先月の5月23日に元FOXニュースの司会者であるタッカー・カールソン氏による

エコノミストのリチャード・ヴェルナー氏への2時間に渡るインタビューが

Youtubeで公開された。

世界的に有名なインタビューアの番組のために既に111万人が視聴している。

タイトル

「主要な戦争はすべて偽りの口実のもとに始まり、
その背後には中央銀行が存在する。経済学者が解説する。」
Every Major War Begins Under False Pretenses
& the Central Banks Are Behind It. Economist Explains.

 

 

このインタビューの内容がとてつもなく重要な内容なので、
「真の民主社会を創る会」の副代表である柳氏が、翻訳してくれた。
 
その全文をPDFで公開します。
以下のリンク先からダウンロード・見ることができます。

(Youtubeの番組詳細欄から以下転載)

 

ほぼすべての主要な戦争は、偽りの口実のもとに始まります。

ドイツの経済学者リチャード・ヴェルナーは、現在の世界的な紛争の本質を解き明かします。

リチャード・A・ヴェルナーは、オックスフォード大学とロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)で教育を受けた経済学者であり、銀行・金融学の教授、そして中央銀行と金融政策に関する国際的に著名な専門家です。

1995年に「量的緩和」という言葉を造語したこと、そしてベストセラーとなった著書『円の支配者』(www.quantumpublishers.comで入手可能)で最もよく知られています。

30年以上にわたるキャリアの中で、ヴェルナーは各国政府、中央銀行、年金基金、そして主要な国際金融機関に助言を提供してきました。

 

銀行、信用創造、金融危機に関する彼の研究は、世界で最も広くダウンロードされている学術論文の一つとなり、経済改革と世界経済における第一人者としての地位を確立しています。

 

0:00  戦時下におけるプロパガンダの効果

 

11:52  総力戦の再来

 

  21:50  対立、強制収容所、そして第一次世界大戦

 

  39:55  中国は新たなドイツなのか?

 

  51:18  イランに対する爆撃作戦

 

  53:28  日本と中国の共謀の危険性はあるのか?

 

57:34  正当な戦争には、敵を増強する必要がある理由

 

1:00:47  飢饉の人為的操作

 

1:07:51  中国の一人っ子政策と人口増加抑制策

 

  1:18:17   大いなる欺瞞

 

1:28:53  世界統一政府はどのような姿になるのか?

 

  1:37:49  ヒトラーの権力掌握を助けた男

 

  1:43:08  ロスチャイルド家と近代経済学の誕生

 

1:48:10  真の権力はどこにあるのか?

 

1:51:02  中央集権化は進んでいるのか?

 

  1:56:36  グローバルシステムの変化に伴い、米国の資産はどうなるのか?

 

(転載終了)

 

 

 

動画の内容の要約は以下の通り。

 
 
▣一般人には想像がつきにくいかもしれないが、第三次世界大戦を望んでいる邪悪な支配勢力の存在がある。
 
▣第一次世界体制とルシタニア号事件(偽旗作戦の典型)
アメリカが参戦するきっかけになったルシタニア号事件(ドイツ軍の攻撃によってルシタニア号が沈没し120人の米国人が死亡した事件)は、米国を参戦させるために、中央銀行を管理する米英支配層によって意図的に仕組まれたもの。
その首謀者は当時の第一海軍卿であり、第二次大戦時に首相になるウィンストン・チャーチル。

 

▣911同時多発テロ事件も、偽旗作戦により起こされ、20年間の戦争と何百万人の死へとつながった

 

▣第一次世界大戦は新興のドイツ勢力を叩き潰すために計画された。

世界の海を支配していた米英支配層の影響を回避するために、ドイツ帝国は、オーストリア帝国やトルコ帝国と連携して、鉄道による貿易路を作ろうとしていた。

この3か国を米英仏の銀行家達が壊滅させるために仕組んだのが第一次世界大戦。

 

▣CIAを監視する米国議会に設けられている「上院情報委員会」と「下院情報委員会」。

しかしCIAを監視するはずの委員会のメンバー全員をCIAのエージェントにしてしまえば、そこにはチェックアンドバランスは存在しなくなる。CIAによる支配が成立し、それが実際に起きている事。

 

▣第三次世界大戦の最終目標は中国であろう。ステップ1は、ベネズエラの親中政権への攻撃。ステップ2は、中国へ石油を供給していたイランへの攻撃。

 

