本当に久々だなぁ
なるべく更新したかったけど
時間が取れなかったしなぁまあこれからやればいい話だし
んじゃ始めましょうか
あらすじは飛ばします
☆-----★-----☆-----★-----☆-----★-----☆
カルハ そろそろイツが来るはずだから準備しておけ
キム 分かりました
シーガ イツが相手か気が進まないな・・・・
オト 来たようだぜ
ユメ 久々だなイツ・・・
イツ ・・・・やはり俺のことを知ってるのか・・・色々教えてもらおうか!
ソフィア ところでどうやって戦うんですか?
イツ 俺は賢者を相手する後は任せたぞ
シン っと言うことだそうだ
オト んじゃあ早速行くぜ!
オトは大剣で切り掛った
イツ 遅いなそんな攻撃では俺に傷一つ付けれないぜ『氷点』
説明
氷点とは相手に手を当てて氷の球を打ち付ける技だ
オト ぐっ・・・・ ドサッ
オトは倒れた
カルハ あれは確かに青の賢者様の技だ・・・やはりイツが今の青の賢者か
シン そうみたいだな
イツ 何を無駄話しているんだ
イツは電光で後ろに回っていたそしてカルハに手を当てた
カルハ やばっ・・・『ワープ』!
イツ 外したか・・・
シン 『波動拳』!
イツ 遅いな『電光』・・・喰らえ『氷点』・・・
シン くっ・・・早い・・・
シンも倒れた
カルハ 強いな・・・これはいくらなんでも強すぎるだろ・・・・
そのころキム達は
シーガ 女の子を攻撃するのは気が引けるが・・『ホーリー』
ソフィア 舐めないで下さい・・私だって・・・
ホーリーをよけソフィアはクナイを投げまくった
ユメ 危ない!
ユメは壁を作りクナイを防いだ
シーガ ありがとよ・・・キムまだか?!
キム まだ時間かかりそうだ・・・もうちょい頑張ってくれ・・・
ユメ 発動したらお前が戦えよ~
キム 大丈夫・・・一人で十分だ・・・・
ソフィア 話は終わったようですね行きますよ・・・
さっきのとは比べ物にならないほどのクナイを投げてきた
ユメ これは・・・多過ぎる・・・
ユメの作った壁が壊されそのガレキにユメは吹き飛ばされた
シーガ ちっ・・・やばいな・・・向こうの賢者様達もやばそうだ・・・
キム シーガどいていてくれ・・・やれる・・・
シーガ やっとか!んじゃ俺は他の奴等回復さしておくからな
キム 任せたぞ
ソフィア 随分余裕なんですね
キム カルハさんを手伝いから一瞬で終わらすから・・・
ソフィア 出来るならどうぞやってください
大量のクナイを投げてきた
キム 『百本刀』 後で説明します
すると一瞬ですべてのクナイが落ちていった
ソフィア えっ・・・
キム ごめん・・
そう言うとキムはソフィアを手刀で気絶させた
キム カルハさん大丈夫ですか!?
カルハ 今のところはなシンとオトは倒された・・・
キム 俺に任せてください今なら行けます
カルハ 無理するなよ・・・
イツ 無駄話をする暇があるなら戦え!
イツは『氷点』で攻撃しようとしてきた
キム 『二本刀』・・・カルハさん下がっていてください
イツの攻撃を防いだ
カルハ 分かった
イツ なんだそれは・・・
キム 今は敵だから教えないよ
イツ ・・・・倒すしかないか
キム 時間がないから一気に行くよイツ・・・
イツ 『氷鬼』・・・・
説明
体を氷の鎧で強化する青の賢者の技
キム すごいなそれ・・・なら本気しかないな『千本刀』!
空中に何百本の刀身が現れたそしてイツを切り裂いた
イツ ちっ・・・
イツは倒れた
キム 手加減はしたけど・・・・制御しきれてないってことか・・・
カルハ なんとかなったな・・・・
イア おっ倒したのか
キム イアさんどこ行ってたんですか?
