14話 VSイツ&ソフィア | 暇な人の為のブロg(((c=(゚ロ゚;qホワチャー

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暇な人が暇なりに暇なときに更新する暇すぎるブログ

本当に久々だなぁ
なるべく更新したかったけど
時間が取れなかったしなぁまあこれからやればいい話だし
んじゃ始めましょうか
あらすじは飛ばします

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カルハ そろそろイツが来るはずだから準備しておけ

キム 分かりました

シーガ イツが相手か気が進まないな・・・・

オト 来たようだぜ

ユメ 久々だなイツ・・・

イツ ・・・・やはり俺のことを知ってるのか・・・色々教えてもらおうか!

ソフィア ところでどうやって戦うんですか?

イツ 俺は賢者を相手する後は任せたぞ

シン っと言うことだそうだ

オト んじゃあ早速行くぜ!

オトは大剣で切り掛った

イツ 遅いなそんな攻撃では俺に傷一つ付けれないぜ『氷点』
説明
氷点とは相手に手を当てて氷の球を打ち付ける技だ

オト ぐっ・・・・  ドサッ

オトは倒れた

カルハ あれは確かに青の賢者様の技だ・・・やはりイツが今の青の賢者か

シン そうみたいだな

イツ 何を無駄話しているんだ

イツは電光で後ろに回っていたそしてカルハに手を当てた

カルハ やばっ・・・『ワープ』!

イツ 外したか・・・

シン 『波動拳』!

イツ 遅いな『電光』・・・喰らえ『氷点』・・・

シン くっ・・・早い・・・ 

シンも倒れた

カルハ 強いな・・・これはいくらなんでも強すぎるだろ・・・・

そのころキム達は

シーガ 女の子を攻撃するのは気が引けるが・・『ホーリー』

ソフィア 舐めないで下さい・・私だって・・・

ホーリーをよけソフィアはクナイを投げまくった

ユメ 危ない!

ユメは壁を作りクナイを防いだ

シーガ ありがとよ・・・キムまだか?!

キム まだ時間かかりそうだ・・・もうちょい頑張ってくれ・・・

ユメ 発動したらお前が戦えよ~

キム 大丈夫・・・一人で十分だ・・・・

ソフィア 話は終わったようですね行きますよ・・・

さっきのとは比べ物にならないほどのクナイを投げてきた

ユメ これは・・・多過ぎる・・・

ユメの作った壁が壊されそのガレキにユメは吹き飛ばされた

シーガ ちっ・・・やばいな・・・向こうの賢者様達もやばそうだ・・・

キム シーガどいていてくれ・・・やれる・・・

シーガ やっとか!んじゃ俺は他の奴等回復さしておくからな

キム 任せたぞ

ソフィア 随分余裕なんですね

キム カルハさんを手伝いから一瞬で終わらすから・・・

ソフィア 出来るならどうぞやってください

大量のクナイを投げてきた

キム 『百本刀』            後で説明します

すると一瞬ですべてのクナイが落ちていった

ソフィア えっ・・・

キム ごめん・・

そう言うとキムはソフィアを手刀で気絶させた

キム カルハさん大丈夫ですか!?

カルハ 今のところはなシンとオトは倒された・・・

キム 俺に任せてください今なら行けます

カルハ 無理するなよ・・・

イツ 無駄話をする暇があるなら戦え!

イツは『氷点』で攻撃しようとしてきた

キム 『二本刀』・・・カルハさん下がっていてください

イツの攻撃を防いだ

カルハ 分かった

イツ なんだそれは・・・

キム 今は敵だから教えないよ

イツ ・・・・倒すしかないか

キム 時間がないから一気に行くよイツ・・・

イツ 『氷鬼』・・・・
説明
体を氷の鎧で強化する青の賢者の技

キム すごいなそれ・・・なら本気しかないな『千本刀』!

空中に何百本の刀身が現れたそしてイツを切り裂いた

イツ ちっ・・・

イツは倒れた

キム 手加減はしたけど・・・・制御しきれてないってことか・・・

カルハ なんとかなったな・・・・

イア おっ倒したのか

キム イアさんどこ行ってたんですか?

イア お前らを信用して私は別のとこで待機していた・・・

カルハ 危ないとこだったんだぞ・・・

キム ちょっと俺休んできますこの技使うと凄い疲れるんで

カルハ わかったイツ達は任せておけ

キム はい・・・・

そうしてイツとの戦いはなんとかなった

続く

『百本刀』や『二本刀』などについて・・・・
キムは周りの気と自分の気を混ぜ合わせ
刀のような刃物を作り出す切れ味はキムが持っている刀『血神』と同じくらい
百本刀は『血神』も含めて百本と言うことで

キムの作り出せる最大は基本千本で
基本キムは手には『血神』以外持ちませんでもたまにもたせるかもしれません
ではこれで終わります



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あとがき
今回は久々だったんで
キャラ崩壊(元々かもしれんが)
などがあったかもしれない
次回からはなんとかしてみます
今更下書きの使い方が分かってきたな~