第1戦目 開戦! | 暇な人の為のブロg(((c=(゚ロ゚;qホワチャー

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暇な人が暇なりに暇なときに更新する暇すぎるブログ

お久しぶりです

最近は更新はしてないけど編集はしてますから

今回からはじめるのは

あの有名なゲーム

【大乱闘スマッシュブラザーズX】の小説でもやろうかと

なんでやろうかと思ったかというと

1 もう一つの方は飽きてきたのでこっちで飽きを潰し
  頑張ろうと思いやった

2 スマXが出来ないのでむしゃくしゃしてやった

3 キャラとか決まっていて楽そうだから(嘘です

そんな感じで初めて行こうかと思う
まあ本当はやる順序逆と思うんだよね(笑)

んじゃあ初めて行こうかと

ついでに物語は「亜空の使者」を自分で解釈した物語です
絶対にほかの人がやっているはずですが
パクリではなく完全自作?で行きますので
似ているとこがあっても気にしないでください

喋れないキャラはポケモントレーナーのポケモンぐらいです
プリン ウルフ トゥーン は出ないかもしれません

技とかは本作には出ないのも出しますそのほうが
ワンパターンにならないからね
敵とかも正確に名前を出すのでわからなかったらごめんね
敵は喋れそうなのは喋らそうかな人型でもしゃべらないのもいます

自分と同じ世界の人は知ってますからね当たり前だけど
ストーリと本編のムービーとでは少し違う場合がありますが
それはちゃんと後で書いていくので順番が違う場合があります

長文になりましたが重要なので見てくださいね( ・(ェ)・)
では始まります


※注意※
この先はかなりのキャラ崩壊が待ち受けています
それでも( `д´)b オッケー!な方は進んでください
しかし(´Д⊂モウダメポな方はマンマミーヤで帰ってください


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

ここはあらゆる世界からやって来た
ヒーローやヒロインさらには悪役までが揃う世界
ここではその人達が力比べやトレーニングをしている
今日は待ちに待った大会です

マリオ 「君がカービィだね今日は正々堂々と戦おう」

カービィ 「マリオ僕は卑怯なことしないよ♪」

実況のノコノコ 「この戦いはどちらが勝つのでしょうか!」

ピーチ 「マリオ頑張ってね」

マリオ 「もちろんさ」

ゼルダ 「カービィも頑張って下さいね」

カービィ 「は~い」

実況のノコノコ 「試合開始!」

カービィ 「いくよ!」

カービィは思いっきりマリオを蹴った・・しかしガードされた

マリオ 「うわっ結構力強いんだなこんなちっちゃいのに」

カービィ 「油断はしないほうがいいよ!」

マリオ 「なら僕も本気を出すしかないね『ファイアーボール』」

カービィ 「ふふーん♪そんな技なんかこうだ!」

カービィは口を大きく開けると同時に吸い込み始めた

マリオ 「なんだ!?自滅?」

カービィは『ファイアーボール』を飲み込んだすると・・・

カービィ 「コピー能力『ファイアー』喰らえっ!」 ※場合によって吸い込まずに使えるようにします

マリオ 「うわっ!火を吹けるようになったのか!?」

カービィ 『まだまだ!『バーニング』!」 ※ファイアーにはバーニングの技が使えるシリーズが有ります

マリオ 「このままじゃ負けてしまうな・・・『ポンプ』!」

マリオはいつの間にか背中に謎の機会を出した

マリオ 「消えろおおおおおお」

そう叫び『ポンプ』から水を出しカービィをまとっていた炎を消した

カービィ 「ありゃりゃ消えちゃった」

マリオ 「こっちのばんだ!」

今度は巨大なハンマーを手にしてカービィを吹っ飛ばした

カービィはフィギアになった!