イア お前らを信用して私は別のとこで待機していた・・・
カルハ 危ないとこだったんだぞ・・・
キム ちょっと俺休んできますこの技使うと凄い疲れるんで
カルハ わかったイツ達は任せておけ
キム はい・・・・
そうしてイツとの戦いはなんとかなった
続く
『百本刀』や『二本刀』などについて・・・・
キムは周りの気と自分の気を混ぜ合わせ
刀のような刃物を作り出す切れ味はキムが持っている刀『血神』と同じくらい
百本刀は『血神』も含めて百本と言うことで
キムの作り出せる最大は基本千本で
基本キムは手には『血神』以外持ちませんでもたまにもたせるかもしれません
ではこれで終わります
☆-----★-----☆-----★-----☆-----★-----☆
あとがき
今回は久々だったんで
キャラ崩壊(元々かもしれんが)
などがあったかもしれない
次回からはなんとかしてみます
今更下書きの使い方が分かってきたな~
はい!という訳で第3回目始まりますよ(*´Д`)=з
※前回重大なミスをしていましたすみません五月十六日時点で修正しました
休日終わったから更新ペース遅くなるな・・・
まあ始まったばかりだしなんとかなるか
前回は何かと短かったですね編集ページとブログのこのページは違うから量がわかりにくいな・・
かと言って長すぎても・・・・
えと手元の資料を見ると今回は短いかもしれません
やっぱ自分でプレイしたほうが一番いいけど自分のWiiではスマX出来ないし・・・・
なるべく長くなるようにしますが・・・・
では始めようかね
大乱闘スマッシュブラザーズX
前回カービィ達はアーウィンによる風圧でハルバードから落ちた
カービィが体を膨らませエアバッグの代わりになったおかげで二人は助かった
そして二人は今雲海にいた
カービィ 「あの飛行機なんだったんだろうハルバードに攻撃されてたから敵ではなさそうだし」
ピーチ 「とにかくマリオやあのハルバードを探しましょう」
そう言ってまずは地上を目指したその途中にかなりの敵がいた
カービィ 「結構数いるねやっぱりハルバードがばらまいてるからかな?」
ピーチ 「そのようねだからと言ってあなたの知り合いが犯人とは限らないわよ」
カービィ 「え!なんで分かったの?!」
ピーチ 「あなたずっと戦艦の名前しか言ってなかったじゃない
あなたを見ていれば分かるはあなたの世界でこんなことをする人はいないってね」
カービィ 「そうだね・・・ありがとうピーチ姫」
ピーチ 「さあもうすぐ広い場所に出れるわ」
そんな時空から巨大な鎌を持った敵【ギラーン】が現れた
カービィ 「こいつがここらへんのボスみたいだね」
ピーチ 「そうみたいねこれを倒したら進めるみたいね」
ギラーン 「ギッラーン」
カービィ 「コピー能力『ソード』喰らえっ!」
カービィは目にもとまらぬ速さで切りつけた
ギラーンにはあまり効いてないようだ
カービィ 「結構硬いのか~」
ピーチ 「私に任せて・・たまには私も戦いましょう」
そう言ってピーチは勢いをつけて『ピーチボンバー』を使った
ピーチ 「ほあっ・・・ちゃぁ」
ギラーンに当たると爆発しギラーンは消えた(DX仕様ですそのほうがいいので)
カービィ 「姫ってそんなに強かったんだ・・・・」
ピーチ 「マリオだって助けたことあるんだから♪」
そうしてカービィ達は雲海を抜け広い場所に出れた・・・そして別の場所ジャングルでは
ーーーーーーーーーーーーーーーー
クリボー1 「早くしろってあいつ結構早いんだぞ!」
ハンマーブロス 「分かってるってこのバナナを落とさないようにって難しいんだぞ!」
バナナを大量に積んだ乗り物カーゴは何かから逃げていた
クリボー2 「クリボー1・・・後は・・・頼んだぞ・・・・」
そう言ってクリボー2は何かに吹っ飛ばされた
ドンキー 「俺のバナナを返せええええええ」
その頃には遅くカーゴは崖の下に行っていた
クリボー1 「ゴリラ来れるもんなら来てみろよ~」
そう挑発していた
クリボー1 「バナナの代わりにこれをやるぜ」
渡してきた・・・・いや飛ばしてきたのはキラー三発だった
ドンキー 「来いディディー!」
ディディー「任せて!」
ドンキーはガードをしディディーはドンキーを踏み台にし
2丁のピーナッツポップガンで2体のキラーを倒した (以降ピーナッツポップガンをポップガンにします)
そして最後のキラーを倒した
ドンキーとディディーはカーゴに指を指した
ドンキー&ディディー 「バナナは返してもらうぞ!」
そうしてドンキー達はカーゴを追いかけた
その途中にもノコノコやクリボーなどが邪魔をしてきた
そんなこんなでついにバナナを取り戻した
ドンキー達は喜びを表してドラミングをしていた
バナナを食べようとした時後ろの方から大きな足音がした
ドンキー 「ん?」
そこに居たのはクッパだった
ディディー 「このバナナは渡さないぞ!」
クッパ 「フン・・」
クッパはあの竜の頭のような銃『ダークキャノン』を構えた
ディディー 「なんだよそれ!そんなのオイラには効かないよ!」
ドンキー (アレはなにか危険な感じがする!)
