明けましておめでとうございます。

 

2025年は、

高市・麻生内閣と自民・維新連立の誕生による

日中関係の対立の激化、

 

続くウクライナ戦争、ガザ紛争

 

トランプ政権のエプスタイン問題の泥沼

 

更に進む日米軍事の一体化、

 

続く物価の高騰と実質賃金の減少による生活の圧迫、

 

一方で地価の上昇と株価の高騰は続き格差は更に進行中

 

など様々な事がありました。

 

特に高市・麻生政権の発足時に懸念していた日中対立の激化が

現実化してしまったことは大変残念な事でした。

高市早苗体制が発足 ナショナリスト&グローバリストの高市総裁と影響を強める麻生派への懸念 天野統康のブログ 2025年10月7日

 

2026年もこれらの問題は引き継がれています。

 

世界のカオスはまだまだ続くでしょう。

 

世界も日本も激動の年になりそうですが、

 

DS秘密結社権力の支配を打破し、

より良い民主社会にするように頑張って参りましょう!

 

私個人としては、本業の賃貸住宅管理業の経営は順調で安定していました。

 

作家業としては、ネット販売大手のダイレクト出版から

 

ケネディ暗殺事件についての講義

https://ameblo.jp/amanomotoyasu/entry-12909308626.html

 

ルネサンス誌への投稿

https://ameblo.jp/amanomotoyasu/entry-12921572731.html

 

などを行うことが出来ました。

 

今年の前半には、新刊を出版する予定です。

 

毎度のことながら出版日が延長になっていますが、

作成が長引いている分、完成度は高くなっています。

 

楽しみにしていてください。

 

前作の『フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理 図解で解明するその光と闇の全容』は、

2025年12月に売り上げが2,200冊(kindle版849冊+ペーパーバック版1,351冊)、

読み放題プランの既読ページ総数が41万ページを突破しました。

 

出版社を介さない自己出版の本(書籍化代行はパブフル様に依頼)としては大健闘です。

ご購入・お読みいただいた方々、ありがとうございました。

 

「真の民主社会を創る会」も皆さんのご協力を得て、

活動を拡大出来ればと考えています。

 

今年もよろしくお願いいたします。

(記事終了)

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

 

 

 

■天野統康の新講座

 

 

なぜ、政治から通貨発行権が分離させられてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>「THE KINGMAKER」〜上巻・円の支配者 編〜

 

 

なぜ、全市民の権利の平等と自由を掲げる議会制民主主義が、国際的な秘密結社権力(世にいうディープステート)によって操作され、管理されてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>【THE KINGMAKER」~下巻・フリーメイソン 秘密結社の教え編~

 

 

 

この講座について、作家・国際関係アナリストとして大活躍中の北野幸伯先生から次のような推薦動画を頂きました。

https://youtu.be/q3q9g86Qy3o?si=OIVxxZiFkjtFBRSz

 

 

■天野統康の著書

 

 

・著名な国際アナリスト・作家の北野幸伯先生から頂いた書評

「真の民主主義・資本主義とは何か、誰も知りません。世界で唯一、それを提示しているのが天野先生です。」

 

・作家・ジャーナリストの船瀬俊介先生から頂いた書評

「経済と政治を知るには、これ一冊で十分だ!」

 

購入・試し読みはこちらから

<リンク>Amazon.co.jp: フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理  図解で解明する、その光と闇の全容 : 天野 統康

 

※今年中に出版予定の次回作については、こちらで140点の原画を記載しています。

<リンク>新刊の原稿の原画をイラストレーターの方に提出 その140点の原画を公開 天野統康のブログ 2025年6月30日 

 

 

■amanomotoyasuのTwitter→https://twitter.com/amanomotoyasu 

 

■天野統康のフェイスブック→https://www.facebook.com/motoyasu.amano 

 

■Youtube→https://www.youtube.com/user/07amano/featured?disable_polymer=1

 

■寄付・支援のお願い 

当ブログでは真の民主社会を創るために必要な 情報発信や研究などの活動を行っています。

 独立して活動をするには、時間や労力、お金がかかります。 

是非、皆様のご支援をお願いいたします。

 ・みずほ銀行

 ・立川支店

 ・預金種目:普通 

・口座番号:2478209 

・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません

 

 

