■『真・三國無双6』プロデューサー・鈴木亮浩氏によるプレゼンテーション
……カメラが間に合いませんでした(本当に最低ですね)
ここで3Dメガネをかけてプロモーション映像を見られたのですが
ほんとすみませんこれ(たぶん趙雲殿)しか撮れてないです。
おそらくこの映像、趙雲殿のほかに
曹操、夏侯惇、夏侯淵、劉備、関羽、張飛、孫権あたりが出てました。
孫権は「この後ろ姿って孫権?」ぐらいの記憶しかないんですが、
どこの君主も写っていた気がするので、孫権なんじゃないかなあ……
孫堅かもしれないですが(汗)
「劉備ヒゲなし!」って自分のとったメモに書いてあるので(……)、
このときの印象はほとんど劉備(仮)に持っていかれたみたいです……
基本的にデザインは5を踏襲しているようでした。
↑このとき咄嗟に踏襲って字を思い出せなくて
あえて「董襲」って書いてました。どうしても呉変換をしたいらしい。
さてシステムの内容ですが、基本は公式サイトに載っていますので
ここではさらりといきますね。(今さら“さらりと”とか言われても)
※ここも喋ってた内容を編集してるだけです
『真・三國無双』シリーズのコンセプトといえば
「一騎当千の爽快感」でしたが!
本作では「シネマティック一騎当千」になりますよー! とのこと。
『真・三國無双』シリーズの世界観のもとになっている三国志には
魅力的な登場人物たちが織り成すエピソードが数多くあります。
そんなドラマティックな場面に入り込んだかのような「臨場感」、
それを実現するための「シネマティック一騎当千」なのだそうです。
◆三つの特色
*新勢力「晋」の登場
晋は、史実では魏・呉・蜀の三国鼎立が成ったあとに登場し、
最終的に中国の覇権を握った勢力です。
左が司馬師、右が司馬昭です……(画像に書いてありますが、笑)
彼らは魏の武将である司馬懿の息子で、晋の基礎を築いた人物。
筆者ツッコミ:司馬師は確かに司馬懿の息子っぽい雰囲気ですが
司馬昭……似てないな……(笑) 個人的には曹彰だろうと思ってた。
*シームレスプレイの導入
「シネマティック一騎当千」を実現するために導入されたそうです!
(↓筆者のカメラの画像がしょぼくて申し訳ないんですが……)
左、中央:夏侯惇と夏侯淵が敵陣に突っ込むイベントシーン
右:プレイ画面(左下に夏侯惇の顔が出ている)
イベントからゲームプレイに切れ目なく繋がるそうです。
筆者ツッコミ:コントローラを常に握り締めていないと危険そうですね。
私ムービー見てるときはコントローラを膝の上に置いてたりするので……
*新しい武器アクションシステム
これまでキャラクター固定だった武器を自由に装備変更可能になるらしい。
たくさんの武器をゲーム中に収集するそうです。
武器切り替えはこれまでの回避ボタンで行えるっぽいです。
武器を切り替えるタイミングにヴァリアブル攻撃とやらが発動。
ヴァリアブル攻撃は武器によって異なっており、
武器によっては特殊攻撃があるらしいです。
なのでどの武器を装備するか、どのタイミングでヴァリアブル攻撃を出すかなど、
プレイヤーの好みに応じて自由にアクションのカスタマイズができるらしい。
左:刀を装備している
中央:周りの敵を範囲攻撃で持ち上げる(ヴァリアブル攻撃)
右:盾と細剣に装備が変更
筆者ツッコミ:マルチレイドみたいな感じなんですかねー。
私はマルチレイドでも固定の武器しか使ってませんでしたが(汗)