ドンキーは腕を振りディディーを空に吹っ飛ばした
ディディー 「えっ!?」
ダークキャノンはチャージが完了しドンキーをフィギアにした
クッパ 「ガッハッハッハッハ」
第3戦目終了
大乱闘スマッシュブラザーズX
あとがき
やっぱり平日になると更新ペースが遅くなりますね
これからはなるべく早くするように頑張ろう
なんやかんやでまた短めになってしまった・・・・・
次回からはカッコあるんだし空白付けなくていいと思ったから付けません
タイトルはふざける場合があります
※前回重大なミスをしていましたすみません五月十六日時点で修正しました
休日終わったから更新ペース遅くなるな・・・
まあ始まったばかりだしなんとかなるか
前回は何かと短かったですね編集ページとブログのこのページは違うから量がわかりにくいな・・
かと言って長すぎても・・・・
えと手元の資料を見ると今回は短いかもしれません
やっぱ自分でプレイしたほうが一番いいけど自分のWiiではスマX出来ないし・・・・
なるべく長くなるようにしますが・・・・
では始めようかね
大乱闘スマッシュブラザーズX
前回カービィ達はアーウィンによる風圧でハルバードから落ちた
カービィが体を膨らませエアバッグの代わりになったおかげで二人は助かった
そして二人は今雲海にいた
カービィ 「あの飛行機なんだったんだろうハルバードに攻撃されてたから敵ではなさそうだし」
ピーチ 「とにかくマリオやあのハルバードを探しましょう」
そう言ってまずは地上を目指したその途中にかなりの敵がいた
カービィ 「結構数いるねやっぱりハルバードがばらまいてるからかな?」
ピーチ 「そのようねだからと言ってあなたの知り合いが犯人とは限らないわよ」
カービィ 「え!なんで分かったの?!」
ピーチ 「あなたずっと戦艦の名前しか言ってなかったじゃない
あなたを見ていれば分かるはあなたの世界でこんなことをする人はいないってね」
カービィ 「そうだね・・・ありがとうピーチ姫」
ピーチ 「さあもうすぐ広い場所に出れるわ」
そんな時空から巨大な鎌を持った敵【ギラーン】が現れた
カービィ 「こいつがここらへんのボスみたいだね」
ピーチ 「そうみたいねこれを倒したら進めるみたいね」
ギラーン 「ギッラーン」
カービィ 「コピー能力『ソード』喰らえっ!」
カービィは目にもとまらぬ速さで切りつけた
ギラーンにはあまり効いてないようだ
カービィ 「結構硬いのか~」
ピーチ 「私に任せて・・たまには私も戦いましょう」
そう言ってピーチは勢いをつけて『ピーチボンバー』を使った
ピーチ 「ほあっ・・・ちゃぁ」
ギラーンに当たると爆発しギラーンは消えた(DX仕様ですそのほうがいいので)
カービィ 「姫ってそんなに強かったんだ・・・・」
ピーチ 「マリオだって助けたことあるんだから♪」
そうしてカービィ達は雲海を抜け広い場所に出れた・・・そして別の場所ジャングルでは
ーーーーーーーーーーーーーーーー
クリボー1 「早くしろってあいつ結構早いんだぞ!」
ハンマーブロス 「分かってるってこのバナナを落とさないようにって難しいんだぞ!」
バナナを大量に積んだ乗り物カーゴは何かから逃げていた
クリボー2 「クリボー1・・・後は・・・頼んだぞ・・・・」
そう言ってクリボー2は何かに吹っ飛ばされた
ドンキー 「俺のバナナを返せええええええ」
その頃には遅くカーゴは崖の下に行っていた
クリボー1 「ゴリラ来れるもんなら来てみろよ~」
そう挑発していた
クリボー1 「バナナの代わりにこれをやるぜ」
渡してきた・・・・いや飛ばしてきたのはキラー三発だった
ドンキー 「来いディディー!」
ディディー「任せて!」
ドンキーはガードをしディディーはドンキーを踏み台にし
2丁のピーナッツポップガンで2体のキラーを倒した (以降ピーナッツポップガンをポップガンにします)
そして最後のキラーを倒した
ドンキーとディディーはカーゴに指を指した
ドンキー&ディディー 「バナナは返してもらうぞ!」
そうしてドンキー達はカーゴを追いかけた
その途中にもノコノコやクリボーなどが邪魔をしてきた
そんなこんなでついにバナナを取り戻した
ドンキー達は喜びを表してドラミングをしていた
バナナを食べようとした時後ろの方から大きな足音がした
ドンキー 「ん?」
そこに居たのはクッパだった
ディディー 「このバナナは渡さないぞ!」
クッパ 「フン・・」
クッパはあの竜の頭のような銃『ダークキャノン』を構えた
ディディー 「なんだよそれ!そんなのオイラには効かないよ!」
ドンキー (アレはなにか危険な感じがする!)
ドンキーは腕を振りディディーを空に吹っ飛ばした
ディディー 「えっ!?」
ダークキャノンはチャージが完了しドンキーをフィギアにした
クッパ 「ガッハッハッハッハ」
第3戦目終了
大乱闘スマッシュブラザーズX
あとがき
やっぱり平日になると更新ペースが遅くなりますね
これからはなるべく早くするように頑張ろう
なんやかんやでまた短めになってしまった・・・・・
次回からはカッコあるんだし空白付けなくていいと思ったから付けません
タイトルはふざける場合があります
さて!始まりますよ第2回目の暇潰しが!
なるべく本編に出ないのも少しだけでも出したいですね
アシストとかモンスターボールからでるポケモンは一部かな
ほらなんていうか伝説とかチート並みに強いしさ
ポケモントレーナーはどうしようかな見た目的にはレッドさんでいいのかな?
よく考えるとポケモンの性別って・・・
あらすじはいらないよね?めんどくさいし
なるべく短くしたいけど中々区切りのいいところに行かないから困る
まあそこは俺の実力で頑張って見切るしかないけどね
では初めて行こうかと思います
大乱闘スマッシュブラザーズX
スタジアムが亜空に飲み込まれる前のマリオとカービィが戦っているとき
天界である天使が試合を見ていました
その天使の名は【ピット】パルテナ軍の親衛隊長である
見た目はただの少年とも言えるだろうがその力は女神パルテナも頼るほどだ
そんなピットは英雄同士が戦う試合を見ていた
イカロスA 「ピット隊長今日は珍しくテレビ(?)ばっかり見ているな」
イカロスB 「なんたって今日はあのマリオとカービィが戦うんだぜ!
