喜寿を迎えても自分には関係ない物と思っていました。

然し年々、夜運転してる時、

対向車のライトがやたら、

眩しく前方が見ずらくなって来ました。

近所にある、まあ評判のいい眼科医の

「白内障・日帰り手術」の昇り旗に魅かれ

相談に行ったところ色々と検査されて、

先生は開口一番

「良く、ここまで頑張ってこられましたね」と

慰めてもらいました。

手術は毎週水曜日と決まっている様でしたが、

私には大変ラッキーな事でした。

手術(水)の三日前₍9日)から自宅で

預かっている三種類の「点眼薬」を

毎日(朝、昼、夕、睡眠前)4回する訳です。

当日はまた別の薬を、

朝起きてから30分おきに手術の直前まで注し続けます。

チョッとめんどくさいけど慣れてしまえば何でもありません。

最初は、左目から手術しましてしっかり眼帯をして帰りました。

当日は入浴、洗顔は禁止!!

翌日、午前中に眼帯を剥がして術後の検査を済ませ

新たに3種類の点眼薬をもらい

1日4回(朝、昼、夕、睡眠前)点眼します。

右目の手術は19日ですが、

そのあいだの期間に自分の目が

白内障によってどのように成っていたか?

が良く分かりました。左目は

「ハッキリ、くっきり、スッキリ、明るく」見えるのです。

術前の右目だけで見ると

「うっすら、モヤモヤ、クモって」見えるのです。

術前、こんな状態で見ていたのかと思うと恐ろしくなります。

19日右目手術後

翌20日に眼帯を取って両眼になりました。

21日に検査に行った時、「視力の回復が早いですね~!」

先生からお褒めの言葉を頂き、ニンマリしていました。

何故なら、毎朝(1時間)、晩(1時間)

1日2回水素酸素(HHO)ガスを妻と一緒に吸っている

お陰かなと、改めて確信したのです。

 

景色が、スッキリ、ハッキリ見えるって幸せですね。

目が見える事に感謝です。

 

90代のお客様から頂いた手紙                                      (『本人より公開していいよ』と了解を頂いていますのであえて公開させて頂きます)

感動する手紙

(91歳のお客様から)お手紙を頂きました。                                           【2023.5.17(水)】本人より他に見せたり、流しても良い⭕️と了解頂きました。

この手紙を拝読し、『美と健康』をテーマにしてやってきたことが間違いなかったことを確信しました。

 

私の生涯のワークライフは、『美と健康』です。                                                      その為に半世紀以上前に美容師を目指しました。                                                         

                                                                             当店の名前は【美容室・ALAMODE】                                                           当店は小さなお子様から90代の方まで、幅広い年代の方にご利用いただいています。                                                 なかでも40代から70代のお客様が多いので、体調の変化や健康面の話題になることが多いです。                                                 綺麗で、健康であることは万人の願いです。                                                              故に『美と健康』をテーマにした美容室の経営を決心し、                                                 すでに40年を過ぎましたが、遂に辿り着いたのが、                                                        老化や病気の最大の原因である、『悪玉活性酸素』                                                   (体内に炎症を起こし、錆びさせてしまいます)                                                      を無くす事が最高の方法だと確信し、身体の中に有る『悪玉活性酸素』を減らしてくれる機器を導入致しました。                                                                ≪綺麗≫になりながら≪元気≫も手に入れることが出来るアラモード美容室で、                                            寿命を迎えるまで、『ピンピンコロリ』を目指しませんか。                                                           
 

ア・ラ・モードでは、身体に溜まった不必要なものを排出することが重要だと考えています。                                                   また、身体に良いものを摂取していても、すべての栄養素をカバーするのは難しいですよね。                                              毎日の食事や運動など健康を保つためのアドバイスはもちろん、                                                  必要に応じてサプリメントなどを紹介しています。                                                     スタッフが実際に試して、日頃口にしているものばかりなので、気になることはなんでも聞いてみてくださいね。

