おみくじやってみた(笑)
2016年Amebaおみくじ結果
良いね~
前の記事に書いた『輝く秘訣』
ダイヤモンドとエメラルドと石炭のどれを選ぶかによって輝き方を知るという内容。
若い頃はダイヤモンド目指してた。
でも傷つくなかで石炭やエメラルドのような生き方を目指したこともある。
でもそれは。
自分がそう輝きたいと思うのではなく誰か憧れる人のようになりたくてダイヤモンドだったりエメラルドだったり石炭だったりとフラフラしていた。
だから不安定で異なる意見があるとそれも正しいと思いブレてた。
ブレていたから決断することが苦手だった。何かを得るとき何かを諦めることが苦手で諦めた事に罪悪感までくっつき、心の片隅に燻っていた。
昨年からの流れで『本当に自分がやりたいと思えること』が全く分からずにいることに気づいた時、愕然とした。
高校生の時『自分がやりたい』という思いで選んだ臨床検査技師。
だから色々あったけど楽しかったし続けられた。
新しい環境となりこれからどうすると考えた時、使命感が原動力で動いていた事に気づいた。
使命感ミッションはもう過去生から何度も何度も繰り返し染み付き(笑)馴染み過ぎている。
今までやりたいで始めた事が使命感で動き始めると途端に上手くいかなくなることが多々あり、昨年やっとこ気づいた。
今生では使命感は卒業なのだ…と
そして。
自分はエメラルドな様な輝き方で生きたいと心から思っている。
時にはダイヤモンドや石炭を取り入れる時もあるけど。
自分がどうしたいか。
何を望んでいるのか。
本質を求めながら問うた時、浮かんだ心の声に従う。
時にブレても良い。
ひっくるめての事だから。
エメラルドの輝き方(笑)
ここ一連の出来事で試され、確信した。

電車の中から見た多摩川と朝日。
いつもは反対側の富士山のみえる方に立つ。
今回は何も考えず反対側に立っていた。
朝日が登る時間に乗車したから見える景色。
心の感じるまま動くと思ってもみない素敵な出来事に遭遇するね
些細な事の積み重ねが自分を信じる力になる。
昨年ずっとそれを繰り返し、やっと自分の感覚を信じれる様になった。
人生は面白い
良いね~
前の記事に書いた『輝く秘訣』
ダイヤモンドとエメラルドと石炭のどれを選ぶかによって輝き方を知るという内容。
若い頃はダイヤモンド目指してた。
でも傷つくなかで石炭やエメラルドのような生き方を目指したこともある。
でもそれは。
自分がそう輝きたいと思うのではなく誰か憧れる人のようになりたくてダイヤモンドだったりエメラルドだったり石炭だったりとフラフラしていた。
だから不安定で異なる意見があるとそれも正しいと思いブレてた。
ブレていたから決断することが苦手だった。何かを得るとき何かを諦めることが苦手で諦めた事に罪悪感までくっつき、心の片隅に燻っていた。
昨年からの流れで『本当に自分がやりたいと思えること』が全く分からずにいることに気づいた時、愕然とした。
高校生の時『自分がやりたい』という思いで選んだ臨床検査技師。
だから色々あったけど楽しかったし続けられた。
新しい環境となりこれからどうすると考えた時、使命感が原動力で動いていた事に気づいた。
使命感ミッションはもう過去生から何度も何度も繰り返し染み付き(笑)馴染み過ぎている。
今までやりたいで始めた事が使命感で動き始めると途端に上手くいかなくなることが多々あり、昨年やっとこ気づいた。
今生では使命感は卒業なのだ…と

そして。
自分はエメラルドな様な輝き方で生きたいと心から思っている。
時にはダイヤモンドや石炭を取り入れる時もあるけど。
自分がどうしたいか。
何を望んでいるのか。
本質を求めながら問うた時、浮かんだ心の声に従う。
時にブレても良い。
ひっくるめての事だから。
エメラルドの輝き方(笑)
ここ一連の出来事で試され、確信した。

電車の中から見た多摩川と朝日。
いつもは反対側の富士山のみえる方に立つ。
今回は何も考えず反対側に立っていた。
朝日が登る時間に乗車したから見える景色。
心の感じるまま動くと思ってもみない素敵な出来事に遭遇するね