▣冷酷なアジア植民地支配を行った英国の東インド会社。その従業員だったマルサスは有名な『人口論』で人類の人口が過剰であり、削減しなければならない、と述べていた。それは東インド会社および現在のエリート支配層の共通の関心事項である。

 

▣その一つの象徴的な事例が100万人が餓死したアイルランド飢饉。英国支配層によってこれは意図的に起こされたもの。

 

▣第一次世界大戦後のドイツでも1919年に英国によって仕組まれた飢饉で100万人のドイツ人が餓死した。

 

▣英米支配層の仲間であった毛沢東は、明らかに意図的に8000万人の中国人を餓死させた

 

▣米国債は実は、米国の中央銀行FRBの許可なしには売却することは出来ない仕組みになっている。米国債は、外国政府のためにFRBのニューヨーク連邦準備銀行が保管するという規則がある。

 

▣98年のアジア通貨危機は、アジア各国の中央銀行と国際金融資本が仕組んだ金融テロ事件。

国内の企業に対して意図的にドルの借り入れを行う政策を実行させた。そしてウォール街などの国際投機筋と連携して自国通貨を暴落させ、国家破産、企業倒産をさせた。

金融資本の手先であるIMF国際通貨基金が被害を受けたアジア各国に構造改革を行わせ、二束三文で外資が国内資産を買いあさった。

 

▣日本と中国の協力を阻止することが米国の極めて重要な戦略的目標となってきた。

 

▣僅か40年で8億人を貧困状態から解放させた中国の高度経済成長。

それを実現させた鄧小平の改革開放政策は偉大である。その中国経済の計画者は日本人の大来佐武郎を中心とした10人ほどのメンバーだった。大来は、ロックフェラーが創設した「人口削減と低成長を実現させるローマクラブ」の委員だった。

(秘密結社権力の研究家であるジョン・コールマンは日本人で唯一の300人委員会のメンバーとしてこの大来佐武郎の名を挙げている by天野)
また米国は、中国に様々な技術移転などを行い、中国の国力の増強を促してきた。

これは、意図的に敵対勢力を強力にして、西側と衝突させる「敵の強化政策」の一環の可能性がある。同様のことはナチスやソ連に対しても行われた。

 

▣銀行業の信用創造のコントロールによって、戦後のドイツや日本、現在の中国のように発展させる事も出来れば、1920年代のハイパーインフレのドイツ、1930年代の大恐慌時の米国、1990年以降のバブル崩壊後の経済成長しない日本、のように経済を破壊・停滞させることも自由にできる。

 

▣経済をコントロールする力を持つ「銀行業の信用創造の影響力」を無視した「主流派の経済学」を作り出したのが、19世紀前半の経済学者デイビッド・リカードである。銀行家のリカードはロスチャイルド家と結託し大富豪になった可能性が高い。

このリカードの「銀行業の信用創造の存在をなくした経済学」が現在の世界を強力に洗脳している。

 

▣リカードの経済学モデルは、均衡経済学であり、非現実な前提に基づいて理論が組み立てられている。机上の空論。

 

▣国際機関や研究機関が出すシミュレーションは、でたらめな事も多い。リカードの経済学と同じく、前提条件が狂っているからである。気候シミュレーション、人口シミュレーション、パンデミックのシミュレーションなど。

 

▣中央銀行を管理してきた支配層が、世界恐慌や世界大戦のような大規模な危機を作り出すのは、「世界を統治するシステム」を設計するため。第一次世界大戦後の国際連盟やBIS国際決済銀行、第二次世界大戦後の国際連合など。

 

▣ドルの覇権を回避しようとしたイラク、リビアなどは、ドルの覇権の維持を目論む米国支配層が仕掛けた戦争によって潰された。

 

▣世の中を良くするためには、権力の分散化が必要。逆に危険なのが権力の集中化。

 

▣人間は権力を持つと、権力の誘惑に屈してしまい、その権力の乱用を起こしてしまう。その人間の性質が普遍的なものであるために権力の集中化は諸悪の根源である。

 

▣世界最大の権力は、中央銀行が統括する通貨発行権であり、その権力の集中を強化するのが、中央銀行デジタル通貨(CBDC)。

これが非民主的な中央銀行システムの下で実現すれば、市民生活の全てが管理されるようになる。

 

