大人の振袖&普段着物&テラ姫さんで創造的な日々と子宮ヒーリング。 -34ページ目

キーワードは怒濤の様にやってくる?!

友達から弘法大師さんの想い人を像にしたのがあるらしいという話を聞いた。


その時勘違いして衛門三郎さんの事かと思い調べた。

折角だからと前回の記事に書いてみた。

改めて想い人を調べたら元伊勢に関係する女性。

元伊勢といえば。
倭姫命。


倭姫命を調べたらアマテラスを祀る最適な場所として伊勢に定めた年が丙申。

丙は『火』を意味する。

私事ではあるが。
鍋パーティーの時、友達と神様カードを引いたら『天照大神』カードがでた。





アースマジックという別のオラクルカードを引いたら太陽輝く絵の『夏至』。

この時、久し振りに朝までおしゃべりして朝日を浴びながら朝帰り。

3日からエネルギーが変わったなぁ。
だから訳あって2日から3日にかけて朝宮神社の近くにある友人宅に足止めされたのだ(笑)




最近、伊勢神宮が気になる。
けど伊勢神宮なのかしら?

と思っていたら。

キーワードが怒濤のように(笑)
ぴんと来る所までたどり着いてないからまだ展開していくだろう。

きっかけをつくってくれた友人も3日から空気が変わったと感じている。


皆、気のせいと思っているけどこういった感覚は誰にでもあり特別な事じゃない。


気づくかどうか。
自分の感覚を信じれるかどうか。

ということの落とし込みが出来るまではなかなか人の意見や諸々に揺れる。


自分のモヤモヤした感覚が少なからずあっていた。

素晴らしい活動をしていると聞いたある人の印象が『…モヤモヤする』だった。

きっかけや行ってきた事は素晴らしい事だったのかもしれない。

しかし。
人は他人に影響力を持ち始めると。

変わってしまう人が多い。


自分の言う通りに動かしたい。
自分は偉い。
自分の言う言葉は正しい。


我欲という強いエネルギーは様々な事を引き寄せる。

エネルギーそのものには善悪はない。
強いエネルギーは引き寄せる力がある。

しかし。
我欲に満ちたエネルギーはやがて自分を滅ぼす。

我良しのままで他者への感謝と共にエネルギーを循環させなければ。

そのエネルギーは自滅に向かう。

自分さえ良ければいいという人に手伝おうとする気持ちになれない。

そうやってサポートしようとする人達が離れいく。


モヤモヤした印象をもったその人はどうやらそんな感じの状況で今までサポートしてくれた人達が距離をおきはじめたという。

それでも。

その事に気づき、循環を始めたら。

再びサポートしてた人達は戻るかもしれない。

何時でもやり直せる。
何時でも踏み外す。

自分を見失わずいかに中庸でいられるか。

肩書きの力。
怖いと思った前職場での体験。

肩書きで人を惹き付けるのではなく。

自分が輝き自然と集まる魅力的な女性。
持ち続けたテーマ。

カードを見たとき、改めて感じた。

自らが輝くには自分に正直になること。
正直になるために今まで避けてた事にも向き合うことだと。




今年は色々ありそうだ。







2月6日ブログの日記念スタンプ

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逆うちで功徳大盛りよりも。

1200年記念で一昨年から続くお遍路ツアーの盛り上がり。
今年の逆うちは特別だからとまだまだ続く(笑)




2016年は閏年の申年( 丙申 )。


お遍路のルーツとなった伊予に住む強欲な長者の河野衛門三郎がかつて弘法大師にした酷い仕打ちを赦してもらおうと弘法大師に会うため四国の寺を回り始め20回巡っても出会えず、逆に回ったら会える確率が高いかもと始めたのが逆うちの始まりで丙申の年に弘法大師さんと再会を果たしたといわれている。

その時の衛門三郎の旅装束が白装束に名前を書いた杖で今のお遍路さんの格好の元とか。

全てにおいて『四国お遍路の元祖』となった衛門三郎さんは大体830年位の人の話。


『四国お遍路』が一般の人達が回り始めたのは江戸時代で88箇所というのはその時決まった。

スタートはどこでも良く順路はいくつかあったとのこと。


江戸時代に一般化するまで修行僧が行っていたお遍路は順路、お寺は決まっていなかったので自由だったらしい。




お遍路さんの白装束は途中で倒れて亡くなった時、白装束は死装束、名前を書いた杖はそのまま墓標になる。


お接待も宗教的な意味、お遍路さんを接待することで功徳を積むことができるといわれている。


昔は病気治療など命がけの願掛けで回る人達が多く、今のように整備された環境ではなく、お遍路道は倒れて亡くなった人達が大勢いて、自分達の村で行き倒れ死んで欲しくないから食べ物や飲み物を与え早く次に行ってもらうという話もある。


