きょうはウォーキングダイエットは可能ですか?

についてのべてみます。

結論から言いますと

 

可能です。

 

じゃ~、痩せないひとがいるじゃない。

 

と反論がキコエマス。

 

 

それはウオーキングで消費するカロリーと

 

口から入るカロリーの差が大きいほど、痩せることにつながるから。

 

 

入りと出のカロリーの差

 

これほどはっきりしているんですが

 

この消費するカロリーがウオーキングで達成できているか確認して

こたえているかどうかになります。

 

 

実は私もウオーキングを始めたばかりの時は

この意識がありませんでした。

 

自分が設計したウオーキングコースを歩いて

みて、どのくらいカロリーを消費しているか図っていませんでした。

 

単純に、距離と時間だけを考えてウオーキングコースを決めたからです。

 

そして、ウオーキングの内容も

ただ歩くだけをイメージして取り組んだのも

今となっては考えが足りませんでした。

 

さらに、

今だから言えることですが、

 

目標の立て方

 

がおそまつでした。

 

 

というのは、

ダイエットはどの程度、何キロ・グラム痩せたいのか

どのようにコース設計をすれば消費カロリーがいくらになるかを明らかにする

 

たったこれだけも決めないでウオーキングを始めまたのです。

 

 

もし、

ウオーキング・ダイエットにチャレンジしよう

と考えている人は

少なくとも、最初にこの2点を明らかにして取り組んでくださいね。

 

とりあえずは今日はここまで。

 

今日もブログを読んでくださってありがとうございます

 

 

最近の天気は晴れの日が少ないので

 

朝、晴れていればラッキーと思って



そんな日は、

 

いつも昼すぎから4時頃までに天気が良ければウオーキングに出かけています。

 

 

いつものコースには黄色いタンポポの花が咲いていて

 

 

気持ちがパット明るくなる気がします。ありがとう!!

 

 

タンポポは桜の咲く前から咲き始めているような気がします。

 

町中の日当たりのよい場所では結構茎の部分が長く

 

スタイルの良いものも見かけます。

 

 

でも、

 

タンポポは強いですから

 

道のちょっとしたすきまにも発芽して

 

力強く咲いているものもあります。

 

 

そんな中ウオーキングするのは心が和みますね。

 

黄色い色は元気をもらい

 

心の糧になります。

 

 

ダイエットを決意されたあなたにプレゼント。

 

ウォーキングするのに、じゃ~どこをコースに選べばいいの?

 

と疑問がわいてくると思います。

 

 

私のお勧めは

 

先のブログでご紹介した自宅の周りを散歩しながら

 

コース選びの情報を取集することを提案しましたね。

 

あれです。

 

 

住宅街では、庭に花を植えている家が多いと思いますが

 

春の早い時期はあまり花が咲いていないかもしれません。

 

でも、野草や冬を越せる花も少しはあるので

 

足元の草花を見つけるように

 

コースを選んでいくと良いですよ。

 

早春では、日当たりのいい歩道を歩くと見つかることがおおいです。

 

草花は日の光に敏感ですから

 

ウォーキングをしながら

 

見つけるようにすると楽しくなってきますよ。

 

 

ポイントは、

 

朝日が当たる歩道

 

を歩くことです。

 

 

ウォーキングを始めようとして

 

ドンなところをコースにしたらよいか?