栄養面でのアドバイスは、健康アドバイザーの⁂健康管理士資格⁂を持ったスタッフが対応します。                                       主婦のスタッフも多いのでお料理のレシピのヒントもきっと見つかると思いますよ。                                          

                                                            美と健康を提供しながら、お客様には「ほっ」とできる空間も提供したいと思っています。
仕事や家事、育児に介護などなど……、誰でも何かを抱えているはず。                                                              忙しい中、ア・ラ・モードに来てくださった方に、                                                          少しでも笑顔になっていただけるようスタッフ1人ひとりが真心を込めてお話しています。
私たちに、あなたの笑顔と元気のお手伝いをさせてください。

 

 

心停止の患者に水素加えた酸素投与で救命率向上 慶大など発表
2023年3月27日 6時09分(NHKニュースより)

 『心臓が停止したあと、

救急病院に搬送された患者に水素を加えた酸素を投与して救命措置を行うと、

通常の酸素を投与した場合より救命率が高まった』とする

臨床試験の結果を慶応大学などのグループが発表しました。

 

今後、治療の実用化を目指すとしています。

心臓の病気などで心臓が停止し救急の医療機関に運ばれる患者は、

総務省消防庁の統計によりますと、

国内で年間およそ8万人いますが意識が戻らないまま死亡したり、

助かっても重い後遺症が残ったりするケースが多くあります。

 

慶応大学の鈴木昌特任教授らのグループは、

各地にある15の病院で、

おととし9月までの4年半余りの間に心停止で搬送され意識が回復していない患者73人を対象に、

2%の水素を加えた酸素を投与して救命措置を行った場合の効果を調べる臨床試験を行いました。

 

その結果、90日後の生存率は通常の酸素の投与を受けた患者では61%だったのに対し、

水素を含む酸素を受けた患者では85%だったということです。

 

また、後遺症なく回復した人の割合も水素を含む酸素を受けた患者では46%と、

通常の酸素の投与を受けた患者の21%より高かったということです。

 

これまでのところ副作用は見られていないということで、

研究グループは、多くの患者を救命できるとして、さらに研究を進めて実用化を目指すとしています。

 

鈴木特任教授は「想像を超えるよい結果で驚いている。水素の吸入は大がかりな装置は必要なく、多くの患者が使えるよう実績を重ねていきたい」と話していらっしゃいました。


 

特に『ケイ素』と『水素』について最近其の事が様々な場面で、一般的な情報で「間違いなかった」ことが証明されているのです。しかも、それが健康に絶対欠かせない素材だったのです。こんなに嬉しいことはございません。皆様にお勧めしていて本当に良かったと確信しています。

 

その理由をお知らせしますね。

人間の細胞の数は37兆~60兆個ともいわれています。よく知られているようにこの細胞は核やミトコンドリア、 細胞膜などから成り立っていますが、これらの構成要素はタンパク質(アミノ酸)や脂質、糖質、デオキシリボ核酸(DNA) などから成り立っています。突き詰めれば人の体は様々な分子から成り立っていることになります。大まかに言えば、分子が集まって細胞になり、細胞が集まって筋肉や皮膚などを構成する組織となり、組織が集まって 胃や腸など体の器官となって人の体となります。身体の最小単位の細胞は数々の分子で作られています。

 

以前NHKの報道で、全ての細胞には無数の「マグネシウム」が存在し、その量が減少することで様々な病気になる統計結果が出ている事を報道していました。そのマグネシウムはストレスによって減ることも分かっています。

(ストレスと云うものは、受けるのも受けないのも自分次第とお伝えさせて頂いています。ココでは割愛させてもらいますね。)

 

おまけにマグネシウムは電子の状態が不安定でケイ素から電子を受け取って安定いるのですから『ケイ素』は、なくてはならない分子なのです。ケイ素は電子を与え易い分子ですから他の分子にとっては本当に頼りになる強い味方なのです。

 

