跨線橋・ホーム照明用 可変電源作ります出来上がって 来た 跨線橋やホーム屋根の照明には 12Vの バータイプのLEDが 使用されています ここに 仕様の 12Vの電圧を加圧すると 結構明るすぎる位 光ますし 電球色が欲しいのですが 白色に近くなります よって 電圧を 下げて 使用するための 電源を 作ります 余っている 電圧計を付けて 調整しやすいよう しています 5Vに 調整して 跨線橋に 加圧すると 十分な 明るさと 色調です この程度で 十分ですね LEDの 寿命も 伸びます この辺りに 設置して 本設置後 配線を行います~
急遽 路線変更・・・今頃 ここまで 来て・・・・ たまたま 思い当る事が有り 急遽 路線変更を行いました 改造部分は ここ 変更の線路を敷いて ヤード線路を 外して行きます 線路の延長具合を 確認してみます ループ線の下を くぐらせます 線路の位置調整を行って ボンドで固定します 固定完了 車両を乗せて 柱等に 当たらないか 確認します 全て OKのようです 線路の延長は とりあえず ループ線を越えた所で 止めておきます ここから先は 本線を敷き終えてからとなります
跨線橋 到着以前より ジオラマの建物や ホーム で お世話になっている 田辺企画さんより 今回の新レイアウト用の 駅 跨線橋が 到着しました ホーム屋根に 一部 運送時の破損は有りましたが 何んとか 修正は出来そうです 現状は 仮組しか出来ませんが こんな感じになります 線路を 5本 6本 渡る 大型跨線橋です 作成者の方から 照明に通電すると こんな感じになりますと 写真を 送って下さいました 雰囲気 出ますね~ 長い 渡り廊下を 撮影すると 当レイアウトの事情で 少し屋根は低いのですが 昔 夜遅く 米原駅の長い渡り廊下を 歩いていた時の光景を 思い出しました 本設置 出来る日が 楽しみです
線路の電圧降下対策を 行います本来 線路は 洋白(真鍮系の合金)なので 電気を 通すのですが やはり 銅線には 勝てないのと 線路と線路を接続する ジョイントの所で 抵抗値が 発生します それを 防止するため 2~3m おきに フィーダーを入れた所に 走行 電源を 入れて行きます その配線を 行います~
引き込み線路に フィーダー線を 半田付けして行きます線路の電圧降下を防ぐ為 2~3mおきに 走行電圧を 供給して行きます その為に フィーダー線を 半田付けします フィーダー線を 通す 穴を 開けて 行きます 開けた穴に フィーダー線を 通して行きます 通した フィーダー線を 線路に半田付けして行きます 下した フィーダー線を 柱に沿わせて 固定し 台の下側に 線を 下してゆきます