▣デジタル化が悪いわけではない。既に銀行の預金システムは何十年も前にデジタル化されている。デジタル化と集権化が組み合わさった時に、過度な権力の集権化が起こる。そうさせないためには、地方銀行がたくさんあることが重要。

 

▣現在の中央銀行を管理する者たちは、意図的にバブルを起こして、それを崩壊させ、不良債権漬けになった地方銀行を何千も潰している。通貨発行権を統合させ権力を集中化させようとしている。

 

▣新しい世界システムを創るには、第二次大戦後の基軸通貨であった米国のドルを破壊する計画があると思う。それが現在の世界的な金融バブルであり、最終的にはそのバブルを潰す事でドルを崩壊させる目論見があるのではないか

 

など。

 

ヴェルナー氏が述べる、信用創造を無視してきた「200年間に渡る主流派の経済学と秘密結社権力の仕組み」を自由民主制(資本主義と民主主義の融合した体制)の全体像から図解すると次の「赤い枠線部分」になる。

(上記図 現在、作成中の次回作『「続」フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理(仮)』より転載

 

また今回の話の主要な論点である「戦争」というのは「政治政策」であり、上記図の右側の「民主主義のコントロール」の部分になる。

今回のヴェルナー氏のインタビューは、上記図の政治・経済の多くの項目を理論的に証明する内容になっている。

 

(記事終了)

 

 

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■天野統康の講座

 

 

なぜ、政治から通貨発行権が分離させられてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>「THE KINGMAKER」〜上巻・円の支配者 編〜

 

 

なぜ、全市民の権利の平等と自由を掲げる議会制民主主義が、国際的な秘密結社権力(世にいうディープステート)によって操作され、管理されてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>【THE KINGMAKER」~下巻・フリーメイソン 秘密結社の教え編~

 

 

 

この講座について、作家・国際関係アナリストとして大活躍中の北野幸伯先生から次のような推薦動画を頂きました。

https://youtu.be/q3q9g86Qy3o?si=OIVxxZiFkjtFBRSz

 

 

■天野統康の著書

 

 

・著名な国際アナリスト・作家の北野幸伯先生から頂いた書評

「真の民主主義・資本主義とは何か、誰も知りません。世界で唯一、それを提示しているのが天野先生です。」

 

・作家・ジャーナリストの船瀬俊介先生から頂いた書評

「経済と政治を知るには、これ一冊で十分だ!」

 

購入・試し読みはこちらから

<リンク>Amazon.co.jp: フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理  図解で解明する、その光と闇の全容 : 天野 統康

 

※今年の前半に出版予定の次回作については、こちらで140点の原画を記載しています。

<リンク>新刊の原稿の原画をイラストレーターの方に提出 その140点の原画を公開 天野統康のブログ 2025年6月30日 

 

 

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■日本に民主革命を起こす「国民発議プロジェクト」のご紹介

世論を無視して悪政を行う国会や内閣の暴走を止めるには、そのための制度が必要です。

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■STOP!新型コロナ・ワクチン

 

 

 

 

 

■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

この公共貨幣の導入を目指すのが公共貨幣フォーラムです。

<リンク>公共貨幣フォーラム - connpass

 
 

 

遅くなりましたが2026年2月28日に行った

「真の民主社会を創る会」の勉強会の動画を

Youtubeに2本アップしました。

 

天野統康のブログやSNSに掲載した記事を元に、

政治経済のニュースについて解説しています。

 

 

 

■2026年2月28日その6【高市政権による不意打ち解散総選挙の結果はリベラル勢力が壊滅 憲法の価値に立脚した新しいリベラリズムの再興が必要】 12分10秒 天野統康 

 

 

■その6の動画の関連リンク 

↓ 

▪不意打ちの解散総選挙が開始 選挙の基準は第一に日本の対米従属の体制を改善させる政党を選ぶべき 天野統康のブログ 2026年1月29日 

https://ameblo.jp/amanomotoyasu/entry-12955011539.html

 

▪今回の解散総選挙の結果はリベラル勢力が壊滅 憲法の価値に立脚した新しいリベラリズムの再興が必要 天野統康のブログ 2026年2月11日 

https://ameblo.jp/amanomotoyasu/entry-12956385544.html

 

 ▪高市自民党の大勝を祝すフリーメイソン日本のXの投稿 2026年2月9日 

https://x.com/Freemasonry_JPN/status/2020695857906217096?s=20

 

 

 