■日本に民主革命を起こす「国民発議プロジェクト」のご紹介

世論を無視して悪政を行う国会や内閣の暴走を止めるには、そのための制度が必要です。

 一定数の署名と国民投票で、不要な悪法・政策を廃案し、かつ必要な法案・政策を実現できるのが直接民主制に基づく国民発議制度です。

<リンク>INIT 国民発議プロジェクト | 私たちに「拒否権」「発議権」「決定権」を! (init-jp.info)

 

 

 

 

 

 

■STOP!新型コロナ・ワクチン

 

 

 

 

 

■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

この公共貨幣の導入を目指すのが公共貨幣フォーラムです。

<リンク>公共貨幣フォーラム - connpass

 
 

 

今回は前回の記事

民主主義と人権の基盤である「尊厳」の概念が西側全体で定義されてこなかった事を指摘する本の紹介 天野統康のブロ

で記載した「尊厳(人間と個人の尊厳)」の意味・定義の不明瞭化が

西側を含めた世界の民主主義が抱える病の根本的な原因

の一つであることを図解する。

 

前回の記事で紹介したハーバード大学のマイケル・ローゼン政治学科教授の著書

『尊厳 その歴史と意味』 (原著は2012年 翻訳は2021年)には、

次のような事が書かれていた。

https://amzn.asia/d/2yiR4ox

【P71 

人権というのは、明らかにきわめて不可思議なものだ—

今日ほぼすべての者が人権へのコミットメントを公言しているにもかかわらず、

人権とは何か、なぜ人権があるのかについて、原理的にきちんと説明できる人はほとんどいないだろう。

現代における尊厳の理解は、そのような要請に応えることができるだろうか。】 

 

 

 近現代の民主主義を構成している基本的人権がなぜあるのか?について原理的に説明できる人は殆どいない、

とローゼン教授は述べている。

 

 これは極めて由々しき問題である。

 民主主義が最も大切にしているものが、なぜ生じているのかよく理解されていない、と述べているのだから。

 

 その理由は、本のタイトルにあるように民主主義と人権の根拠になっている「尊厳(人間の尊厳や個人の尊厳)」の意味・定義が曖昧かつ不明瞭であるためだという。

 

 尊厳の意味が、その言葉を使う人によってコロコロと変わる。

 また言い回しも「人間の尊厳」や「個人の尊厳」が同じ意味に使われたり、別の意味に使われたりという状況である。

 そうなるのは、憲法学でさえ、「人間の尊厳」と「個人の尊厳」の明確な定義の違いが出来ていないからだ。

「尊厳」を定義するはずの専門的な学問である法学・哲学が出来ていないのだ。

 

 この「尊厳」の意味・定義が不明瞭な状況は、西側の自由民主制を作り出してきた秘密結社権力(国際金融財閥・フリーメイソン支配層)によって意図的に作られてきた、と私は考えている。

 主流派の経済学から「信用創造の仕組みと影響力」が無意識化されてきたように、主流派の法学・哲学から「尊厳の仕組みと影響力」が無意識化されてきたのだ。

 

その全体像を図にすると、以下のようになる。

 

 

 

それでは、民主主義と人権の基盤になっている「尊厳」の概念とはどのような意味なのか?

 

 上記が主流の憲法学の述べられる一般的な憲法の全体像。

 目的とする「個人の尊厳」を導き出すまでの価値の論理が書かれていない。制度と価値が整理されていない。

 

 下記が私が作成した「尊厳(人間の尊厳と個人の尊厳)」の定義を明確にした憲法の全体像。

 この原理では、「人間の尊厳」と「個人の尊厳」の定義がなされ、民主主義の諸制度と諸権利(人権)の基礎になっていることを一覧にすることができた。

(上記図は拙著の次回作に掲載予定の図)

 

 

 DS権力(秘密結社権力)の存在が認知され始め信頼を失っている現在の立憲民主主義(西側)は、ナショナリズムを中心とした権威主義・全体主義の挑戦を受けている。

 

 民主制度と人権の根拠になっている「尊厳」の意味を整理し、明確に定義することが立憲民主主義(個人主義に基づくリベラリズム)の抱えている病の克服と復権にとって(通貨発行権の問題と共に)最も必要なことなのである。

 

「尊厳(人間の尊厳と個人尊厳)」が民主主義と人権の根拠であることについては、以下の投稿も参考。

 

 

 

この記事の理論の概要を知りたい方は以下の著書をお読みください。

https://amzn.asia/d/fS1BnWA

 

 

(記事終了)

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

 

 

 

■天野統康の新講座

 

