駆け足感想@洋画(今年の映画78〜87)
今年の映画、が間に合わない〜〜っ
一気にいかねば!!
9月以降にレンタルで観た洋画たちです。
今年の映画78
『あと1センチの恋』
これはですね〜 山田の涼介くんが、カインとアベルの雑誌祭りの中のどれかで、好きな恋愛映画、って紹介しておりまして
、速攻でみました♡(笑)
幼馴染な男女二人が、つかずはなれずの、他の相手ともひっつきーの、別れ〜の、最後さてどうなるでしょう、、っていう、まあそんなに珍しい感じでもなく。冒頭からなかなかつっこみ所ありな展開もあり、内容的には、『ごめん山ちゃん、私的にはそれほど。』って感じでしたが、、
主人公二人のビジュアルが、
とーーーーても可愛いくて〜( ; ; )♡
そこはもう、100点満点でした(´◡`๑)
ラブストーリーとかって、ヒロインにときめけないと、どうも入り込めないんですけど、それも問題なく!
リリー・コリンズという女優さんなんですけども、めっっちゃ可愛いです。
で!
相手役の、サム・クラフリンという俳優さん〜♡
このサム君がー! イケメン♡
この、フライヤーになってるシーンの、パーカー着てる時の彼とか、もう、満点でしかない、と思いました。こんな幼馴染居て、他(の男子)目に入るか?とおもふ。
リリー・コリンズも、サム・クラフリンも、『この俳優さんの他の作品も見てみたいなぁー』と、出会いと発見!な、キュン映画でした。山ちゃんありがとう ♡
さあここからは本当に一気に!
79『裏切りのサーカス 』
80『告発』
81『君への誓い』
82『幸せのポートレート』
ゲイリー・オールドマンを見る為の、上二作品と、
レイチェル・マクアダムスを見る為の、下2作品。
ゲイリーな上二作品は、とことん真面目でシリアスです。裏切りの〜の方は、硬派やなー!って感じだった。男性好きそう。ブリッジオブスパイの時と同じような感想言ってるけど(笑)
なんかでもこの二作品は、極限の中の秘めたる友情というか、、そういう要素もありました。
告発の方は、秘めたるっていうより、まさに友情の話、かな。。なかなか悔しい物語です。ゲイリーは超絶悪役です。(笑)
とにもかくにもゲイリー・オールドマンが渋いです♡
で、裏切りの〜の方は、今をトキメク英国人俳優♡がわんさか出ている!
コリン・ファレル、
ベネディクト・カンバーバッチ、
トム・ハーディ!
ハリポタ好きの影響なのか、イギリス英語聞いてる方が心地よいので、(なぜかはよくわからん、、でもなんかセクシー♡だと思う、イギリス英語の方が)、内容は硬派だけど耳は楽しいサーカスでした。(笑)
で、大好きな女優さん、レイチェル・マクアダムスを見る為に借りた、『君への誓い』と、『幸せのポートレート』。
君への〜は、交通事故で、とある時点以降の記憶を忘れてしまう主人公ペイジを、レイチェルが演じています。
旦那さんのこと、旦那さんと出会って、アートをやりながら自由に生きていた自分、、抱えていた家族の問題とか、そういうのも全て忘れてしまって。
全てなかったことにして実家にまた迎え入れようとするペイジの家族も、ずるいけど、悪い、とは言えないところもあって。
もちろん、旦那さんもとっても切ないのですわ〜、、
『あと1センチの恋』より、内容的にはこっちの方がしっかりしてたかなー。
実話が元になっているらしいです。
記憶喪失になる前と後で、服装の感じとかも全く変わるペイジなので、レイチェルのいろんな雰囲気観れたのも良かったな 〜(´◡`๑) ♡
幸せの〜は、あんまりよくわからなかったです。家族の話。家族の長男に嫁いでこようとしてたのがサラ・ジェシカパーカーで、小姑がレイチェル。レイチェルは可愛い。以上。
生まれ変わったらレイチェルみたいな顔に生まれたいです。
さぁ、次!
83『マジェスティック』
84『バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生』
85『マネー・ショート 華麗なる大逆転』
86『ルーム』
87『ボヴァリー夫人』
マジェスティックは、なんとなく借りた、、映画がテーマの一つとなってる作品と知って。。でもジム・キャリーってジムキャリーにしか見えないんだよな、。。と思いました。(笑)
フランク・ダラボンっていう、グリーンマイルとか撮った有名な監督なんですけどね、ウォーキングデッドのシーズン1の監督もこの方なんですけどね、
ウォーキングデッドのアンドレアとデール
が、この映画にも出てました。
が、この映画にも出てました。
お気に入りの俳優さんなのかな、、(笑)事務所的な関係なんだろうか。謎です。ダラボン組、みたいな感じか
バットマンvsスーパーマンは、スーパーマンのことを知らなすぎて、、(笑)なんかついていけなかった、、(笑)。
でも、二つ言えることがある。
私服のときのスーパーマンがイケメン♡ってことと、
ベン・アフレックは、ブルース・ウェイン(バットマン)では、、無い

