癒し | やすらぎの住空間で暮らす

やすらぎの住空間で暮らす

住空間は、可能な限り自然なやすらぎ空間でありたい。自然な素材空間を自然な風が通り抜ける住まい。無駄は削って、心身と自然と家計にやさしい 心やすらぐ家が大好きなんです

そこに入るだけで癒される空間もあれば



そこに入るだけで不健康になる空間もある



いま、建築されている多くの空間・・といっても

数えたわけではないが、私の認識では70%は

最低限不健康と思われます



これは控えめな数値だと思います



しかも、共通的で表面的な空間だけを比べて

であり、その地域や方位、その地の波動などは

別にしてですから、95%は何らかの不健康要素

があるかもしれません



多くの建築関係者が知りませんから、『何を

勝手なことを言っているのか?」と怒りが

向いてくるかもしれませんが、安全は保証

できないはずです。



有害なものを吸ったり、排除する壁材だから

健康領域?というだけでは不十分過ぎます

このような部分的なことでは到底判断しきれ

るものではないのです



判断したい基準は沢山あります

通常は、配慮されていないことが多いので

興味にある人は案外よく知っておられます



知らない人は、聞かされる縁もないし、

あっても興味が無いか?他人事なのかも

知れません




まず、自然材料でできれば適材適所に・・・

調湿、断熱、保温などの室内気象も自然に

できるだけ整えます



冷暖房も自然なEG以外は最小限に



家の適切な方位、風通しも大切


家の構造、やね、軒、壁仕上げが自然材

地域の特性(地名でもわかることあり)

  例えば、窪地・谷・沼・池などは注意も


地盤調査や地域の歴史に詳しい人にも

聞いてみる



道路との関係によっては、酸化しやすい地

お向かいさんはイヤシロチでも我が家は

ケガレチということはどこにでもある話



お隣はいいが、こちらは酸化しやすい

老化、病気がち、禍ごと多し・・・など

物理的に測定しても明らかな違いがあり

ますが、不動産屋さんは知ら無いことが

沢山あります



物理・科学だけでも不十分すぎますが、

多くの場合の根拠も、量子力学的な素粒子

レベルのひも状なエーテル物質から観察

すると人の意識や感情や紐解けるようです



このひも理論では、誰にも判断できる訳では

ありません

そこで方位学なるものからのヒントも応用して

観ることもする

できるだけルーツをたどり、インドのヴェーダは

信頼できる



最終判断に困るときは、オーリングテストとか

ダウジング、フーチに頼ることもあるが、できる

だけ直感を常日頃から磨いて、試して自信を

もっておきたいものです



何としてもいいものにしたいと願うのは、施主さん

だけではない。むしろ、施主さんはあきらめられ

ているケースが多いよう思っています



付いてこれないと思いますが、大事なことは

起因ですが、建ってしまうと以外に無関心な

ことが多いので驚いているところがあります



私は、ヒーリングもやっていまして、自分が

気功を出したりするのではなく、導管役のよう

なものですが、住まいの癒しの一環でやること

にしたものです



クライアントのほとんどの方々が肉体的には

極めて元気で、心や精神的なより安定、進化

的な要素、または施術者希望でこられることが

多いですね



もう、物理的な空間を超えた精神的なゆとりが

求められてきています。



自然に徹してみると(こだわりませんが・・)

面白い領域が横たわっているのですね



癒しは、語れないことがあるが、人の意識

そのものの影響が何よりだから・・・

もう境界線が無いほどだ・・・でも西の医学は

もう、本当に限界なのだろう・・・

みんなで一緒に催眠から覚めるしかないで

しょうね



きりがない・・・・


またにしましょう