ユチョン、ひとまずほっとしてるでしょうか^^

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昨夜、ジェジュンも早速お祝いをツイってくれていましたね^^
▼8/18ジェジュン・ツイ
해무 100만 돌파~!!바로 200만 가자~!!
ヘム100万突破~!すぐに200万に行こう~!
▼ユチョン海霧記事8/19
キム·ユンソク、パク·ユチョン主演映画「ヘム」封切り6日で100万人突破

映画「ヘム」が公開6日で100万人の観客動員数を突破した。19日、映画振興委員会の映画館入場券統合コンピュータ·ネットワークによると、「ヘム」(監督シムソンボ)は18日、7万9139人の観客を集め、累計観客数は101万902人となった。
「ヘム」は極端ヨヌ舞台の同名戯曲をスクリーンに移した作品。ポン·ジュノ監督が制作者として参加し、キム・ユンソクをはじめとする錚々たる舞台出身の俳優たちの競演と、スクリーン初挑戦のパク・ユチョンのデビュー作としても話題を集めていた。
今月13日に「鳴梁」が独走状態の中で封切りした「ヘム」は、初日17万人余りの観客を集めて話題となったが、公開初週には合計93万人を動員した。
そして昨日、第2週月曜日、封切り6日目で100万高地に上がった。
なお同日「鳴梁」は26万3870人を動員して一日ボックスオフィス1位を守った。累計観客数は1488万6479人。ソン·イェジン、キム·ナムギル主演の「海賊」の昨日の観客は19万6157人、累計448万9126人となっている。

そして共演者のソングンさんがたくさん、ツイで画像を公開してくださいましたね^^
▼ムン・ソングンさんツイ
※たくさんあるのでユチョン関連のところのみご紹介。
◆「海霧」が本日8/18に観客100万人を越えました。ありがとうございます。
広報から公開を阻止された写真その1.
昌原での撮影初日。
「パク・ユチョンは有名な人?」
「えぇ?知らなかった? 彼のファンクラブは、世界最多の会員数でギネス記録なんですよ」
'해무' 오늘 8/18 관객 100만 넘었습니다. 감사합니다.홍보팀이 공개 막은 사진1.창원 첫 촬영 날."박유천이 유명해?"-"어휴~ 모르셨어요? 팬클럽 회원 숫자가 세계 최다로 기네스북에 올라 있대요"

◆広報から公開阻止されたその2.
パク・ユチョンが「ヒジュン兄さんを除いて皆、親しかったです」と話した記事がありましたが...嘘だって写真で証明します!ククw
홍보팀이 공개 막은 사진2.박유천이 "희준형 빼고 다 친했어요" 말한 기사 있던데...사진으로 거짓말임을 입증한다! ㅋㅋ

◆その3.封切り前に公開された写真の中のカメラに収めたのはこの写真
홍보팀이 공개 막는 사진3.
개봉 때 공개된 왼쪽 사진 속 카메라에 찍힌건 요랬지요


◆その6.冗談言うのも面倒になる徹夜の日、こんな時、末っ子は気楽です。
홍보팀에서 공개 막은 사진6.
농담도 귀찮은 밤샘 날...이럴 땐 막내가 편하지요
Even the jokes were tiresome, all night and day…the maknae is relaxed during a time like this

◆その10.荒っぽい場面の直前、集中を維持する静寂...
홍보팀이 공개 막은 사진10.'난장' 직전 '몰입'을 유지하는 고요...
The silence to maintain ‘absorption’ before the ‘wild beating’..

◆その11. パク·ユチョンも時には真実を語る。
「ユムシを肴にしてワインを飲んだ。ムン·ソングン先輩はスピーカーを持ち歩いてチェ・ベクホを聞いている・・・」
홍보팀이 공개 막은 사진11.'박유천도 가끔은 진실을 말한다'"개불에 와인을 마셨어요. 문성근선배는 스피커를 들고 댕기는데 최백호를 얼마나 들었던지..."

▼ユチョン インタビュー記事8/18
パク·ユチョン「ヘム」終わって「半年経っても抜け出せない」

俳優パク·ユチョンが「ヘム」の撮影所感を伝えた。映画「ヘム」封切り直前のインタビューでパク·ユチョンは、まだドンシクのキャラクタイーから抜け出せなかったと伝えた。
この日のインタビューでパク·ユチョンは「作品が終わったら、その時の役柄は、抜けやすいタイプなのに「ヘム」から抜け出すのは、ちょっと難しかった」と口を開いた。
続いて「撮影が終わってから半年も経っているし、ドラマ「スリーデイズ」も撮影したのに、まだヘムが残っているのが不思議だ。それほど、没入していたんだという気がしている」とドンシク役にに対する愛情を表した。
彼は「ドラマでは神経をつかうことが多かった。しかし、映画は完全に没入することができ、ドンシク役にすっかり成り切ることが出来た。精神的にも心地よかった」と語った。
一方、「ヘム」は満の夢を抱いて出発した6人の船員が一寸先を知ることができないヘムの中密航者を乗せて運ぶことながら抑えられない事件に巻き込まれる話を扱った作品である。

