コッパデ小海 その2
このコッパデ小海はロケーションが良いのも魅力の1つです。
雪の残る長野の山々を走るのが本当に気持ちが良くて、信号もほとんどない道もあったりとコースが日本ぽくないって感じているのは私だけじゃないと思います。
虫系以外のイタリア車も結構います。
ディノも・・・
黄色、赤、イエロー、レッド・・・
ポルシェ550スパイダーもいい音して走ってました!
コッパデシリーズの功労者!
この髭はどこにいても目立ちます。
今回も楽しいイベントありがとうございました。
アルファロメオもいろんな種類が!
一番手前は1947年の6C 2500.
その向こうにに並ぶのは、ジュリエッタとジュリアのスパイダー。
こっちも、白、赤、白、赤・・・
手前の切れているのが、ランチャB20。
その隣が、ジャガーXK150。
これもランチャのB20
ランチャらしい色でいい雰囲気です
虫系の4台!
どれも1000cc以下の排気量なんです。
750ccとか850ccとか・・・
これでよく山を登れるなぁ
2台のチシタリア202SC!
なかなか並んでいるのなんて珍しい光景です。
バンパーがあるのと無いのではこうも印象が違うもんなんですね。
最後は私のアストンマーティンDB1!
その隣には、アストンマーティンの大先輩のH氏の乗るDB2/4mk3
スポーティにモディファイされたボディはセンス良く仕上がっています。
こうしてラリースタートに!
つづく









