ALWAYS JUN !!〜伊藤純一は歌手である〜 -144ページ目

ALWAYS JUN !!〜伊藤純一は歌手である〜

ようこそ!
歌手・ラジオパーソナリティ
フィジカルシャウターこと
伊藤純一のブログです。

LIVE情報、メディア告知、日々の出来事を
伊藤純一節全開でお届け!

いや、マジで。


なぜなら今日良いお話聞いたから。



自分の先輩にあたる人達が

向上心を持って新たにチャレンジするのを見せてもらったからね、

こりゃあ付いてくしかねえな、と。


我々の仕事は身体が資本なので、

いつまでも若いつもりではいないで、更なるレベルアップを続けないといけない。




若い頃は何となく無理できたけど、

今はそこそこにオッサンだからね。


しっかりと鍛えて、10〜20代よりパワフルにいきたいもんだな!




とりあえず明日はスクワットから。



…スクワットかぁ…笑












は!


いかんいかん!


頑張るんだ!



といえば、そう。


ラオホビアである。



異論は認める。



黒ビールとも違う、ギネスとも違う、

独特の燻製ビールだ。


初めて飲んだのはどこだったか…。


今はなき、上野のホッペルポッペルにはコレがあるから行った気がするんだが…どうだったかな?


ひとりでカウンターでよく飲んだもんだ。


店員さんにメニューにないビールを飲ませてもらったり、なんか居心地が良かったんだよなあ…。



もったいない。




今でも昔も、ラオホ が飲めるところは限られてるので、行くお店はいつも一緒。



手の込んだ料理ってのは作れないが、

パブやサルーンをやることがあったらラオホ は必ず入れるだろうなぁ…。


ゆくゆくは燻製なんかも作ってみたいと思ってるので、

「煙屋」

みたいな名前の店をやるのも悪く無いだろう…。


くっせえ店だなぁ…笑




お客様にとっては「非現実」を楽しんでもらいたいのだが、

俺にとってはステージ上こそが「現実」であり「真実」。



空想上の生き物でありたい。





人とあってない時の自分なんて…とまでは言わないが、

本当の自分、自分が認識してる自分、っていうのは、

他人の目に映る瞬間でないと世に留まれないような、

そんな儚げな、不安定なものなのだと思っている。



だからどうか、その目に映る俺を見せてくださいね。