仕事は納めたけれども、、
ブログ納めはまだです。
















































映画の感想、絶対年内にー!!
前記事は、秋以降にレンタルで見た洋画でしたが、、もちろん邦画もある。
今年の映画88
『愛のむきだし』
むかーし、レンタル開始されたぐらいの時に一度見ようとしたんだけど、、あまりにも独特で、ギブしたやつ。リベンジ!
西島隆弘くん(AAAの)が割と好きなので、今度は最後まで見られる気がするわ、と思って挑んで、無事完走しました。
濃いぃ、映画だった、、
渡部篤郎が怖い、何してても怖い、、
実話がベースらしいけど、どこからどこまで本当なんだろか、、怖いポイントがありすぎます (笑)
園子温監督の作品、考えてみれば全然見てなくて、語れるほどのファンでもないけど、濃さではこれ、かなり上位かなって思います。
18禁+とんちき具合では 『恋の罪』のが上です。
恐ろしでは断然、 『冷たい熱帯魚』かな、、これはなんでこの映画見ちゃったんだろう、ってなります。誉田哲也の『ケモノの城 』の読後感と似てました。
でも、濃さでは愛の〜の勝ち。
女性陣が、ヒロイン?は満島ひかりちゃんで、安藤サクラさんも出てて、今をトキメク女優さんたちのフレッシュな演技が見られる所もポイントです
次は、対照的とも言える作品〜。
89『ちはやふる 上の句』
90『ちはやふる 下の句』
愛のむきだしと比べると、
なんてノーマルで清らかな物語なんだろう

と、泣きたくなる、湧き水のような、透明キラキラな作品でした。
私的には、下の句の方が面白かったかなー。
しかし可愛いねぇ、すずちゃん♡
そして、上白石萌音ちゃんも、とても魅力的だと感じた作品だった〜。ほんと綺麗な声やし、声だけじゃなくて、見ていて何故かとても惹きつけられる。
で、次はこれを見ました。
『舞妓はレディ』
上白石ちゃんの、更に若い頃、なんかホヤホヤ(笑)な頃の作品。
舞妓さんとして、物語の中で成長していくんやけど、本当に上白石ちゃんの顔がどんどん変わっていくのがわかって、、なんか羨ましかったです。(笑)。
ミュージカルなので、歌も楽しくて、見終わってからほっこり明るい気持ちになれました。
さあ、ここからはまた駆け足、、
92『岸辺の旅』
93『さよなら歌舞伎町』
94『幕末高校生 』
95『64 ロクヨン 後編』
岸辺の旅、は深っちゃん目当てで。
そんなタイプの映画ではなかったな、、ふかっちゃんは相変わらずとても好きですが。 歳を重ねるほどに、美しくなっていくなぁ、、。ドラマに出て欲しい、連ドラに。
さよなら歌舞伎町は、職場の後輩に勧められて見てみた。
どこがそんなに良かったんだろう、、って感想 (笑)。どんな話だったかもはや断片的にしか思い出せない、、
あっちゃんの演技は割と好きなんですけど、フライヤーにおっきく写ってる割には出番そんなになかったような。ほぼ、染ちゃんですね、染谷将太くん。
南果歩さんが良かったです( ´ u ` ) 存在感大。
幕末高校生は、校閲ガールの石原さとみんが可愛すぎてね、、


B級感漂ってる感じですが(失礼(笑))、幕末好きやし、気楽に楽しめた
それこそこんな年末年始とか、ポテチ永遠に食べながら呑気に見るのに良さそう( ´ u ` )。勝海舟な新次郎さま(=玉木宏)も、なかなか良き♡♡
で、最後、64後編!
NY旅行の機内で前編を見て、ひそかに早く後編が見たかった。
なかなか辛い内容ですが、緊張感途切れることのない、硬派なやつでした。(そんな感想ばっか(笑))
まあ、、佐藤浩市さんの演技はそれは上手いんだろうし、その他も主役級の俳優さんばかりなんだけども、、アカデミー賞がこれと『怒り』のメンバーばっかりのような気がして、そうなるとなんていうか、、、面白くないなー。(笑)。いつものアカデミーって感じだなー(笑)。
この作品に何か賞をあげるのであれば、榮倉奈々ちゃんに「これぞ紅一点で賞♡」をあげたい。癒しでしかなかった( ´ u ` )♡
そんでもって!
この感想記事は見た順とは違うので95作目となってますが!
実際はこの、64後編が、
今年の映画、記念すべき100作目でした〜\(^o^)/


目標、無事達成〜!!
日本一自己満な目標だったけど(笑)!、達成出来て嬉しいです。
最終的には103本観ました。で、感想上ではまだ95なので、、今年の映画記事はもうちっと続きます(^◇^;)
ほんとーーーーに自己満ですが、お付き合い頂ければと思います
、、
嵐の皆さまは、東京ドームお疲れさまでした〜♡♡
ハードすぎるあと数日ですが、、、
楽しんで、乗り切れますよう♡、
私に出来ることはただ一つ!
HDDの残量確保!(笑)
ライブのC&Rじゃないけれど、I'm ready!な状態で、大晦日はお待ちしてます