 

なぜ、政治から通貨発行権が分離させられてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>「THE KINGMAKER」〜上巻・円の支配者 編〜

 

 

なぜ、全市民の権利の平等と自由を掲げる議会制民主主義が、国際的な秘密結社権力(世にいうディープステート)によって操作され、管理されてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>【THE KINGMAKER」~下巻・フリーメイソン 秘密結社の教え編~

 

 

 

この講座について、作家・国際関係アナリストとして大活躍中の北野幸伯先生から次のような推薦動画を頂きました。

https://youtu.be/q3q9g86Qy3o?si=OIVxxZiFkjtFBRSz

 

 

■天野統康の著書

 

 

・著名な国際アナリスト・作家の北野幸伯先生から頂いた書評

「真の民主主義・資本主義とは何か、誰も知りません。世界で唯一、それを提示しているのが天野先生です。」

 

・作家・ジャーナリストの船瀬俊介先生から頂いた書評

「経済と政治を知るには、これ一冊で十分だ!」

 

購入・試し読みはこちらから

<リンク>Amazon.co.jp: フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理  図解で解明する、その光と闇の全容 : 天野 統康

 

※今年中に出版予定の次回作については、こちらで140点の原画を記載しています。

<リンク>新刊の原稿の原画をイラストレーターの方に提出 その140点の原画を公開 天野統康のブログ 2025年6月30日 

 

 

■amanomotoyasuのTwitter→https://twitter.com/amanomotoyasu 

 

■天野統康のフェイスブック→https://www.facebook.com/motoyasu.amano 

 

■Youtube→https://www.youtube.com/user/07amano/featured?disable_polymer=1

 

■寄付・支援のお願い 

当ブログでは真の民主社会を創るために必要な 情報発信や研究などの活動を行っています。

 独立して活動をするには、時間や労力、お金がかかります。 

是非、皆様のご支援をお願いいたします。

 ・みずほ銀行

 ・立川支店

 ・預金種目:普通 

・口座番号:2478209 

・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません

 

 

■日本に民主革命を起こす「国民発議プロジェクト」のご紹介

世論を無視して悪政を行う国会や内閣の暴走を止めるには、そのための制度が必要です。

 一定数の署名と国民投票で、不要な悪法・政策を廃案し、かつ必要な法案・政策を実現できるのが直接民主制に基づく国民発議制度です。

<リンク>INIT 国民発議プロジェクト | 私たちに「拒否権」「発議権」「決定権」を! (init-jp.info)

 

 

 

 

 

 

■STOP!新型コロナ・ワクチン

 

 

 

 

 

■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

この公共貨幣の導入を目指すのが公共貨幣フォーラムです。

<リンク>公共貨幣フォーラム - connpass

 
 

 

今回は、民主主義と基本的人権を作り出す基盤である

「尊厳(人間の尊厳や個人の尊厳)」

の意味が法学や哲学で曖昧に使われてきた事について

伝えてくれる本を紹介する。

 

日本国憲法の究極の目的である

「個人の尊厳の意味」を教えない事によって、

民主主義を操作すること。

 

これが近現代の民主制を管理してきた

「国際金融財閥・フリーメイソン最上層部の秘密教義の要」

というのがここ10年ほど私が述べてきた持論である。

 

当然ながら民主主義は世界中に存在しているのであり、

この操作の仕組みは日本だけの問題ではない。

 

民主主義と基本的人権を何らかの形で採用している

西側及び世界全体が抱えている問題である。

 

民主主義や人権の基本になっている「尊厳」について定義がなされてこなかった?

ドイツ憲法、日本国憲法、欧州憲法などに「人間の尊厳」や「個人の尊厳」が

書かれているではないか。そんなことがあるわけがない!

 

と多くの方は思うだろう。

 

しかしそれは事実である。

 

その事について論じたのがハーバード大学のマイケル・ローゼン政治学科教授の著書

『尊厳 その歴史と意味』 (原著は2012年 翻訳は2021年)だ。

https://amzn.asia/d/2yiR4ox

 

そこには現在の民主主義と基本的人権の論理の基盤であるはずの「尊厳」の概念が、

米国やドイツのような西側主要国においても曖昧なものとして認識され

定義が混乱してきた事が書かれている。

 

マイケル・ローゼン著 内尾太一訳 峯陽一訳 『尊厳』 岩波新書 2021 P10〕 

 