 

散歩がてらから自宅から歩き始めて西、東、北、南

 

何度かあちこち歩いてみると良いですよ。

 

 

どうせあるくなら気持ちのいい道を選ぶのがポイントです。

 

私は、自宅から出て近くの公園とか、おしゃれな建物とか

 

お庭のきれいな住宅があるコースを選んでいます。

 

 

その他、ちょっとした名所や

 

景色のいい丘とか、

 

朝日が昇る場所や夕日が沈む場所なども

 

ウォーキングの時間帯によるのでコース選びには頭に入れておいた方がいいです。

 

ダイエットを長続きさせるために大事なことです。

 

その他、春夏秋冬季節によって

コースを変えるのも良いですよ。

 

私は4つくらいコースを決めていて

 

季節の変化を感じながらコースを変えています。

 

 

 

 

ウオーキングダイエットを2~3カ月続けることができると

 

中だるみ

 

と言うか、続けることの意味を考え始めたりするものです。

 

 

私はそんな時どのようにしたかと言うと

 

カメラ付きのスマホを持ち歩いて写真撮影をするようにしたんですよ。

 

 

撮影は、草花が対象で

ウオーキング途中のお庭に咲いている花をパシャリと。

 

綺麗な花を見つけるとまたパシャリ。

 

 

これを続けていると知らない花ばかりで

 

後から花の名前を調べたりして楽しみが増えるんですね。

 

 

そうするとダイエットにばかりこだわらなくても

 

草花の撮影への興味も湧いてきて

 

ウオーキングを続ける

 

ことができるようになり

 

それと同時に幅が広がってきます。

 

 

あなたもやってみませんか!?

 

ウオーキングをやらない理由

はいろいろ、

 

風が強いから

雨が降っているから

暑いから

寒いから

雪が降っているから

風邪気味だから

・・・・

このようにいくらでも理由はつけ

 

きょうはやめておこう。

 

でも継続して行くには理由が言えないように

風の時は、ウインドブレイカーを

雨の時は、レインコートを

暑いときは、日傘を

寒いときは、一枚上着を重ねる

雪がふったら、冬用コートを

風邪気味なら、マフラーを

この準備をすればいいわけができないですよね。

 

自分の弱さを知っていて

その対策を考えておけばいいんです。

 

私は自分の弱さに勝つために

 

全部そろえて続けました、

 

頼まれたしごとでやれないときを除いて。

 

続けていると日課

 

になって

 

習慣になっていつもの時間になると体が動き出すような

 

感覚になるんですね。

 

 

ウオーキングに興味がある方はチャレンジしてみませんか!!

前回は、私の

 

ウオーキングダイエットのきっかけ

 

は、はじめは散歩ぐらいから、

 

その後、趣味の写真撮影の延長線の”歩く距離の延長”で、

 

 

また、体力維持を無理なくできるようにすることを考え

 

ウオーキングダイエットを続ける工夫

 

をして、

 

 

ウオーキングダイエットを三日坊主に終わらせないように意識しました。

継続は力なり

なんでもですが、一人で何か和続けることの難しさは

 

どなたも経験しているとおもいます。

 

特に家から出て、外で1時間くらいいるには天気とにらめっこ。

 

ウオーキングをやらない理由は

いろいろ、

 

風が強いから

雨が降っているから

暑いから

寒いから

雪が降っているから

風邪気味だから

・・・・

このようにいくらでも理由はつけられます。

 

そこで、考えたのは上に挙げた理由が言えないように

風の時は、ウインドブレイカーを

雨の時は、レインコートを

暑いときは、日傘を

寒いときは、一枚上着を重ねる

雪がふったら、冬用コートを

風邪気味なら、マフラーを

この準備をすればいいわけができないですよね。

 

自分の弱さを知っている

のであらかじめ対策を考えておけばいいことを

かんがえたんです。

 

ちょっとした工夫をしながら継続するように。

 

おかげでどうにか続けられています。

 

 

 

 

きょうはウオーキングダイエットについてです。

 

 

健康のためのウオーキングダイエットを10年前からしていて

 

振り返ってみます。

 

きっかけは

 

草花の写真撮影でした。

 

 

庭に咲いた花を、最初は携帯のカメラで撮っていたんですが

 

飽き足らず、スマホに換えその素晴らしさに驚いて、

 

少しずつ遠くまで足を延ばし、

 

撮影範囲を広げていったのでした。

 

 

その結果、往復で1時間の撮影時間になったころから

 

結構疲れを感じ、体力が落ちてきているのを実感。

 

 

 

体重も増えているのではと心配になって図ったところ、なんと72㎏。

 

これはまずい~!

