ユチョン香港ライブHD画像[3]&Intviw記事&海霧ミリオン目前&Ⅲ声予約開始! | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

今日から3Voice3の予約が始まりましたね^^
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さてユチョンは海霧のPRで、60以上の媒体の取材に応じたそうで。画像も多いわけですね(泣)
明日はまた、ユチョンの姿が、海霧の舞台挨拶で見られそう^^
そして、きっと今日で100万人を突破することでしょう。

▼ユチョン海霧記事8/18
映画「ヘム」封切り6日で100万人突破の見込み




映画「ヘム」(シムソンボ監督)が封切り6日で100万観客を突破する見込みだ。
映画振興委員会映画館入場券統合コンピュータ·ネットワークの集計によると、「ヘム」は去る17日には全国で16万6846人を動員、封切りから累計の客数は93万1683人となった。
「ヘム」より先に公開された今夏の話題作「鳴梁」「海賊」は、それぞれのボックスオフィス1,2位 ​​を占めている。
二つの映画に比べ「ヘム」は青少年観覧不可等級であり、スクリーン数が半分程度であることを考慮すれば、かなりの好成績であるといえる。
「ヘム」は封切り当日には17万3853人の観客を動員し、同じ青少年観覧不可のヒット作「いかさま師」(9万2213人)、「アジョシ」(13万766人)、「犯罪との戦争」(16万6041人)、「新世界」(16万8935人)の公開初日の記録も破っている。

一方、「鳴梁」は、去る17日、全国63万4031人を動員し、ボックスオフィス1位の座を維持した。累計観客数は1462万2522人である。「海賊」は同日、全国44万7122人の観客を動員し、累計観客数429万2945人でボックスオフィス2位を占めた。


※本記事には映画の内容に触れる記述があります。
▼ユチョン海霧記事8/18
「ヘム」パク·ユチョン、手足麻痺「水中撮影、とても怖かった」




映画「ヘム」で主演したパク·ユチョンが撮影中の裏話を公開した。
去る8月16日放送されたSBS「接続ムービーワールド」に出演したパク·ユチョンは、映画「ヘム」(監督シムソンボ)での水中撮影当時、手足が麻痺していたと打ち明けた。
パク·ユチョンは「水泳はよくするが、作業服も着ていて重く、誰かに引っ張ってもらって泳ぐのは初めてだった」と話し、「水槽で撮影したにもかかわらず、あまりにも怖かった。水はかなり冷たく、雨も降らされて、船も動くので、瞬間的に恐怖感が湧いてきた。撮影後、引き上げてもらったが、すでに手足が麻痺していた」など、映画「ヘム」の撮影当時の苦労について語った。
さらにパク・ユチョンは、ハンイェリとベッドシーンに対する率直な考えを伝えた。
パク·ユチョンは「撮影の合間にも休みの日でも、監督とホンメ(ハンイェリ)と集まってたくさんディスカッションした」と周到にシーンを検討したことを述べた。

番組MCが「ハンサムな外見を捨てて良く演技していた」と賞賛するとパク·ユチョンは「もともと、僕はそんな格好良いイメージはないと思う」と述べ、キム·テフンは「SNSにウソつけ、とUPしてくるぞ(笑)」と言って笑いをかもし出した。
続いてパク·ユチョンは、映画の中のドンシクとホンメのベッドシーンについて「はたして、そのベッドシーンが状況にうまく収まるか疑問だった。若い年齢で、死が目の前にあるなら、何かを掴んで生きていることを実感したいのだろうと考えた。ホンメがいて良かった、ありがたかった。撮影が終わってから理解できた」と語った。


※本記事には映画の内容に触れる記述があります。
▼ユチョンインタビュー記事8/17
パク·ユチョン、大人と少年との間




歌手兼俳優のパク·ユチョンは、少年のようなイメージが強い。顔が丸く穏やかな、いたずら好きな少年のようなイメージがある。
10代の頃からアイドル生活をしてきたから、なおのことだろう。映画「ヘム」のインタビューで初めて会ったパク·ユチョンは、青年と少年、大人と子供の間、というような不思議な境界線の上にいるようだった。人柄の良い印象の笑顔で、立て続けにクレバーな会話を続けるのを見ながら、彼に少年のイメージが見えた。
すでに60以上になる媒体のインタビューに応じていたパク·ユチョンは、やや疲れているように見えた。どうしても似たような質問に、同じような回答が多いので「新鮮な質問は無いでしょうか」と笑いながら尋ね、楽しい回答をしたいとも話した。

少年のような笑顔を見せるパク·ユチョンに映画と関連した質問をすると、笑顔を浮かべたまま、撮影中、ドンシクとして暮らしてきたことを打ち明けた。
パク・ユチョンに、最初のマスコミ試写会でぎこちなかったことや、船酔いがあり船の上での撮影が容易でなかったこと、ホンメ(ハンイェリ)との愛の物語についても尋ねた。映画の話になると、パク·ユチョンからは、ぐっと真剣な雰囲気が感じられた。
「ヘム」の結末について主演俳優としての意見を尋ねた時、パク·ユチョンは「ホンメと離れなければならなかった時を思い出したくない海に向き合うのは辛かったと思います。海のために生きていたことが虚しくなった。そういう時間を忘れたくなかったのかな」
そう回答した彼自身、自分でも正解がわからないことを自覚したようだった。
一時間余りの短いインタビューだったが、一人前の俳優になったパク·ユチョンの姿が窺えた。JYJの公演で次期作を選択するには、まだ少し時間がかかるようだが、パク・ユチョンの次の作品が気になる。


▼ユチョン新着メディアPHOTO




▼JYJ日本語記事8/18
JYJ、香港の夜を熱く盛り上げた!アジアツアー海外公演をスタート
↓こちらに
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2001692





▼JYJ香港会見完全版





高画質です^^
▼JYJ香港News映像




▼ユチョン仁川出国画像追加


cre: LadyM + mamoru



▼ユチョン香港ライブ画像つづき
※高画質でサイズが大きい画像が多いので一部コラージュでご紹介させていただきます。


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明日の舞台あいさつのユチョンが楽しみですね^^それではまた^^