【興味深い問いは、「尊厳」という言葉の使われ方が変わりやすいかどうか—誰がそれを否定できるだろうか—ではなく、

それが変わりやすいのはなぜか、である。

ある言葉の意味が、それを動機づける考え方が複雑だというだけの理由で混乱しているとしたら、

そのことで哲学者の仕事が妨げられてはならないのではないか。

そのような混乱を解きほぐすことが、私たちの本来の仕事(の少なくとも重要な一部)なのではないだろうか。】 

 

 

西側においても「尊厳」という言葉の意味が曖昧なために混乱しており、

その混乱を解きほぐす事が哲学者の本来の仕事である、

とローゼンは述べている。

 

つまりこの文章が書かれた2012年の段階で

西側においてすら「尊厳の定義」が出来ていないという事である。

 

この「人間の尊厳および個人の尊厳」の概念が

現在の民主主義の基本的人権の基礎になっているのだが、

その「尊厳」の定義が曖昧なために、そこから派生する人権についても

原理的に説明できない状況なのだ。

以下の文を参考。

 

【同書 P71 

人権というのは、明らかにきわめて不可思議なものだ—

今日ほぼすべての者が人権へのコミットメントを公言しているにもかかわらず、

人権とは何か、なぜ人権があるのかについて、原理的にきちんと説明できる人はほとんどいないだろう。

現代における尊厳の理解は、そのような要請に応えることができるだろうか。】 

 

 

ローゼンが述べているように、

「なぜ人権があるのかについて原理的にきちんと説明できる人がほとんどいない」

 

それは民主主義における人権の基礎である「尊厳の理論」が確立されていないためである。

 

その結果、「人間の尊厳」を憲法の第1条の第1項に掲げているドイツですら、

司法の判決の場において次のような混乱が生じている。

 

【同書 p97 

道徳性の基盤としての人間の尊厳の考え方の中身が示されない状態だったため、

尊厳の概念を法の文脈に適用する仕事をする人びとは、結局のところ、

威厳ある者という見当違いの概念を使って、その中身を埋めてしまったのではないだろうか】 

 

 この転載文においてローゼンは、ドイツにおいてすら

「人間の尊厳」の考え方の中身が示されていない状態のために、

「威厳ある者」という見当違いの概念によって

判決が下された混乱ぶりを指摘している。

 

 このように「個人の尊厳」だけでなく「人間の尊厳」も含めた

「尊厳そのものの概念」の使われ方が、

西側の民主主義の土台になっているにも関わらず曖昧にされてきた。

 

つまり、この問題は西側と民主主義の全体の問題である。

 

資本主義経済において最も基礎的で重要な原理である

「信用創造の仕組みとその影響力」が

主流派の経済学の理論モデルからスッポリと抜け落ちていた。

その事が解明されたのは、

アダム・スミス以来250年に渡る経済学の歴史の中で

信用創造理論のリチャード・ヴェルナー、

公共貨幣理論の山口薫、

MMT(現代貨幣理論)の論者などが指摘を始めた

21世紀になってからの話である。

 

 

民主主義においても最も基礎的で重要な原理である

「尊厳の仕組みとその影響力」が

主流派の法学・哲学の理論モデルからスッポリと抜け落ちている。

 

だから今回、紹介した本のような指摘がなされるのである。

 

この自由民主制の仕組みのカラクリの全体像は以下のようになっている。

 

上記図は拙著『フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理』より転載

 

それでは、民主主義と人権の基盤になっている「尊厳」の概念とは

どのような意味なのか?

そのことを図解にしたのが以下の図である。

(上記図は拙著の次回作に掲載予定の図)

 

上記の図にあるように民主主義と人権の基盤であるはずの

「尊厳の概念」が曖昧にされてきたのは単なる偶然ではない。

近現代の民主主義を作りだしてきた

「国際金融財閥・フリーメイソン支配層の秘密教義」によって

意図的に形成されてきたものなのだ。

 

そのことを認識することが「真の民主主義」を作り出す基盤になるのである。

 

上記の国際秘密結社権力によって

「尊厳の意味を無意識化された理念としての立憲民主主義の原理」が

「操作される現実の議会制民主主義の原理」を作り出す過程については以下の記事に記載。

DSが「理念としての立憲民主主義の原理」から「操作される現実の議会制民主主義」を作る過程のモデル 天野統康のブログ

 

 

この記事の理論の概要を知りたい方は以下の著書をお読みください。

https://amzn.asia/d/fS1BnWA

 