 

運動不足を痛感

 

 

そこでダイエットを兼ねて”草花の撮影のウオーキング”として、

 

意識を変えることにしました。

 

 

でも、草花の撮影に夢中になるとウオーキングがおろそかになり

 

ちょっと工夫をすることに。

 

 

そのころは撮影ルートはほぼ決まってきたので、

 

ウオーキングと撮影時間

 

のメリハリをつけることにしてウオーキングをすることに。

 

 

さらに、ダイエットを主体にした、

 

ウオーキングダイエット

に切り替えることにしました。

 

 

このようにメリハリをつけたことで、ウオーキングの質も変え

 

体重も、200グラム、500グラムと徐々に落ちてきて

 

息切れも徐々になくなってきたことを覚えています。

 

 

私の

 

ウオーキングダイエットのきっかけ

 

は、はじめは散歩ぐらいから、

 

その後、趣味の写真撮影の延長線の”歩く距離の延長”でした。

 

 

少しでも歩く距離を延ばすことを、

 

また、体力維持を無理なくできるようにすることを考え

 

ウオーキングダイエットを続ける工夫をしてみました。

 

 

ウオーキングダイエットを三日坊主に終わらせないように意識しました。

 

継続は力なり

格好良く言えば続けること、継続することですね。

 

 

その辺はまたあとで・・・。

 

前回は、読んでもらい、動いてもらうと言うことについて書いてみました。

 

これはメッセージタイトルやコピーに当てはまります。

 

 

きょうはちょっと違って、

 

読む人のためのモノ

 

についてです。

 

 

つまり、読んでもらって、目的を果たしてはじめてやっとあなたのモノになります。

 

読んでもらいたい人にちゃんと

 

読んでもらって

 

わかってもらってこそ、

 

読んだ人も、

 

書いた人も

 

書くように依頼した広告主も

みんながま~るく

 

おさまります。

 

 

このような目的の文章はコミュニケーションに位置付けることができます。

 

ですから、

 

読む方の側に立ってわかりやすく

 

納得されるように書く。

 

 

これを意識して文章を書くように努めています。

 

 

「読んでピンとくる文章」

 

を目指して書きたいと願っています。

 

 

 

すきま時間に部屋の片隅を片付けていたら

 

本棚に以前読んだ本があって目にとまったのでまた読んでみた。

 

<その本に出てくる話です>

 

 

いつも通る街角に黒いメガネの物乞いがいて、首に下げた札には

 

 

「私は目が見えません」

 

 

と書いてありました。

 

彼の前には施し用のアルミのお椀がおいてあるのですが、

 

通行人はみな素通り、お椀にはコインはいつもほとんど入っていません。

 

ある日、ある方がその下げ札の言葉を変えてみたらどうか、と話しかけた。

 

その物乞いは「旦那のご随意に」と。

 

そこで、そのある方・詩人は新しい言葉を書きました。

 

 

それからといううもの、お椀にコインの雨が降り注ぎ、

通行人たちは同情の言葉をかけていくようになりました。

 

物乞いにもコインの音ややさしい声が聞こえます。

 

 

数日後、物乞いは「旦那、なんと書いてくださったのですか?」

 

下げ札にはこう書いてあったそうです。

 

 

「春は間もなくやってきます。でも、私はそれを見ることができません。」

 

 

ある方・詩人の書いた言葉のほうには、訴えるものがあります。

 

憐みを乞う力があり、人に行動を促す力があります。

 

もっとえげつなく言えば集金能力があります。

 

目的はそれ

 

だったんです。

 

 

 

読んでもらって、施しの気持ちを起こさせ、施しをいただくこと。

 

目的を果たしてこそ、言葉です。

 

 

 

この記事を読まれた方はさすがです。