kakuzawaXP
実は僕のブックマークにあるサッカーアンダーグラウンドというサイトで紹介されているのが
■テレ朝が放送してしまうクロアチア戦までに角澤照治の身に最悪の不幸が訪れる事を神様に願わずにはいられなくなる動画+ラトビア戦
このkakuzawaXPなんですよ笑
これがとにかく爆笑の雨あられ。
是非一度は見てください。必見です。
Youtubeでkakuzawa で検索しても出てきますよ!
ちなみに起動画面から始まるのはイラン戦の前半のやつです。
それにしてもこれを作った人は本当にすごいですねー感心します。
試合中に悲劇が!
キリンカップ、ブルガリア戦
いきなり失点しておいおいとか思ったけど、 前半はなかなかやっていたのでは?
玉田が、村井が、巻が、遠藤が、必死の形相でアピールをし、気合の入った姿はまさに壮絶でした。
でも決定的なチャンスは決められない。
シュートを打っても入らない。惜しいのになあ...
というわけで1-0で前半終了。
その終了間際に悲劇が!!
村井のひざが!?
ひざが...
ひざ...
ひ...
...
本人自ら×印。
これにはアナウンサーや北沢も思わず悲痛な声で解説。
ていうかおれも泣きそう(ノДT)
後半開始。
後半が進むにつれて3バックを4バックに。
そして佐藤、長谷部、小野、小笠原を投入し、逆転を狙う。
その過程の間にサントスのシュートを巻がうまく当てて1-1になりました。直後に佐藤と交代。ちなみに試合終了後の巻のコメントは「もっとチャンスを活かしたかった」的な発言で、ドーーーンと沈んだ感じでした。確かに偶然当たっちゃったみたいなゴールで、自分の持ち味が出た得点じゃなかったしね。まあまだ次の試合できっとチャンスがあるさ。おそらく、多分、かならずきっと。
で、試合のほうは終了間際にブルガリアのFKがなんか入っちゃったよ、おいって感じで結局敗北。シュート20本くらい打ってんのに、ほんと点が入らんね。決定力不足再びってか。
特に玉田のシュートは全部惜しかった。今日ゴールを決めてたら当確ランプがついたのに、残念。動きは悪くないから、こっちも次ガンバレ。出場時間の少なかった佐藤は、もうちょと出してくれとジーコに哀願してみようか笑
滑り込みセーフ
今日学校で友人が「昨日トットナムとウエストハムの試合見てたんだけどさ~」といってたのを聞き、実はかなり熾烈だったプレミアの4位争いを思い出しました。
話を聞くと「普通にウエストハムが強かった」ということで、
トットナムお疲れ様でした。
・°・(ノД`)・°・
食中毒騒ぎ もあったとかでお前らは追手内洋一か!?と突っ込みたくなるくらい不運。
で、友人に
「ところでウエストハムって誰がいるんだっけ?」
と聞いたら
「えっ?そりゃあもちろんシェリンガムだよ」
と即答されました笑
40歳の大ベテランは今も健在みたいです。
マンU対バイエルンのCL決勝。同点ゴールを決めたときの実況の
シェェリンガアアアアアム!!
の絶叫は今も耳に残っていますよ。まじで。
ちなみにそのときの動画はコチラ で紹介されてますので是非
まあそんなこんなでアーセナルは棚から牡丹餅。
こっちはアンリの大爆発で勝利ゲットで4位に滑り込みセーフ。これでチャンピオンズリーグには決勝で勝っても負けても出られる笑。いや笑い事じゃないし、できれば勝って欲しいけど。
去年はCLで優勝したのにリーグ5位で終わったリバプール。このときは「優勝チームに出場権を」とウェールズリーグの一位チームが枠を譲る(予選一回戦から出場)形で事なきを得ました。でも今年からは各国から4までがと制限されてたので、たとえ4位になってもアーセナルが優勝したらトットナムは出られないという事態になる。つまりこの4位と5位の差はマリアナ海溝より深い...ハズ。トットナムはいいチームだと思うけど、今回はさっきも言ったけど運がなかったってことでとりあえずUEFA杯で経験つんで、来年勝負だ!地味にスタメン張ってるイヨンピョに注目よ。
というわけで各リーグ戦はもう終了間近。
でも最終節のドラマはまだ健在だと思います。
僕の注目は「もうちょっとでトッティ復活なのらー」のローマと不死鳥のごとくよみがえったフィオレンティーナのセリエA4位争いと、カップ戦優勝してUEFA出場権獲得したのに二部に落ちるというヴェルディの二の舞を踏みそうなエスパニョールとアラベスによるリーガ残留争い。
去年、稲本が所属するWBAが逆転サヨナラホームランを打ったんだから、今年もどっかが打ちそうな予感。ていうかもうどこか打ったっけ?
おまけ
代表候補の戦い
今日はめずらしくTBSでやっていたマリノス対ジェフの試合を見ました!
両チームには巻、阿部、中沢、久保と代表候補が四人います。
しかも今日はジーコも見ている!注目です。
試合は前半横浜ペースで進む。大島のポストとそれをサポートしながら回りを動く清水、吉田、さらにはためが出来ることでサイドバックの那須とハユマがオーバーラップ。厚みのある攻撃が繰り出される。しかし、得点は千葉に入るのです。
羽生のクロスを山岸がまさかの
ジャンピングボレー!
これは中沢でもどうしようもなし。
前半で入った得点はこれだけでした。
後半は千葉が引き気味でプレー。
試合はこう着状態に。
横浜は流れを変えようと久保、山瀬弟、ハーフナーを投入。これが実を結んだのが後半終了間際の42分。何故か一人フリーだったハーフナーがヘッド。こぼれ球を清水が押し込んで同点に。
正直ラインを割った気がしないでもないけど、まあいいんじゃん?
この直後引き気味だったジェフは一気に攻め方を変化させる。点を取るために前半のような攻めの形になってきた。選手がドンドン上がってきてポジションはかなり流動的。サイドに羽生が現れたり、両アウトサイドがポジションチェンジしていたり、DF、特にストヤノフがオーバーラップしたり、見ていて楽しい。けど、点を入れるには少々時間がなかったかな。1-1ドローでした。
この試合代表候補の4人は全然アピールにならなかったと思う。現状維持って感じかな。巻も久保も点は取れず、中沢も阿部もぼちぼち。これで残りのアピールの場はキリンカップのみ。特に本大会のメンバー入りが微妙な阿部と巻は本当にラストチャンスです。
でもジーコが使ってくれないとどうしようもないんだけどね...
川口と勝負だ!!
プレイヤーはドライブシュートを放った
しかし川口に止められた。
プレイヤーはドライブ、ボレー、ロングなどの選択肢から一つを選択。
対峙する川口が止められるか?
まさに一瞬の攻防!
そんなゲームがあるんです。
このサイトのスペシャルコーナーでは川口がNECのCMに登場することを記念して様々なコンテンツを展開しています。そのなかの一つ
「守護神川口に挑戦!エキサイティングゴール2006」
がそのゲームなんです。
このゲーム何がおもしろいって、
めっちゃドラクエみたいなんです。
だって「川口が現れた」って出るのよ...
それ以外にも川口の前に立ちはだかるDFジナンが地団駄を踏んだり、長男を呼んだり、こっちが必殺技を出したらイナバウアーだったり(もちろん利かない)、監督のコマンドを押したら通訳のダバディが出てきたり、逃げ出したらジナンじゃなく現実からにげだしたかったとかでたり、とにかくウケます。
一度やってわらってください。僕は大爆笑でしたww