特に今、健康志向者の間で人気NO1の「水素」にもケイ素は欠かすことはできません。

水素は非常に微小な分子構造を持っているため、体内へ取り込まれたときに細胞膜をすり抜け、隅々の細胞の内部にまで浸透することが可能です。この性質により、皮膚の表面から取り込めば皮膚細胞に吸引で取り込めば内臓や脳にまで作用を及ぼすことが期待できます。また、細胞の内部へと入り込んだ水素は、細胞を老化させる活性酸素と結びついて無害化します。

しかし、一度にたくさん摂取しても、体内に蓄積しておくことができないので、定期的に摂取する必要があります。

 

その結果、活性酸素によって働きが阻害されていたミトコンドリアが活性化され、老廃物の排出や脂質の代謝が高まるという作用もあります。水素は体内に取り込まれることによって、様々な場所で健康効果を発揮します。

しかし!水素には電子が1しかないので、すぐ働かなくなります。そこでケイ素の出番です!

 

『ケイ素』が電子を何回も与えることによって水素の働きはケイ素を飲んでいない時に比べると何倍も効果を発揮するのです。自覚が有ろうと無かろうと体内の「悪玉活性酸素」があらゆる細胞を酸化(錆び)させて老化現象を促進させたり、『生活習慣病』の殆んどを引き起こしていると思われます。

 

人生100歳と言われる時代の今こそ、元気に寿命を迎える「ピン、ピンコロリ」を目指すために最低限『ケイ素』『水素』だけは、飲み続けていきたいと思っています。

 

https://youtu.be/xR1tZIdrFvQ

ドクターが語る水素と活性酸素について

 

https://youtu.be/QkiqLA47W-k

 

 

 

ドクターが語るケイ素と水素と活性酸素について

 

         

 

若返り伝道師としては見逃すわけにはいきません。なんだか、「ピンピンころり」が可能になりそうな状況になってきています。今年になって、その為になくてはならないものが完成しつつあります。先日の素晴らしい朝焼けと夕焼けはこのことを暗示していたのでしょうか。益々人生に希望が湧いてきます。諦めないこと、思い続け、行動し続けること。必ず達成、完成できるでしょう。

 

≪人の体との仕組みと働き≫
私たち人間の体は、『37~60兆個とも言われる数の細胞によって構成されています。もちろん、あなたもそうです! 

細胞とは、生物体として生きる事のできる最小単位で、それぞれ働きをもった微生物(例えば、遺伝子をもっている核、エネルギーを生み出すミトコンドリア等)が、細胞膜に包まれている状態、一つの個体を言うのです。細胞は、男性の精子と女性の卵子が結合した受精卵から始まり、受精後にすぐさま細胞分裂が起こり、増殖を始めるので、特殊化されていない細胞が、次々に起こる変化の過程によって、特殊化された細胞に変化していく分化が行われます。硬い細胞は、骨を形づくり、柔らかい細胞は皮膚になり、内蔵になり・・・・という具合に。この分化は、受精後約60日でほとんどが終了し、完了するまでには、四ヶ月かかり、以後を成長期といいます。受精後280日で細胞は60兆まで増えおよそ3,000グラムの赤ちゃんまで 成長するのです。』『胎児のうちは、母体から酸素と栄養を補給されて成長していきますが、生後は、まずへその緒からの呼吸を肺呼吸に切り替えます。その証拠となっているのが、【産声】であります。そしてこの時から 細胞が生まれ変わる新陳代謝が始まるのです。各器官によって違うんですが、細胞にはそれぞれの寿命があってみんな同じ様にはいかないのです。例えば、白血球(血液中にある細胞で細菌を捕食する働きをもっています)は、おおよそ一週間6~7日で全てが生まれ変わります。
皮膚の細胞は、30日間・内臓の細胞は、40日間・赤血球の細胞は、90~120日間・身体中の細胞の中で一番寿命が長いのが骨で、365日約1年間です。このように最低でも1年に1度は細胞は生まれ変わっているのです。ただし、脳細胞と神経細胞は生まれ変わることなく死滅したらそのまま減るだけですから、大事に使用しなくてはいけないのです。』

明日は、その上で、しっかりと自覚して置かないと大事に至るお知らせです。お楽しみに!

