第2戦目 空の物語 | 暇な人の為のブロg(((c=(゚ロ゚;qホワチャー

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さて!始まりますよ第2回目の暇潰しが!
なるべく本編に出ないのも少しだけでも出したいですね

アシストとかモンスターボールからでるポケモンは一部かな
ほらなんていうか伝説とかチート並みに強いしさ

ポケモントレーナーはどうしようかな見た目的にはレッドさんでいいのかな?
よく考えるとポケモンの性別って・・・

あらすじはいらないよね?めんどくさいし

なるべく短くしたいけど中々区切りのいいところに行かないから困る
まあそこは俺の実力で頑張って見切るしかないけどね

では初めて行こうかと思います

大乱闘スマッシュブラザーズX

スタジアムが亜空に飲み込まれる前のマリオとカービィが戦っているとき
天界である天使が試合を見ていました

その天使の名は【ピット】パルテナ軍の親衛隊長である
見た目はただの少年とも言えるだろうがその力は女神パルテナも頼るほどだ

そんなピットは英雄同士が戦う試合を見ていた

イカロスA 「ピット隊長今日は珍しくテレビ(?)ばっかり見ているな」

イカロスB 「なんたって今日はあのマリオとカービィが戦うんだぜ!
       どんな人だろうが目が離せねぇぜ」

イカロスA 「そうだな邪魔にならないように別の部屋で見ようぜ!」

ーーーーーーーーーーー

ピット 「行けっそこだ!決めろ!」

そして事件が起こった

ピット 「あっスタジアムが!」

パルテナ 「ピット緊急事態です何者かにスタジアムが亜空に飲み込まれました」

ピット 「はい!この目でしっかり見ました」

パルテナ 「あなたはずっと見ていたのですねでは尚更あなたに行ってもらいましょう」

ピット 「この事件の犯人を倒すためにですか?」

パルテナ 「ええ・・・ですがあなた一人ではどうしようもありませんマリオ・・彼を助けなさい」

ピット 「分かりました!すぐに行きます!」

パルテナ 「お待ちなさい・・・あなたに武器を渡しておきます」

それは神々しい光を纏った弓だった

ピット 「これは・・・」

パルテナ 「そうです神弓です使い方は分かりますね?」

ピット 「はい!では・・行ってきます!」

そう言いピットは門に背を向けた

門が開きピットは落ちていっただがピットには羽があるため滑空ができる

そして雲の上に立ち戦艦ハルバードを見つけた

戦艦ハルバードは影虫を落としピットの邪魔をしてきた

ピット 「くっ数が多い・・・これじゃ逃げられる」

プリム達 「ぽぽー」

ピット 「諦めるしかないか・・・先にマリオを探そう・・・掛かってこい!」

ーーーーーーーーーー

ピット 「やっと見つけた・・・」

ピットはマリオのフィギアを叩いた

マリオ 「ん・・・君は?」

ピット 「僕はピット・・マリオ大変なんだ」

ピットは何が起こったかをマリオに話した

マリオ 「そんなことが起きたなんて・・・・」

ピツト 「とにかくハルバードを追いかけよう!」

そうしてマリオとピットは天空界の中を掻い潜りハルバードを追いかけた

追いかけているうちに雲が途切れていて進めなくなった

マリオ (ここまでなのか)

そう思っていると後ろからすごい速さでハルバードを追いかける戦闘機が飛んでいった

ーーーーーーーーーー

カービィ 「どこまでついてくるの~」

その瞬間ハルバードの頭の部分にぶつかりカービィとピーチは吹っ飛ばされた

何とかハルバードの上に乗れた

ーーーーーーーーー

ハルバードと先程の戦闘機【アーウィン】が戦っていた

アーウィンはハルバードのアームによって落とされた!

その際にカービィ達も風圧でハルバードから落とされてしまった



第2戦目終了

大乱闘スマッシュブラザーズX

あとがき
今回は短くなりましたがこのまま続けると前回よりも長くなるので
一旦切りたいと思います
今回はセリフが少なく説明文が多いですが
本編にはセリフは無いので無理にセリフを付けて作品を壊すのは
避けたいのでこういう回が少しぐらいあるかもしれません
次回からはなるべく多くします
大体1ステージぐらいで次に行きやすいです
では終わりますね
お疲れ様でしたо(ж>▽<)y ☆


追記
カービィのコピー能力ですが
技を飲み込めばその属性の能力
技を使う人を飲み込めばその人の技が使える感じです
一度コピーすればいつでも使えるようにします