 

 

(記事終了)

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

 

 

 

■天野統康の新講座

 

 

なぜ、政治から通貨発行権が分離させられてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>「THE KINGMAKER」〜上巻・円の支配者 編〜

 

 

なぜ、全市民の権利の平等と自由を掲げる議会制民主主義が、国際的な秘密結社権力(世にいうディープステート)によって操作され、管理されてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>【THE KINGMAKER」~下巻・フリーメイソン 秘密結社の教え編~

 

 

 

この講座について、作家・国際関係アナリストとして大活躍中の北野幸伯先生から次のような推薦動画を頂きました。

https://youtu.be/q3q9g86Qy3o?si=OIVxxZiFkjtFBRSz

 

 

■天野統康の著書

 

 

・著名な国際アナリスト・作家の北野幸伯先生から頂いた書評

「真の民主主義・資本主義とは何か、誰も知りません。世界で唯一、それを提示しているのが天野先生です。」

 

・作家・ジャーナリストの船瀬俊介先生から頂いた書評

「経済と政治を知るには、これ一冊で十分だ!」

 

購入・試し読みはこちらから

<リンク>Amazon.co.jp: フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理  図解で解明する、その光と闇の全容 : 天野 統康

 

※今年中に出版予定の次回作については、こちらで140点の原画を記載しています。

<リンク>新刊の原稿の原画をイラストレーターの方に提出 その140点の原画を公開 天野統康のブログ 2025年6月30日 

 

 

■amanomotoyasuのTwitter→https://twitter.com/amanomotoyasu 

 

■天野統康のフェイスブック→https://www.facebook.com/motoyasu.amano 

 

■Youtube→https://www.youtube.com/user/07amano/featured?disable_polymer=1

 

■寄付・支援のお願い 

当ブログでは真の民主社会を創るために必要な 情報発信や研究などの活動を行っています。

 独立して活動をするには、時間や労力、お金がかかります。 

是非、皆様のご支援をお願いいたします。

 ・みずほ銀行

 ・立川支店

 ・預金種目:普通 

・口座番号:2478209 

・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません

 

 

■日本に民主革命を起こす「国民発議プロジェクト」のご紹介

世論を無視して悪政を行う国会や内閣の暴走を止めるには、そのための制度が必要です。

 一定数の署名と国民投票で、不要な悪法・政策を廃案し、かつ必要な法案・政策を実現できるのが直接民主制に基づく国民発議制度です。

<リンク>INIT 国民発議プロジェクト | 私たちに「拒否権」「発議権」「決定権」を! (init-jp.info)

 

 

 

 

 

 

■STOP!新型コロナ・ワクチン

 

 

 

 

 

■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

この公共貨幣の導入を目指すのが公共貨幣フォーラムです。

<リンク>公共貨幣フォーラム - connpass

 
 

 

この記事では、世間で言われるDS(ディープステート)※が、

どのようにして、「西側を中心とした議会制民主主義を操作する仕組み」を

作ってきたのかを「私の最新の研究内容」をもとに解説する。

 

※DSについてはその言葉を用いる人それぞれで様々な定義があるが、

私のDSの定義は、「国際銀行財閥おびフリーメイソン支配層を中心とした秘密結社の組織」

という意味で用いる。

まず以下の図が日米欧を含む西側の「DSによって操作される現実の議会制民主主義の全体像」である。

(上記図は拙著の次回作に掲載予定の図)

上記図の左上にある「管理方法Ⅰ(主要機関の管理)」は、ダボス会議やCFRなどの関連組織によるパワーエリートに対する管理の部分を表している。

上記図の下にある「管理方法Ⅱ(人々の認識と権利の操作)」は、選挙・投票や世論、諸制度などの民主主義によって発生する諸権利を表している。

この管理方法Ⅰ(主にエリート支配)と管理方法Ⅱ(主に大衆支配)を連動させて、「現実の議会制民主主義」をDSは操作してきた。

 

下の図は、主流派の政治学・憲法学が西側の「議会制民主主義の仕組み」を解説する図である。

上記図は、日本や英国などの議院内閣制による三権分立の図。

 

下記図は、米国などの大統領制による三権分立の図。

 

しかし現実は、一番上に記載したDSによって「操作される議会制民主主義の図」で運営されている。

 

