とうやのあれこれ趣味で 楽(苦)しむ日常(笑)

とうやのあれこれ趣味で 楽(苦)しむ日常(笑)

新しい物にはついて行けず、
70年代のオーディオ装置と、
音楽は 70年代のイージーリスニングと、30年代のスイングJAZZを、こよなく愛し、

他にアマ無線や、鉄道模型でストレス解消している、
変人のブログです (笑)

6月に入りましたが ・・・

 

この工程で ほぼ2週間 

費やしてしまいました (;^_^A

 

厚み2.5mmの ファルカタ材を

35mm幅にカットした

長さ910mm の 帯板を 合計 11枚 

とにかく きっちり 押さえを行うため

重しを 多用して ゆがみの無い用 貼り付けていきました

 

今回 錘の数が足りず

以前 NOBオヤジさんに 作って頂いた

インシュレーターも 使用させて頂きました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

段差がついてしまった部分は

後ほど 削って 平にします

 

とにかく 時間が かかりましたが 

これで ベースの加工は終了しました

 

 

フレキレールの 土台を作りながら

配線も 進めて います

 

丁度 長編成の車両を 留置する 

下辺りに なる 台の下です

 

とにかく 端子台を 取り付けて

配線して行きます

 

しかし 銅線の価格が 2年前と比べて

2倍の価格に なってます 

 

メッチャ 高額です~(>_<)

 

制御ユニットを 取り付ける 場所近辺に

端子台を 付けていきます

 

 

 

 

 

 

 

 

下に 潜っての体制は やっぱ 辛いです~ (;^_^A アセアセ・・・

4mm厚のベース板を貼った後

その上に 加工した 2.5mm の板を

今度は 木工ボンドを使用して 

貼り付けて行きます

 

こちらも 浮きは厳禁なので

徹底して 錘を乗せて タップリ時間を取って

固定する為 待ち時間が長いです

 

ボンドの固定中は 線路の作業が 出来ない為

別の作業を やって行く事にしました

 

そろそろ 電気配線も やらないと・・・ 

 

これを やらないと 線路に電気を流せないので

ボチボチ進めておかないと いけません

 

まだ 病気の後遺症で

机の下に潜って 上を観ながら 作業すると

身体全身が 痛くなって 長時間作業出来ませんので

ボチボチやっていきます

 

先ずは 機関庫エリアとなる 第一層の 

ポイント と 給電箇所を 記入しておきます

どんだけ配線が・・ どうしたら 良いんでしょう ・・・ (笑)

 

汚い・・・(笑)

 

 

 

 

 

配線が 行いやすいように 

手の届く所に 端子台を取り付け

配線を出しておきます

 

配線作業も 続きます

 

コストダウンの為

エンドウ製 道床付き線路は

走行に重要な 通過線部分のみ使用し

行止め式の 車両留置部は 

フレキシブル線路を使用する事にしました

 

先ず 道床付き線路と フレキシブル線路の

高さを 合わせる為の 土台作りに入ります

 

まず ベースとなる 4mm厚の合板を敷きます

 

4mm厚ベースは 

万一 取り外しの場合を考え

細ネジを 大量に 使用して 固定します

 

4mm厚ベース取り付けは これで 終わりますですが

 

問題は 次の 2.5mm厚のベース貼りです

 

本数も多く きっちり直線出しも行わなければならない為

時間も 掛かりそうです

 

出来上がりは 5月末か6月に入りそうです

 

皆さん 本当に お暑ぅ~御座います~~ (;´Д`)

体調 崩しておられませんか~~ m(__)m

 

私は 頑張って

エンドウ製 線路の 固定を やっていました

時間かかりました (;^_^A

 

先日準備した 土台

色を塗って 準備しておきます

 

まず 一番 基準の取りやすい

KATO製の線路側から 固定します

 

24時間 放置し

固定出来たら 次の線路に移ります

 

そして 3番目の線路に移った際

フレキでつないだ 部分に 土台を差し込みます

 

次に 4本目 5本目 6本目 と 同じ様に 移って行きます

 

6本目までの エンドウ製 道床付き線路を

完全 固定します

 

1日 1本なんで

ほんと 時間掛かります~~

 

まあ 接着乾燥の間 ゆっくり休憩 出来ますが (^^ゞ

 

この後 フレキシブル線路の 土台の固定に 移ります