どんな人だろうが目が離せねぇぜ」
イカロスA 「そうだな邪魔にならないように別の部屋で見ようぜ!」
ーーーーーーーーーーー
ピット 「行けっそこだ!決めろ!」
そして事件が起こった
ピット 「あっスタジアムが!」
パルテナ 「ピット緊急事態です何者かにスタジアムが亜空に飲み込まれました」
ピット 「はい!この目でしっかり見ました」
パルテナ 「あなたはずっと見ていたのですねでは尚更あなたに行ってもらいましょう」
ピット 「この事件の犯人を倒すためにですか?」
パルテナ 「ええ・・・ですがあなた一人ではどうしようもありませんマリオ・・彼を助けなさい」
ピット 「分かりました!すぐに行きます!」
パルテナ 「お待ちなさい・・・あなたに武器を渡しておきます」
それは神々しい光を纏った弓だった
ピット 「これは・・・」
パルテナ 「そうです神弓です使い方は分かりますね?」
ピット 「はい!では・・行ってきます!」
そう言いピットは門に背を向けた
門が開きピットは落ちていっただがピットには羽があるため滑空ができる
そして雲の上に立ち戦艦ハルバードを見つけた
戦艦ハルバードは影虫を落としピットの邪魔をしてきた
ピット 「くっ数が多い・・・これじゃ逃げられる」
プリム達 「ぽぽー」
ピット 「諦めるしかないか・・・先にマリオを探そう・・・掛かってこい!」
ーーーーーーーーーー
ピット 「やっと見つけた・・・」
ピットはマリオのフィギアを叩いた
マリオ 「ん・・・君は?」
ピット 「僕はピット・・マリオ大変なんだ」
ピットは何が起こったかをマリオに話した
マリオ 「そんなことが起きたなんて・・・・」
ピツト 「とにかくハルバードを追いかけよう!」
そうしてマリオとピットは天空界の中を掻い潜りハルバードを追いかけた
追いかけているうちに雲が途切れていて進めなくなった
マリオ (ここまでなのか)
そう思っていると後ろからすごい速さでハルバードを追いかける戦闘機が飛んでいった
ーーーーーーーーーー
カービィ 「どこまでついてくるの~」
その瞬間ハルバードの頭の部分にぶつかりカービィとピーチは吹っ飛ばされた
何とかハルバードの上に乗れた
ーーーーーーーーー
ハルバードと先程の戦闘機【アーウィン】が戦っていた
アーウィンはハルバードのアームによって落とされた!
その際にカービィ達も風圧でハルバードから落とされてしまった
第2戦目終了
大乱闘スマッシュブラザーズX
あとがき
今回は短くなりましたがこのまま続けると前回よりも長くなるので
一旦切りたいと思います
今回はセリフが少なく説明文が多いですが
本編にはセリフは無いので無理にセリフを付けて作品を壊すのは
避けたいのでこういう回が少しぐらいあるかもしれません
次回からはなるべく多くします
大体1ステージぐらいで次に行きやすいです
では終わりますね
お疲れ様でしたо(ж>▽<)y ☆
追記
カービィのコピー能力ですが
技を飲み込めばその属性の能力
技を使う人を飲み込めばその人の技が使える感じです
一度コピーすればいつでも使えるようにします
なるべく本編に出ないのも少しだけでも出したいですね
アシストとかモンスターボールからでるポケモンは一部かな
ほらなんていうか伝説とかチート並みに強いしさ
ポケモントレーナーはどうしようかな見た目的にはレッドさんでいいのかな?
よく考えるとポケモンの性別って・・・
あらすじはいらないよね?めんどくさいし
なるべく短くしたいけど中々区切りのいいところに行かないから困る
まあそこは俺の実力で頑張って見切るしかないけどね
では初めて行こうかと思います
大乱闘スマッシュブラザーズX
スタジアムが亜空に飲み込まれる前のマリオとカービィが戦っているとき
天界である天使が試合を見ていました
その天使の名は【ピット】パルテナ軍の親衛隊長である
見た目はただの少年とも言えるだろうがその力は女神パルテナも頼るほどだ
そんなピットは英雄同士が戦う試合を見ていた
イカロスA 「ピット隊長今日は珍しくテレビ(?)ばっかり見ているな」
イカロスB 「なんたって今日はあのマリオとカービィが戦うんだぜ!
