昨日一つエッセイを終え、
明日はもう一つのエッセイの〆切。


一日一回は更新したいと思っていたこのブログも、
エッセイの締め切り前になると放置気味になってました。

前回のエッセイラッシュではギリギリカツカツのスケジュールを組んでひーひー言ってたので、
今度こそちゃんと余裕をもったスケジューリングをしよう!と思ってたのです。

が、
論文を読めば読むほど溢れかえる議論の山!
色んな視点から論じられている主張を、頭の中で整理して、うまく自分の論文に組み込む構成を考えるのに必要以上のエネルギーを使っている気がします(´Д`)

もう最後らへんは、とりあえず書いとこ!みたいな気合いでやってる笑

最後の最後まで粘ろうと思います!

エッセイ無事に提出したら、食糧を買いにスーパーに行きたい!
シティーセンターにある家電店、Clas ohlsonに立ち寄ったところ、
セールで炊飯器が£10になってました。
日本円で1200円!

安!\(^o^)/

今まで鍋で炊いてたのですが、手間と時間がかかってしまいずっと炊飯器が欲しいなーと思ってたので、この安さを見て迷わず購入。
これがその炊飯器です♪
photo:01



鍋だと一度に2合までしか炊けなかったけど、
これなら8合まで炊けます!結構大きいです!
一度に多く炊いて、小分けにして冷凍保存すれば時間を節約できるので、今の冷凍ストックがなくなったら早速やってみよう(^^)

ちなみに鍋炊飯、ネットで調べた炊き方を忠実に守って炊くと、かなりおいしく炊けますよ!
まぁ、日本を離れてもう2ヶ月なので、「おいしい」の基準がかなり下がってるかもしれませんが(´Д` )笑

この大きめ炊飯器があれば、お米を炊くだけでなく、スープを温かいままストックしたり、野菜や中華まんを蒸したりできそうです。

さて、この安さでちゃんとお米が炊けるのか。。ドキドキ笑

iPhoneからの投稿
エッセイ〆切が来週に迫っています。

しかも今週はセミナーも多くある週なので、準備が多い!

救いは、2つのエッセイのテーマが微妙~に似ているので参考文献を使い回しできそうな所。

しかも「人権アプローチ」絡みのテーマなので、学部時代に勉強した「国際人権法」の知識が役立っているということ。

法学と開発学、同じ命題であっても方法論や論理的枠組みはもちろん異なりますが、背景知識があると本当に楽です。
(「社会学」というものにまだ慣れていないので、どうしても法学寄りの論点でエッセイを書いてしまいたくなりますが・・・)

法律の他にも、国際経済学や政治学、外交政策、比較政治学など、
学部で学んだ内容が現在の勉強に活かされている!と実感できるとけっこう幸せを感じます(笑)

クリスマス休暇、日本に帰ったら次セメのモジュールの「背景知識」を身につけるために、
本をたくさん読みまくりたい!!(日本語でw)


私の寮の部屋は、防音っぽくなってて勉強に集中できるのは最高なのですが、
椅子の座り心地が悪くて、とにかく方が凝るし、座布団ひいてもお尻がいたい!!
(寮生たちはみんな同じ悩みを抱えているらしい・・・笑)

ということで図書館内で24時間開放されているITエリアに明日から缶詰めになろうと思います。

エッセイ締め切り後の週末は、ロンドンで開催される学生会議に友人たちと参加する予定なので、
今からそれが楽しみです!

あぁ~前回予定が合わず行けなかったPortobelloのマーケット、次は絶対に行きたいー!!
なんて、気分は完全に観光モードです笑




今日のレートをOANDAでチェックしたところ、
£1=121円!