■2026年2月28日その7【FRBの新議長ウォーシュ氏は主流派の経済学者 米国の銀行が作り出す金融バブル ミラノ・オリンピックの秘密結社関連のシンボリズム】4分44

 

 

 

 

 

■その7の動画の関連リンク 

↓ 

・トランプ大統領がFRBの次の総裁を任命 ウォーシュ氏とはどのような人物か 天野統康のXの投稿 2026年1月30日

https://x.com/amanomotoyasu/status/2017173419574563262?s=20 

 

・米銀に1.7兆ドルの火種、ノンバンク向け融資2年で2倍 IMFも警告 - 日本経済新聞 金融バブルの創造の仕組み 天野統康のXの投稿 2026年2月18日 

https://x.com/amanomotoyasu/status/2024077795622867061?s=20 

 

・なぜ、ノンバンク向け融資が増えると、株価などが上昇しやすくなるのか? 天野統康のXの投稿 2026年5月14日 

https://x.com/amanomotoyasu/status/2054922074280587385?s=20 

 

・ロシアによるウクライナ侵攻から4年 独ソ戦を超える長期戦 天野統康のXの投稿 2026年2月27日 

https://x.com/amanomotoyasu/status/2027326753648292104?s=20 

 

▪ミラノ・オリンピックで表現されたシンボリズム 天野統康のXの投稿 2026年2月28日 https://x.com/amanomotoyasu/status/2027611968224575906?s=20

 

・クーベルタン男爵を始めとして、国際オリンピック委員会の設立時のメンバーであったアンプティル男爵、及び、初代オリンピック委員会会長のデスボロー男爵は、フリーメイソンリーの会員 天野統康のXの投稿 2024年7月26日 

https://x.com/amanomotoyasu/status/1816737802635346244?s=20 

 

・オリンピック競技大会の創設者の一人であるピエール・ド・クーベルタン男爵は、国際オリンピック委員会の第2代会長を務め、フリーメイソンでもありました。 

https://x.com/doubleDutchquak/status/1805200148504424585?s=20 

 

・ボーイラブのシンボル 

https://wiki.yesmap.net/wiki/BLogo?utm_source=copilot.com

 

 

 

■当日の配布資料

↓ 

https://drive.google.com/file/d/1JGFuejZjOTuI_Wyx2XqhX-DJ9bDypcwj/view?usp=sharing

 

「講師」 真の民主社会を創る会 代表  政治・経済・思想研究家 天野統康

 

 

[動画の撮影・作成] 真の民主社会を創る会 副代表 柳 

 

【時間】 約2時間30分 

 

【テーマ】 

・2026年2月までの世界と日本の政治経済の動向を、世界の支配構造から解説 

 

※「真の民主社会を創る会」では会員を募集しております。 

代表 天野統康(あまの もとやす) 

会員の申し込みは下記の項目をお書き頂き 以下までメールをください。 

↓ 

amano-jimusho@nifty.com 

 

・メールアドレス 

 

・お名前 

 

・フリガナ

 

 

(記事終了)

 

 

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■天野統康の講座

 

 

なぜ、政治から通貨発行権が分離させられてきたのか?

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<リンク>【THE KINGMAKER」~下巻・フリーメイソン 秘密結社の教え編~

 

 

 

この講座について、作家・国際関係アナリストとして大活躍中の北野幸伯先生から次のような推薦動画を頂きました。

https://youtu.be/q3q9g86Qy3o?si=OIVxxZiFkjtFBRSz

 

 

■天野統康の著書

 

 

・著名な国際アナリスト・作家の北野幸伯先生から頂いた書評

「真の民主主義・資本主義とは何か、誰も知りません。世界で唯一、それを提示しているのが天野先生です。」

 

・作家・ジャーナリストの船瀬俊介先生から頂いた書評

「経済と政治を知るには、これ一冊で十分だ!」

 

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※今年の前半に出版予定の次回作については、こちらで140点の原画を記載しています。

<リンク>新刊の原稿の原画をイラストレーターの方に提出 その140点の原画を公開 天野統康のブログ 2025年6月30日 

 

 

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 独立して活動をするには、時間や労力、お金がかかります。 

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・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません

 

■日本に民主革命を起こす「国民発議プロジェクト」のご紹介

世論を無視して悪政を行う国会や内閣の暴走を止めるには、そのための制度が必要です。

 一定数の署名と国民投票で、不要な悪法・政策を廃案し、かつ必要な法案・政策を実現できるのが直接民主制に基づく国民発議制度です。

<リンク>INIT 国民発議プロジェクト | 私たちに「拒否権」「発議権」「決定権」を! (init-jp.info)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