実況のノコノコ 「マリオが勝ったあああああ」

マリオはカービィのフィギアの土台を叩いた

するとフィギアは光りだし元のカービィに戻った

カービィ 「僕の負けだよ君は強いね」

マリオ 「君もすごく強かったよそれに面白い技が使えるんだね」

カービィ 「えへへありがとうまた戦おうね」

マリオ 「もちろんさ!」

二人(?)は握手をし観客に手を振った

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

地面が揺れ空が異様な色になったすると空に大きな飛行船が現れた

カービィ 「あれは!戦艦ハルバード!」

戦艦ハルバードの下のハッチが開くと紫っぽい色の何かが出てきた

地面に付くと集まり人形の様なものになった

そんなのが何体も現れた

ゼルダ 「マリオ達が危ない!行きましょう」

ピーチ 「ええ」

ゼルダはフロルの風でワープしたピーチは傘で飛んでいった

マリオ 「ピーチ姫危ないですよ」

ピーチ 「私だってあなたを助けたことがあるのをお忘れで?」

マリオ 「そうですが・・・」

ゼルダ 「来ますよ皆さん」

プリム達 「ポポー」

一斉にプリムが襲ってきたその中には武器を持ったプリムも居た

ーーーーーーーーーー

カービィ 「いくら倒してもまた出てきてこれじゃキリがないよ」

ゼルダ 「いくらなんでも多すぎますね」

マリオ 「何か飛んできたぞ!」

空から緑色の服を来た奴が飛んできたすると謎の球体を落として去っていた

するとどこからともなく現れたレトロチックなロボットが2体側面に手を入れた

カービィ 「何をする気なんだろ?」

電源が入ったのか球体が開きタイムリミットが始まった2:58:15と書かれていた

そしてタイムはどんどん減っていく

マリオ 「んっ!まさかあれは爆弾なのか!?」

ピーチ 「そうだったら危険だわ!」

マリオ 「早く壊さないと!」

マリオは全速力で爆弾に向かっていったすると・・後ろに異変を感じ振り返ると

ドシュ!

マリオ 「嘘だろ・・・」

鉄球が直撃し空に吹っ飛んでいった

カービィ 「え?え?何が起こったの!?ねえゼルダ姫・・・」

ピーチ 「きゃあああああ」

ゼルダ 「くっやられました・・・」

そこには巨大なパックン・・・ボスパックンが現れた!

カービィ 「待ってて直ぐにカゴを壊すよ!」

ボスパックン 「グオオオオオオオオオオオオオ」

ボスパックンはカゴを振り回して攻撃してきた

カービィ 「おっとっと危ない危ない食らったらひとたまりないね
       こうなったら一撃で倒すしかない!コピー能力『ジェット』!」

ボスパックン 「グオオオオオオオオオオオ」

ボスパックンはもう一度カゴを振り回した

カービィ 「狙いが定まりにくいな~・・・でも行くよっ!」

チャージ完了狙い定まりました出力最大発射します

ボスパックン 「グオオオオオオオオオオ」

カービィ 「遅い!」

カービィは目にもとまらぬ速さでカゴに体当たりをしてピーチを助け出した!

ピーチ 「ありがとうカービィ・・ゼルダを助けないと!」

カービィ 「その必要はないみたいだよ」

ボスパックンは燃えていたどうやら片方が壊れたら燃えるようにされていたようだ

カービィ 「ピーチ大丈夫か~い?」

カービィが向かおうとするとどこからか笑い声が聞こえたそのあとに空から男が降ってきた

ワリオ 「ガッハッハッハッハアお前らにはここで死んでもらう!」

ワリオの手には龍の顔のような銃を持っていた

ピーチ 「ワリオ!なぜこんなことをするのですか!」

ワリオ 「ガハハハハお前には関係な~いのだ!・・・ん?あそこにカモがいるぜぇ」

そう言ってワリオが見た先にはカゴから出てきているゼルダだった

ワリオ 「喰らえええええ」

手にもっていた銃をチャージしてゼルダに撃った

ゼルダ 「くっ・・・・」

矢印のような弾がゼルダを貫いたそしてフィギアになった

ワリオ 「ガハハハハこいつは貰っていくぜじゃあな!」

そう言って跳んでいった

ピーチ 「待ちなさい!」

カービィ 「ぽよ~」

そして走ってる途中でカービィは爆弾を見て思い出した

カービィ (そう言えばマリオがこれは爆弾じゃないかって言ってたような・・・)

爆発3秒前・・・2・・・1

シュウウウウウウウウウウウウウウウウ

スタジアムは亜空に飲み込まれた

爆発の横でキラリと星が光ったそれはワープスターに乗ったカービィとピーチだった

ピーチ 「危ないとこでしたね・・・本当にありがとうカービィ」

カービィ 「後ろから何か来た!」

何と後ろからは戦艦ハルバードが追いかけてきていた

カービィ 「やばい早く逃げよう!」

第一戦目終了

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あとがき
完成するのに時間が掛かりすぎた
なんでこんなに掛かったんだろうかまあいいか
次からはもっと早くしますわんじゃ
おつかれさん