今はバスや車で回れる分、昔なら行けない人達が行ける様になったけど。

駐車場からお寺まで長い石段の階段を登る場所は多く楽ではない。


四国お遍路の時、札所に向かっていたらサイレンをならす救急車とすれ違った。もしかしたらと思ったら札所の石段で警察が捜査していた。
石段でツアー客が倒れたとの事だった。

足腰が悪い人達が一生懸命お寺を目指して登る姿を何度も見て帰りは大丈夫なのかしらと心配になる。


今年は功徳が三倍になるという閏年の逆うち。しかも元祖と同じ丙申。


一期一会の出合いの楽しさや景色の美しさ、自分と向き合うお遍路はとても良かった。
去年、体験して本当に良かった。
再びお遍路に行きたくなる。


しかし。
功徳大盛りルンルン
60年に一度キラキラ

という言葉に踊らされず、無事に帰れる様に無理せずお遍路を回ってくださいねえ゛!
修行の場であることには今も昔も変わらないのですから。

そして四国を楽しんでくださいね~ラブラブラブ






友達から『弘法大師さんに想い人がいた』という話を聞いた。
初めて知った。
探す過程で興味深い場所がいくつかでて来たので忘れないために。







2月6日ブログの日記念スタンプ

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朝までおしゃべり朝帰りo(^o^)o

友人宅で鍋パーティー鍋鍋鍋

仕事帰りの友人と。
大人4人に息子で囲む鍋。

息子の『美味し~ラブラブラブ』笑顔のテンションは自宅より高い!!

やっぱり大勢で食べると子供も美味しいのねWハート


そしてデザートの頃、おじさんとのデート(笑)を終えて帰宅した友人♂のいれた美味しいコーヒーと共に東京で買ってきたチョコケーキやオーガニックケーキをいただくじゅる・・


子供にとって普段なら寝てる夜更かしの時間。


今日は特別(笑)
大人に混じり一緒に時を過ごす夜更かし星空


そして食べるだけ食べ満腹になり先に睡魔に撃沈されたのは息子や男衆ニヤリ

残った女性3人♀は朝までおしゃべりルンルン
きっとお喋りが原動力なのだ(笑)


弱い部分も喋れる、この人達には嘘つけないなぁと思える友人達おねがい


徳島に来た頃、心身共に限界でこれからは人付き合いはあまりしたくないと思ってた。



あの頃、東京にいた頃と同じような素敵な友人達に囲まれた時間をもてると思ってなかった汗


その位疲れていた。


誰も知り合いがいない、仕事もない、自分の内面を見つめる時間はたっぷりあった。


自分が強がらず自分に正直になれる生き方に徳島でシフトさせられた(笑)



久し振りに帰った東京で会った友人との時間のなかで気づいたのは東京にいた頃は今まで自分がどこか構えていた所があったなぁと。

だから疲れたんだね。
やめたから楽になった。




東京でも素敵な人達に囲まれていたおねがい
久し振りに会った友人に変わったね~と言われた。話しやすくなったとも溜め息


自分が構えるの、やめたから。
自分の足で生きる、駄目な時は助けてと言える自分に変わっていった。


女友達と『若い時の経験が活きている。でもあの頃に戻りたくないね(笑)』

私達は今を楽しんでいるラブ




久し振りの朝帰りは朝日が眩しかった。
たまには良いもんだ(笑)




ヒプノセラピー養成講座を受けるまでの軌跡(長文)

きっかけは。


『封印された縄文より古い古い神々が目覚める。私はそのお手伝いをする。』



これは311前後に何かの瞬間に感じた事。



それは時が来たら『ああそうでした』とすんなり目覚める感覚だった。

しかし。
その感覚を大事にしようと思っていたら自分の中で長年培った価値観や思い込み、習慣の手放しや何やらの作業の繰り返しはキツい経験、主に怒りを伴う経験など嫌な思いをすることばかり。


