とあるユチョンペンの反省ごはん。

☆JYJ ユチョンのことと、簡単なおうちごはんの記録、とか☆

ユチョンとJYJが大好き❤キム・ナムギルも応援してます❤

テーマ:

 

ユチョンが日本語でもメッセージを寄せていますね^^

日本の皆さんにも挨拶ができるように、ほんとに頑張ります、と。

 

▼ユチョンの日本語メッセージ映像はこちら

http://www.jyjjapan.jp/gallary/?tab=3&tabs=2

 

박유천의 인사 "여러분, 보고 싶었어요" (feat.소집해제)

http://tv.naver.com/v/1992047

 

 

 

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※今日の18時の会見の記事と写真、映像を追記します。

映像でユチョンの声が聞けて、嬉しかったです。

 

▼ユチョン記事8/25

「召集解除」パク・ユチョンのファン、

頭を下げたスターに歓声で応えて

 





俳優兼JYJメンバーパク・ユチョンがファンに向かって頭を下げ、同時にファンが大きな歓声で応えた。

パク・ユチョンは25日午後6時、ソウル江南区江南区庁でマイクを持ち、粛然とした面持ちで「今日で24ヶ月の軍代替服務を終えた」と招集解除所感を伝えた。

パク・ユチョンは「服務期間中に多くのことを学び、感じ、考えるようになりました。この場を通じて、ファンの皆さんに心からの謝罪を申し上げたかったですし、とても感謝しているという気持ちをお伝えしたかった」と語った。 

続いて彼は「多くの方々が心配してくださり、応援してくださったこともよく知っています。今後、自らを振り返り、考える時間を持つようにしたいと思います。今日はお忙しいところ、多くの方々にお越しいただき、本当に感謝しており、申し訳ありません。ありがとうございます」と伝えて、所感をまとめた。

パク・ユチョンは、ファンと取材陣に向かって何度も90度のお辞儀を行った

 

パク・ユチョンの複雑な表情とは異なり、ファンはむしろ大きな声をあげて声援を送ると、パク・ユチョンは、ファンの方を見て万感がせまったように手で顔を隠し、目頭を赤くした。 

 

パク・ユチョンは去る2015年8月27日訓練所に入所、退所後、ソウル江南区で社会服務要員として勤務し、軍服務を遂行してきたが、服務期間中に不快な事件に巻き込まれ論議の中心に立った。 

 

▼ユチョン会見映像

 

 

◆別の映像はこちら

http://tv.naver.com/v/1991634

 

[Photo]

 

 

◆日本語記事

http://korepo.com/archives/353665

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2077079

 

 

LAMIELさんのプレビューフォト

素敵なカットが楽しみですね^^

 

[追記終わり]

 

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ひと月で戻ってくる予定が、事情が変わり、

ようやく、ただいまの更新となりました。

 

お休み後も、毎日、

多くの方がお越しくださっていましたこと、

申し訳なく存じ、そして心より御礼申し上げます。

 

さらにメッセージも多数頂戴しまして、ありがとうございました<m(__)m>

 

 

さて、ジェジュンはドラマが好調ですし、

またジュンスの姿も見られることも多くて、ありがたい日々です。

 

 

そしてとうとう

本日、

我らがユチョンの転役となりますね。

 

今日は18時以降に、ユチョンから、

謝罪を含めたコメントが発表されると、

昨日、事務所がプレスリリースしています。

 

 

ユチョンからは、ぜひ、

 

昨年の騒動の原因を作ったことについての「潔い謝罪」と共に、

今後の再起を誓った、

心からの「強い決意」を表明してもらえたら

 

と願っています。

 

 

本来、公式コメントは、

Cjesの広報の力量にかかっていますが、

どれだけ練られたコメントをリリースできるでしょうかね。

 

 

昨年6月以降、現在に至るまで、

事務所が、適切な広報対応をしていれば、

どれだけ、ユチョンのダメージをコントロール出来ていたことかと

残念でなりませんが、

 

しかし、それ以前に、

広報として、

JYJとユチョンのブランド価値を保つために

最も重大な

危機管理」のお仕事を怠っていた、

と言われても仕方ないでしょう。
 

 

そんな彼らなので、

ユチョン除隊コメントですら、

PR側で、どこまで配慮されて

文言が練られているかはわかりませんが、

 

 

まずは、ユチョン本人の意思で、

上述の主旨の謝罪とともに、

 

今後の再起への断固たる決意を、真摯に披歴してもらえたら、

と願っています。

 

 

 

しかしながら、

どんなコメントが発表されようと、

現在の私の心境としては、

 

ユチョンのことは、

 

しばらくの間、

長~~~い目で見ながらおねがい

寄り添っていきたいと思っています。

 

 

そういうわけで、

 

今日の主題は、タイトルの通り、妄想の未来記事です。

 

 

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▼ユチョン記事2020/8/25

パク・ユチョン「引退に揺れたこともあった」

トロント、ニューヨークと続く映画祭賛辞の栄誉

 

 

5月にはカンヌ国際映画祭で、レッドカーペットを輝かせたグループJYJのパク・ユチョンが、スケジュール都合でベネチア国際映画祭の出席は叶わなかったものの、来月はトロント映画祭、ニューヨーク映画祭で、賛辞を得ることになりそうだ。

 

パク・ユチョンは2016年の公益勤務時期に、無嫌疑処分となる案件でのイメージ悪化や、除隊前後の結婚騒動でのダメージも大きな足枷となり、引退に揺れた時期もあった。

 

そんなパク・ユチョンが俳優として「命を賭した」と言っても過言ではない力作となった、映画「Resurrection(原題)」の演技についての賛辞が絶えない。

 

これだけの話題となるのは、パク・ユチョンが鮮烈な映画デビューを遂げた「海にかかる霧(ヘム)」以来のことだ。

映画「ヘム」を制作したポン・ジュノ監督に「パク·ユチョンという、優れた映画俳優を私たちの映画界が得たという事実が嬉しい」と言わしめた才能を、本作でさらにグレードアップさせたことに、厳しい批評家たちも舌を巻いた。

 

また本作での役柄でパク・ユチョンは、甘さと切なさが交錯する表情や、陰を宿しながらも意志の強さが際立つ眼差しで、来場した女性たちの心を掌握した。

彼の持つ魅力が余すところなく散りばめられた本作での賞賛は、当面、止むことが無さそうだ。

 

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正直、実際は、こんなに華々しくなくてもいいですし、

 

何か大きな成果を出すことを望んでいるわけではありません。

 

ユチョン自身が、

自分が納得のいく作品に出演して

 

納得のいく曲を作って

歌えて

 

ユチョンが自らの才能を発揮していくことこそ、

私たちペンへの何よりのご褒美ですよね^^

 

 

これから除隊後のしばらくの間は、

私としては、

 

ユチョンのことを

「放っておいてあげたい」 と思います。

 

 

久しぶりなので書きたいことは、山ほどありますが、

今はこの辺で。

 

18時以降のユチョンの会見写真は、追記したいと思います^^

それではまた^^

 

 

 

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