうすこし、控えたほうがと思いましたネ。
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固く絞ったフェースタオルを携帯する。もう一枚は、ガーゼのハンカチ。
最低の携帯品として、この二点が必需品かと思いますネ。
これらの使い方としては、決して汗を拭く。ではなく、ポンポンとたたいて取る。という方法がベストです。
ゴシゴシは・・意外にお肌への刺激になります。
ポンポンとする仕草などは、優しさのようでもありますから、一石二鳥でもあります。
なにげに振る舞うことでも、潜在意識の中に、そのような矢指を感じていて欲しいですネ。
これは、自分の気持ちだけではなく、側にいる人にも、心地よさを感じさせることにもなりますからネ。
このような、心の中の意識ということが、普段の仕草の中に潜んでいますから、自分を大切にする。という基本意識の上に積み重なっていくものかと思います。
キレイというものは、外見だけではなく、そのような仕草の中にも存在するものだと思います。
アーッ汗をかいたので、メイクが落ちちゃった。 お直しのついでに洗っちゃオー。
これは、ダメです。 洗顔を丁寧にするのであれば、一日一回の夜に落とすときだけ。
お直しをするにも、ボロボロなので、全部取ってから・・と考えるのもありですが、その場合でも、ガーゼのクタクタになったものなどを使って、丁寧にファンデを落としてから、コンパクトタイプで、タッチアップしてあげるといいですネ。
日焼け止めを使いたい。と思うのなら、洗うしかない。となりますけれど、長い目でみれば、お肌の疲れを誘うだけになりますから、できれば、そのようなことも止めて欲しい。
日焼けをしたくない場合は、日射しに当たらないようにするとかの方法を考えるべきものでしょう。
アウトドアの仕事の人でも、洗顔をするのは、夜だけにして欲しい。
四苦八苦するでしょうけれど、一日一回と決めたなら、頑固に守って欲しい。
メイクなんて、所詮作り物なんですから、その時の都合で、変えるのも有り。ですよネ。
なんでもかんでも、いつでも同じようには、変です。
ケースバスケースで変われるようでなければ、それは作りすぎ。
だとしたら、それは止めたほうがいいですネ。不自然ですからネ。
メイク下地というものも、できるだけ薄くたたいてのばす。
これは、お肌とメイクの中間にあって、ファンデのコントロールを担っている部分がありますから、より丁寧に。
ファンデは、自前の油分と水分の加減というものができませんから、下地を通じて、お肌の水分をもらって、維持していますから、そのためにも、下地は大切ですネ。
この場合、瞼にも塗ります。 色素の沈着などを防ぐためにです。
毎日同じようなことをしていると、ついつい流してしまう行動というものがおこりがちですが、メイクなどは、そうであっては困りますネ。
自分を偽ることなく、自己表現のひとつとしてのものをマスターして欲しいです。
年齢に関係なく、女性には、キレイであって欲しいと願ってます。
故に、細かいことを伝えておこうとも思います。
そんなことまで・・などと思わずに、毎日の積み重ねの中に、知識として採用して欲しいものです。