水素が、

あなたの体に与える効果を

解り易くお知らせします。

 

 今、世界中で

水素の力を健康や美容の分野で

様々な研究が進められています。

  

その世界が注目する“水素のパワー”を、

多数の研究者の論文をもとにその概略を

解説しますね。

 

*体がさびる原因を探ってみましょう。 

『身体がサビル』つまり『老化』のこと。

サビルっていやな表現ですよね。

でもこれは科学的用語として

使われている『酸化』の意味です。

鉄クギもリンゴも空気中に置いておくと

色が茶色になってきます。

老化や、身体の不調、病気は

この身体の酸化が大きな原因ということが

判明しています。

 

そして私たちの体を酸化させるのが

『活性酸素』と呼ばれる物質です。

 私たちの身体は37兆個を

(何年か前までは60兆個と言われていました)

超える細胞からできていますが、          

その細胞の中にさらに数十から数百の

“ミトコンドリア”という器官が在ります。

                                         

私たちが生きるためのエネルギーは

すべてそこで作られます。

そう、

その器官こそが私たちの生命の源なのです。                          

ところが、

工場には副生産物がつきもので、

今は観光用にしか存在しない蒸気機関車と同じです。                                       石炭を燃やし、

大量のCO2を排出する事をイメージしてください。                                            つまり、                                                                      ミトコンドリア工場では、

食事から摂る糖分と呼吸から摂る酸素で

エネルギーを生成し

副生産物として『活性酸素』

排出しているのです。

 

その発生量は呼吸量の約2~5%、

成人平均で1日15リットルと言われています。

しかも活性酸素は、

身体が細菌と闘うときにも、

薬が肝臓で分解される際にも発生し、

喫煙や運動、精神的・肉体的ストレス、

紫外線などでもさらに多く体内発生します。                                                      しかし、                                                                         すべての活性酸素が

体に悪影響を及ぼすというわけではありません。

ウイルスや細菌を撃退してくれたり、

血管を作ったり拡張したりと

免疫力の向上に役立つ“善玉活性酸素”も存在します

活性酸素の中でもっとも酸化力の強い

ヒドロキシルラジカルと呼ばれる

“悪玉活性酸素”は、

私たちの細胞や遺伝子を攻撃し損傷させます。

 

”細胞死”は肌で言えばシミやたるみを形成し、

内臓であれば あらゆる疾患(生活習慣病)の

原因となります

 

新品の鉄クギは買ったときは輝いていても、

放置しておけば”酸化”し、

赤錆が表面に発生しはじめ、

やがてボロボロに砕けてしまいます。

 

 実は私たちの体内や肌にも悪玉活性酸素により 

その鉄クギの劣化と同じ現象が起きているのです。

 

悪玉活性酸素は、老化、すべての病気の根源

と言っても過言ではありません

 

体の中の活性酸素(O3)に、

水素(H2)が付くとH2O(水)と

O2(酸素)に代わって

悪玉活性酸素(O3)は、なくなってしまいます。

 

活性酸素が無くなり酸素は

エネルギーを生み出しますので

代謝がよくなります。

ダイエットにも影響するんですよ。

 

水素がくっついて

水になった悪玉活性酸素は、

汗や尿となって体外へ

排出されてしまいます。

 

体のなかに悪いものが無くなるわけです。

だから、副作用の心配は全くありません。

 

一体水素の何良いのか?

