For people who are not Japanese, it seems strange that Japanese love to take a bath.

To be honest, I was so shocked that when we talked about environment in the lesson.
One of my class mates told me that she didn't take bath a bath, which is good for the
environment. I do understand why they though like that but at the same time I realised
we have to explain why we really like taking a bath. It is part of our culture, I suppose.

For example, if we are too busy, we wouldn't skip to take a bath, although we might not
cook as usual.
Of course, it depends on people and situation though.

Afterwards, I asked my British friends that what did he think about take a bath every day.
His answer was taking a bath could be exhausting because of hot water.
The answer wasn't what I expected.
After I explain what it meant to take a bath, he gradually understood why and how much
we love it.

I imagine that there are a lot of things that we think is true but it isn't true.
Asking a question is something very important to know and find the difference between different culture.
I found there are a lot of sentences which I cannot translate simply into English such as
"Otsukare-sama-desu(お疲れさまです)" and "itadaki-masu(いただきます)".

I suppose the sentences comes from Japanese culture, which means I need to explain
how I say these sentences and how we feel at the moment.

Of course, there are a lot of findings when I have been living in London but at the same
time it is a good chance to know more about Japan and Japanese culture.


"Otsukare-sama-desu(お疲れさまです)" => Hello. or How are you?(without asking answer)

"itadaki-masu(いただきます)" => Thank you for preparing all food.
I will enjoy all the dishes.

Actually, I have no idea what is the correct and proper translation.
It would be wonderful if you told me the good explanation.

I will post something which I found during my staying in London.
かなり久しぶりの更新です。
しばらく、Cambridge英検の勉強をしてました。

Reading, Listening, Writing, Speakingとまんべんなくテストです。
TOEICでは、ReadingとListeningだけですが、そこにおそらく多くの日本人が
最も苦手とするSpeakingが入ってます。。

General Englishのコースをとっていたのですが、目標があったほうがやりやすい
と思ってCambridge Exam (FCE:upper intermediateレベル)のコースに変えました。

まだ試験受けてないですが、結論!
早くこのコースにかえればよかった。。。

目標があるので、生徒のやる気が全体的に高い&Gerenal Englishコースと違って、
クラスの人の入れ替えが少ないというだけでも大きいなメリット。

さらに・・・授業がIntensiveで宿題もしっかりでるので、とても役に立ちます。
Britishの友達に聞きましたが、このレベルの英語ができれば十分生活できるでしょう、と。

コース途中で挫折感(勘違いに気づく、といったほうがいいかな)を味わうわけですが、
こんな経験できないと思うので、なかなかいいです!


■TOEICのReading450点超えてる、いつもテスト時間内に全文読み終わる
 → Reading速度早いほうと思っていましたが、ヨーロッパの学生と比べると全然遅いです

■日本人は、Use of Englishという文法問題が比較的得意です
 → 結構話せるヨーロピアンの人でも、結構たくさん間違えます・・・
   ちゃんと文法やってよかった、と思えるところです

まだまだCambridge Examについてお伝えしたいことがあるので、次回に続きます!

日本での知名度がとても低いのが難点ですが、、テキストに従って勉強していけば、
結構英語力つきそうです。TOEICテストにちょっと飽きた、他の方法試してみたいという
方にもおすすめです!
日本人以外と住むのは思いの他大変・・・。
日本人が他人を気にし過ぎてしまうのがいけないっていうのもあると思うけど・・・。

今のところの問題。

1.大家さんが新しい鍵をくれない
  ▶︎一応古い鍵であけられるんだけど、遠い入り口から入ってこないといけない
   2回、3回と言ったけど、さっぱりつくってくれる気配がしない

2.友達をつれてくる
  ▶︎狭いフラットに夜遅くまで友達をたくさんつれてくる・・・
   そして、その友達たちもフラットに住んでる他の人を気にしない・・・

ほかにもあるけど、一番の問題が上記二つです。

期待値が高すぎるのがいけないんですかね。。
久しぶりに、ロンドンにて学校以外で新しい人にあった。

Aさん。同い年にして、マネージメントポジションについているそうだ。
同じような業界で働いていること、日本企業で働いたことがあるという経験から、
日本企業で働くのはここが大変!とかいろいろ聞けて興味深かった。

彼も、元々はネイティブではなく小学生のときに英語を勉強しなくてはいけなかった
ので英語学習の大変さはすごく分かると言っていた。
でも何より興味深かったのは、仕事上のE-mailでよくネイティブの間違いに気づく
ということだった。スペルミスだったり諸々・・・。ネイティブでもそうなのか。。
安心!?した。完璧な英語を話そうとするのは本当だめだなーというか、
その発想から抜け出したほうがいいということに気がつかされる。。

カフェに行ったあと、そのまま解散になるかと思いきや流れで
チャイナタウンへ。ごはんおいしかった!

