ブログネタ:ネットショッピングしたことある?
参加中ほんとうに便利ですネ。
ブログネタ:ネットショッピングしたことある?
参加中リキッドかパクトかではなく、使い方の問題。
お肌に馴染ませるためには、たたいてのばす。ということが重要。
ペロッと、のばしてしまうのではなく、丁寧にペタペタとたたいてのばす。
言葉にすると、それだけのことなのですが、この方法をキチンと伝えることが難しい。
実際に、やってみせると、簡単なことなので、あぁ・・と理解はして貰えます。
バックグラウンドになるものですから、もしかしたら、一番大切なのかも知れませんネ。
丁寧に、ムラ無く。
頬から初めて、眼の周りは、残りで仕上げるくらいで。
上瞼には、ファンデは塗らない。 下瞼は、際まで、丁寧に。油分が残っていると、マスカラが落ちたりしますからネ。
シワがある場合は、シワの中まで、丁寧に。
そんな・・と思うかもしれませんが、そういうことを丁寧といいますし、そのようでなければ、キレイに仕上げる事自体がムリですネ。
言葉で書くと、結構長くなりますが、しゃべっての説明だと、簡単です。
実際にやりながらの説明ですからネ。
うわっつらの表現の為のメイクをさせないためにも、このようなことを丁寧に説明をするのが仕事なんです。 そして、その人が、いつでも、自分で自分を表現することができるようになめのが大切なんですネ。
メイクの本質は、その人をよりよく見せる道具なのだと、ワタシは解釈しています。
だから、その人と向き合い、その人の為の方法を考えるという作業が好きです。
というのは、自分の発見で、その人が、自分で気づかないようなことまで見つけられる場合も多々ありますから。
ただし、それが、必ずしも、その人に気に入って貰えるという保証はありませんけれども。
やはり、その人の持っている感性や、それまでに拾得した経験などで、急にテクを教わっても、こなせないということもありますからネ。
気長に、伝えることにはしていますが、その気がなければ、それらは拾得できないものでもありますネ。
基本的に、難しいことは、伝えませんが、そんなこと・・と思うのかもしれませんネ。
それと、ワタシとその人の熱のギャップというものもあるのかも知れませんが。
ワタシは、限りなく、その人を客観的に捉えますから、いろんな角度からの見方をしているということでもありますネ。
その場合、その感性を伝える事自体が難しいということもありますけれどネ。
ブログネタ:イラっとしたとき、隠し通せる?顔に出る?
参加中テレビをみると、相変わらず同じような顔のオンパレード。
何をもって、個性と意っているのだろうか?本人は、個性的と思っているようではあるが、コピーに過ぎない。
もともとの自分の顔を、塗り固めて、作りまくって、表情も、不自然で、とてもキレイだとは思えない。
それが、舞台だとかの特殊なシチュエーションなのであれば、当然なのではあるが、舞台ではなく、そこらへんの話。
情けない。
まぁ、それでも、それは、ある意味特殊な状況なのでしょうが、それらをよしとして射場面に出会うと、寂しくなってしまいますネ。
個々人の持っている、本来の個性というものを引き出す為にメイクというものがあるのであれば、それを認めたい。
あまりに、没個性なのがくやしい。
今の二本女性の感性は、傷んでいるのではないか?それとも、それは、ごく一部の話なのだろうか?
メイクにきまりは無いのですが、じゃあ、なんでも有りかというと、そではなくて、自分がどのようでありたいのかという目的が必要ということですネ。
今日は、どのような一日なのか?主たる行動の目的は?衣装は?などを検証し、自分でイメージづくりを、しっかりとし、それに従った方法を施す。
1ミリの違いで、イメージは、大きく変わりますから、そのような繊細さを、自分に言い聞かせて、取り組めればいいなと思います。
そのような、繊細さは、いつのまにか自分を高めて、キレイを維持する為の道具に也得ますネ。 つまり、心のありかたで、自分を高め、自分をコントロールできる。ということですネ。
知識は、使いこなせれば、立派な道具になる。ということですネ。
客観的に、自分を観るということを、常に意識することで、メイクのありかたも変わると思います。 いろんな1ミリの違いを理解し、チョイスすることで、今日の自分を演出することができるようになりますネ。
ブログネタ:体を洗うボディタオル 固め?やわらかめ?
参加中テレビ番組からうけるショックは、メイクを担当する人が、局にはいるはずなのに、画面に映るタレントさんなどが、醜いくらいに白塗りをしていたりすること。
表現者の責任もありますが、アドバイサリースタッフの責任は大きいと思いますネ。
つくりものにする必要はないのですが、あまりに的はずれだったりするときは、それを指摘するのも大切なことだと思いますネ。
メイクは、みてくれを作るのが目的ではなく、その人の存在を表現することが目的なのですから、よりよく、美しくであって欲しいものですネ。
ブログネタ:野菜サラダに欠かせないもの
参加中