また円高ポンド安に戻ってきました!万歳!笑

一時(先週)、£1=125までポンドが上がってしまいショックを受けてたので、かなり嬉しい笑

渡英した一週間後に£1=118円まで円高が進むという素晴らしい事態がおきたので、その時に「もっと円高すすむかも~!」と期待に胸をふくらませて待ち構えていたのですが、結果は逆。
(´Д` )

日に日に高くなりゆくポンドを見て、「なんであの時換金しなかったんだ!」と激しく後悔していたのですが、
やっと良くなってきました。
本当、一週間待って良かったーー。

お金を一円でも無駄にするのが惜しいので、街で一番換金レートが良いと聞いたM&Sに行ったりといろいろ調べまくって両替。
(日本から少額を現金で持参する場合、日本でポンドTCを購入→M&Sで現金化。が一番お得だと思います。
ちなみにM&Sではアメリカンエキスプレス発行のポンド建てTCをポンド通貨に現金化する場合、手数料などは一切かかりません。)

ポンドの場合、日本の銀行や両替所で両替するとボッタクリ並みの手数料をとられるので、日本では現金で両替してきませんでした。

日本の銀行でポンドを両替すると、£1あたり4.27円~12円の手数料(銀行のよって異なる。)

このポンド両替手数料がいかに高いかは、米ドル両替手数料($1あたり1.22~3円)と比較しても明らか。

シティバンクに預金してFXで換金する、というのが一番お得なようです。

自分でいろいろ調べないと損してしまう、っていうのがちょっと面倒ですね。。調べるのに時間はかかるけど、その分お得に生活できてるからいいんですけどね..はぁ

iPhoneからの投稿
いよいよ寒さが厳しくなってきたようです。

といっても、BBCの天気予報だと最低気温は6度。

ぜったいにもっと低いと思うんですが・・・!特に夜。。


イギリスは、本当に日が短い!!

17時に外にでると「え、もう夜?!」と混乱するくらい真っ暗。



10月にイギリスに来て以来、

日本から持ってきたヒートテック、腹まき、靴下を毎日駆使してます。

今思えば10月はそこまで寒くなかったので、駆使して逆に汗かいたりしてたけど(笑)、

寒くなった今も常にぽかぽかです。本当に重宝!!

だから周りの友人たちは凍えている日も寒さをあまり感じません。

日本帰ったらヒートテック買っておみやげにあげようかなぁ!

夜にもこもこ靴下を履いて寝るとかなりあったかいです。

あと先日日本から送ってもらった荷物の中に 湯たんぽ が入ってたので、早速使おうと思います。


家族のみんな、荷物ありがとう(´∀`)☆

日本食がいろいろ入っててめっちゃ感動したよw

本よりも食糧メインの荷物になってたけど笑

一緒に入ってたお茶漬けを毎日たべてる!

んもぅ永谷園めっちゃオイシイ!しあわせ~(・´з`・)

明日は あさげ にしよーかな笑♪


今日は24時まで図書館に行って、次回の課題のための文献を印刷しまくってきました。

これを明日から目標は日曜までに読まなければ。。。ヒェー!

また軽くひきこもり生活になりそうだけど、今回は拠点地を図書館にしよう!!絶対そっちの方が集中できるから!

ではもう寝ます。おやすみなさいー!
先月17日に提出した一つ目の課題の評価が返ってきました。

「国際的開発における社会分析」というモジュール(科目)の、
自分が選んだトピックについての「Brief(簡単な説明)」をA4用紙2枚以内で書く、という課題。

ちなみに私が選んだトピックは、
「科学者たちは、Local people(被開発者)と彼らの環境に関するLocal knowledge(被開発地域に伝統的もしくは文化的に根付いている知識)をどう捉えているか。」
というもの。

社会学の側面から「開発」について考えるモジュールなのですが、社会学を学んだ経験のない私にとっては、
用語も理論も、何もかもが「ハァ~何それ(´Д`)?」って感じのスタートで、とにかくわからないことだらけでした。笑

今回、科目成績評価全体に占める割合は25%だったので、こちらの大学院生活初の課題としてはキツいものではなかったのですが、

大学時代、法学部だったのでエッセイでなくほとんど筆記試験での評価だった

エッセイがあってもほとんど日本語だった

ということもあって、英語のエッセイを書き慣れていなかった私は、出来上がりがとっっても不安でした。


そんな中おそるおそる成績を見てみたら、

【Very good:65点】!