水素の特徴その1   

 『選択性抗酸化作用がある』 

あの、活性酸素のように物をサビさせる力を

「酸化力」と呼びます。

反対に酸化してしまった物質から

酸素を奪って元の物質にする力を

「還元力」と言い、

その作用を持つ物質を

『抗酸化物質』と呼びます。

 

よく耳にする

ビタミンC , E,カテキン,コエンザイムQ10,

ポリフェノールなども、抗酸化物質です。

それらの抗酸化物質は、

その分子の大きさや抗酸化力の強さから

免疫力の向上に役立つ善玉抗酸素にまでも

反応してしまいます。 

それに対し、

“水素は身体に有害な悪玉活性酸素だけに、

しかも瞬時に反応し、

無害の酸素と水に変えてくれるのです‼️

 

この事は

『水素の抗酸化力が私たちの身体内にとって

一番適したもの』と言え、

世界の学者たちを

『水素こそがもっとも優れた抗酸化物質』と、

頷かせる理由なのです。

 

世界の奇跡の水は天然の水素水だった。⁉️

 知ってる方も多いと思いますが

世界には 不思議な力を持つ水を求めて

毎年数百万人の人びと訪れる

名水地があります。

*ルルドの泉(フランス)

*トラコテの水(メキシコ)

*ノルデナウの水(ドイツ) 

*フンザの水(パキスタン) 

などがそれです。     

     

日本にも天然飲料水で有名な大分県の

日田天領水があります。

そして、

この水に含まれる奇跡の正体こそが

世界でも稀な天然水素であると

発表されています。

ただし、

くみ取って30分以内に飲まないと

水素は蒸発してしまい

普通の水になりますので要注意です。

水素発生機で作った水素水も同じです。

 

水素の特徴その2   

 『拡散性がすごい!』 

ご存知のとおり水素の原子番号は 1。

つまり、地球上で最も小さい分子です。

例えば、

部屋の中で水素が

ごくわずかに発生したとします。

その水素は 

部屋の壁や天井.屋根をすり抜けて

あっという間に宇宙まで放出されます。

ですから、宇宙でもっとも多い分子です。

 

通常、水素は

アルミやステンレス製などの

水素が抜けにくい容器で保管します。

 

あの悪玉活性酸素を退治してくれる

水素を体内摂取した場合、

薬やビタミンなどが主に胃から吸収されて、

血管により体内に運ばれる事に対して、

水素は体内に入った瞬間から直接細胞に働きかけ

軟骨など血管のない部分や脳、卵子でさえも入り込みます。

 

分子の大きいビタミン類などは

血液関門という脳を守るバリアーにより、

脳に達する事はできません。

 

イメージとしては、

水素は悪玉活性酸素に向けて一直線です。

そこに障害となる壁は存在しません。

 体内のすべてを通り抜けるからです。

 

水素の特徴その3 

『副作用がない』

 まず、水素は1995年に

厚生労働省の定める食品添加物として

認可されています。

 

また、体内に水素を取り入れる事によって

酸欠状態になることはありません。

 

ビタミンEなどの抗酸化物質の中には

取りすぎると体内に溜まって逆効果

(体内ダメージ)と、なるケースもあります。

 

その点、

水素は摂りすぎの心配はありません。

なぜなら、

細胞より小さい水素分子は

標的になる悪玉活性酸素が

体内にいなくなれば、

皮膚を通り抜けてサッサと出ていくのです。

もちろん呼気からも出ていきます。

つまり、

体内に溜まることはできないのです。

 

水素分子は多いほどいい‼️ 

ただし、悪玉活性酸素は

体内の至るところに存在します。

『水素が体外に自然放出される

=体内の悪玉活性酸素が一掃された』と

いう事ですが

むしろ、かなりの水素分子量

必要になってきます。

近年、医療機関でも取り入れられている

水素点滴をした場合、

健康な人は わずか2~3分で呼気から

水素が出てきますが

癌の人や感染症などの

ウイルスに侵されている人は、

30分ぐらい続けないと出てこないという

結果が得られています。

この事は、体調の悪い人疾患のある人ほど

悪玉活性酸素がより多く体内発生している

ことを意味しています。

 

毎日の水素摂取が常識となる日は近い!