些細な事の積み重ねが自分を信じる力になる。
昨年ずっとそれを繰り返し、やっと自分の感覚を信じれる様になった。
人生は面白い

輝く秘訣をやってみた。
たいわ士・神社昌弘(かんじゃまさひろ:本名)さんのブログにあった『輝く秘訣』
たいわ士さんのblog
素敵だったので思わず リンク貼ってしまいました~
私は迷わず『エメラルド』を選んだわ
今の心境にしっくりくるから不思議

実家に帰省して新たな発見が次々あって。
過去の記憶に囚われていた事柄がどんどん消化、浄化されている
家族のテーマは根深く変化しないとどこかで思っていた。
帰ってきて早々にざわざわすることがあり、それをきっかけに色々わかった。
お互い、変化していた。
捉え方、感じかたが変わっていた。
囚われていた事から解放されていった。
諦めて立ち止まっていた何かが動き始めた。
帰省して本当に良かった
家族は深い学びの場だねぇ。
近しい故に傷は半端ない。
けど。
それでも皆、大切な家族よ
たいわ士さんのblog
素敵だったので思わず リンク貼ってしまいました~

私は迷わず『エメラルド』を選んだわ

今の心境にしっくりくるから不思議


実家に帰省して新たな発見が次々あって。
過去の記憶に囚われていた事柄がどんどん消化、浄化されている

家族のテーマは根深く変化しないとどこかで思っていた。
帰ってきて早々にざわざわすることがあり、それをきっかけに色々わかった。
お互い、変化していた。
捉え方、感じかたが変わっていた。
囚われていた事から解放されていった。
諦めて立ち止まっていた何かが動き始めた。
帰省して本当に良かった

家族は深い学びの場だねぇ。
近しい故に傷は半端ない。
けど。
それでも皆、大切な家族よ

ほっとする風景。気持ちが引き締まる場所。
実家に帰る新幹線の中

傘雲のかかる富士山を生で初めて見た
トリミングして拡大してみた。

写真だと分かりにくいけど周りに龍と鳳凰の雲もいたよ~
実家にいた頃。
毎朝、電車から眺めた富士山。

富士山が見えると嬉しくてその日一日頑張れた。
大岡山に住んでいたときも東横線から眺めていた。
まさか自分が富士山が見れない地域に住み自動車を運転するとは想像出来なかったな(笑)
夕方も綺麗。

変化する世の中。
変わらない風景にほっとする。
そして気持ちが引き締まる私的行事は明治神宮での初詣。



五年振りの明治神宮は連休中だからなのか、参拝する人の多さ、特に海外の人が多くいることにビックリ。
本殿と楠木のご神木さんに無事にご挨拶をすませた
明治神宮のおみくじは『吉凶』は書かれておらず明治天皇、昭憲皇太后の詠まれた歌が書かれている。
その歌が好きで初詣でひいたおみくじに書かれた歌をその年の指標にしている

いただいた今年の言葉の意味は『外の世界は騒がしくとも内面は静かに豊かに』
心します。
毎年、地元のお寺と明治神宮に行った初詣。
地元のお寺はプライベートで明治神宮は公式の感覚。
明治神宮は心の襟を正して参拝(笑)
気持ちが引き締まる感じが好き
スッキリしたよ。


傘雲のかかる富士山を生で初めて見た

トリミングして拡大してみた。

写真だと分かりにくいけど周りに龍と鳳凰の雲もいたよ~

実家にいた頃。
毎朝、電車から眺めた富士山。

富士山が見えると嬉しくてその日一日頑張れた。
大岡山に住んでいたときも東横線から眺めていた。
まさか自分が富士山が見れない地域に住み自動車を運転するとは想像出来なかったな(笑)
夕方も綺麗。

変化する世の中。
変わらない風景にほっとする。
そして気持ちが引き締まる私的行事は明治神宮での初詣。



五年振りの明治神宮は連休中だからなのか、参拝する人の多さ、特に海外の人が多くいることにビックリ。
本殿と楠木のご神木さんに無事にご挨拶をすませた

明治神宮のおみくじは『吉凶』は書かれておらず明治天皇、昭憲皇太后の詠まれた歌が書かれている。
その歌が好きで初詣でひいたおみくじに書かれた歌をその年の指標にしている


いただいた今年の言葉の意味は『外の世界は騒がしくとも内面は静かに豊かに』
心します。
毎年、地元のお寺と明治神宮に行った初詣。
地元のお寺はプライベートで明治神宮は公式の感覚。
明治神宮は心の襟を正して参拝(笑)
気持ちが引き締まる感じが好き