この西側の「現実の議会制民主主義」は、憲法学・哲学の「理念としての立憲民主主義※の原理」によって作られている。

※立憲民主主義とは、立憲主義の国家権力を憲法によって規制しようという政治原則と民主主義の融合した体制。いわゆる「法の支配」のこと。

 

以下の図が憲法学で学ぶ「理念としての立憲民主主義の原理」である。

(上記図は拙著の次回作に掲載予定の図)

上記図は「個人の尊厳」を目的として、その下に「自由主義」、その下に「民主主義(選挙によって代表を選ぶという狭義の意味)」、その全ての「平等主義」がかかっている。

 

しかし上記図は一般向けに教えられる顕教であり、真の原理を表していない。

フリーメイソン支配層の秘密教義によって作られてきた近現代の「真の立憲民主主義の原理」は次の3つのタイプの原理から形成されている。

上記図は拙著の次回作に掲載予定の図)

上記図のⅠは、フリーメイソン支配層の秘密教義の基礎としての「ユダヤ神秘主義のカバラの生命の木」の原理。

上記図のⅡは、そのカバラの生命の木の原理を基に作り出される図形哲学による「立憲民主主義の真の原理」(実はフリーメイソンの二大シンボルである「三角形の目や、コンパスと直角定規」はこの原理を暗示している。)

上記図のⅢは、上記図のⅠとⅡから作られている「言語哲学面による立憲民主主義の真の原理」。

上記図の右下にある「主流の憲法学の図」は、「憲法の究極の目的である個人の尊厳」を導出するまでの理論が抜けている。そのため、「究極の目的とされる個人の尊厳の意味」が不明瞭にされてきた。

つまり上記図のⅠとⅡとⅢは、フリーメイソン支配層による「立憲民主主義の秘密教義」として世界から隠されてきたということである。

最重要な基本原理を隠す事によって学問を操作するという方法は、主流派の経済学から「信用創造の仕組みと影響力を無意識化させてきた」のと同じ手法が用いられている。

 

次に上記図のⅠの「立憲民主主義の隠された基本原理となっているカバラの生命の木」から、「操作される現実の議会制民主主義の図」を作成するまでを解説する。

まず、神秘主義の世界では、「カバラの生命の木」は「逆さまの木(根が上で枝葉が下)」として表す事がある。

(上記図は拙著の次回作に掲載予定の図)

上記図の「生命の木(逆さまの木)」の0から10の数字は、物事が導出される順番を表している。

0に近いほど抽象的であり、10に近いほど現実的と考える。

上記図の左側にある「逆さまの木」は、最下部の❿の地上界・物質界から、様々な現実の万象が派生する事を「枝葉」で表している。

このカバラの生命の木が「立憲民主主義の図形哲学」を形成しているのだが、

それを逆さまの木で表すと次のような図が作られる。

(上記図は拙著の次回作に掲載予定の図)

このカバラの生命の木(逆さまの木)から作られている「理念としての立憲民主主義の原理」を悪用する事で、

「操作される現実の議会制民主主義」は作られている。

それは、以下の3つの真の原理を世間に教えない事によって可能になる。

(上記図は拙著の次回作に掲載予定の図)

立憲民主主義を作りだしている原理を教えない事で、上記図の3つのパターンは分離・分裂し

機能不全に陥る。

 

下記図は、議会制民主主義をつくりだす「理念としての立憲民主主義の原理」が機能しなくなる状態を「言語哲学」と「図形哲学」の密教の側面から照合したもの。

(上記図は拙著の次回作に掲載予定の図)

 

下記図は、理想状態を作り出す「生命の木」が、「容器の破壊」によって悪が生じ、機能不全になる、というカバラの考えを表したもの

(上記図は拙著の次回作に掲載予定の図)

以下の図は、上記図のカバラの生命の木の「容器の破壊」がなされることによって、

理念としての立憲民主主義の原理」が機能しなくなることを照合した図。

(上記図は拙著の次回作に掲載予定の図)

上記図の右下には、悪が生じた立憲民主主義の原理から、民主社会の様々な諸問題が作られていく事を表している。

上記図の右側の「分離させられた立憲民主主義の原理」の「図形哲学の図」から

この記事の最上部に掲載した、「操作される現実の議会制民主主義の図」が作られている。

それが以下の図。

(上記図は拙著の次回作に掲載予定の図)

上記図の左側の図は、「理念としての立憲民主主義の原理」が人々の意識現象から分離させられた図。

右側の図は、そこから作られる「操作される現実の議会制民主主義」の図。

 