再度の説明になりますが、

私たちの、生活習慣病や、老化の原因とは

私たちの身体には37兆個

【旧説では60兆個】の細胞内にある

ミトコンドリアはエネルギーを

つくり出すと同時に活性酸素も生み出します。

 

その中でも最も酸化力の強い

ヒドロキシルラジカルと呼ばれる

悪玉活性酸素は

身体中のあちこちで細胞や遺伝子を

壊してしまいます。

 

以前から申し上げていますが、

病気の9割は活性酸素による

「酸化が原因」です。

体内のあらゆるところで炎症

(酸化)が発生している訳です。

それによって身体がサビつきはじめます。

その結果、

万病(生活習慣病)や老化につながるのです。

つまり、身体の酸化(老化)ですね

きれいな鉄クギが錆びていくことと

同じ現象が悪玉活性酸素によって

私たちの体内でも起きているのです。

悪玉活性酸素と水素が結びつくと、

酸素と水に変わります。

いずれも身体にとっては

無害なうえに、大量に摂取しすぎても、

余った水素は皮膚や呼気から出ていきます。

          

水 素 製 品

(水素水・水素カプセル・水素発生器)

選び方の コツ ⁉️               

すべては、水素分子含有量です。

 悪玉活性酸素は毎日の呼吸量の

2~5%強ほど体内発生しています。

それに加え、

酸化ストレスという言葉に代表されるように、

環境や生活習慣などによりさらに大量に発生します。

 

その大量の悪玉活性酸素を一掃するためには、

摂取する水素は多いに越したことはありません。

 

まずは、

水素含有証明のある製品を選んで頂き、

そして安全な品質管理のもとに

製造された商品をお求め下さい。  

毎日の水素摂取が常識となってくる日は近いですよ‼️

 

ここで紹介したいのは、

業界NO-1で

水素分子量7万5,000ppmの

『水素カプセル錠』です。

    

水素は、地球上で最も小さい分子です。

アルミ以外のものは全て通り抜けてしまいます。

カプセルは

体内(胃袋)で水素を発生させますので

効率が良いのです。

1日3粒で水素水18リットル以上

飲んだ時と同じです。

携帯用に1ッヶ月分(90カプセル)

常備しておくと安心ですよ。

そのうえで水素吸引を継続するのが

最高の方法ではないでしょうか。

 

 

2019124BSテレ東NIKKEIプラス10テレビで放映されました。

上記TV放映の録画ご覧くださいね♪

https://youtu.be/rp-A3Jio6pQ

 

此方の実話も是非ご覧下さい。

https://youtu.be/nD30rOlISfU

 

以前から申し上げていますが、

病気の9割は活性酸素による

「酸化が原因」です。

 

当店スタッフこの状態で水素吸引しま

 

私は、今から46年前の1977年に

【ア・ラ・モード101】を創業しました

 

新しいタイプの美容室を創りたいと思って

1988年頃から『美と健康』をテーマにして、

あらゆる情報を研修しました。

 

あれからおよそ35年

お客様のお支えを頂きながら、 

寿命を迎えるまでは元気にと、

 ピンピンコロリを話題にしながら

当に数えきれない程色々な事に

挑戦してきました。

そして辿り着いたのは

悪玉活性酸素を体内から取り除き

免疫力を強くする事が私が求めていた終着点

と確信しています。

 

お問い合わせやご注文は、

【美容室・ア・ラ・モード】TEL 0800-2222-102.

 https://www.alamode.jp/contact/     

   alamode101@icloud.com 

 

「ピンピンコロリ」で逝かれた方々が   

  実践された5つのことがあります。

1番重要なことは、

  歩行です  。

自分の足で歩くことが重要です。

 

 2番目は、

 自分の歯で噛んで食べること。

脳への刺激にもなりますし、栄養を摂ることができます。

 

 3番目は、

 社会とのつながりを持つこと。

認知症予防になります。

 

 4番目は、

 部屋を暖かくすること。

ヒートショック、喘息、アレルギーの予防になります。

 

 5番目は、

 エンディングノートを書くこと。

遺族の負担を軽くします。

 

普段の生活で出来る事                                     私たちが普段の生活の中で                           出来ることは何でしょうか?