スッキリしたよ。
お正月の恒例は。
お正月の味と言えば『こづゆ』
毎年実家で迎えたお正月。
会津若松育ちのの母が作る『こづゆ』を食べるとお正月がきたなぁと実感する
大河ドラマで『八重の桜』で会津が取り上げられた番組で『こづゆ』という名前があることを知らなかった。
母は『ザクザク煮』と呼んでおり母もテレビで名称を知ったけど実家では今でも『ザクザク煮』と呼んでいる
また宮城県にも同じような様々な具を入れた祝い時に作る汁物があると聞いて繋がりを感じた
徳島に来てから毎年自分で作るようになった。
最初の年はどうも上手く出来ずいまいちだったけど今年はまずまずの出来栄え
具は家庭によって違うらしい。
我が家は鶏肉、大根、人参、ゴボウ、椎茸、蒟蒻、蓮根、里芋かな。
鶏肉は昆布出汁で。
野菜類は煮干しと昆布出汁で。
それぞれ日本酒と塩とお醤油で味を整える。
器に盛るときお餅を入れて、鶏肉とお汁、野菜類とお汁を椀の中で合わせる。

今年はいただいた鯛の塩焼きを使った鯛めしと共に。
鯛めしは。
鯛の塩焼きは身をほぐした後。
残った頭と骨を鍋に入れて日本酒と水で煮て出汁をとり昆布出汁(今回は顆粒出汁)と塩、少々のお醤油で味を整えたら研いだ米とほぐした身、出汁を炊飯器に入れて炊けば出来上がり。
身をほぐすのに時間はかかるけど美味しいので鯛の塩焼きがあるときは必ず作りたい一品ね
そしてお餅。
関西は丸餅。
関東は四角い餅。
丸餅はが小さく感じられついつい食べ過ぎてしまう

でも3歳の息子には食べやすい大きさみたいね。
お餅を『ももち食べたい』とリクエストする位大好き
オーブントースターで焼いた餅を醤油につけ海苔で巻いた安倍川餅なら食べやすいので今年は良く作った。
後は納豆と大根おろしのお餅をまだ食べてないから一回は作りたい。
お正月恒例の料理。
家族でいただけるのが何より嬉しい
毎年実家で迎えたお正月。
会津若松育ちのの母が作る『こづゆ』を食べるとお正月がきたなぁと実感する

大河ドラマで『八重の桜』で会津が取り上げられた番組で『こづゆ』という名前があることを知らなかった。
母は『ザクザク煮』と呼んでおり母もテレビで名称を知ったけど実家では今でも『ザクザク煮』と呼んでいる

また宮城県にも同じような様々な具を入れた祝い時に作る汁物があると聞いて繋がりを感じた

徳島に来てから毎年自分で作るようになった。
最初の年はどうも上手く出来ずいまいちだったけど今年はまずまずの出来栄え

具は家庭によって違うらしい。
我が家は鶏肉、大根、人参、ゴボウ、椎茸、蒟蒻、蓮根、里芋かな。
鶏肉は昆布出汁で。
野菜類は煮干しと昆布出汁で。
それぞれ日本酒と塩とお醤油で味を整える。
器に盛るときお餅を入れて、鶏肉とお汁、野菜類とお汁を椀の中で合わせる。

今年はいただいた鯛の塩焼きを使った鯛めしと共に。
鯛めしは。
鯛の塩焼きは身をほぐした後。
残った頭と骨を鍋に入れて日本酒と水で煮て出汁をとり昆布出汁(今回は顆粒出汁)と塩、少々のお醤油で味を整えたら研いだ米とほぐした身、出汁を炊飯器に入れて炊けば出来上がり。
身をほぐすのに時間はかかるけど美味しいので鯛の塩焼きがあるときは必ず作りたい一品ね

そしてお餅。
関西は丸餅。
関東は四角い餅。
丸餅はが小さく感じられついつい食べ過ぎてしまう


でも3歳の息子には食べやすい大きさみたいね。
お餅を『ももち食べたい』とリクエストする位大好き

オーブントースターで焼いた餅を醤油につけ海苔で巻いた安倍川餅なら食べやすいので今年は良く作った。
後は納豆と大根おろしのお餅をまだ食べてないから一回は作りたい。
お正月恒例の料理。
家族でいただけるのが何より嬉しい