お・・・・!!!???(゚д゚)

意外と良い点がとれてました(´∀`)!



イギリスの成績評価はアメリカとは少し違っていて、

・50点未満:落第 (Fail)
・50~59点: 可 (Pass)
・60~69点: 良 (Merit)
・70点~ : 優秀(Distinction。最高栄誉と言われています。)

と言う感じです。
(厳密には60~64がgood、65~69がVery good と細かく分かれるらしいです。)

「留学生はPass(合格点の50点以上)をとるのも大変だよ」なんて話を聞いてビビりまくっていて、
直前に急いで、頭が大混乱の中書いて提出した「自分の中では最悪レベル」の課題。

51点とれてたら神に感謝レベルだー!なんてハードルの低いことを思ってたのですが、
まさかの【Very good】という評価をいただけて、びっくりしましたが素直に嬉しいです。

しかも成績評価分布を見てみたら、上位5人にギリギリ入ってそう。


これ、本当かなぁ・・・(;´Д`)汗

人違いとかだったらどうしよう(;´∀`)泣


なんて不安はかなりありますが(笑)、とりあえずこれで2週間後に待ち構えるビックな2つの課題への自信がついたので、明日からまた頑張ります。

最近生活リズムが狂ってきたので、まずはそれを正すことから始めようっと!

スマートフォンユーザーのみなさん!

〈my365〉てアプリ知ってますか?(*^^*)

たぶんもう日本ではかなり人気かと思うんですが、簡単に言うと「写真で日記がつけられるアプリ」です。
こんな感じで
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タイトルを付けて写真をアップロード
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Twitterとfacebookと連携して投稿もできます。

さらに気に入ったポイントが、このタイムライン形式のUI。
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今では不動の地位を確立しつつあるアプリ〈インスタグラム〉と少し違って写真が横長にディスプレイされるのがなんとも目新しいしオシャレ!
横長表示でこんなにスタイリッシュになるのか!と感動。


イギリスにきてからiPhoneはあまり使ってなかったのですが、自室でWi-Fiが使えるようになったので久しぶりにいろいろ新しいアプリを探してたら見つけました。

この斬新さが気に入って早速この〈my365〉をインストール。

それで!!!!

インストール中に気がついたんですが!!

このアプリの開発者、

私 の 友 人 !!!!

わーーーー!
びっくり!!



私と同じ年の彼。
社会人一年目でこの作品をリリースできちゃう才能。

(そしてイケメン(笑))

「88年会」という<同じ年だけど大学はバラバラな学生たち>が集まる会で知り合ったのですが、その時聞いた彼のビジネスの話が面白くてとても印象に残ってます。
クリエーティブで情熱的。
(↑こういう人と話してる時が一番自分がワクワクしてるのがわかる。)

それに対して私は大学院留学前だったのでまだあやふやなビジョンしか話せなかったけど(´Д` )

いやーいま思い返しても、留学出発前の私はとにかく素晴らしい「縁」にたくさん恵まれてました。
例えば他にもフリーWi-Fiを普及させる某会社のCEO(彼も同じ年!)とも仲良くなったのですが、彼の話もものすごく参考になって、彼らの様な活動している同年代の人との出会いは本当にいい刺激になります。


話が大分逸れましたが、このmy365、贔屓なしに見ても良いアプリだと思うので是非試してみてくださいね♪

私は今から図書館で明日の予習をしてきまーす
久しぶりにクリエーティブな事に触れたくなったので明日は大学内のミュージアムにでも行こうかなー


iPhoneからの投稿
8日から10日までの3日間、大学時代の友人Aとロンドンで2泊旅行をしてきました♪
Aは大学で同じ学科、同じクラスだった友達で、クラス内で唯一のイギリス大学院進学仲間。

イギリスに来て以来はじめての再会!ということでかなりワクワク♪

1日目は11時ごろロンドンのビクトリア・コーチ・ステーションに到着。
お腹がすいたので駅をウロウロしていたら、おいしそうな寿司屋さんを発見!