以上で、DS(国際銀行財閥とフリーメイソン支配層を中心とした秘密結社)によって

「理念としての立憲民主主の原理」を機能不全に陥らせることによって、

この記事の最上部に記載した「操作される現実の議会制民主主義の原理」を作り上げている仕組みの流れを解説した。

 

我々が「真の民主主義」を作り出すには、この分離・分裂させられた

「理念としての立憲民主主義の原理」を「修繕」させ、

「支配者の存在しない市民主権の議会制民主主義」を形成していく必要がある。

 

その方法については後日、記事にする予定です。

 

この記事の理論の概要を知りたい方は以下の著書をお読みください。

https://amzn.asia/d/fS1BnWA

 

 

 

(記事終了)

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

■天野統康の勉強会のご案内

【勉強会】12/13(土)12月までの世界と日本の政治経済を世界の支配構造から解説 天野統康

 

 

■天野統康の新講座

 

 

なぜ、政治から通貨発行権が分離させられてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>「THE KINGMAKER」〜上巻・円の支配者 編〜

 

 

なぜ、全市民の権利の平等と自由を掲げる議会制民主主義が、国際的な秘密結社権力(世にいうディープステート)によって操作され、管理されてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>【THE KINGMAKER」~下巻・フリーメイソン 秘密結社の教え編~

 

 

 

この講座について、作家・国際関係アナリストとして大活躍中の北野幸伯先生から次のような推薦動画を頂きました。

https://youtu.be/q3q9g86Qy3o?si=OIVxxZiFkjtFBRSz

 

 

■天野統康の著書

 

 

・著名な国際アナリスト・作家の北野幸伯先生から頂いた書評

「真の民主主義・資本主義とは何か、誰も知りません。世界で唯一、それを提示しているのが天野先生です。」

 

・作家・ジャーナリストの船瀬俊介先生から頂いた書評

「経済と政治を知るには、これ一冊で十分だ!」

 

購入・試し読みはこちらから

<リンク>Amazon.co.jp: フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理  図解で解明する、その光と闇の全容 : 天野 統康

 

※今年中に出版予定の次回作については、こちらで140点の原画を記載しています。

<リンク>新刊の原稿の原画をイラストレーターの方に提出 その140点の原画を公開 天野統康のブログ 2025年6月30日 

 

 

■amanomotoyasuのTwitter→https://twitter.com/amanomotoyasu 

 

■天野統康のフェイスブック→https://www.facebook.com/motoyasu.amano 

 

■Youtube→https://www.youtube.com/user/07amano/featured?disable_polymer=1

 

■寄付・支援のお願い 

当ブログでは真の民主社会を創るために必要な 情報発信や研究などの活動を行っています。

 独立して活動をするには、時間や労力、お金がかかります。 

是非、皆様のご支援をお願いいたします。

 ・みずほ銀行

 ・立川支店

 ・預金種目:普通 

・口座番号:2478209 

・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません

 

 

■日本に民主革命を起こす「国民発議プロジェクト」のご紹介

世論を無視して悪政を行う国会や内閣の暴走を止めるには、そのための制度が必要です。

 一定数の署名と国民投票で、不要な悪法・政策を廃案し、かつ必要な法案・政策を実現できるのが直接民主制に基づく国民発議制度です。

<リンク>INIT 国民発議プロジェクト | 私たちに「拒否権」「発議権」「決定権」を! (init-jp.info)

 

 

 

 

 

 

■STOP!新型コロナ・ワクチン

 

 

 

 

 

■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

この公共貨幣の導入を目指すのが公共貨幣フォーラムです。

<リンク>公共貨幣フォーラム - connpass

 
 

 

昨日、複数の知人の方から、Youtubeのパワー・インフルエンサーねずみさんの動画で

「私のこと」が紹介されている、との情報を頂きました。

 

それが以下の動画です。

アップしてからたったの1日で19万人視聴、1500件以上のコメント数と大反響になっています。

私のことは00:55から01:52でご紹介いただいています。

 

上記の動画は、国際銀行家の秘密結社によって

「意図的に隠されてきた資本主義の経済原理」

を解明したエコノミストのリチャード・ヴェルナーさんの著書

『円の支配者』を紹介しているものです。

 

この動画づくりの参考に、以下の私の動画を見て頂いたとのことです。

(12) 真の民主社会を創る会動画 - YouTube

 

 

