Hello Good-bye
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こっそり

久しいと言う言葉はこそばゆい感じです。


はい。


まぁ忙しいという言い訳ですな。


今日は


置かれた立場の極々普通な人生に気づかされ


懐かしい友人からの秋のプレゼントは


またまた、フォークギターで酔っ払いの鳴き声な歌。


何年か前にもこんな夜があった。


だが、忘れちまった。


あの日から何回太陽が月のケツを追っかけたか知らないが


私は、まだ、動けないでいる。


取り巻きの環境や人間をコロコロ変えてみても


しっくりとはまるような何かはずっと欠落したままで。


この一年間で様々な人種と世界を見せ付けられ


たぶん、こんなにも破廉恥で、恐怖で、バカバカしいことは


もうないのかもしれないと言うくらい、疲れもし、笑いもした。


そう、沢山の嘘もついたし


沢山の言葉を吐き散らした。


言葉と酒は吐いてなんぼだし。


PCと女は扱いづらいのが世の常だ。


明日晴れたら酒屋に行こう


お気に入りのビールを買って


ひたすら飲み続けるのだ


気分が良くなって、踊ってみるのもいいだろう


気分が悪くなってゲロするのもいいだろう


ダメな大人になる前に、ダメダメな人であることを誇りに


明日晴れたら息を吸おう


そんな感じで


秋の夜長に、今日は酒を飲む。


では、またまたいつの日かw



白身魚と、あとハムと。

生活していて一番身近にいるのは、きっと言葉であろう、文字であろう

何気なく使う言葉たち。もっとも当たり前と言う存在であろう

自尊心を満たし自嘲し、自己逃避さえ意図も簡単に出来てしまう。それでも唯一出来ないこともある。

それは仕方がない。個は我と共にあるから。

それでも唯一自分という肉体に生きる意味を与えるのだと思う

多くの偉人達が人生について様々な台詞を吐いている

人生とは

自分を飾る花言葉

私はこんな感じだ……

吐き出した血のアメ

以前にもこんな話をしたが、私は喰うことが生活のなかでもっとも欠落している。

なんでもいい

人生で何回吐いただろう台詞。

本当に何でもいいのだ

ここ数週間、自分でも珍しいと思うほど実にストイックだ。

暴れ回る手の付けられないガキを一匹飼ったようだ

そいつが身体中を駆け巡る

血管、食道、腸、、

健康を害したわけじゃない

身体は頗る元気だ。あまり身体的に強くはない肉体であるが。夏バテと言うには

元気だし。ただ単純に飯を喰う以前に腹がいっぱいなのだ

空を覆うように

お日様さんを消してしまうように

雨雲がまだ終わりたくないと梅雨を長引かせるからだろうか

きっとそうであろう

ただ風向きのせいにして

私は生きてはいけない

ただ雨のせいにして

私は生きてはいけない

それが私の人生であればいいと、願うのは

愚かなことでしょうか

きっと愚かなんでしょう

沢山の罪と罰を抱えたツケを払う時が来たんでしょうね

天地我のみぞ知る抱えた爆弾の導火線はいつの間にか

そこで手を振っていたよ

ではでは

また明日

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