はい!という訳で第3回目始まりますよ(*´Д`)=з
※前回重大なミスをしていましたすみません五月十六日時点で修正しました
休日終わったから更新ペース遅くなるな・・・
まあ始まったばかりだしなんとかなるか
前回は何かと短かったですね編集ページとブログのこのページは違うから量がわかりにくいな・・
かと言って長すぎても・・・・
えと手元の資料を見ると今回は短いかもしれません
やっぱ自分でプレイしたほうが一番いいけど自分のWiiではスマX出来ないし・・・・
なるべく長くなるようにしますが・・・・
では始めようかね
大乱闘スマッシュブラザーズX
前回カービィ達はアーウィンによる風圧でハルバードから落ちた
カービィが体を膨らませエアバッグの代わりになったおかげで二人は助かった
そして二人は今雲海にいた
カービィ 「あの飛行機なんだったんだろうハルバードに攻撃されてたから敵ではなさそうだし」
ピーチ 「とにかくマリオやあのハルバードを探しましょう」
そう言ってまずは地上を目指したその途中にかなりの敵がいた
カービィ 「結構数いるねやっぱりハルバードがばらまいてるからかな?」
ピーチ 「そのようねだからと言ってあなたの知り合いが犯人とは限らないわよ」
カービィ 「え!なんで分かったの?!」
ピーチ 「あなたずっと戦艦の名前しか言ってなかったじゃない
あなたを見ていれば分かるはあなたの世界でこんなことをする人はいないってね」
カービィ 「そうだね・・・ありがとうピーチ姫」
ピーチ 「さあもうすぐ広い場所に出れるわ」
そんな時空から巨大な鎌を持った敵【ギラーン】が現れた
カービィ 「こいつがここらへんのボスみたいだね」
ピーチ 「そうみたいねこれを倒したら進めるみたいね」
ギラーン 「ギッラーン」
カービィ 「コピー能力『ソード』喰らえっ!」
カービィは目にもとまらぬ速さで切りつけた
ギラーンにはあまり効いてないようだ
カービィ 「結構硬いのか~」
ピーチ 「私に任せて・・たまには私も戦いましょう」
そう言ってピーチは勢いをつけて『ピーチボンバー』を使った
ピーチ 「ほあっ・・・ちゃぁ」
ギラーンに当たると爆発しギラーンは消えた(DX仕様ですそのほうがいいので)
カービィ 「姫ってそんなに強かったんだ・・・・」
ピーチ 「マリオだって助けたことあるんだから♪」
そうしてカービィ達は雲海を抜け広い場所に出れた・・・そして別の場所ジャングルでは
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クリボー1 「早くしろってあいつ結構早いんだぞ!」
ハンマーブロス 「分かってるってこのバナナを落とさないようにって難しいんだぞ!」
バナナを大量に積んだ乗り物カーゴは何かから逃げていた
クリボー2 「クリボー1・・・後は・・・頼んだぞ・・・・」
そう言ってクリボー2は何かに吹っ飛ばされた
ドンキー 「俺のバナナを返せええええええ」
その頃には遅くカーゴは崖の下に行っていた
クリボー1 「ゴリラ来れるもんなら来てみろよ~」
そう挑発していた
クリボー1 「バナナの代わりにこれをやるぜ」
渡してきた・・・・いや飛ばしてきたのはキラー三発だった
ドンキー 「来いディディー!」
ディディー「任せて!」
ドンキーはガードをしディディーはドンキーを踏み台にし
2丁のピーナッツポップガンで2体のキラーを倒した (以降ピーナッツポップガンをポップガンにします)
そして最後のキラーを倒した
ドンキーとディディーはカーゴに指を指した
ドンキー&ディディー 「バナナは返してもらうぞ!」
そうしてドンキー達はカーゴを追いかけた
その途中にもノコノコやクリボーなどが邪魔をしてきた
そんなこんなでついにバナナを取り戻した
ドンキー達は喜びを表してドラミングをしていた
バナナを食べようとした時後ろの方から大きな足音がした
ドンキー 「ん?」
そこに居たのはクッパだった
ディディー 「このバナナは渡さないぞ!」
クッパ 「フン・・」
クッパはあの竜の頭のような銃『ダークキャノン』を構えた
ディディー 「なんだよそれ!そんなのオイラには効かないよ!」
ドンキー (アレはなにか危険な感じがする!)
ドンキーは腕を振りディディーを空に吹っ飛ばした
ディディー 「えっ!?」
ダークキャノンはチャージが完了しドンキーをフィギアにした
クッパ 「ガッハッハッハッハ」
第3戦目終了
大乱闘スマッシュブラザーズX
あとがき
やっぱり平日になると更新ペースが遅くなりますね
これからはなるべく早くするように頑張ろう
なんやかんやでまた短めになってしまった・・・・・
次回からはカッコあるんだし空白付けなくていいと思ったから付けません
タイトルはふざける場合があります