どんな人だろうが目が離せねぇぜ」
イカロスA 「そうだな邪魔にならないように別の部屋で見ようぜ!」
ーーーーーーーーーーー
ピット 「行けっそこだ!決めろ!」
そして事件が起こった
ピット 「あっスタジアムが!」
パルテナ 「ピット緊急事態です何者かにスタジアムが亜空に飲み込まれました」
ピット 「はい!この目でしっかり見ました」
パルテナ 「あなたはずっと見ていたのですねでは尚更あなたに行ってもらいましょう」
ピット 「この事件の犯人を倒すためにですか?」
パルテナ 「ええ・・・ですがあなた一人ではどうしようもありませんマリオ・・彼を助けなさい」
ピット 「分かりました!すぐに行きます!」
パルテナ 「お待ちなさい・・・あなたに武器を渡しておきます」
それは神々しい光を纏った弓だった
ピット 「これは・・・」
パルテナ 「そうです神弓です使い方は分かりますね?」
ピット 「はい!では・・行ってきます!」
そう言いピットは門に背を向けた
門が開きピットは落ちていっただがピットには羽があるため滑空ができる
そして雲の上に立ち戦艦ハルバードを見つけた
戦艦ハルバードは影虫を落としピットの邪魔をしてきた
ピット 「くっ数が多い・・・これじゃ逃げられる」
プリム達 「ぽぽー」
ピット 「諦めるしかないか・・・先にマリオを探そう・・・掛かってこい!」
ーーーーーーーーーー
ピット 「やっと見つけた・・・」
ピットはマリオのフィギアを叩いた
マリオ 「ん・・・君は?」
ピット 「僕はピット・・マリオ大変なんだ」
ピットは何が起こったかをマリオに話した
マリオ 「そんなことが起きたなんて・・・・」
ピツト 「とにかくハルバードを追いかけよう!」
そうしてマリオとピットは天空界の中を掻い潜りハルバードを追いかけた
追いかけているうちに雲が途切れていて進めなくなった
マリオ (ここまでなのか)
そう思っていると後ろからすごい速さでハルバードを追いかける戦闘機が飛んでいった
ーーーーーーーーーー
カービィ 「どこまでついてくるの~」
その瞬間ハルバードの頭の部分にぶつかりカービィとピーチは吹っ飛ばされた
何とかハルバードの上に乗れた
ーーーーーーーーー
ハルバードと先程の戦闘機【アーウィン】が戦っていた
アーウィンはハルバードのアームによって落とされた!
その際にカービィ達も風圧でハルバードから落とされてしまった
第2戦目終了
大乱闘スマッシュブラザーズX
あとがき
今回は短くなりましたがこのまま続けると前回よりも長くなるので
一旦切りたいと思います
今回はセリフが少なく説明文が多いですが
本編にはセリフは無いので無理にセリフを付けて作品を壊すのは
避けたいのでこういう回が少しぐらいあるかもしれません
次回からはなるべく多くします
大体1ステージぐらいで次に行きやすいです
では終わりますね
お疲れ様でしたо(ж>▽<)y ☆
追記
カービィのコピー能力ですが
技を飲み込めばその属性の能力
技を使う人を飲み込めばその人の技が使える感じです
一度コピーすればいつでも使えるようにします
お久しぶりです
最近は更新はしてないけど編集はしてますから
今回からはじめるのは
あの有名なゲーム
【大乱闘スマッシュブラザーズX】の小説でもやろうかと
なんでやろうかと思ったかというと
1 もう一つの方は飽きてきたのでこっちで飽きを潰し
頑張ろうと思いやった
2 スマXが出来ないのでむしゃくしゃしてやった
3 キャラとか決まっていて楽そうだから(嘘です
そんな感じで初めて行こうかと思う
まあ本当はやる順序逆と思うんだよね(笑)
んじゃあ初めて行こうかと
ついでに物語は「亜空の使者」を自分で解釈した物語です
絶対にほかの人がやっているはずですが
パクリではなく完全自作?で行きますので
似ているとこがあっても気にしないでください
喋れないキャラはポケモントレーナーのポケモンぐらいです
プリン ウルフ トゥーン は出ないかもしれません
技とかは本作には出ないのも出しますそのほうが
ワンパターンにならないからね
敵とかも正確に名前を出すのでわからなかったらごめんね
敵は喋れそうなのは喋らそうかな人型でもしゃべらないのもいます
自分と同じ世界の人は知ってますからね当たり前だけど
ストーリと本編のムービーとでは少し違う場合がありますが
それはちゃんと後で書いていくので順番が違う場合があります
長文になりましたが重要なので見てくださいね( ・(ェ)・)
では始まります
※注意※
この先はかなりのキャラ崩壊が待ち受けています
それでも( `д´)b オッケー!な方は進んでください
しかし(´Д⊂モウダメポな方はマンマミーヤで帰ってください
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
ここはあらゆる世界からやって来た
ヒーローやヒロインさらには悪役までが揃う世界
ここではその人達が力比べやトレーニングをしている
今日は待ちに待った大会です
マリオ 「君がカービィだね今日は正々堂々と戦おう」
カービィ 「マリオ僕は卑怯なことしないよ♪」
実況のノコノコ 「この戦いはどちらが勝つのでしょうか!」
ピーチ 「マリオ頑張ってね」
マリオ 「もちろんさ」
ゼルダ 「カービィも頑張って下さいね」
カービィ 「は~い」
実況のノコノコ 「試合開始!」
カービィ 「いくよ!」
カービィは思いっきりマリオを蹴った・・しかしガードされた
マリオ 「うわっ結構力強いんだなこんなちっちゃいのに」
カービィ 「油断はしないほうがいいよ!」
マリオ 「なら僕も本気を出すしかないね『ファイアーボール』」
カービィ 「ふふーん♪そんな技なんかこうだ!」
カービィは口を大きく開けると同時に吸い込み始めた
マリオ 「なんだ!?自滅?」
カービィは『ファイアーボール』を飲み込んだすると・・・
カービィ 「コピー能力『ファイアー』喰らえっ!」 ※場合によって吸い込まずに使えるようにします
マリオ 「うわっ!火を吹けるようになったのか!?」
カービィ 『まだまだ!『バーニング』!」 ※ファイアーにはバーニングの技が使えるシリーズが有ります
マリオ 「このままじゃ負けてしまうな・・・『ポンプ』!」
マリオはいつの間にか背中に謎の機会を出した
マリオ 「消えろおおおおおお」
そう叫び『ポンプ』から水を出しカービィをまとっていた炎を消した
カービィ 「ありゃりゃ消えちゃった」
マリオ 「こっちのばんだ!」
今度は巨大なハンマーを手にしてカービィを吹っ飛ばした
カービィはフィギアになった!