この公共貨幣の導入を目指すのが公共貨幣フォーラムです。

<リンク>公共貨幣フォーラム - connpass

 
 

 

遅くなりましたが2026年2月28日に行った

「真の民主社会を創る会」の勉強会の動画を

Youtubeに3本アップしました。

 

天野統康のブログやSNSに掲載した記事を元に、

政治経済のニュースについて解説しています。

 

残りの動画についてはアップ次第、ブログ記事にしていきます。

 

 

■2026年2月28日その3【伊東市の田久保前市長の学歴詐称疑惑の書類送検が重要な理由 他の学歴・経歴を詐称している政治家達への圧力】5分50秒 天野統康 

 

 

 

■その3の動画の関連リンク 

↓ 

・学歴詐称疑惑 伊東市の田久保前市長を書類送検 取得単位は約半分…母親「卒業していないと思っていた」天野統康のXの投稿

 https://x.com/amanomotoyasu/status/2027571006152511676?s=20 

 

・高市はアメリカの連邦議会立法調査官だったと自称していた。 その肩書で選挙に出馬しているが、Congressional Fellowという研修生のポジションで 正規の職員でもなかった 他人事じゃない氏のXの投稿 

https://x.com/fC2qa7Q5Zb4529/status/2050962285087392165?s=20 

 

・「学歴詐称疑惑」再燃の小池百合子…その「虚飾の物語」を検証する石井:私は彼女がここまで上り詰めてしまったことが不思議でならない。日本社会の「危うさ」を表している。 『女帝 小池百合子』著者が真相を語った 現代ビジネス 

https://gendai.media/articles/-/73063#google_vignette

 

 

 

■2026年2月28日その4【民主主義と人権の基盤である「尊厳」の概念が西側全体で定義されてこなかった事を指摘する本の紹介「尊厳」が秘密結社権力に不明瞭にされた全体像】40分41秒

 

 

 

■その4の動画の関連記事・リンク 

↓ 

・『尊厳 その歴史と意味』 (岩波新書) マイケル ローゼン (著) 

https://amzn.asia/d/01K8C41x

 

 

 

・民主主義と人権の基盤である「尊厳」の概念が西側全体で定義されてこなかった事を指摘する本の紹介 天野統康のブログ 2025年12月26日  

https://ameblo.jp/amanomotoyasu/entry-12951364128.html 

 

・国際秘密結社権力によって「尊厳(人間と個人の尊厳」の意味・定義が不明瞭にされてきた全体像を図解 天野統康のブログ 2025年12月28日 

https://ameblo.jp/amanomotoyasu/entry-12951572798.html 

 

 

・『フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理 図解で解明する、その光と闇の全容』 天野統康著 

https://amzn.asia/d/fS1BnWA

 

 

■2026年2月28日その5【国際秘密結社の権力によって、真の原理が隠され破壊された民主主義を「修繕する方法」について解説】 20分03秒

 

■その5の動画の関連記事・リンク 

↓ 

▪DS・秘密結社権力によって真の原理が隠され破壊された民主主義を「修繕する方法」について解説 天野統康のブログ 2026年2月2日 

https://ameblo.jp/amanomotoyasu/entry-12955318792.html 

 

・〔動画〕2025年12月13日講演 その2【DS・国際秘密結社権力が「理想の設計図としての立憲民主主義の原理」から「操作される現実の議会制民主主義」を作る過程のモデルを解説】 天野統康 真の民主社会を創る会 50分 

https://youtu.be/OowwpOsZ7JA 

 

・『フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理 図解で解明する、その光と闇の全容』 天野統康著 

https://amzn.asia/d/fS1BnWA

 

 

■当日の配布資料

↓ 

https://drive.google.com/file/d/1JGFuejZjOTuI_Wyx2XqhX-DJ9bDypcwj/view?usp=sharing

 

「講師」 真の民主社会を創る会 代表  政治・経済・思想研究家 天野統康

 

 

[動画の撮影・作成] 真の民主社会を創る会 副代表 柳 

 

【時間】 約2時間30分 

 

【テーマ】 

・2026年2月までの世界と日本の政治経済の動向を、世界の支配構造から解説 

 

※「真の民主社会を創る会」では会員を募集しております。 

代表 天野統康(あまの もとやす) 

会員の申し込みは下記の項目をお書き頂き 以下までメールをください。 

↓ 

amano-jimusho@nifty.com 

 

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・お名前 

 

・フリガナ

 

 

(記事終了)

 

 

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■天野統康の講座

 

 

なぜ、政治から通貨発行権が分離させられてきたのか?