運動、食事、睡眠、禁煙、ストレスなど、

生活習慣を見直すことが必要です。

 

 生活習慣病の予防が大事です。

食習慣、運動習慣、休養(睡眠)、喫煙、飲酒などの

生活習慣により引き起こされる病気で、

がん、循環器疾患、糖尿病などがあります。

 

 ①<適切な食生活>

主食、主菜、副菜をバランスよく、野菜多めのメニューにしましょう。

果物を適度にとることも大事です。塩分のとり過ぎは、

高血圧だけでなく胃がんのリスクを高めるといわれています。

特に大切なのが朝食

食べないと脳や身体機能が活性化しません。

その際、納豆、ヨーグルトなどの発酵食品を食べ

腸内細菌を増やして体温を高めると免疫力が高まり、

がんになりにくくなります。

 ②<適度な運動>

適度な運動は、心臓病、脳卒中、がん、足腰の痛みなど

多くの病気のリスクを下げることがわかっています。

18歳~64歳は、歩行以上の身体活動を毎日60分、

65歳以上は、毎日40分の身体活動が良いようです。

毎日やらなくても週に1回運動していれば、

生存率がかなり高くなることが証明されています。

③ <十分な睡眠(休養)

健康維持には休養も大切です。

特に質のいい睡眠!

規則正しい生活を行うと

体内時計が整い、快眠へ導きます。

睡眠コアはよくなります。

 ④<禁煙>

たばこの煙には、ニコチンやタールをはじめ、

約200種類の有害物質、約70種類の発がん物質が含まれていて、

病気を引き起こします。

また、喫煙する人の近くにいることで煙を吸ってしまうことを

受動喫煙といい喫煙者が吸い込む煙(主流煙)より、

たばこから立ちのぼる煙(副流煙)の方が有害物質を多く含んでいます。

たばこを吸わない人は気をつけましょう。

発がん物質を含むたばこの喫煙は

百害あって一利なし、確実に寿命を縮めます。

 ⑤<お酒と上手に>

アルコールの影響は肝臓だけでなく全身に及び、

健康障害をもたらしますので適量を楽しみましょう。

高齢者1.3万人を対象に3年間追跡調査したところ、

男性では毎日飲酒する群、

女性では週に1、2回飲酒する群の

死亡率が最も低く、

逆に死亡率が高かったのは

男女とも「ほとんど飲まない」と回答した人たちでした。

 

チョッと面白い私の結論!!

これがピンピンコロリの条件だ!

・かかりつけの歯科医師を持つ

・口腔をケアし良好な状態を保つ

・やや太めの体形である

・総コレステロール値が高い

・お出かけが好き

・健康住宅(断熱に優れ土壁を使った)に住む

 

最後に、

忘れちゃーイケナイ2項目

 <歯・口腔の健康>

最近では歯周病と全身の病気との関連が報告されていますので、

毎日の歯磨きと歯周病を予防しましょう。

 <病気は、遺伝と環境が関係>

両親の寿命と病歴は、ある程度自分の健康寿命の指針にもなります。

両親の病気や高血圧などの体質は、自分も素因を持っているかもしれません。

健康診断などで、両親がかかった病気や体質に関連する数値に変化が見られたら、

専門の医師に早めに相談しましょう。

 

 1年に1回は生活習慣病検診を受診し、                                                          ご自身の健康状態を把握して下さい。

 「私はまだまだ大丈夫!」と

 おっしゃる方も多いと思います。

 ご自分のご両親に当てはめてみてください。

 ぜひアドバイスをしてあげてください。

  このブログを読んでいただいた皆様全員で

 「ピンピンコロリ」を目指していきましょう!!