マヤ暦ライトワーカー
愛あなたの応援隊長飛び出すハート
桜瀬そよです

そよスピ③

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宇宙の法則はシンプル

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・スピ難民再び!
・ホッとするが瞑想だ


 

 

  スピ難民再び(苦笑)

 


内観の手法。
あれもこれもと試した結果。


内観も癒やしも大切。
だけれども、その前に思考のループ、作り上げてきた要らない観念、自己否定の大合唱を止めようと思い至ります。


初歩の初歩。
勢いづいた自分の思考にブレーキをかけよう。


有効なのは瞑想です。
勢いづいた思考にブレーキをかける。思考を静めていくこと。


よし、ならば瞑想だ!


早速取り組みはじめます。真面目です(笑)。


そうしたら、まあ。思考の煩いこと煩いこと!
どんだけ、喋るねん?! 思わず、つっこみたくなるほどでした。
 

 



 

 

そしてそして、ここで、またまたはじまる・・・・・・瞑想手法難民!!(苦笑)
全然、瞑想にならないんですけど~からのあれやこれや。


宇宙の法則、シンプルさ、を追求しようと決めてから、難民になりすぎじゃないですか?
どんだけ、惑うねん!
 


 

 

  ホッとすることが瞑想

 


瞑想法はどれもわたしにとっては楽しいものだったので、苦痛ではなかったことが幸いでした。


けれど、なかなか思うような成果は得られず。


わたしは兎にも角にも安心したかった


このときのわたしにとって安心=幸せでした


安心って、ホッとすること
安心って、体がゆるむこと
安心って、深く呼吸ができること


安心の感覚をイメージするのが好きでした


でも、これは瞑想ではないよね
と、瞑想に対して気持ちが挫けかけたときでした


インドのakikoさんの「ホッとしてればいいんですよ」に出会います。


ホッとしてれば=瞑想。


好きな紅茶を飲んだときの、ホッ。
湯船に浸かったときの、ホッ。
お布団に入り、頭を枕に預けたときの、ホッ。


ホッとしてればいい。


え、それって―・・・


ホッとしてれば=瞑想。


これが、いくつものミラクルな出会いのうちのひとつ――ホッとするは瞑想、でした。


この後、瞑想って難しいという気持ちが外れたおかげで、それまで学んだ瞑想を楽しめるようになりました


最近は呼吸に意識をあてる瞑想、最初に試したもの! を楽しんでいます
こちらも面白い現象が起こっていて、日々、実験中😆



↓↓現在楽しんでいる瞑想★面白体験はこちら↓↓

 



またまた文章が長くなってしまったので「思わぬ出会い」のもうひとつのお話はまた、明日にでも―・・・


ご覧くださり、ありがとうございます



 

 

🌈お陰さまで感謝です🌈
🌼ご縁をありがとうございます🌼

 

 

マヤ暦☆鑑定士&講師
インドのakikoさん認定ライトワーカー講師

桜瀬そよ プロフィール


 

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そよスピ②

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宇宙の法則はシンプル

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ハンドルは前、アクセルは後ろ


 

その「ちぐはぐ」、実は心のバグかもしれません

 

 

宇宙の法則は、驚くほどシンプルです。

 

① 願う ② 宇宙が準備する ③ 受け取る

 

たったこれだけの三拍子。 

 

 

『思考は現実化する』という言葉通り、心という楽器が奏でた周波数が、現実にエコーして返ってくるだけ。

 

 

エイブラハムも「ただ気分良く、心地よくいなさい」と優しく教えてくれました。

 理屈は100回頷けるほどわかるのに、当時の私は、どうしてもその「三拍子」に乗ることができなかったんです。

 

 

 

画面に映る「不足」という名のバグ

 

 

当時の私を振り返ると、見た目は「普通」を装っていても、心のモニターは激しいバグで埋め尽くされていました。

 

 

口では「幸せになりたい」と言いながら、心の深いところでは 「どうせ無理」「私には資格がない」 という「不足」のノイズが、強烈な書き換えプログラムとして宇宙へ連射されていたんです。

 

 

まさに、ハンドル(思考)は「前」を向いているのに、アクセル(心)は力いっぱい「後ろ向き」に踏み込んでいる状態。 

これでは、心という車体が悲鳴を上げるのも無理ないですよね。

 

 

 

握りしめた拳を解くことから

 

 

なぜ、そんな「ちぐはぐ」が起きてしまうのか。 

それは、私たちが「今、この瞬間」ではなく、過去の記憶や未来の不安という「幻の重荷」を必死に背負おうとしているからです。

 

 

後ろ向きに踏み込んでしまうアクセルは、自分を守ろうとして握りしめた拳と同じ。 

「もう傷つきたくない」という防衛反応が、バグとなって現れているだけ。

 

 

そんな時に無理やり「いい気分」になろうとするのは、バグった画面の上から綺麗なシールを貼るようなもの。根本的な解決にはなりません。

 

 

 

必要なのは、コンマ数秒の「停止」

 

 

もし今、あなたのハンドルとアクセルがバラバラの方向を向いているのなら、一度、無理に前へ進もうとするのを「諦めて」みませんか?

