今年最後の恋。
う、ウォーキング・デッドを、見過ぎているーーーー
























シーズン3を見終わったとこです。
今日は仕事なんですが、木金と連休だったんですけれども、、
ほんっっまにウォーキング・デッドずっっと見てた、、、。(笑)。
そしてこの方に更にハマっている、、
超、かっこいい。
なんか、濃いぃ欧米人の中にひとりアジア系が居るからか、余計に光って見えるし、やっぱ見慣れたアジア人の顔って癒される♡
恋模様とかラブシーンとかもね、やっぱしアジア系男子のそれの方がリアルに感じられて、、ドキドキ

スティーブン・ユァンっていう、韓国系アメリカ人の俳優さんです♡
あとはダリルって登場人物も居て、
この人は顔がどうとかじゃないんだけども、役柄が本当にいけてる
『根は優しい』って言葉の説明に、『ダリルのこと』って入れたい、と本当に思う。
女性陣にあんっまりど真ん中タイプの人が居ないので、それがちょっとな〜て感じですけど、今後の新キャラに期待。
あ、でもキャラが増えると、自動的に一人当たりの映る時間が減るので、、グレンの映る時間が減ってしまう、、それは嫌ですな。。
てことで、どハマり中のグレン

に、今年最後の恋をしております( ´ u ` )♡
年末に来日するらしいけどー!
ハリコン?ハリウッドなんとかかんとか、みたいなイベントにウォーキングデッド関連で来るみたい、、。写真撮影会とかあるらしく、、、
超絶行きたい(笑)。今知ったので行けるわけないけど、、しょんぼり。
さて映画の感想。
今年の映画77
『きいろいゾウ』
西加奈子さんの小説が原作です。
感想、、とても私的な感想ですが、、
見えないまま、想像のままの方がいいものってある、、
原作が良すぎた。
って感じですかね
原作を、もうかなり前、、学生の頃かなーー、、そんぐらい前に読んだんですけど、むちゃくちゃ良かったんですよね、、
ツマとムコさんの関係も、
二人が住む家も、生活も、周りの風景も、
ムコさんの元恋人?が書く絵も、、
見えないけど、それを形にしろと言われても無理なんだけど、確実な世界が頭の中に
浮かびあるような、、
素晴らしい小説だったんですです。
それがこうやって映像になって、、
なんか、全部、、違う。
どこが違うかは、ほんとわからないんですけど、言えないんですけども。
とにかくちがーーう!
って感じでした。
この映画が悪いわけじゃないんですけどね。私の頭の中の絵とは違っているけど、とてもキレイな映像やし。
でもまあ、ムコさんが男前すぎるだろ(向井理のりーくん)ってのは言いたい(笑)。
以上。
はーーー、
グレンかっこい ♡
今年は山ちゃんに恋をして、もう他は居ないだろなって思っていたけど、、。
自分のミーハーさに拍手したい。
仕事してきまーす(笑)。