実況のノコノコ 「マリオが勝ったあああああ」
マリオはカービィのフィギアの土台を叩いた
するとフィギアは光りだし元のカービィに戻った
カービィ 「僕の負けだよ君は強いね」
マリオ 「君もすごく強かったよそれに面白い技が使えるんだね」
カービィ 「えへへありがとうまた戦おうね」
マリオ 「もちろんさ!」
二人(?)は握手をし観客に手を振った
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
地面が揺れ空が異様な色になったすると空に大きな飛行船が現れた
カービィ 「あれは!戦艦ハルバード!」
戦艦ハルバードの下のハッチが開くと紫っぽい色の何かが出てきた
地面に付くと集まり人形の様なものになった
そんなのが何体も現れた
ゼルダ 「マリオ達が危ない!行きましょう」
ピーチ 「ええ」
ゼルダはフロルの風でワープしたピーチは傘で飛んでいった
マリオ 「ピーチ姫危ないですよ」
ピーチ 「私だってあなたを助けたことがあるのをお忘れで?」
マリオ 「そうですが・・・」
ゼルダ 「来ますよ皆さん」
プリム達 「ポポー」
一斉にプリムが襲ってきたその中には武器を持ったプリムも居た
ーーーーーーーーーー
カービィ 「いくら倒してもまた出てきてこれじゃキリがないよ」
ゼルダ 「いくらなんでも多すぎますね」
マリオ 「何か飛んできたぞ!」
空から緑色の服を来た奴が飛んできたすると謎の球体を落として去っていた
するとどこからともなく現れたレトロチックなロボットが2体側面に手を入れた
カービィ 「何をする気なんだろ?」
電源が入ったのか球体が開きタイムリミットが始まった2:58:15と書かれていた
そしてタイムはどんどん減っていく
マリオ 「んっ!まさかあれは爆弾なのか!?」
ピーチ 「そうだったら危険だわ!」
マリオ 「早く壊さないと!」
マリオは全速力で爆弾に向かっていったすると・・後ろに異変を感じ振り返ると
ドシュ!
マリオ 「嘘だろ・・・」
鉄球が直撃し空に吹っ飛んでいった
カービィ 「え?え?何が起こったの!?ねえゼルダ姫・・・」
ピーチ 「きゃあああああ」
ゼルダ 「くっやられました・・・」
そこには巨大なパックン・・・ボスパックンが現れた!
カービィ 「待ってて直ぐにカゴを壊すよ!」
ボスパックン 「グオオオオオオオオオオオオオ」
ボスパックンはカゴを振り回して攻撃してきた
カービィ 「おっとっと危ない危ない食らったらひとたまりないね
こうなったら一撃で倒すしかない!コピー能力『ジェット』!」
ボスパックン 「グオオオオオオオオオオオ」
ボスパックンはもう一度カゴを振り回した
カービィ 「狙いが定まりにくいな~・・・でも行くよっ!」
チャージ完了狙い定まりました出力最大発射します
ボスパックン 「グオオオオオオオオオオ」
カービィ 「遅い!」
カービィは目にもとまらぬ速さでカゴに体当たりをしてピーチを助け出した!
ピーチ 「ありがとうカービィ・・ゼルダを助けないと!」
カービィ 「その必要はないみたいだよ」
ボスパックンは燃えていたどうやら片方が壊れたら燃えるようにされていたようだ
カービィ 「ピーチ大丈夫か~い?」
カービィが向かおうとするとどこからか笑い声が聞こえたそのあとに空から男が降ってきた
ワリオ 「ガッハッハッハッハアお前らにはここで死んでもらう!」
ワリオの手には龍の顔のような銃を持っていた
ピーチ 「ワリオ!なぜこんなことをするのですか!」
ワリオ 「ガハハハハお前には関係な~いのだ!・・・ん?あそこにカモがいるぜぇ」
そう言ってワリオが見た先にはカゴから出てきているゼルダだった
ワリオ 「喰らえええええ」
手にもっていた銃をチャージしてゼルダに撃った
ゼルダ 「くっ・・・・」
矢印のような弾がゼルダを貫いたそしてフィギアになった
ワリオ 「ガハハハハこいつは貰っていくぜじゃあな!」
そう言って跳んでいった
ピーチ 「待ちなさい!」
カービィ 「ぽよ~」
そして走ってる途中でカービィは爆弾を見て思い出した
カービィ (そう言えばマリオがこれは爆弾じゃないかって言ってたような・・・)
爆発3秒前・・・2・・・1
シュウウウウウウウウウウウウウウウウ
スタジアムは亜空に飲み込まれた
爆発の横でキラリと星が光ったそれはワープスターに乗ったカービィとピーチだった
ピーチ 「危ないとこでしたね・・・本当にありがとうカービィ」
カービィ 「後ろから何か来た!」
何と後ろからは戦艦ハルバードが追いかけてきていた
カービィ 「やばい早く逃げよう!」
第一戦目終了
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
あとがき
完成するのに時間が掛かりすぎた
なんでこんなに掛かったんだろうかまあいいか
次からはもっと早くしますわんじゃ
おつかれさん
最近は更新はしてないけど編集はしてますから
今回からはじめるのは
あの有名なゲーム
【大乱闘スマッシュブラザーズX】の小説でもやろうかと
なんでやろうかと思ったかというと
1 もう一つの方は飽きてきたのでこっちで飽きを潰し
頑張ろうと思いやった