落ち着いて話す人なので、また近いうちに会って話せるといいなと思った。
今週から授業がはじまりましたが全然だめです・・・。
しゃべれなくなったし、単語全然覚えられないし・・・。

留学は、楽しいものかと思っていたけれど、
その考えが甘かったんだなということを痛感する今日この頃。

目標設定をきちんとしないと、このままずるずる留学期間が終わって
しまうなということに気がつく。。

私は何がしたいんだろう?
どうして仕事をやめてまでロンドン留学にきた?

ちゃんと自分自身と向き合うべき時間なのかもしれない。。


■授業振り返り
 分からないとすぐに下を向く。分かっていても下を向きがち。
 単語だけ伝えようとして文章が組み立てられない。
 文章が組み立てられないからよけいに自信をなくして話せなくなっている

 →正しいことを話さなきゃということにとらわれすぎている。
  間違えなくない、失敗したくないというプライドが邪魔をしている。

 →話さないことには、英会話力を向上させるのは無理。

 →学生だからとか社会人だからとか区別することなく、心をまっさらにして
  目の前にあることに取り組むようにしたらいいのかな

 なんで自信なく話すんだろう。声小さいのは元々だけど、キャラを変えて英語を
 話すときは大きな声にしたらいいかな。間違えても、何度直されても気にしない!
 それが自然だから。

 間違えずに上達できるわけがないーーー!っていうのをもっと真っ正面から受け止めて
 いいよなって思う。

 素直じゃない。言い訳ばかり考える、楽なほう楽なほうを選んでいく。。

 もっと、素直な気持ちで心をまっさらにして、かつハングリーに授業にのぞむ&
 ロンドン生活をエンジョイするのがいいんじゃないか!?

 と思った2015年の第一週目。

 体調が悪かったのも本当よくない。
 肩こりがひどく頭痛もある。早くなおして120%の気持ちで授業に望めるように
 したい。
仕事で英語をつかっていた&TOEIC900点超えていたので、
イギリス英語に慣れれば後はそこまで大変ではないかな、と
正直思っていました。

この場で告白します!

 ・TOEIC900点超えててもも思うように話せません
   →先生にも言われるのですが、無意識のうちに正しい英語を話そう、間違えた英語は
    恥ずかしいから話すのやめようと日本人は強く考える傾向がある、というのが一つの
    要因だと考えています


 ・非ネイティブ同士の会話(特にアジアの国の人同士)と、ネイティブやアジア以外の
  非ネイティブとの会話は全然違います!

   →文化的背景の違いからくる話し方(説明の仕方)の違い、発音の違い、発想の違い


 ・英語上達速度は、ドイツ語、スペイン語、フランス語などの英語に近しい言語を母国語と
  している人と比べ、時間がかかります

   →日本で英語を勉強している間は全く気がつかなかったのですが、事実です
 
他にもありますが、一番気になった点3つを先に共有させていただきました!

事実は事実なので、これらを認めてどうしていくかというのが
とても大切なところだと考えています。こちらは後日改めて・・・
第四弾です。ちょっと工夫するだけで、感覚値ですが3割ぐらいは
節約できるかと思います。

④Coach Cardをつくる

 Coach Cardをつくることで、中・長距離のバス代が1/3割引になります!
 
 つくるのに£10+郵送代£2かかりますが、一往復すれば元は取れます。
 私は、一度Stanstead空港にバスで行った後に、このカードをつくっておけばよかったと
 気がつきました。。

 カードを一回つくると、有効期限は1年です。
 留学する方は、早めにつくることをおすすめします!

 16-25歳の方は、young coach cardつくれますよー!

☆交通費節約シリーズ
 交通費節約①
 
 交通費節約②

 交通費節約③

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イギリス交通費節約の第三弾です。

少しずつ手間がかかるようになっています。
ただしその分、節約額は結構増えてきます! 

③事前に予約する!

 →日本人はあんまり慣れてないことが多い気がするのですが、事前に予約します。

  ものによりますが、1ヶ月前に予約すると通常の半額でチケット購入できてお買い得です!
  

  例えば、ロンドンから飛行機で移動する場合等。
  
  安いチケットを買えて安心していてはだめです!
  空港(ex. Stanstead空港)までどうやっていたったらいいかをちゃんと
  考えておきましょう!

  事前に予約しておくとチケットだいぶ安いので。
  逆に言うと、直前(私のように前日等・・・)に予約すると、無駄が多いです。

  予約するタイミングだけでこんなに金額違うのか、と正直本当に驚きます・・・

  「事前に予約する!」 例えば・・・Stanstead空港に行く際

    例)片道 ▶︎ 直前予約・・・£20 こえる
           事前予約・・・£10以下

  さらにさらに・・・往復で予約すると断然お得です!

☆交通費節約シリーズ
 交通費節約①
 
 交通費節約②

 交通費節約③

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