「業務用・赤タマネギペースト(1Kg入り)」が切れています。
→「業務用・赤タマネギペースト(1Kg入り)」をまた購入!」
なので、ここのところ、手抜きなしで玉ねぎを炒めて飴色玉ねぎを作っているんですね。
ところが、
昨日は、その玉ねぎも切れていたことに気づかず、
カレーを作ろうとしました。
もちろん、市販のカレールーだけでも作ることはできるわけですが、
飴色玉ねぎは加えたほうが絶対に美味しい。
そこで、思いついたのが、
「フライドオニオンで飴色玉ねぎは作ることはできないものか?!」
ということ。
昨年、購入したものの、まったく使っていなかったフライドオニオンがありました。
「クアンプルン フライドオニオン」という商品ですが、
![]() |
クアンプルン フライドオニオン 90g
Amazon |
どう使っていいかわからなかったんです…
さて、
ここのところハマっているパイレックス耐熱容器に適量投入し、水をヒタヒタになるくらい加えて1分間チン。
カリカリの玉ねぎがドロドロ状態に。
これをバターとクミンシードを投じたフライパンで普通に炒めました。
するとどうでしょう。
短時間で飴色玉ねぎができたではありませんか!
冷凍していた骨付き鶏肉(圧力鍋で調理済み)を使ったチキンカレーがこちらです。
骨ははずしています。

何ら遜色はありません。
むしろ、保存性と簡単さから言えば、これから頻繁に使用することになると思います。