上記の私の動画はヴェルナーさんの革命的な経済理論を、

私なりに理解した内容を

プロのテクニカルイラストレーターの三村康雄さんとともに

作成したものです。

 

ねずみさんは私のことを「天才」と身に余る紹介をしていただいているのですが、

天野統康は経済学の天才ではありません(笑)。

 

早期にヴェルナーさんの本を知るきっかけに恵まれ、

FP業を通じて金融に関わり

21世紀のネットの情報革命で様々な陰謀理論に接することが出来、

その立場から理論の紹介を行ってきただけです。

 

真の経済理論を解明したヴェルナーさんは経済学の大天才です。

 

ねずみさんの動画を見ましたが、経済学の知識が全くなくても

誰でも理解できるようにとてもわかりやすくまとめてくれています。

 

44分と少し長い動画ですが、世界最強の日本経済が破壊された真実と、

世界を洗脳してきた主流派の経済学の詐欺の実態が分かります。

 

ねずみさんのような影響力の強いインフルエンサーが紹介する事で、

日本および世界にヴェルナー経済学が普及するきっかけになるでしょう。

 

国際銀行家の結社が作り出してきた200年に渡る主流派の

「詐欺」経済学の洗脳から人類が解放されなければ、

真の民主主義はありえません。

 

ご紹介ありがとうございました!

 

・この記事の関連本

 

 

 

 

・この記事の関連図

西側の通貨システムと主流派の詐欺経済学の全体像

 

 

日本の通貨システム

 

 

 

(記事終了)

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

■天野統康の勉強会のご案内

【勉強会】12/13(土)12月までの世界と日本の政治経済を世界の支配構造から解説 天野統康

 

 

■天野統康の新講座

 

 

なぜ、政治から通貨発行権が分離させられてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>「THE KINGMAKER」〜上巻・円の支配者 編〜

 

 

なぜ、全市民の権利の平等と自由を掲げる議会制民主主義が、国際的な秘密結社権力(世にいうディープステート)によって操作され、管理されてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

<リンク>【THE KINGMAKER」~下巻・フリーメイソン 秘密結社の教え編~

 

 

 

この講座について、作家・国際関係アナリストとして大活躍中の北野幸伯先生から次のような推薦動画を頂きました。

https://youtu.be/q3q9g86Qy3o?si=OIVxxZiFkjtFBRSz

 

 

■天野統康の著書

 

 

・著名な国際アナリスト・作家の北野幸伯先生から頂いた書評

「真の民主主義・資本主義とは何か、誰も知りません。世界で唯一、それを提示しているのが天野先生です。」

 

・作家・ジャーナリストの船瀬俊介先生から頂いた書評

「経済と政治を知るには、これ一冊で十分だ!」

 

購入・試し読みはこちらから

<リンク>Amazon.co.jp: フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理  図解で解明する、その光と闇の全容 : 天野 統康

 

※今年中に出版予定の次回作については、こちらで140点の原画を記載しています。

<リンク>新刊の原稿の原画をイラストレーターの方に提出 その140点の原画を公開 天野統康のブログ 2025年6月30日 

 

 

■amanomotoyasuのTwitter→https://twitter.com/amanomotoyasu 

 

■天野統康のフェイスブック→https://www.facebook.com/motoyasu.amano 

 

■Youtube→https://www.youtube.com/user/07amano/featured?disable_polymer=1

 

■寄付・支援のお願い 

当ブログでは真の民主社会を創るために必要な 情報発信や研究などの活動を行っています。

 独立して活動をするには、時間や労力、お金がかかります。 

是非、皆様のご支援をお願いいたします。

 ・みずほ銀行

 ・立川支店

 ・預金種目:普通 

・口座番号:2478209 

・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません

 

 

■日本に民主革命を起こす「国民発議プロジェクト」のご紹介

世論を無視して悪政を行う国会や内閣の暴走を止めるには、そのための制度が必要です。

 一定数の署名と国民投票で、不要な悪法・政策を廃案し、かつ必要な法案・政策を実現できるのが直接民主制に基づく国民発議制度です。

<リンク>INIT 国民発議プロジェクト | 私たちに「拒否権」「発議権」「決定権」を! (init-jp.info)

 

 

 

 

 

 

■STOP!新型コロナ・ワクチン

 

 

 

 

 

■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

この公共貨幣の導入を目指すのが公共貨幣フォーラムです。

<リンク>公共貨幣フォーラム - connpass