大人の振袖&普段着物&テラ姫さんで創造的な日々と子宮ヒーリング。 -32ページ目

タイムリーなレイキ実践会

この間、 レイキマスターの高天原典さんが主催しているかおWハート レイキ実践会に参加。



レイキ交流会はレイキ伝授を受けてない人も参加『レイキって何~!?』体感する場でもある。


レイキ実践会は伝授受けたレイキヒーラーさん達が実際にお互いにレイキを使って実践する場。



今までは自分や家族に使っていたけど去年『やっぱり必要とする人にレイキ使おうえ゛!キラキラ


今まで周りに言えなかった。
良いものだと経験から知っていたけど自分がレイキヒーラーだと話すことに躊躇していた。



でもそれで良かった。
二年前から始まった祈り旅や光の講座などの経験からレイキに対する信頼感が強くなり、言えなかったわだかまりがなくなっていった。
気がついたら自然と受け入れてた。


そして。
自分が『レイキヒーラーとして活動する』と公言したタイミングが、典さんがレイキヒーラー養成、フォローにもっと力をいれると動き始めたタイミングと重なるという間の良さ(笑)



実践会ではいくつかレイキを感じる実践を行った。

その一つ。
お互いにペアになってレイキを流す、その相手はくじ引きで決めた。

私の相手は同じマスターで一緒に祈りに行ったりする友達だったえ゛!きらきら!!

『ペアになる相手とは組む意味がある好

典さんの言葉。


うん。
凄くあったよ。


彼女がレイキ中に感じて私に伝えた事は今後の祈り旅に関する大切な内容。


少し前に。
鳴門の本屋さんで『徳島の女医さんが書いた本で面白い』と勧められ購入した富士山



怪しい(笑)世界について書いてる私だが。
古代史について書かれた、特に都市伝説的な話は買ってまで読むほどではない。

仮説を基にした、あくまでも想像の世界だと思うので『アークねぇ…ふ~ん』

真実なのか嘘なのか肯定も否定もない。


しかし。
このときは買ってしまった。


読んで古代のロマンがつまった阿波の歴史とは思えなかった。


昨年の祈り旅のきっかけとなった場所から巡った場所、気になって行った場所(県外も含めて)これから行こうとしてる場所と重なるのだ…むっ汗


偶然の一致にしては合いすぎる。


そしてとどめは友人が受けたメッセージの内容はそこに繋がるもの。



背中押されたむっ涙
まだまだ躊躇してる部分あったねと気づいた。

でも。
今回参加したレイキ実践会のお陰で沢山の気付きがあった。




大事なのは普段、関わる人達と生きていく生活。


生きていく上で気づきがあり行動に繋げ身に付く事で土台をしっかりして器を育てる過程はずっと続く。


ペアの彼女も多分、本に書かれた出来事とご縁があり私達は繋がっている。


絶妙なタイミング。

色んな意味で絶妙なタイミングであったレイキ実践会。

ありがとう好おんぷ



気づきだけでなく気持ち良いレイキ。


次回が楽しみなり~ラブ

『海に還る』と『そしてヤマト』

昔見たアニメ『マリンスノーの伝説』の主題歌。


とても気に入っていた。

『海に還る』
海に還る




白鳥英美子さんの声が好きキラキラ




これは何で知ったか忘れたけど。
同じく白鳥英美子さんが唄う。


『そしてヤマト』
https://youtu.be/jGa25KzL5Y8
そしてヤマト


歌詞はこちら。

『そして大和』

大和 それは深い 水色の島
鳥は歌い 緑は萌えて
人は 生きていた
誰も 愛を うたがうことなく
喜びや 悲しみさえも
すべてをつつみこむ
今 時を越え この故里を
あなたの両手に あなたの胸に