実際、東京にいた頃と環境も何もかも変わったのでスピ系うんぬんと言う前に、職場で培った価値観や常識は通用しない。
わかっていても、それでも『何でそうなるの??ムカムカ』と腹立つ事、理不尽じゃないかと思う事もあった。

それでも、向き合う内に『自分の内面が映し出している』と気づかされ他人のせいにしているうちは変わらないと痛感。
やっぱり自分なんだと向き合うようになった。


最大は出産と育児で気づかされた事。
自分は人の助けを受ける事が苦手で苦手で『お構い無くダッシュ』と断り自分で全てを行いたいタイプだった。

これは職場で培った価値観。
一人前と認められるには何でも自分で出来るのは当たり前であって人の助けを借りるのはダメな人間だと思ってずっと仕事をしてきた。

自分以外は助け合いオッケイなのに自分に関しては『お構い無く❗自分で出来ますから。』と拒否するタイプになっていた。

それを崩してくれたのは育児を通して経験したこと。

これはとても大きかった。

そんな感じで向き合う作業の中でふと知ったヒプノセラピー岩本さんのブログ

セラピーを受けたクライアントさんの内容が記されたブログを読み、ある人の話に『分かるわ~汗』と親しみを感じる記事があった。

そして思いきってヒプノセラピーを受けた。
でもその時は『全てさらけ出したくない』という怖れもありつつもヒプノセラピー中の感覚は『やっぱりそうか』と腑に落ちるものであったし、岩本さんとパートナーのヒロコさんが行う日本各地の封印解除の話はどこか『分かる』部分もあった。
感覚的に彼らは近しいと感じていた。

そして昨年、岩本さんの『光の講座』を受けてた。

封印を解き、地球に光を降ろす作業をすると思っても実際にどうしたら良いものか分からずにいたので丁度良いと受講した。


その過程で受けたヒプノセラピーで自分が鳳凰と龍と共に土地の滞ったエネルギーを流していくと分かった。

丁度、岩本さんとヒロコさんが封印解除している時初めて鳳凰があらわれ、これからは鳳凰も活動すると二人が知った直後でまだブログでも公開する前だった。
当然、私はその事を知らなかった。

ヒプノセラピーで私がその事を話した後、『実は…』と岩本さんから鳳凰が解放された話を聞いた。


人に言われてもすんなり信じない部分があるのでこういう形で知らされると納得せざるおえない(笑)

光の講座レベル3を受けた後、再び四国を回った。別格巡りという名目で(笑)


その時、出合った女神様。
場所は高知県。五台山が気になり、山頂の展望台で感謝の祈りをしているとある山が気になった。パノラマの紹介する地図がありそのお陰ですぐにその山が分かった。

実は前の日。
五台山が気になりその周囲で行くべき場所はあるか地図でチェックしていたときひっかかってこなかったので行けば分かると諦めて寝た。

行って分かったのは地図で見てた場所より北側で全く見てなかった(笑)

そりゃひっかかってこないわけだ~(笑)

そして気になった神社二ヶ所あり(寄るの面倒くさ)と思ったけど両方とも次に向かう道途中にあり、実際に通ると『あっ寄らなきゃ』という感覚があり寄った。

二ヶ所目に『ここだわ~』と寄った場所は山の中腹にある神社の本殿ではなく入り口の山の麓にあった遠い異国の戦地で亡くなった戦没者慰霊碑。


龍と鳳凰をイメージしながら感謝の祈りをする。
この時、亡くなった人達への祈りはいらない。ただこの場に来れた事への感謝の祈りと源から光を降ろすイメージをする。


以前、ある場所で亡くなった人達への祈りをしようとしたら『それはいらない。ただ感謝の祈りだけで良い』とメッセージを受けたからだ。





その時五台山から出てきた女神様はとても大きい姿で『大地の祝福と共に』という言葉とイメージで『遠い戦地で亡くなった魂を光に還す、癒す事をする』と伝えてきた。


どうやらこの女神様は必要なときに表れるからこの言葉を祈る時に加えてねという感じだった。


その後、別の神社で合った男性の神様は『待ってた~よくきた~』とニコニコした印象。


石鎚神社のある場所が気になると祈りをしていたら『私は純粋に自然が好きでそこで生きる動物達と共に生き、山を駆け巡るのが好きだっただけだ。』というメッセージ。

おそらく山岳信仰の元になった人が自分のしたことを後の人達が真似るにあたり『修行』という喜びを伴わない形に代えて、造り上げたイメージに『いや~…そんなんじゃない…違うよ~…』