※本記事には映画の内容を含む記述があります。
▼ユチョンインタビュー記事8/18

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映画「ヘム」の主人公ドンシク(パク·ユチョン)は、愛に狂った青年。密航を試み、乗り移る船から海に落ちた朝鮮族の娘ホンメ(ハンイェリ)を助けて一目ぼれし、密航者たちの中にいるホンメの動きをずっと視線で追い、彼女にいろいろな親切を施し、愛情を表現する。
ホンメに向けたドンシクのロマンスが船内に温かな空気を運んでくるのも束の間、家族同様の仲間の船員5人すべてに背を向けざるを得なくなる悲劇を生む。
俳優パク·ユチョンは、このドンシクというキャラクターを、自身の初演技の時の経験に例えた。パク・ユチョンは初演技の挑戦作「成均館スキャンダル」での感情が、今回もそのまま蘇る感じだったと述べた。
長い演劇経験をしてきた大先輩たちと呼吸を合わせて、寒い冬に水中アクションシーンを撮影し、シナリオに含まれている人間探求と洞察力を解析して、ラブラインに説得力を付与する作業は、彼の最初の挑戦作と同じくらい、凄まじい没入を要求されたためであった。
「キャラクターに対する魅力が、最も大きかったと思います。ドンシクが素朴で純粋で、自分の考えが行動よりも先に伝えられるのが最もうらやましいと思った。自分が考え、感じることをまっすぐに伝えられるのは、いつも憧れていた部分でした。
果たしてこれは、人生で一度は味わうことができるような愛なのか、という思いがしながら、ドンシクを代理にして満足しました(笑)確かにドンシクは僕の新しいキャラクターであり、船という空間は、新しい環境でした」
パク·ユチョンは、自分が実際にドンシクいう人物として暮らしていた撮影当時を回想した。
パク·ユチョンという名前で生きている普段ですら「私はパク·ユチョンだ」という考えをしながら暮らすことはないでしょう?と説明した。
先輩俳優たちと一緒に全羅道方言を使いながら、ドンシクという人物に自然に溶け込んでいったが、ホンメとの愛では異なっていた。
「実際にシナリオに初めて接した時から悩んだ部分だった。密航者を迎えたときに、ホンメと初めて遭遇したのに、それが愛することになるホンメだとはわからない状況です。ホンメを助ける瞬間には、単純に「人だから救わなくては」という本能で感じたんでしょう。ホンメを助けて「私は人を救った」という自負心が生じたんでしょう。助けた女性だから、気になったし、ホンメが水に濡れていることが、さらに心配になったんです」

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パク·ユチョンとハンイェリのベッドシーンは試写会の公開後、多くの関心を集めた。
ある人はこれを、時間と場所、状況に合わない設定だと批判し、またある人は、作品の興行を考慮した一種の調味料だったと評した。
パク·ユチョンは、これらの評価に対して「むしろ、きちんきちんと説明できる場面になったら楽しみがなかった」と言いながら「危機に見舞われた船」と呼ばれる特定の領域で発生する特別な感情を説明した。
「もちろん僕自身も納得するのが大変だったし、たくさん悩みもしました。しかし、その心配が消えたのは、ワンホ(ムン·ソングン)が亡くなってからでした。その姿を見て、最初に(置かれた状況が)怖くて怖くて、悲しくて、辛すぎて、苦しいんです。四方は塞がり、本当にこれで死ぬかもしれない、と思う怖れが襲った。それを忘れさせてくれる人がホンメであり、頼ることができる相手もホンメだった。ホンメと顔を突き合わせているが、より生きているという気持ちが感じられました。だから私はそのベッドシーンがさらに理解出来たし、悲しくなりました」
ホンメとの愛が悲劇的に置換される過程はドラマチックだった。
パク·ユチョンは、前半と後半の感情が耐えがたかったと語った。序盤の船員としてのドンシクと後半のホンメを救わなくてはならない人物のドンシクは明らかに異なっていたためだ。
初めて愛した女性のためだけに、家族的な船員たちに背くことが、果たして理解される行為なのか俳優として悩んだが、パク・ユチョンが最終的に見つけた答えは、ドンシクを自然に理解すれば良いということだった。
そしてパク・ユチョンはスクリーンでもドンシクの感情の展開が自然に描かれるように願った。「ホンメに向けた感情は、おそらく1つはなかったんです。心が複合的に絡み合っているんです。僕はそんな感情が自然に表現できたらいいと思います。観客が「ヘム」を見ても、パク·ユチョンという俳優に対して自然に感じて頂けたらいいと思います。終わってみると「パク·ユチョンがいたか?」と思ってしまうほど」
ホンメを回想するパク·ユチョンの表情にドンシクの姿が重なった。
劇中のドンシクの目つきと話し方、ジェスチャーの一つ一つが、単純で表面的な演技で表現されたものではないという考えがした。
キャラクターと自分を同一視する演技論が映画「ヘム」のドンシクを作ったわけだ。観照的な視線のカメラでドンシクの感情線に代入する余地が生じたのもこのためであろう。これらはすべてパク·ユチョンだからこそ可能だったことだった。
▼ユチョン新着メディア画像



▼JYJタイ公演プロモ映像[Eng sub]
ユチョン、ジェジュンはそれぞれファンミで行っていましたが、三人そろってタイには3年以上行ってなかったんですね。
9/25夜開催、チケット代2000~5500バーツ。周辺国からの参加が多いでしょうね。
動画お借りしました。
▼ユチョン ワードローブ情報

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▼隼人さんブログに三人が運転した車掲載^^
Cafe HYT
彼らが毎日自分で運転してスタジオに通った車が掲載されています^^
↓こちらに
http://blog.livedoor.jp/asian9437/archives/51871438.html
3V3予約忘れてた~~~w
▼JYJ香港ライブ FanCam映像
近い!!
ユチョン 彼女と春を歩く ショートver.
Creation ユチョンフォーカス
Be The One ユチョンフォーカス
動画お借りしました。
はぁ♡すてき~~

▼ユチョン香港ライブHD画像







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