歯医者
* ほうれん草とエリンギのソテー
* 大根サラダ
* ごはん
牛丼にしようかなぁ。。。などと思って牛肉を買ったけど、
家に帰ってからシチューのルーがあることを思い出しました。
だからお肉が薄切りなんです…(゜д゜;)
今日は久しぶりに歯医者へ。点検と掃除です。
歯医者は嫌い。。。
別に怖くはないけど、
顎関節症のため、口を大きく開けるのが苦痛なんです(((( ;°Д°))))
本人はあごがはずれるくらい頑張ってるんですけど
「もっと大きく開けられませんか~?」
いやいや、無理ですから。。。
治療開始直後は、まだいいんです。
あごがゴキゴキいいながらも、なんとか開けられるので。
徐々に口が開かなくなって、最後にはこじ開けられる始末。
最初に伝えて理解は求めるものの、
口が開かなきゃ何もできませんからね…。
…ごはん食べながら、あごが本当に疲れてる。。。と実感しました。
最近読んだ本
- リリー・フランキー
- 東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
やっと図書館の順番が回ってきました。
なかなかおもしろかったです。
特に子供時代の話には、かなり笑いました( ´艸`)
傍から見ると、波乱万丈で大変な子供時代なんですが
「大変だ」と思わせずに育てたオカンはすごい。
「自分が恥をかくのは一向に構わないが
他人に恥をかかせるのは絶対にいけない」
というオカンの躾の方針、見習いたいです。
こういうことが分かっていれば、いじめなんて、できないでしょうに。
- 石井 妙子
- おそめ―伝説の銀座マダムの数奇にして華麗な半生
これも面白かったです!
波乱万丈の一生ですね。。。
裕福な家庭の生まれだけど、両親が離婚。
母親に育てられ、小学校卒業後は芸妓の道へ。
旦那もついたけど、普通の結婚がしたくて、好きになった人を選ぶ。
ところが、子供まで産んだ後になって
実はその男性には離婚してない妻子がいることが発覚。
その後ずっと立場は内縁の妻ですよー。
しかも、夫は働かず、なぜか夫の家族まで養うはめになり…。
でも、そのおかげで好きな仕事を続けられたという面もあり、
いろいろありつつ、好きな人とも添い遂げて。
何が幸せかは、一概には分からない。。。のかな…?
それにしても、太っ腹と言うか、肝が据わっているというか、
素敵な女性だと思いました。私にはできないけど。
- 奥田 英朗
- ガール
働く女性が主人公の短編集です。
今働いていない私にも、共感できるところがたくさんありました。
印象に残ったのは、表題作の「ガール」と「ワーキングマザー」。
女子は何歳になっても、大変だぁ。
男の人より選択肢が多いような気がするので、迷うんだろうなぁ。
結婚しても、仕事を選んでも、子どもを持っても持たなくても。
男性陣にも別の大変さはあるに違いないけどね。
- 荻原 浩
- 噂
商品のプロモーションのために、ある噂を流したところ、
その噂が現実のものになってしまう。
噂通りに殺人事件なんて、そうそうない(ていうか、あったら困る)けど
嘘から出た真、という言葉もあることだし、
ちょっとした噂で、大きなダメージになることはよくあることだと思います。
改めて、噂って怖いなぁ。
ストーリーもなかなか面白かったです。
長いけど、飽きずに読みました。
そして、最後の最後に「えぇっ?!」と思うような締めくくりです。
納豆
* ほうれん草のおひたし
* ごぼうとにんじんの煮物
* ワカメスープ
* ごはん
「唐揚げと竜田揚げって何が違うの?」と夫。
衣が小麦粉か片栗粉かの違い?下味の違い??
調べてみましたが…結局、仲間なんだね~。
私はもともと納豆が得意ではない。
でも結婚してからは食べてました。
すぐ出せるし、安いし、朝ごはんのお供としては秀逸だもの。
が、最近、また食べなくなりました。(夫は食べる。)
だって、おいしくないんだもん。。。
明らかに、関東の納豆より味が落ちる気がする!
たれの問題ではなく、豆自体が…いまいち。
オムレツとかチャーハンにすれば食べられるんだけど。
しかも、以前気に入っていた商品が、よく行くスーパーには置いてない。
むぅー。。。