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<リンク>「THE KINGMAKER」〜上巻・円の支配者 編〜

 

 

なぜ、全市民の権利の平等と自由を掲げる議会制民主主義が、国際的な秘密結社権力(世にいうディープステート)によって操作され、管理されてきたのか?

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<リンク>【THE KINGMAKER」~下巻・フリーメイソン 秘密結社の教え編~

 

 

 

この講座について、作家・国際関係アナリストとして大活躍中の北野幸伯先生から次のような推薦動画を頂きました。

https://youtu.be/q3q9g86Qy3o?si=OIVxxZiFkjtFBRSz

 

 

■天野統康の著書

 

 

・著名な国際アナリスト・作家の北野幸伯先生から頂いた書評

「真の民主主義・資本主義とは何か、誰も知りません。世界で唯一、それを提示しているのが天野先生です。」

 

・作家・ジャーナリストの船瀬俊介先生から頂いた書評

「経済と政治を知るには、これ一冊で十分だ!」

 

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※今年の前半に出版予定の次回作については、こちらで140点の原画を記載しています。

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 ・預金種目:普通 

・口座番号:2478209 

・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません

 

■日本に民主革命を起こす「国民発議プロジェクト」のご紹介

世論を無視して悪政を行う国会や内閣の暴走を止めるには、そのための制度が必要です。

 一定数の署名と国民投票で、不要な悪法・政策を廃案し、かつ必要な法案・政策を実現できるのが直接民主制に基づく国民発議制度です。

<リンク>INIT 国民発議プロジェクト | 私たちに「拒否権」「発議権」「決定権」を! (init-jp.info)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■STOP!新型コロナ・ワクチン

 

 

 

 

 

■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

この公共貨幣の導入を目指すのが公共貨幣フォーラムです。

<リンク>公共貨幣フォーラム - connpass

 
 

 

遅くなりましたが2026年2月28日に行った

「真の民主社会を創る会」の勉強会の動画を

Youtubeに2本アップしました。

 

天野統康のブログやSNSに掲載した記事を元に、

政治経済のニュースについて解説しています。

 

残りの動画についてはアップ次第、ブログ記事にしていきます。

 

 

■2026年2月28日講演 その1

【エプスタイン事件を、DS・秘密結社権力に操作される議会制民主主義の全体像で図解】天野統康 真の民主社会を創る会 27分58秒

※この動画は2月28日(トランプ政権によるイラン空爆の直前)に行った勉強会をアップしたものです。

 

 

■当日の配布資料

↓ 

https://drive.google.com/file/d/1JGFuejZjOTuI_Wyx2XqhX-DJ9bDypcwj/view?usp=sharing

 

 

 

■その1の動画の関連記事・リンク 

↓ 

・「エプスタイン事件を、DS・秘密結社権力に操作される議会制民主主義の全体像で図解」 天野統康のブログ 2026年2月26日 

https://ameblo.jp/amanomotoyasu/entry-12957885723.html 

 

・【勉強会】2/28(土)2月までの世界と日本の政治経済を世界の支配構造から解説 天野統康 

https://ameblo.jp/amanomotoyasu/entry-12957134143.html

 

 

■その2 【エプスタイン事件が脅しに使われ、トランプ大統領がネタニヤフ・イスラエル首相と共に軍事面・政策面で暴走する事への懸念】12分1秒

※この動画は2月28日(トランプ政権によるイラン空爆の直前)に行った勉強会をアップしたものです。

 

 

 

■その2の動画の関連リンク 

↓ 

・エプスタイン・ファイルの隠蔽から、トランプ大統領の対外政策が過激化したように見える。MAGA派はついていくのか? 天野統康のXの投稿 2026年1月17日 

https://x.com/amanomotoyasu/status/2012346993637785921?s=20 

 

・エプスタイン事件から目を逸らすベネズエラ攻撃。イスラエルのネタニヤフとパターンが似ている。 天野統康のXの投稿 2026年1月4日 

https://x.com/amanomotoyasu/status/2007819681214918938?s=20 

 

