カズレーザーの名言

「人間どうせ幸せになるのよ」
「ハッピーエンドになるに決まってる」

少なくとも私はそう。

良いことがあれば、幸せ。
辛いことがあれば、周りに優しくできてしまう。(そして、自分に巡りめぐってくる。)
困難に悩まされれば「神が試練を与えてる」と思い、乗り越えていく。(結果はどうであれ、レベルアップ)

そして何より運がよい。
良き妻、友人、先輩にめぐり合い。
天職に出会え。
そして、家族みんなが健康だ。

何が起ころうとも幸せ。
そして、良運に(周りの全てに)感謝感謝。
それは「健康」。

その定義は

健康とは、肉体的、精神的及び社会的に完全に良好な状態であり、単に疾病又は病弱 の存在しないことではない

である。

そこには「愛」や「お金」などの要素も絡んでくるであろう。

そして、私なりの言い方では「自分らしく輝く」ということである。
この国の人口計画はどのように考えているのか?

合計特殊出生数は、前年の1.42から0.06ポイント低下し、1.36となったようだ。

年金問題、医療費問題、労働者不足…
多くの問題が少子高齢化が原因なのにどうしてもっと子育て世帯を優遇する政策が打てないのか?

出生数が下がると、高齢者も、それを支える世代も困窮する。

政府は何を考えているのか?

今の政策(保育園の拡充など)を進めつつ
私なら、合計特殊出生数に連動した児童手当を提案する。現状1.36で、児童手当が月1~1.5万というのは低すぎる。とりあえずその5倍は必要。

財源は高齢者の医療費負担増。