 

 

アクセルから足を離し、握りしめたハンドルから、そっと手を離して「開いた手のひら」に戻してみる。

 

 

そして、今この瞬間の吐息の温度を感じてみてください。 

 

「あぁ、今はこれだけでいいんだ」 

そう思えたコンマ数秒の「ホッ」が、システムを正常な状態へとリロードしてくれます。

 

 

泥臭くて、でも愛おしい「自分との対話」。 

そこから抜け出すヒントは、遠くの理想ではなく、常にあなたの足元の確かな地面に隠されています。

 

 

続きはまた、明日にでも。

 

 

 

 

 

 

 

 

無理に前へ進もうとするのをやめたとき、見えてくる景色があるかもしれません。

 

 


 

 

 

 

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無になる瞑想

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瞑想のやり方を変えてみたら、

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境界線がとける、その先で


 

 

 瞑想という名の再起動(リロード)

 

瞑想、という言葉を明確に意識したのは二十代の頃でした。 

摂食障害という嵐がようやく凪いで、「生きる」ことにピントを合わせようとしていた、あの不思議な季節。

 

 

ある日の午後。 

何気なく床に横になり、小さな音楽に呼吸を預けてみたんです。 

 

 

すると、驚くほど静かに意識が深い場所へと降りていき、自分の輪郭が霧のようにほどけていきました。

 

 

「あ、体がなくなっていく」

その感覚を「心地よい」と思った瞬間。 

 

 

バチン!

 

 

火花が散るような勢いで目を開けました。 

 

 

私の視界が肉体を離れ、天井の隙間に嵌まり込んでいたから。

 

 

驚いて飛び退く猫のように肉体に戻った私は、それ以来「魂が抜けたらどうしよう」という怖さがブレーキになり、いつの間にか瞑想は、思考を忙しくさせる「妄想(イメージング)」の時間へと変わっていきました。

 

 

 

 

 「無」になるための、愛おしい回り道

 

 

それから長い月日が流れ、エイブラハムやマヤ暦に出会ったことで、私は再び「無」になる時間へと誘われます。

 

 

室外機の音や、蛇口から滴る水音……そんな、どうでもいい音をBGMにして、ただ呼吸を見守る。 

けれど、無になろうとするほど、まぶたの裏ではバグのような雑念が走り始めます。

 

 

あの時の「境界線が消える怖さ」を、思考を忙しくさせることで必死に誤魔化していたのかもしれません。

 

 

でも、ふと思ったんです。

 「難しいって思うから、難しくなるんだよね」と。

 

 

自分の中のブロックをせっせと解除しながら、基本の呼吸に立ち戻ってみると、一週間ほどでコツを掴んだ感覚がありました。

 

 

 

 

 身体が奏でる、熱と震えの「魔法」

 

 

深い集中に入ると、うなじのあたりからグワっと猛烈な熱が湧き上がってきます。 

それはまるで、身体というシステムの古いデータを焼き尽くすような、激しいエネルギー。

 

 

ある日は、左足がピクピクとホースに水を通したときのような振動を始めたり。 

右足のねじれが、内側からひとりでに解けていくような感覚があったり。 

 

 

ネットの知識では知っていたけれど、実際に肉体が勝手に「調整」を始めるのを見るのは、やっぱり何度経験しても面白くて、少し奇妙です。

 

 

イメージの中で旅をする瞑想と、ただ呼吸になり「無」になる瞑想。 

どちらが正解、というわけではありません。 

大切なのは、その瞬間の自分の「心の肌触り」に寄り添うこと。

 

 

正解なんてなくても、この「得体の知れない変化」が、今はとても愛おしいんです。

 

 

 

 ひとりごと

 

 

最近、お気に入りの植物に水をあげていたとき、葉っぱの先から水滴がこぼれるのをじっと見つめていたら、ふっと自分と植物の境界線が薄くなるような感覚がありました。 

 

 

「ただ、そこに在る」というコンマ数秒の『ホッ』

 

 

今、あなたの身体のどこかに、小さな「熱」や「震え」を感じる場所はありますか? 

 

 

そこに「不安」という名前をつけず、ただ、吐息の温度を感じながら見守ってみてください。 

もしかしたら、あなただけの魔法の書き換えが、もう始まっているのかもしれません。


 

 


 

 

マヤ暦☆鑑定士&講師
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