ダークナイトのシリーズしか見てないので、余計に。(笑)。
『ルーム』は、とても評判良かったのと、主演女優さんが、オスカーをとったので、見てみた。が、、
やっぱり私、子供の感情メインの話は、得意で無いかな、『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』とかをみた時の感情と、似ていました〜。
あと、女優さんの顔もあんまり、タイプじゃなかった。すみません
監禁されていた母子が、そこから脱出し、社会復帰していくって話で、、まあ予想はしていたけど、見ていて気分があがる話でもなかったです。
次は、マネーショート。
経済・エンタテインメント。
え〜〜と、難しい。
リーマンショックで生き残るにはどうすればよかったのか、というか。
経済、ほんっっまにお恥ずかしいぐらい疎くて、、リーマンショックを説明しなさいってテストに出ても、たぶん無理、、
けど、
住宅系の何かが、問題だったみたいです。
肉みたいな名前の、、
サブプライム?・ローン。
( ^ω^ )。
要勉強


で、最後に、『ボヴァリー夫人』♡
これはね、これはですね〜!!
ひたすらに、
エズラ・ミラー 君を見るための映画!!!♡♡
超、美しいです。
『ファンタスティック・ビースト』に、こんな感じの↓↓
ウォール・フラワー見てからというもの、密かに、、かなり好きになった俳優さん。
ファンタビ見てからまたちょっとエズラ君熱が上がって、、ボヴァリーさんもみました。
原作は、誰もが耳にしたことはあるようなフランス?の有名な小説なんだけども。
まあ、読んだことはなく、、
で、映像にすると、、
ただの不倫しまくる人妻の話、、、。。(^◇^;)だった。
しかし、エズラ君のラブ・シーンが、美しすぎて、、、



いや、ラブシーンでなくとも、美しすぎて、、
激写しまくる、、(笑)
この、すぐ上の写メは、ボヴァリー夫人が他の男ともなんかあることをうっかり口にしちゃう的なシーンで、エズラ君とちょっと言い合ってるんですけど、エズラ君が、
『Which man?!』って、字幕は出てないんだけども、問いただそうとしてるのです。
で、その言い方がなんともかっこよくてーーーーー


字幕出てないし、エズラ君の顔映ってないけど、激写する、っていう。
そんなこんな、映画でした。
バットマンvsスーパーマンも、実はエズラ君目当てで見たんです。FLASH?ってキャラで出てると。
けど、本当一瞬で、、1分もなかったな(^◇^;)
しかしエズラ君が主要キャラの一人であることには間違いないので、続編は期待大です
エズラくん、ほんと好きです♡
まだ若いし、(24歳)これからが楽しみすぎる♡!
以上!
駆け足な、洋画(レンタル)の感想でした〜。
さあ、帰ってウォーキング見なければ











