恋愛論、其の壱、大事なのは見た目ではなく中身
こんばんは、マヨラ13です。
恋愛論というのは、論じる人の数だけあると言っていい。
全ての人が賛同できる恋愛論はないのかもしれない。
それだけ恋愛は、人生の生き方そのものに深くかかわっている難問題という事でしょう。
だからこそ、絶対に安易な恋愛はいけないと思う。
「たわむれに恋はすまじ」です。
理屈で割り切れれば、恋の悩みなんか、この世からなくなってしまう。
それを前提にしたうえで、恋愛にも、やはり相手への「尊敬」がなければ長続きしないし
高め合うことも出来ないのではないでしょうか。
恋愛とは自分自身が大きく成長し、生き生きとして、力を出していくようでなければならない。
しかし、「恋は盲目」と言われるように、自分を冷静に見るゆとりがなくなってしまうのも恋愛の現実です。
日常生活や仕事、勉強、親に心配をかけたり、非行的になったりするようではお互いが邪魔になってしまう。
お互いが傷つけあうことになっては不幸です。
大事なのは「あの人がいるから、もっと頑張ろう」なのか。
「日常や、勉強仕事よりあの人なのか」
「あの人がいるから、もっと部活頑張ろう」「あの人がいるから、もっと友達や親を大切にしよう」
「あの人がいるから未来の目標に向かって頑張ろう」なのか
今、自分は何をすべきか、その目標を忘れての付き合いは邪道です。
目標を達成させようと言う励まし、希望を持ちあって行く事が大切です。
恋愛は、感動し、元気になり希望を生み、生き抜く源泉にならなくてはいけない。
相手がどうであろうと、自分の思いを見失わず、その愛情を生きる希望、生きる強さのバネに変えていかなければいけないでしょう。
長いのでその2へ分けます。
四本足で立つのが獣 二本足と意地と見栄で立つのが男
ブログネタ:あなたの青春は何歳?
参加中こんばんは、マヨラ13です。
そんなの生涯青春に決まってる!
いくつになってもおじいちゃんになっても死ぬまで青春を貫き通す。
その過程は
他に好きな人が出来たかもと言われる→心痛い→だからちょっと考えさせて→分かった待つよ→やっぱ戻ってくる→
もうこれからは大した事じゃ驚かないぞww→実はもう一つあって援助してもらってるパパがいる→心鷲掴みにえぐられて辛い→分かった俺、過去も受け入れて頑張って耐える、でも出来ればそういう事はやめてほしい→
答え出た!結果と経緯どっちから聞きたい?→経緯→結果だけにすればよかったと選択肢を後悔w→
冷静に考えて一番初めに頭に浮かんだのはパパだった、あなたじゃないの→心壊れかける→
ってやり取りがあって
正直、昨日くらいまでは仕事の心労疲労とプライベートがダブルで壊滅状態で心が折れそうでしたが
自分の中で整理がついて毒を吐かない記事に出来るので簡略化した経緯を書いてみようかなと思いました。
何とか魂が谷底に落ちる寸前で踏み留まりました次第です。
自分的にどん底からの再スタートだから後は登るだけだなと思ってます。
これからも、日々前向きに前進して行きます。
振り返ってみると、荒波の様な恋愛も楽しかったし何か並大抵の事じゃ心が折れない経験が出来てかなり強くなったと思いますw
次は最高に良い恋愛に出会えそうな気がするから仕事もプライベートも元気に頑張って行く。
でも、もう次は落ち着いた恋愛がいいな…