・映画『ネタニヤフ調書 汚職と戦争』視聴した感想 天野統康のXの投稿 2026年3月2日

 https://x.com/amanomotoyasu/status/2028345378400284706?s=20 

 

・この混乱もネタニヤフとトランプの上にいる国際金融マフィアの秘密結社(フリーメイソン・ユダヤ支配層)が進めているのだろう。 天野統康のXの投稿 2026年4月14日 

https://x.com/amanomotoyasu/status/2045418038225461571?s=20

 

 

「講師」 真の民主社会を創る会 代表  政治・経済・思想研究家 天野統康

 

 

[動画の撮影・作成] 真の民主社会を創る会 副代表 柳 

 

【時間】 約2時間30分 

 

【テーマ】 

・2026年2月までの世界と日本の政治経済の動向を、世界の支配構造から解説 

 

※「真の民主社会を創る会」では会員を募集しております。 

代表 天野統康(あまの もとやす) 

会員の申し込みは下記の項目をお書き頂き 以下までメールをください。 

↓ 

amano-jimusho@nifty.com 

 

・メールアドレス 

 

・お名前 

 

・フリガナ

 

 

(記事終了)

 

 

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■天野統康の講座

 

 

なぜ、政治から通貨発行権が分離させられてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>「THE KINGMAKER」〜上巻・円の支配者 編〜

 

 

なぜ、全市民の権利の平等と自由を掲げる議会制民主主義が、国際的な秘密結社権力(世にいうディープステート)によって操作され、管理されてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>【THE KINGMAKER」~下巻・フリーメイソン 秘密結社の教え編~

 

 

 

この講座について、作家・国際関係アナリストとして大活躍中の北野幸伯先生から次のような推薦動画を頂きました。

https://youtu.be/q3q9g86Qy3o?si=OIVxxZiFkjtFBRSz

 

 

■天野統康の著書

 

 

・著名な国際アナリスト・作家の北野幸伯先生から頂いた書評

「真の民主主義・資本主義とは何か、誰も知りません。世界で唯一、それを提示しているのが天野先生です。」

 

・作家・ジャーナリストの船瀬俊介先生から頂いた書評

「経済と政治を知るには、これ一冊で十分だ!」

 

購入・試し読みはこちらから

<リンク>Amazon.co.jp: フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理  図解で解明する、その光と闇の全容 : 天野 統康

 

※今年の前半に出版予定の次回作については、こちらで140点の原画を記載しています。

<リンク>新刊の原稿の原画をイラストレーターの方に提出 その140点の原画を公開 天野統康のブログ 2025年6月30日 

 

 

■amanomotoyasuのTwitter→https://twitter.com/amanomotoyasu 

 

■天野統康のフェイスブック→https://www.facebook.com/motoyasu.amano 

 

■Youtube→https://www.youtube.com/user/07amano/featured?disable_polymer=1

 

■寄付・支援のお願い 

当ブログでは真の民主社会を創るために必要な 情報発信や研究などの活動を行っています。

 独立して活動をするには、時間や労力、お金がかかります。 

是非、皆様のご支援をお願いいたします。

 ・みずほ銀行

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・口座番号:2478209 

・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません

 

■日本に民主革命を起こす「国民発議プロジェクト」のご紹介

世論を無視して悪政を行う国会や内閣の暴走を止めるには、そのための制度が必要です。

 一定数の署名と国民投票で、不要な悪法・政策を廃案し、かつ必要な法案・政策を実現できるのが直接民主制に基づく国民発議制度です。

<リンク>INIT 国民発議プロジェクト | 私たちに「拒否権」「発議権」「決定権」を! (init-jp.info)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■STOP!新型コロナ・ワクチン

 

 

 

 

 

■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

この公共貨幣の導入を目指すのが公共貨幣フォーラムです。

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以下の動画は、ドイツ最大規模の貴金属を扱う専門店からエコノミストのリチャード・ヴェルナー氏が受けた1時間に渡るインタビューである。

 

(Youtubeの番組詳細欄から以下転載)

 

リチャード・ヴェルナー教授は、銀行が無からお金を生み出すことを実証的に証明できた世界でも数少ない経済学者の一人であり、独占インタビューで中央銀行、デジタルユーロ、そしてドイツ経済の標的型破壊の背後にある恐ろしい真実を明らかにしました。

彼は日本の銀行危機を予測し、その代償を払い、今やドイツに警告を発しています。

 

(転載終了)

 