その名も、「Wasabi」(わさび)笑
K's Diary ~イギリス大学院留学日記~-わさび
こんなダイレクトなネーミング、日本では聞いたことがありません。笑

イギリスに来て驚いた事の一つなのですが、イギリスでは意外と日本食(特に寿司!)が人気で、いたる所でスシ・ショップを見ます。
(Norwichにも最近、sushiチェーン店の「itsu」が開店し、毎日長蛇の列です!)
寿司のネタは主にサーモンとマグロ、白身魚が多いようです。
「ヨーロッパ人は生の魚が嫌い」なーんて話を昔聞いていたので、まさか日本のSushiがここまでの地位を確立しているなんて予想外でした。
どこのスーパーにも必ずといっていいほどSushiは置いてあります。

店内に入ってみると、お寿司が個包装されてキレイに並べられていました!
あまりにもおいしそうで大興奮!
K's Diary ~イギリス大学院留学日記~-すし


迷ったあげく、この巻き寿司パックを購入。
K's Diary ~イギリス大学院留学日記~-すし2

ちゃんと生姜とワサビも中に入ってます。
味は、スーパーで売ってるものよりもおいしくて、このお店が気に入りました。

*********
Sushiの話はここまでにして、旅の話に戻ります。笑
ここからは写真を中心に♪

<1日目>
・バッキンガム宮殿
K's Diary ~イギリス大学院留学日記~-バッキンガム宮殿
残念ながら11時半の衛兵交代式には間に合わず…泣
     

・バッキンガム宮殿のすぐ隣にあるグリーン・パークを散歩
K's Diary ~イギリス大学院留学日記~-グリーン・パーク
     
紅葉がとてもキレイでした!
K's Diary ~イギリス大学院留学日記~-紅葉2


・どんどん歩き進んで、ピカデリーサーカスに到着
平日なのに人がたくさん!日本で言う「新宿」的な場所かな??笑
K's Diary ~イギリス大学院留学日記~-ピカデリー・サーカス


ピカデリー・サーカスの広場周辺には、当日の余っているブロードウェイ・チケットを安く販売している店がいくつもあります。
*人気作品だとすぐ売り切れるので朝行ったほうが良いらしいです。あと店によっては高い手数料をとられたりするので注意が必要です。
「もし安くていい席があったら今夜Wickedを見よう!」ということでチケット探しを開始。
今回最初に行った売り場はすでに売り切れでした。。

しかし、
そこから歩いてすぐの所に、オフィシャル・チケット・エージェントを発見!
K's Diary ~イギリス大学院留学日記~-チケットショップ
なんと、ど真ん中の席が£43で売ってました!!
さっき行った店より良い席が安く売ってる!!ということでラッキーなことに観劇決定◎

日本にいる時からずーっと大好きだったWicked。
「本場ブロードウェーミュージカルのWickedが見たい!」という念願がやっと叶いました!!


・中の様子はこちら。
K's Diary ~イギリス大学院留学日記~-ウィキッド
セットが凝っていて素敵すぎます!

本当に、ブロードウェーの迫力はすごいですね。
声に圧倒される、という感じです。
衣装やセットも美しくて、見ていると本当に幸せな気分になれます。


・鑑賞後に浮かれて撮った写真(笑)
K's Diary ~イギリス大学院留学日記~-ウィキッド


・22時ごろ鑑賞を終え、ホステルへ。
K's Diary ~イギリス大学院留学日記~-ホステル

日本で売ってるガイド・ブックには安全面、衛生面などの懸念から高めのホテルや、安全な宿しか紹介されていませんが、それらは学生にはちょっと高め。
ロンドンにはたくさんのホステルがあり、安く旅したい若者に人気です。
インターネットで見つけたこちらのホステル「Royal Bayswater Hotel」
地下鉄Qweensway駅から歩いてすぐ(本当に近い!)
バックパッカーのためのシェアルームは一泊£9から泊まれるらしいですが、今回はプライベートのシャワールーム付のツインルームにしました。
一人2泊で£65(8500円くらい)。朝食付き。