大和 聞えてくる 海の底から
知らず 知らず ぬりかえられた
生命よ よみがえれ
誰が 何を 伝えればいいのか
変りゆく 日本の姿
いくたび ふりかえり
今 信じ合う 今 愛し合う
人はそれを 待っているよ
人はなぜ 生きているの
かわいた土の中で
今 時を越え この故里を
あなたの両手に あなたの胸に


『ヤマト』…倭

子供の頃からヤマトという響きが好きだった。


多分『宇宙戦艦ヤマト』の影響Wハート
記憶にある限りでは7歳位の時、食いついて見てた。


漢字は『倭』が気になる。


倭から『そしてヤマト』を思いだし調べたら『マリンスノーの伝説』へと芋づる式に繋がり思い出した。


久し振りに歌を聞いたら泣けた泣汗
素敵な曲ね。







春になると着たくなるピンク。

アンティーク色留めを引っ張り出したとき。

『春だねぇらぶ②花
ピンク系の着物に目がいったので。


ついでに引っ張り出してみた(笑)
先ずは大好き御召しラブ



御召しはお洒落な普段着。
スモーキーピンクでピンクだけど甘くない。
織り柄は大好きな『木蓮』ラブ
桜の前に咲く春の花だ。



写実的ではないので秋冬もいけるけどやっぱりこれからの季節で着たい着物。













無地部分が多いと柄オン柄の難しさがない分、帯選びが楽おんぷ







同じピンク系でも御召しよりよりピンクな色無地。


並べてみると色の違いが分かる。


雪輪文様の地模様の生地でピンクのグラデーションのある色無地。





色無地(家紋無し)だとだいぶ守備範囲が広いので御召しより幅広い帯がいけるキラキラ


名古屋帯。





紬地のお洒落袋帯。




名古屋帯。




お洒落袋帯。




王道の正装の袋帯(*'∀`*)v
アンティーク袋帯なのでフォーマルだけでなく遊びで着けても許される(気がする(笑))




同じ帯をおいても雰囲気が変わるねぇラブ


御召しは先染めの糸を用いる点では紬と同じになるけど歴史背景として略礼装として扱われた経緯あり。


また遡ると江戸時代では武士の袴に使用されたり徳川将軍が気に入ったことから『御召しになる』が御召しの語源とも言われて
、御召しにはゆるりと着たい時の普段着とは言えない趣があるぺこ


色無地は奥深い。
最初に持つなら(家紋無し)色無地が良いと勧められる。


名古屋帯から袋帯までの守備範囲の広さと帯や小物で色々楽しめるという点で奥深くマイベスト色無地を持ったら他の物が要らなくなるだろう(笑)


因みに私のマイベスト色無地はアンティークの紫色無地。
昔は地模様が大柄の素敵なのが多い。




現代物は地模様で惚れる生地がなかなかないのがさみしい…ううっ...


それはそれで好きなんだけど。


断然アンティークの方がテンション上がる上げ上げきらきら!!きらきら!!きらきら!!


アンティーク着物が好きな理由は生地もある好おんぷおんぷおんぷ








アンティークの色留め

アンティークの色留めぺこ



柄は孔雀で華やか好WハートWハートWハート



戦前。
裕福な家での婚礼では。


花嫁は白無垢で婚家に向かう。
婚家では連日お祝いの席(今の披露宴)が設けられ、その時に花嫁さんは白無垢ではなく華やかな振袖、同じ柄で三色用意し毎夜違う色で参列したと聞いた。

