内周線を敷く前に 前準備します
2、5mmの 板を利用して
これを KATO製線路と
エンドウ製線路の 間に 入れて
間隔を 一定にします
エンドウの 複線間隔は KATOと違い 55mmと なっています
55mmで 合わせて行きます
エンドウ線路も つないで行くと
こうして 線路が 合わなくなってきます
エンドウ線路には 端数線路が 無い為
フレキシブル線路で 間をつなぎます
線路の下の 土台は
後ほど 作ります
内周側は 中途半端ですが
道床付き線路は これで 終わりになります
線路の無い所は
これを 使います
このようにして
フレキシブル線路を 使用します
ここから 線路の 本固定に入って行きますが
これが めっちゃ 時間のかかる作業になります


