そこに誤解された事、造り上げたイメージに対する怒りなどはなく純粋に『私は山を自然を愛していた』という思いで喜びと共に生きたというシンプルなものだった…その想いに泣けたぼー


戦で亡くなった武将さんは『それは仕方ない事(当時の常識。受け入れてた)。それより後生の者が我々の事を悲劇的な物語として造り上げ人集めに偶像を造るのが嘆かわしい。』






ある場所でも『勝手に何かある特別な場所』だと思って訪れる人々の念が辛い…と伝えてきた。


人の念が一番やっかい…ガーン
負のエネルギーを持ち始めるとそこは重くなる。

結果的に土地のエネルギーを封印してしまう。


今まではそれが闇となり封印するために必要だったけど地球は変わり始め必要なくなってきた。
封印された古代の神様達が活動を始めた。


そういった場所に呼ばれ、声を聞いて時には泣いて想いを受けとり光に還す。


また、沢山の人達が亡くなった古戦場に留まる魂達を光に還すのが目下のお役目らしい。


人が関わった所は人が封印解除し、光に還す。
岩本さんのブログに書かれてた意味も段々経験を通してわかってきた。



また、女神さんだけでなく見えない存在にサポートをお願いしても良いのだとヒロコさんのブログを読んで実感した。


そして見えない存在のサポートをお願いするようになってからより深い安心感が得られるようになった。


しかし。
どこかで『私はまだまだ』と思ってた遠隔での作業。
『私は出来る』と感覚で感じてはいたけど自信なかった。




しかし。
今年一月に岩本さんの『ヒプノセラピスト養成講座』を受けた時、分かった。

ヒプノセラピーを受け再び源と繋がり『(遠隔)出来るから』『感情を味わうのは良い。しかし振り回されている』『さくさくやれ』『(何か癒されなければ)前に進めないのではない。闇を抱えたままでも進める。』等々…。

源さんからのイメージには全く感情はない。しかし源さんと繋がると全てを受け入れる絶対の安心感をもたらす存在…私という人間が感じる愛という概念とは全く異なる愛がそこにある。

そして全ての存在は源さんからきている。


以前受けたヒプノセラピーで源さんと繋がり、自分自身に感謝の祈りをするようになってから安心感で満たされ変わっていった。

それでもまだまだ自信が持てない部分もあったけど今回の養成講座で。



過去生で関係のあった岩本さんから光を降ろしてもらう事で癒される過去がありそれを癒すためと、岩本さんやヒロコさんの前で『遠隔、出来る』と宣言することが大切だったよう。



関係した過去生はこれ。
以前から始皇帝絡みの物を見たりするとモヤモヤしていた。
このポスターは東京に来てからやたらと目に入り、その度に見るたび気分がモヤモヤいたたまれなかったのだううっ...