・部屋の様子
K's Diary ~イギリス大学院留学日記~-ホステルの部屋
けっこうキレイ♪でもなんか部屋が汗臭かったです・・笑
そしてボッロボロの階段やシャワールームを見てインドを思い出しました。笑
でも受付の人がとても親切でした!

初日はたくさん歩いてロンドンの街並みを満喫♪
運動不足だったので散歩は良い運動になりました!

以上一日目の様子でした!
2日目と3日目もしっかり書きたいんですが、時間がなさそうなので後日さらっと報告します。笑

つづく・・・
先週の木曜日、やっと課題を終えました。

解 放 感!!

今回提出したエッセイは、「インドのTribes(部族)の教育に関する問題点」を、主に「学校での指導言語」と「ドロップアウト率の高さ」に焦点を当てて書きました。

インドには約450の部族がいるといわれており、彼らは独自の言語、文化、歴史を持っています。

彼らの話す言語は、州の公用語とも、国の公用語とも異なります。
しかし学校では、州政府の作った「州言語で記載されている教科書」で「州言語で教師が指導」しているケースが多いため、授業についていけずにドロップアウト(中途退学)してしまう生徒がとても高いという問題があります。
(*現在の日本では義務教育の小・中学校において児童・生徒が「ドロップアウトする」ということはほぼないので、そこからもこの問題の深刻さがわかります。)

インド憲法では、「政府・州政府は指定部族に対する教育を『特別の注意(英語表記‘Special Care’)』を持って推進しなければならない。」と定めています。
しかし実際は政府の予算等の都合で、部族の子どもに対する教育はおろそかにされがちで、
多くのNGOが現在も支援を行っています。

この問題点を開発学の側面から考え、解決策を提示する、という内容のエッセイなのですが、
私は他にも「憲法に明記されている‘Special Care'は何を意味しているか」という法律解釈にも興味があったのでそれについても書きました。
大学1年と3年の時にインドに行った時に訪ねた学校や村は、まさにこの「部族」の住む地域だったので、エッセイを書いいてとても「身になっている」という実感があり楽しかったです。
自分がインドで実際に見てきたことを、多くの文献を読みながら開発学の側面で再定義する、という感じでした。


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その話は簡単に、ここまでとして、
ようやく課題が終わったので、一週間ぶりに時間をかけて自炊しました!

そして金曜日はタイ人コースメイトの誕生日パーティーにお邪魔させてもらい、
土曜日はUEAの日本人が集まるパーティーに参加し、途中で抜けて「ノーリッチ最大のイベント」の花火大会へ。
コースメイトの方がアレンジしてくださったこの日本人パーティー、「一人一品の手作り料理持参」だったのですが、私としたことが当日に大 寝 坊をかましてしまい(笑)、何も持っていかないのは申し訳ないと思いビールを買って持参。
(ちゃっかりみなさんの作ったおいしいご飯をご馳走になりました。)

11月5日は「ガイ・フォークス・デー」と言って、イギリスではハロウィーンよりも大きいイベントのようで、ここノーリッチでも花火大会がありました。
会場は大学から歩いてすぐのEarlham Parkという大きな芝生の広がる公園で、移動遊園地まで来て地元の人たちで大賑わい!
日本では秋に花火を見る機会はありませんが、こうやって寒い中鑑賞するのもまた違う風情があって良かったです。


さて今週は待ちに待った(?)「リーディングウィーク」で授業がないので、大学時代の友人で同じくイギリスの大学院に留学しているAとロンドンで久しぶりに再会する予定です!
今から楽しみです(´∀`)