2 スマXが出来ないのでむしゃくしゃしてやった
3 キャラとか決まっていて楽そうだから(嘘です
そんな感じで初めて行こうかと思う
まあ本当はやる順序逆と思うんだよね(笑)
んじゃあ初めて行こうかと
ついでに物語は「亜空の使者」を自分で解釈した物語です
絶対にほかの人がやっているはずですが
パクリではなく完全自作?で行きますので
似ているとこがあっても気にしないでください
喋れないキャラはポケモントレーナーのポケモンぐらいです
プリン ウルフ トゥーン は出ないかもしれません
技とかは本作には出ないのも出しますそのほうが
ワンパターンにならないからね
敵とかも正確に名前を出すのでわからなかったらごめんね
敵は喋れそうなのは喋らそうかな人型でもしゃべらないのもいます
自分と同じ世界の人は知ってますからね当たり前だけど
ストーリと本編のムービーとでは少し違う場合がありますが
それはちゃんと後で書いていくので順番が違う場合があります
長文になりましたが重要なので見てくださいね( ・(ェ)・)
では始まります
※注意※
この先はかなりのキャラ崩壊が待ち受けています
それでも( `д´)b オッケー!な方は進んでください
しかし(´Д⊂モウダメポな方はマンマミーヤで帰ってください
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
ここはあらゆる世界からやって来た
ヒーローやヒロインさらには悪役までが揃う世界
ここではその人達が力比べやトレーニングをしている
今日は待ちに待った大会です
マリオ 「君がカービィだね今日は正々堂々と戦おう」
カービィ 「マリオ僕は卑怯なことしないよ♪」
実況のノコノコ 「この戦いはどちらが勝つのでしょうか!」
ピーチ 「マリオ頑張ってね」
マリオ 「もちろんさ」
ゼルダ 「カービィも頑張って下さいね」
カービィ 「は~い」
実況のノコノコ 「試合開始!」
カービィ 「いくよ!」
カービィは思いっきりマリオを蹴った・・しかしガードされた
マリオ 「うわっ結構力強いんだなこんなちっちゃいのに」
カービィ 「油断はしないほうがいいよ!」
マリオ 「なら僕も本気を出すしかないね『ファイアーボール』」
カービィ 「ふふーん♪そんな技なんかこうだ!」
カービィは口を大きく開けると同時に吸い込み始めた
マリオ 「なんだ!?自滅?」
カービィは『ファイアーボール』を飲み込んだすると・・・
カービィ 「コピー能力『ファイアー』喰らえっ!」 ※場合によって吸い込まずに使えるようにします
マリオ 「うわっ!火を吹けるようになったのか!?」
カービィ 『まだまだ!『バーニング』!」 ※ファイアーにはバーニングの技が使えるシリーズが有ります
マリオ 「このままじゃ負けてしまうな・・・『ポンプ』!」
マリオはいつの間にか背中に謎の機会を出した
マリオ 「消えろおおおおおお」
そう叫び『ポンプ』から水を出しカービィをまとっていた炎を消した
カービィ 「ありゃりゃ消えちゃった」
マリオ 「こっちのばんだ!」
今度は巨大なハンマーを手にしてカービィを吹っ飛ばした
カービィはフィギアになった!
実況のノコノコ 「マリオが勝ったあああああ」
マリオはカービィのフィギアの土台を叩いた
するとフィギアは光りだし元のカービィに戻った
カービィ 「僕の負けだよ君は強いね」
マリオ 「君もすごく強かったよそれに面白い技が使えるんだね」
カービィ 「えへへありがとうまた戦おうね」
マリオ 「もちろんさ!」
二人(?)は握手をし観客に手を振った
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
地面が揺れ空が異様な色になったすると空に大きな飛行船が現れた
カービィ 「あれは!戦艦ハルバード!」
戦艦ハルバードの下のハッチが開くと紫っぽい色の何かが出てきた
地面に付くと集まり人形の様なものになった
そんなのが何体も現れた
ゼルダ 「マリオ達が危ない!行きましょう」
ピーチ 「ええ」
ゼルダはフロルの風でワープしたピーチは傘で飛んでいった
マリオ 「ピーチ姫危ないですよ」
ピーチ 「私だってあなたを助けたことがあるのをお忘れで?」
マリオ 「そうですが・・・」
ゼルダ 「来ますよ皆さん」
プリム達 「ポポー」
一斉にプリムが襲ってきたその中には武器を持ったプリムも居た
ーーーーーーーーーー
カービィ 「いくら倒してもまた出てきてこれじゃキリがないよ」
ゼルダ 「いくらなんでも多すぎますね」
マリオ 「何か飛んできたぞ!」
空から緑色の服を来た奴が飛んできたすると謎の球体を落として去っていた
するとどこからともなく現れたレトロチックなロボットが2体側面に手を入れた
カービィ 「何をする気なんだろ?」
電源が入ったのか球体が開きタイムリミットが始まった2:58:15と書かれていた
そしてタイムはどんどん減っていく
マリオ 「んっ!まさかあれは爆弾なのか!?」
ピーチ 「そうだったら危険だわ!」
マリオ 「早く壊さないと!」
マリオは全速力で爆弾に向かっていったすると・・後ろに異変を感じ振り返ると
ドシュ!