色にも意味合いが込められてると聞いたことがある。

その後、婚礼の席で着た振袖の袖を短くして色留めとして使用した。


勿論、時代や地方によって風習が異なるので全国的ではない。

そういった風習のあった地域があったので。



アンティーク色留めで華やかな柄は恐らく婚礼の席で花嫁さんが着た振袖の袖を切った物である可能性が高いというお話キャッ☆ハート






やはり。
袋帯、しかもアンティークで合わせるとしっくりする。

しかし。
小物類まで時代を合わせてしまうと『時代劇の人』になってしまうので汗



小物類は現代の物で、それも古びてない、汚れてないのを選ぼう。


汚れてる。
古びてる。
身に付けると埃をかぶった様な残念な印象となる。


小物類は綺麗な現代の物にするとアンティークお洒落さんになる。




お洒落で着るならこんな色合いの紫の袋帯を合わせたいラブまたは薄いブルーグレーを基調とした帯とか好キラキラ


アンティーク着物は魅力的(*'∀`*)v
合わせる帯や小物次第でお洒落になるか時代劇の人になるか。


センスが問われるWハート


それでもぺこ
洋服だったら着れない色や柄でも挑戦できるのは面白い所なのでアンティーク色留めは大好きだむっLOVE



西洋占星術も好きだ~(*^.^*)

西洋占星術は好きであるラブ


小学4、5年位から好きで。
当時占い雑誌『マイバースディ』を愛読し、ホロスコープ占星術の本を購入し手計算で自分のホロスコープを書いて解説を読んだ。


しかし。


小学生には人生の喜怒哀楽の『怒』と『哀』は『そんな怖いわーううっ...体験したくないわー354354』と嫌嫌。
または『そんな地味なの嫌~』とか…苦笑・・・・


小学生の時から人生を効率良く生きたかった。


私にとって効率良く生きるというのは。

『自分の特性や性質を知り活かすことで無駄な道を選ばすに生きていける』という発想。



占いに自分の気づかない可能性を見い出そうとしていた。


特に。
西洋占星術は統計を元にしており数学的で好きだった。
タロットも大好きだったけど人に説明するとき根拠ないから信憑性に欠ける、説得力にかけると趣味なら良いけどという感じ(小学生が生意気ううっ...)

しかし。
そもそもタロットを読み解くのは小学生の頭では無理があったのだ。

西洋占星術も難しくて理解出来んとそれ以上勉学せず。


しかし。
あることがきっかけで再び炎
改めて勉強しようと思ったときどの手法を使うか悩んだ。


そして感覚的に惑星同士の角度について昔の価値観で解釈された意味あいを、これからの時代にそのまま
当てはめて良いのかと疑問があり誰かについてとか資料を取り寄せ独学で勉強する気になれなかった。



そんな時。
岡西道明さんの『風水セミナー』で岡西さんの西洋占星術に対する見方を聞いて。



『なるほどラブ』と腑に落ちた。


西洋占星術に様々な見方があることが既に表しているね。


様々な解釈の仕方がありこれが正しいキラキラというのは言えない。


ただ『自分はこの読み方を基準にする』と決めて読みとくと…不思議と当たるのだ。



私は太陽星座は蠍座だ。
だけど月星座は牡牛座で火星は乙女座。
水星は天秤座と様々な星座が影響している。


きっと乙女座を読むと火星乙女座が顔を出して『なるほど』と思ったり天秤座を読むと『確かにあるある』と天秤座水星が顔を出す。


だから。

西洋占星術を読み解く時に何を軸にするか。



そして。
昨年末、大阪の月華さんの講座に参加して彼女の惑星の読み解き方を聞いた時『これだ!!Wハート


特にハードアスペクトの読み方が素敵。


解釈の仕方に対するモヤモヤがなくなり何となくイメージしてた読み方が具現化し見方が変わったキャハハ


実に大きい収穫だった。



私の西洋占星術はそのスタンスだおんぷ


それからは友人のホロスコープを読むと『まさにその通りおんぷ』『腑に落ちたWハート』『今日会う意味が分かったかおキラキラ』と喜ばれたキラキラ



出生時間と場所から作るホロスコープをベースに好



今の流れを読み解くのに太陽星座を一室として作成するホロスコープも参考にしながら読み解く。



自分という星を活かすには何を意識したら良いか。
そこを突破口にして紡ぎ出す未来は自分次第。


西洋占星術は面白いWハート