この内容がとてつもなく重要な内容なので、
「真の民主社会を創る会」の副代表である柳氏が、
翻訳してくれた。
 
その全文をPDFで公開します。
以下のリンク先からダウンロード・見ることができます。
 
内容の要約は以下の通り。
 
・現在のウクライナ戦争、イラン戦争、ホルムズ海峡閉鎖などによるエネルギー危機は意図的に作られたものである
 
・EU欧州連合は、物不足と配給制の実施に向けて準備している。これは計画されたものである
 
・デジタル中央銀行通貨(CBDC)の目的は、人々の管理にあると口を滑らせたラガルド欧州中銀総裁
 
・1960年代以降、銀行はお金を創らない、と誤解させる信用創造(銀行業が貸出しなどによって貨幣を創造する営み)を無視する経済学が主流になった。

 

・信用創造を無視してきた主流派の経済学は200年間実質、進歩がゼロ。200年前にイギリスの経済学者リカードが事実から結論を導き出す「帰納的なアプローチ」を無視し、理論と仮定による「演繹的アプローチ」を導入したため。この理論がロスチャイルドら大金持ちに気に入られ、奨励されてきた。

 

・正しい信用創造理論をもとに実体経済の生産力を高める経済政策を実行すれば、戦後の高度成長期の日本、改革開放以降の中国のように、10%の経済成長を実現する事は現代のドイツでも可能。それを実現させないのは先進国の人々を豊かにさせないようにするため。

 

・FRB議長を務めたアラン・グリーンスパンが、18年間の在職中に「信用創造」という言葉を一言も発しなかった。FRB議長になる前は、信用創造についての論文を書きFRBを批判していた。取引が行われのだろう。

 

・経済学者ジョン・メイナード・ケインズもグリーンスパンと同じく、1920年代は信用創造について述べていたが、1930年代から信用創造に触れなくなった。その後、出世して大金持ちになり、イングランド銀行の理事に就任した。

 

・世界各国の中央銀行や日銀の秘密権力を暴いた『円の支配者』を著した直後に、CIAから脅しが来た

 

・80年代の不動産バブルを意図的に創造して破裂させた日銀の「信用創造量を管理する窓口指導」の仕組み。

 

・「窓口指導」を独占する日銀内部に作られたエリート秘密結社「プリンス」

 

・現在、銀行業は、プライベートクレジットやヘッジファンドを巨大化させ、金融経済をバブル化させている
 

・ドイツの銀行は日銀と同様に2009年から2022年にかけて不動産バブルを作りだすように欧州中銀から強いられてきた

 

・第三次世界大戦を望む強力な勢力の存在

 

・悪魔崇拝のエリート達が非常に長期に渡る計画を立てて実行している

 

・憲法によって主権を確立し、自国内に外国の軍隊を駐留させないことで、真の主権を行使すべき

 

など。

 

ヴェルナー氏が述べる、信用創造を無視してきた「200年間に渡る主流派の経済学と秘密結社権力の仕組み」を自由民主制(資本主義と民主主義の融合した体制)の全体像から図解すると次の「赤い枠線部分」になる。

(上記図 現在、作成中の次回作『「続」フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理(仮)』より転載

 

今回のヴェルナー氏のインタビューは、上記の図の多くの項目を理論的に証明する内容になっている。

 

(記事終了)

 

 

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■天野統康の講座

 

 

なぜ、政治から通貨発行権が分離させられてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

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なぜ、全市民の権利の平等と自由を掲げる議会制民主主義が、国際的な秘密結社権力(世にいうディープステート)によって操作され、管理されてきたのか?

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この講座について、作家・国際関係アナリストとして大活躍中の北野幸伯先生から次のような推薦動画を頂きました。

https://youtu.be/q3q9g86Qy3o?si=OIVxxZiFkjtFBRSz

 

 

■天野統康の著書

 

 

・著名な国際アナリスト・作家の北野幸伯先生から頂いた書評

「真の民主主義・資本主義とは何か、誰も知りません。世界で唯一、それを提示しているのが天野先生です。」

 

・作家・ジャーナリストの船瀬俊介先生から頂いた書評

「経済と政治を知るには、これ一冊で十分だ!」

 

購入・試し読みはこちらから

<リンク>Amazon.co.jp: フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理  図解で解明する、その光と闇の全容 : 天野 統康

 

※今年の前半に出版予定の次回作については、こちらで140点の原画を記載しています。

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