ちょっとがっかり
* ロールキャベツ
* きゅうりとダイコンの和え物
* 野菜スープ
* ごはん
夫「今日、一品おかずが少ないね。。。」
そうなんです。メインが洋風だと、サブの組み合わせが難しくて…。
ボリュームはあるから、いいことにしましたが、
やっぱり指摘されちゃったわ。
午後、ゆっくり弓を引こうと思ったのだけど
道場に行ったら、受付で「高校生が来ているよ」と。
一般開放してるので、一緒に練習するのは問題ないはずだけど
20人近くの男子高校生に囲まれて一人で練習するのは、ちょっとねぇ。
せっかく行ったけど、そのまま帰りました (TωT)
帰りに買い物に寄ろうと思って、洋服を着て行ってたのが不幸中の幸い。
いつも通り胴着と袴だったら、むなしさ倍増だったろうなー。
ところで、ジャージ姿でスーパーに買い物に行くのはOKな気がするけど
(自分がしたいかどうかは別問題)
やっぱり袴で行くのは…へんだよねぇ。
一度、和服と袴でコンビニに立ち寄って
「…その衣装は何ですか?(不審)」
と言われて以来、むやみにお店に入らないことにしてます。
スポーツの秋
* 鶏の酒蒸し 野菜あんかけ
* レンコンの煮物
* 水菜のナムル
* おすまし
* ごはん
野菜あんかけのピーマンは、友達の実家で採れたものです。
無農薬でうれしいな(^ε^)♪
ちょっと小ぶりだけど、とってもおいしく頂きました。
今日は朝からよい天気。
我が家は弓道の試合に参加しました。
結果は…ま、参加することに意義があるって感じ?
○○××|○××× でした。しょぼい。
毎度のことながら、反省材料をたくさんもらって帰りました。
今日は、10代の男の子と夫と私のチームでしたが、
次の試合はすごーーーくよく中る人とチームを組んでいるので
本気でヤバイです。。。しかも御前。
うぅ。足を引っ張りたくない…。
以前の職場
* キムチ入り野菜炒め
* 水菜のサラダ
* 長いものとろろ
* おみそ汁
* ごはん
今週は月曜日が休みだったし、火曜日の午後は夫が半休で
なんだか一週間があっという間に終わってしまったわー。
来週は逆に長く感じてしまいそう。。。
昨日、以前の勤務校を訪ねてみました。
知っている生徒はみんな卒業してしまったし
先生方も半分くらい入れ替わったような感じで
だんだんと敷居が高くなるなぁ。
でも、お世話になった先生がたにお会いできてよかったわ。
新卒の頃からいろいろご迷惑をかけてきたし
皆さんちょうど同じくらいのお子さんをお持ちなので
いまだに子ども扱い。
「おっ、ちょっと大人っぽくなったか?!」
…って、もうすぐ20代終わりますから![]()
話をしていても、まるでお父さんみたいだし![]()
でも、こうやって歓迎してもらえて、うれしいな。
またいろいろがんばろうーという気持ちになりました。(実家みたい?)
最近読んだ本
- 東野 圭吾
- 容疑者Xの献身
- 東野 圭吾
- 白夜行
しばらく前にドラマが放送されてました。
残念ながら、第一回目を見逃したので、見てなかったんですが…。
これもおもしろかった!
長編だし、登場人物がたくさん出てくるので、読むのがちょっと大変(;^_^A
読みながら、誰だっけ?ということが頻繁に起こります。
でも読み応えはあるし、引き込まれますよー。
- 嶽本 野ばら
- 下妻物語・完―ヤンキーちゃんとロリータちゃんと殺人事件
これは…微妙。
前作はおもしろかった(娯楽として笑えた)んだけどなぁ。
- 伊坂 幸太郎
- 死神の精度
伊坂幸太郎の本は二冊目。
「魔王」もそうだったけど、ちょっと現実離れした設定。
私はあまり好きじゃないかも、です。
- 荻原 浩
- 押入れのちよ
「明日の記憶」と同じ人の小説ですが
全然違って、ちょっと不思議系の短編集。
気軽に読めると思います。
- 絲山 秋子
- 沖で待つ
芥川賞受賞作品。
作者の体験が下敷きになってるんだろうなー。
同期というのは、ちょっと特殊な存在なのは分かるけど
死んだ後であんなことするかなー?
あまり共感はできず。
- 奥田 英朗
- イン・ザ・プール
まぁまぁ。
「空中ブランコ」の方がおもしろかったなー。
でもこっちのほうが、普通の人が描かれていて
共感することは多いかもしれません。
いま「町長選挙」も借りているので、読むのが楽しみです。
- 岩井 志麻子
- 岡山女
岩井志麻子さんの小説は、
岡山が舞台になっているか、
岡山の人が主人公になることが多い気がします。
岡山自体には何の縁もゆかりもないけど
同じ中国地方ということで、たまに読みます。(理由になってないか)
不思議な感じの話だったり、大人の事情の話だったりします。
んーあと何を読んだっけ?
読んですぐに記録しないと忘れちゃうなぁ。
夫はいま
- 半藤 一利
- 昭和史 〈戦後篇〉 1945-1989
を読んでます。けっこうおもしろいらしいです。
私も歴史の本も読もうかなー。読まなくちゃねー。
そう思いつつ、つい話題の本ばかり読んでしまいます。
でもそういえば、
- 夏目 漱石
- 坊ちゃん 少年少女日本文学館 (2)
を割と最近に読みました。
痛快ですね。おもしろかった!
今度、夏目漱石を読破してみようかなー。
古典も大事。
* 鮭の南蛮漬け
* 小松菜の煮浸し
* 冷奴
* おみそ汁
* ごはん
もう冷奴の時期ではないと思うけど。。。
夫が冷奴のほうがいいと言うので。
今日のお豆腐はジョニーです。おいしいね![]()
最近、「えんぴつで奥の細道」にはまってます。
いま、日光のふもとまでやってきました。先は長い。
たぶん、もともとは中高年をターゲットにした本だと思うんだけど
日本人として、古典も知っておかなくちゃね、というわけで。
来月、京都を旅する予定。
源氏物語を読んで京都御所へ行こう!と張り切っていたのだが
いざ御所に予約をしようと思ったら、
すでに締め切られていた。。。
紅葉のシーズンだものね…。
そんなわけで、源氏物語については頓挫しています。