以前光の講座を受けた時にちらっとその話をした時はまだまだタイミングではなかったようで今じゃないという感じだった。


今回、癒すタイミングだったようで岩本さんに光を降ろしてもらったら。


帰り道、ポスターを見ても平気になった。
写真が摂れる位平気になり我ながらその変化にビックリした。


そして。
徳島へもどり、レイキ交流会に参加した時。

レイキ中にあの五台山で気になった高知の山の名前が浮かび、山脈からおっきな男性の神様が『ぬ~ん』と現れるビジョンが見えた。

もしかしたらその山に封印された神様を遠隔で解放したのかな。
その山に行く事があったら分かるだろう。


祈りの旅を続けてると変化する感覚に『役不足ですからアセアセ』と否定せずに素直に受け入れて行く事が大切だと知った。


そして封印解除の祈りは個人で行うもので同じような活動をする人がいて情報交換しても、あくまでも個人活動なのだと、自分が主であると一連の流れで覚悟した。


私の過去生、使命感で生きた事が多くつい誰かを主として従いたい癖がある。


今世では使命感は卒業して自分の感覚で生きろキラキラ

これが一番大切な事で封印解除は自分の感覚を取り戻す一つの作業でありメインの生き方ではないラブ


私のしたい事、楽しくなることを大事に。
そのために苦手な事にもチャレンジして喜怒哀楽味わいながら、でも感情に振り回されず源さんを意識して生きていく。



気持ちが定まったタイミングでとあるセミナーに参加し、そこで聴いた音楽から『ああ、昔やってた』思いと共に涙が溢れた。


昔からイメージで声でエネルギーを変換するというか人を癒したり精霊と交流したり、自然のエネルギーを動かすとか何かしてた。しかしその力を自ら封印してのだ…と。




チューナーを使い声を出すことに抵抗があったのはそこかも。


音楽を聞き、後頭部がスッキリ。
その日の夜は爆睡。

その時見た夢は多分、過去生。
結末までは見なかったけど悲しい結末であったと分かっていた。そして辛い悲しみの中で眼が覚めかけた夢うつつのなかでその場面に『大丈夫。守られてるから』光を降ろした。

気持ちが楽になり再び寝た。

朝、起きたときこの一連の流れは自分でヒプノセラピーやったなと思ったきらきら


今までなら誰かを通じて『それは合ってる』と答あわせしたくなる一連の出来事。

でも自分の感覚で『それは過去にあった』と感じてるからきっと妄想ではなく。


癒す必要があって浮かんだ過去生。
それが真実かどうかよりそこで味わった辛い感情を癒したり、幸せを味わいなおしたりすることが大切だと改めて思った。


ヒプノセラピー養成講座を受けてこれからモニターさんを募集していこうと思っていたので貴重な体験をした。


私は頭で考えたり、自分の感覚と同じ感覚を持つ人を探して同意してもらう事で安心したりと外に答えを求める事が多かった。
その頃は気持ちも不安定だったと思う。


ヒプノセラピーを受けて自分の潜在意識から浮かび上がる感覚や言葉、そこから得た情報を元に行動することで落とし込む、自分の感覚を信じること。


大切なのは気づきがあったら行動すること。
行動することで見方や、感じかたが変わる。


ヒプノセラピーでもチャネリングでもカードセッションでも占いでも。


思うだけで行動しなきゃ気づいてないのと一緒。
小さな小さな一歩でも良いから動こう。

動けば変わる。









今までの軌跡を長文で一気に書きたくなったのは。


きっと。


月が蠍座に入ったから苦笑さそり座さそり座さそり座
掘り下げて掘り下げて~どこまでも好



そして寝不足確定354354
3時間かかってしもた…現在3時21分。


お休みなさい。


最後まで読んでくれた方。
拙い文章でごめんなさい。


本当にありがとうラブ




新春を意識した格子攻めの着物(≧∇≦)

久し振りに着物でママ友ランチラブラブラブ

子供が産まれる前までは正絹メインだったけど。


今は自分が汚すというより、子供のヨダレ(笑)鼻水、得体のしれない何か(笑)などなどで汚れる着物。

『汚れても良い』『自分で洗濯できる』となると自然と『木綿』『ポリエステル』の着物の出番が増えてくる。




今回は木綿の着物(単)に名古屋帯、丸ぐけの帯締めを合わせてみたWハート


テーマは『門松キラキラ新春キラキラ門松
格子柄の着物に市松模様の半衿と丸ぐけ。
軽やかに並ぶカブの帯にリンクしたベージュとミントグリーンの市松模様の半衿、着物と帯の色が入った帯揚げを選ぶ事で全体のまとまり感を出してみた。


半衿、帯揚げ、帯締めの色は見事にバラバラで~す(*'∀`*)v



着物本などで『半衿、帯揚げ、帯締めの色がバラバラはまとまらない』と言われ、どこか2ヶ所は同じ色でまとめると良いと言われてるけど。



全体のバランスを見ながら帯や着物とリンクする色を選んでいけばまとまる。



今回、お店で着物を始めたという女性と話が盛り上がり新な出合いありラブ



着物は思ってるより気軽に着れるよ~ラブ
その想いはずっとあり、お手伝いしたい好
それを形にする場を作れそうなのだ~LOVE




実は友人から『自分で着れるようになりたい。着物会したい~爆笑』と話があり、ただいま準備中好好好




お気軽な着付け教室から着物の選び方などなど、普段疑問に思うことのあれこれをお伝えする場になればと思ってまふ(*'∀`*)v


ブログ題名が着物絡みなのにガーン
出産でご無沙汰してた着物活動もボチボチ始めますわ~好