マリオ 「嘘だろ・・・」
鉄球が直撃し空に吹っ飛んでいった
カービィ 「え?え?何が起こったの!?ねえゼルダ姫・・・」
ピーチ 「きゃあああああ」
ゼルダ 「くっやられました・・・」
そこには巨大なパックン・・・ボスパックンが現れた!
カービィ 「待ってて直ぐにカゴを壊すよ!」
ボスパックン 「グオオオオオオオオオオオオオ」
ボスパックンはカゴを振り回して攻撃してきた
カービィ 「おっとっと危ない危ない食らったらひとたまりないね
こうなったら一撃で倒すしかない!コピー能力『ジェット』!」
ボスパックン 「グオオオオオオオオオオオ」
ボスパックンはもう一度カゴを振り回した
カービィ 「狙いが定まりにくいな~・・・でも行くよっ!」
チャージ完了狙い定まりました出力最大発射します
ボスパックン 「グオオオオオオオオオオ」
カービィ 「遅い!」
カービィは目にもとまらぬ速さでカゴに体当たりをしてピーチを助け出した!
ピーチ 「ありがとうカービィ・・ゼルダを助けないと!」
カービィ 「その必要はないみたいだよ」
ボスパックンは燃えていたどうやら片方が壊れたら燃えるようにされていたようだ
カービィ 「ピーチ大丈夫か~い?」
カービィが向かおうとするとどこからか笑い声が聞こえたそのあとに空から男が降ってきた
ワリオ 「ガッハッハッハッハアお前らにはここで死んでもらう!」
ワリオの手には龍の顔のような銃を持っていた
ピーチ 「ワリオ!なぜこんなことをするのですか!」
ワリオ 「ガハハハハお前には関係な~いのだ!・・・ん?あそこにカモがいるぜぇ」
そう言ってワリオが見た先にはカゴから出てきているゼルダだった
ワリオ 「喰らえええええ」
手にもっていた銃をチャージしてゼルダに撃った
ゼルダ 「くっ・・・・」
矢印のような弾がゼルダを貫いたそしてフィギアになった
ワリオ 「ガハハハハこいつは貰っていくぜじゃあな!」
そう言って跳んでいった
ピーチ 「待ちなさい!」
カービィ 「ぽよ~」
そして走ってる途中でカービィは爆弾を見て思い出した
カービィ (そう言えばマリオがこれは爆弾じゃないかって言ってたような・・・)
爆発3秒前・・・2・・・1
シュウウウウウウウウウウウウウウウウ
スタジアムは亜空に飲み込まれた
爆発の横でキラリと星が光ったそれはワープスターに乗ったカービィとピーチだった
ピーチ 「危ないとこでしたね・・・本当にありがとうカービィ」
カービィ 「後ろから何か来た!」
何と後ろからは戦艦ハルバードが追いかけてきていた
カービィ 「やばい早く逃げよう!」
第一戦目終了
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あとがき
完成するのに時間が掛かりすぎた
なんでこんなに掛かったんだろうかまあいいか
次からはもっと早くしますわんじゃ
おつかれさん
皆さんお久しぶりです
えと今まで色々あって中々更新できませんでした
※今回の大震災とは関係ありません
理由は私的すぎるので言い訳にしかなりませんが・・・
まあそんなことはどうでもいいとして
これからはなるべく更新します
まずは誰が期待してるかもわからない小説を終わらしたいので
そっちを進めていきます
メイプルはなんかアンインストールしないといけないので
無理かもしれない
今PCが不調だからインストールで止まりそうだから
やってないです
まあ直ぐに復帰したいので頑張りますが何かを・・・
小説は今まで書いたのを修正します
誤字や文脈とかそんなのを何か自分で見ると
俺「うわー痛いなー」とか
俺「なんだこれ?字間違ってるし文法変だしだせぇ」
とかね
こんなのが多いんで直していきます
誰も期待してなくてもいいんですよ
あくまでも【自己満足】だから
んじゃ長くなったので終わりますね
お疲れ様でした♪~(´ε` )
追記 ブログのテーマ?を変えます
見にくかったらコメしてください戻します
えと今まで色々あって中々更新できませんでした
※今回の大震災とは関係ありません
理由は私的すぎるので言い訳にしかなりませんが・・・
まあそんなことはどうでもいいとして
これからはなるべく更新します
まずは誰が期待してるかもわからない小説を終わらしたいので
そっちを進めていきます
メイプルはなんかアンインストールしないといけないので
無理かもしれない
今PCが不調だからインストールで止まりそうだから
やってないです
まあ直ぐに復帰したいので頑張りますが何かを・・・
小説は今まで書いたのを修正します
誤字や文脈とかそんなのを何か自分で見ると
俺「うわー痛いなー」とか
俺「なんだこれ?字間違ってるし文法変だしだせぇ」
とかね
こんなのが多いんで直していきます
誰も期待してなくてもいいんですよ
あくまでも【自己満足】だから
んじゃ長くなったので終わりますね
お疲れ様でした♪~(´ε` )
追記 ブログのテーマ?を変えます
見にくかったらコメしてください戻します